アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「三郎さん、お疲れ様です!」
バトルが終わって自分の部屋で、あかねが俺に抱き着いて来た。可愛く笑って俺が勝利した事を喜んでいた。
「あかね、可愛い顔だな、疲れが吹き飛んだぜ」
「えへへ、ありがとうございます」
一緒に部屋にいるアバター達三人の方に目を向ける。あの子達を今後どうするか。
「三郎さん、どうかしましたか?」
あかねが俺が考えている事に気付いて声を掛けた。
「ああ、この子達をこれからどうするかで悩んでるんだ。あの子達は生命体だ。帰る家の無い右も左も分からない存在だ。どうやっていくか・・・」
「そうですね・・・」
あかねもアバター達の方を向いた。
「むふふ・・・」
可愛く微笑むと俺にキスをして来た。
「あかね・・・」
「三郎さん、簡単な事です・・・」
そう言って舌で俺の唇を舐めて来る。俺もお返しに舌であかねの舌を絡めてディープキスをした。
「え、あれ、何してるんでしょう?」
A-1がびっくりして俺達のキスを見ている。俺はあかねとキスをしながらスカートに手を入れてパンツ越しに尻を揉んでいった。
「ちゅ、あん、あん、三郎さん、三郎さんの手がお尻を触ってます、これ、気持ちいいです・・・」
「あかねはこうやって愛を深め合うのが好きなんだろ?」
「はい、そうですね、あん、あん、あん・・・」
柔らかな尻の肉を揉んだり撫でたりしながらキスをしていった。
「やだ、三郎さん、あの人のお尻を触ってる・・・」
「そんな事しない人だと思ってたのに・・・」
「ふふふ、大丈夫ですよ、男の人なら当然の行動です・・・」
B-1とC-3が動揺していると、あかねが問題ないと言って来た。
「好きな人同士ならこんなエッチな事をしても問題はありません。そうですよね、三郎さん」
「ああ、そうだな、心から許せる相手にならの話だけどな」
「うふふ、私、三郎さんの事、好きですから、続き、しちゃいましょう?」
「ああ」
「きゃ♡」
あかねをお姫様抱っこしてベッドに仰向けに寝かせた。
「三郎さん、あのアバター達に愛を深め合う事を教えて上げましょう」
「ああ」
あかねにキスして首筋を舌で舐めた。
「きゃあ、ああ!」
あかねが感じたような可愛い悲鳴を上げた。首筋を舐めながらパンツ越しに秘所を触って指を入れていく。
「あうう、はあう、三郎さんが首を舐めながらおまんこをいじってます~~♡」
「あかねはこう言うの好きだろ?」
「はい、大好きです~~♡」
「やだ、三郎さん、あそこを触ってる・・・」
A-1達がドキドキしているな、A-1がスカートに手を入れて秘所をいじり出している。効果は出てるようだな。
「あかね、パンツを脱がすぞ」
「きゃあ~~、いや~~ん♡」
パンツを脱がして秘所を舌で舐めていく。
「きゃああ、あはん、三郎さん、舐めて、私のおまんこをもっと舐めてえ~~♡」
「ああ、俺の可愛いあかね・・・」
秘所の肉を舌で掻き回して蜜を吸って行った。
「わあ、凄い、あそこをあんなに舐めてる・・・」
「あれ、されると気持ちいいのかしら?」
C-3とA-1が俺のクンニを見ている。
「三郎さんのあそこ、凄く太くて固くなってる、私達には無い棒だわ・・・」
B-2は俺の固くそそり立つちんこを見ていた。
「あかね、入れるぞ」
あかねの秘所に俺の固くなったちんこを入れた。
「ああ~~ん、三郎さんのおちんちんが入って来てます~~」
腰を動かしてあかねの秘所を何度も突いていった。
「あん、あん、あん、ああん!」
あかねの胸を揉んでいきながらあかなの膣内を突いていく。それを見てアバター達もドキドキしているようだ。
