アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「あん、あん、三郎君、好き、好き・・・」
ことみが俺への愛の言葉を連呼しながら俺に両手を伸ばして来る。ことみの手にキスをして抱き合ってディープキスをする。
「ことみ、くう!」
「ああ、ああ、ああ~!」
ことみの膣内に射精して、次にりなの秘所に挿入した。
「あん、来た~、三郎君のおちんちん、あん、あん、動いて~!」
「ああ、お望みのままに、えい、えい!」
腰を動かしてりなの膣内を攻めていった。それをひなこ達が頬を赤くして落ち着きなく見ていた。
「ああ、凄いわ、彼、あんなに激しくして・・・」
「私達もきっと、ドキドキします~・・・」
「やだ、私、すっごい緊張してる・・・!」
ひなこは胸に手を当てて高鳴りを抑えている、ゆきとひかるは手を握り合って期待と不安に駆られている。
「りな!」
「あああ!」
りなのおまんこに精液を流し込んでちんこを引き抜いた。つばさ達は疲れたように眠っている。ひなこ達の方を振り向くと彼女達は緊張しているのが解る。まあ、あれを見せられたら女の子は誰だってそうなっちゃうよな。もしかしたら無理をしてやろうと思っているかもしれない。
「なあ、不安があるなら、このまま終わりにするぜ。女の子だから無理強いはさせたくない」
彼女達の本心を聞こうと俺はそう言った。
「そんな、今更ここまで来て引けないわ」
ひなこが食い下がった。
「そうですよ~、三郎君のあんなプレイを見せられたら、もう後戻りが出来ないじゃないですか~、このままだともやもやしちゃいますし~」
「そ、そうだよ、私達平気だから、こんな気分にさせちゃった責任を取ってもらうからね!」
ゆきとひかるもその気のようだ。どうやら決意は固いようだな。俺も決意を決める。
「解った、じゃあ三人も・・・」
「ええ、お、お願いするわ・・・」
ひなこ達が嬉しそうな顔をして俺に催促した。俺はまずゆきとひかるを可愛がる事にした。ひなこはまだ緊張が解けていない。ゆきとひかるとのプレイでやる気を引き起こさせようと思ったのだ。
「あの~、三郎さん、これでいいのですか~?」
「何か恥ずかしいね・・・」
ゆきとひかるが重なり合って俺にお尻を向けている。ゆきが上でひかるが下だ。四つん這いと仰向けの状態でいる。
「ゆき、ひかる、いくぜ・・・」
「はい、三郎さん、私、初めてですから、どうか優しく・・・」
「私も、ね・・・」
ゆきがお尻を、ひかるが腰を振りながらお願いして来る。まずはゆきのお尻を掴んだ。
「あん、三郎さんの指がお尻を触ってます・・・」
「これから本番に入るぜ・・・」
「はい、お願いします」
ゆきが微笑んでお願いして来る、ひかるはドキドキしていた。ゆきの秘所にちんこを挿入して処女を奪った。
「ふああ、うみゅう、入ってます~、三郎さんのが~」
「ゆっくり、優しく動いてやるからな・・・」
痛みが起きないよう、ゆきの身体を優しくついていく。滑らかな動きでゆっくりと優しく突いていった。
「ああ、あ、あ、あ、あん・・・」
ゆきが感じている可愛い声を上げていた。ゆきの胸を握ってまさぐっていく。
「やん、急におっぱいを触るなんて、三郎さんったら・・・」
「こうするともっと気持ちいいかなと思って」
「はい、言われると気持ちいいですね・・・」
(うわあ、ゆき、あんなに気持ちよさそうにしている、私も・・・)
ひかるが入れられるのを想像して秘所を指でいじり出していた。それを見て俺はひかるの方に挿入した。
「にゃああ、入った、三郎君のおちんちん、くひい、ああん!」
痛みが出ないようにゆっくりと動かしていった。
「三郎さん、どうして最後までしてくれないんですか~?」
ゆきが切なそうな声を上げている。
「待ってろよ、またすぐに入れてやるからな」
ゆきとひかるの秘所を交互に攻めて味わっていく、そうして二人に射精して絶頂させた。
「「ああ~ん!!!」」
二人は重なるように倒れて息を吐いた。表情は嬉しそうにしている。
「ああ、いよいよね・・・」
「ああ、ひなこ、優しくするよ」
「ええ、お願いするわ・・・」
ひなこと手を繋ぎ、キスをした後、彼女を押し倒して胸をまさぐった。