※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ   作:たくと七星

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第14話「スク水で遊んじゃう、C-3と楽しく刺激ある遊び」2

「あん、ああ、マスターの指が私のお尻の中で動いてます!ダメ、ダメえ、そこは汚いんです!」

「どうして汚いのかな?」

 C-3の尻の穴をいじりながら俺は言う。

「だって、そこは、お尻は排泄物を出す所だと聞きましたから・・・」

「確かにそうだけど、でも好きな人同士だったら問題ないと思うけどな」

「好きな人?」

 C-3がキョトンとした顔をして俺に聞いた。

「ああ、好きな人だったら汚い所も汚く感じなくなるんだ。寧ろいじってみたり、匂いを嗅いでみたくなるんだよ」

「そうなのですか?」

「ああ、好きな人同士なら尻の穴をいじられるのも気持ちい事になるんだ。君は俺の事、好きだろ」

 そう言って俺はC-3の尻の穴に入れている指をくいくいと動かして刺激を与えていく。

「はい、マスターの事、大好きです。愛しています。マスターだったら嫌に感じません・・・」

「じゃあ、いじられても大丈夫だね」

「はい、マスターにお尻の穴をいじられるの凄く素敵です、あん、あん、あん!」

 指をくねらせるように動かすとC-3は何度も可愛い声を上げている。しばらく肛門を攻めていたが次に移ろうと俺は尻の穴から指を引き抜いた。

「ひゃう!」

 C-3がビクッと体を跳ねさせて感じていた。

「C-3の足、凄く綺麗だ・・・」

 スク水を着ている彼女の綺麗な太腿に頬ずりをして手で触って撫でていく。

「ああ、マスターの手が、頬が、足を触ってます・・・」

「足を触られるの、好き?」

「はい、マスターに足を触られるの、凄く好きです。マスターに愛されてる、可愛がられてるような感じがして、落ち着くんです・・・」

「それは良かった・・・」

 指で軽く触れてから押すように触っていき、キスをしたり舌で舐めたりしてみる。C-3は俺の足への愛撫を頬を赤くして受け入れていた。太腿を吸うようにキスをしてくすぐるように足を触った。

「あ、あん、ああん、マスターの指、くすぐったいです・・・!」

 C-3はくすぐったくなったのか体を揺すって感じていた。

「なあ、C-3、続きはベッドでしようか?」

「は、はい、ベッドでマスターに・・・」

 C-3の縄を解いて、彼女をお姫様抱っこしてベッドに寝かせる。そして片手でC-3の両手を掴んで拘束した。

「ああ、マスターに両手を・・・」

 不安と期待から体を震わせているC-3を可愛く思いながら俺はスク水腰に胸の乳首を指で摘まむと強く抓った。

「あん!」

 C-3が甲高い悲鳴を上げた。強く抓って感じているのか殻を小刻みに動かしている。悪戯心が湧いて乳首を左右上下に抓って引っ張っていく。

「ひゃああ、ああ、あああ、ああ~~ん!」

 C-3は首を振ったり太腿をもじもじさせたりして感じていた。片方の手に握っている縄でC-3の両手を縄で縛った。

「きゃあ、ああ、マスター、また縛るのですか?」

「ああ、まだまだ刺激のあるエッチをしたいからね。それと・・・」

 縄で縛り、今度は布をC-3の目に駆けて巻いて目隠しをさせる。

「マスター、どうして目を隠すのですか?」

「こう言うエッチもあるって言う勉強のためだよ。目隠しプレイって言うんだ」

「目隠しプレイ?」

「そう、目を隠されて何も見えない中で何をされるかで興奮したり期待したりする気持ちになるんだ」

「こ、これもエッチの勉強なのですね・・・」

「そうだよ・・・」

「あ、あああ!腋に何かぬめっとしたものが・・・!」

 C-3の腋に舌を這って染みている汗の匂いを舐め取っていった。

「マスター、これって何ですか?」

「それは言えないな。ちゃんとC-3が何か考えて答えないと・・・」

「は、はい。ええと、これは舌ですか?」

「そうだよ、正解」 

 そう言って俺は腋を舐めながら胸を揉んだり乳首をいじったりしていく。

「ああ、マスターに腋を舐められながらおっぱいを揉まれてます~~!」

「じゃあ、今度は・・・」

「あん!」

 C-3のスク水から浮かんでいるへそに狙いを付けてそこを舌で舐めていく。

「ああ、あはあ、今度はおへそをペロペロされてます。舐められながら乳首をいじられて、いやあ、いやん!」

 乳首を指で撫でたりいじりながらへそを舐め取るように舌を動かした。そして秘所の部分を口で咥えて舌で愛撫していった。

「はああ、あはあ、あ、ああう!」

 目隠しされているC-3は縛られた両腕を小刻みに動かし、喘ぎながら感じている。スク水からクリトリスが浮かんで来た。そこを舌でつついたり舐めたりしていく。

「ああ、あん、あはあ、クリトリスを、あふう、あはん!」

 舌でスク水越しに舐めて感じさせていく。舐めていきながら太腿を撫でていく。

「さて、そろそろ目を外そうかな・・・」

 C-3の目隠しを外してあげると、再びクンニに入った。

「きゃ、きゃああ、マスターがまたおまんこを舐めてます!」

 C-3が俺のクンニを見ながら可愛い声を上げていた。

「あああ、あん、そんなに舐められたら、いやあ、おかしくなる、おかしくなっちゃう、いや、いやあ!あああ、あん、あああん!」

 C-3の腰を掴んで逃がさないように執拗に舐めていく。

「C-3、目隠しされるクンニと俺に舐められているのを見るクンニ、どっちが気持ちよく感じる?」

「はい、どっちも、どちらも気持ちいい・・・。目隠しされるのも、されないのも、どちらも好きです・・・」

 C-3は瞳に涙を浮かべながら俺に感想を言った。

「まだまだ可愛がってあげるよ」

「はい、お願いします・・・」

 C-3にキスをしてスク水をずらして秘所を晒した。

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