「あかね、出すぞ!」
「ひゃあ~~、熱いの出てる~~!」
あかねの秘所に精液を注いでいった性器を引き抜くと注いだ分の精液が溢れ出た。
「あ、ああ、はあん、三郎さんの精液がこんなに溢れてます・・・」
「気持ち良かったか、あかね?」
「はい、その調子であの子達を手懐けて下さい・・・」
「ああ、もちろんさ、あかねは休むんだ・・・」
あかねにキスをして彼女を寝かせた。彼女がぐっすり眠った所で俺はアバター達に振り向いた。
「君達はどうする?」
「あの、私、今の、やってみたいです。貴方になら、何をされても・・・」
「私達にもお願いします・・・」
A-1、B-1達が制服を脱いで全裸になって俺に近付いた。
「まずは君からだ・・・」
A-1の手を掴み、押し倒して、秘所を舌で舐めていった。
「ふあ、きゃああ、何これ、あそこに電気が走るみたいで・・・」
初めてのクンニの感覚にA-1はとても感じてるな。
「嫌、怖い、助けて三郎さん・・・」
体を震わせて快感に悶えているな。
「わあ、凄い固くなってる・・・」
「三郎さん、私達、この棒を舐めてみたいです」
B-1とC-3がクンニしている俺のちんこを見て言った。
「分かった、体位を変えよう」
「ああ、あん、舌が凄い動いてる・・・」
俺が仰向けになってA-1の秘所を舐めていく顔面騎乗の体位になる。
「三郎さんのおちんちん・・・」
「ねえ、どんなの匂いがする?」
「何だかしょっぱくてでも美味しい匂い・・・
B-1とC-3が俺のちんこの匂いを嗅いでいる。二人が舌を使って舐め始めた。亀頭の部分が舐められているのを感じる。
「く、くう・・・」
ちんこを舐められている感覚に痺れていくような感じがした。俺は無我夢中で舌を使って舐めていく。
「ひゃあ、あん、あはあ、凄い、あそこを凄く舐められてるの、ああ、来る、何か来ちゃう、ああ!」
俺の口から潮が流れて来た。A-1が絶頂を迎えたのだ。俺も限界を迎えて射精した。
「きゃ、熱い!」
「白くて熱いのが出た!」
亀頭から精液が飛んで二人の顔を濡らしていった。
「何だろ、この白いの・・・」
B-1が顔に付いた精液を手で拭って舐めていく。
「どんな味なの?」
「C-3、ぬめっとしてるけど、甘くて美味しい・・・」
「本当、じゃあ・・・」
C-3が精液を舐めて味わってみた。
「ねえ、私も、舐めていい?」
「ええ」
A-1が飲みたいと言うとB-1が口移しで精液を飲ませた。
「美味しい、苦くて甘い、病み付きになっちゃう」
「A-1、何だか温かい感じがする・・・」
「これがきっと私達のご飯なんだわ・・・」
B-1とC-3が俺の精液に感動しているようだった。
「喜んでもらえて何よりだよ」
「三郎さん」
「A-1、もっと気持ちいい事をしよう」
「あん!」
彼女を押し倒して、足を開いて秘所に指を入れて掻き回した。
「あああ、んああ、三郎さんのお指が私のあそこに・・・」
「あそこじゃなくて、おまんこだぞ」
「は、はい、私のおまんこにお指が入って、掻き回してます~~!」
俺の指テクにA-1はとても感じていた。更に乳首を指で摘まんで引っ張ってみる。
「ひゃああ、ああん、あはあ、おっぱいの突起を掴まれてるの!」
「乳首だぞ」
「はい、乳首です、おっぱいの乳首を掴まれながら感じちゃってるの!」
彼女の乳首を強く引っ張り、指を奥に突き立てた。
「イク、イク、ああ~~~~ん!」
A-1は絶頂して潮を噴き出した。そしてぐったりと倒れ込んだ。
「三郎さん、私達にもお願いします」
「私のおまんこの部分にも指を入れて・・・」
B-1とC-3がお願いして来る。彼女達を仰向けにさせて足を開かせた。