アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
ゆかりと一緒のトレーニングを終えた後、俺はゆかりの部屋まで彼女をお姫様抱っこして足を運んだ。
「へえ、ベッドが大きいサイズだな」
「うふ、お嬢様ですから」
抱えているゆかりが俺に可愛く微笑んで言った。お嬢様だけあって綺麗に整えられた造りになっている。
「ゆかり・・・」
「三郎さん・・・・」
ゆかりにキスをして彼女をベッドに仰向けに寝かせた。仰向けになって俺を見つめるゆかり、新体操の服がエッチで俺を欲情させてしまう。
「うふふ、どうしました、そんなに私を見つめて?」
「いや、この服を着ているゆかりが凄いエッチに見えるから・・・」
「もう、この衣装の私とエッチしたいなんて、三郎さんはエッチ大好き人間さんですわ。まるで英雄色を好むを字で行くような感じです」
「でも、ゆかりだって俺と・・・」
「ええ、そうですわね。貴方には心を許していますわ。三郎さん、ジュリさんやみづきさんに等しく、私を可愛がって下されたら嬉しいですわ・・・」
「ああ、もちろん、ゆかりの事も優しく、大事にするさ・・・」
ゆかりと笑い合うと彼女は瞳を閉じて両手を握った。俺の行為を待っているかのようだった。
「ゆかり・・・」
「三郎さん、ん・・・」
ゆかりの艶やかな唇にキスをして軽く触れていく。
「うん、んんん・・・」
舌をゆかりの口の中に入れてゆかりの舌や歯茎、白く綺麗な歯を舐めていく。ゆかりも俺の舌に絡み付いてきて互いに舌を舐め合っていくディープキスをする。
「うん、うん、うんん、うふ、ああ・・・」
口を離すと唾液の糸が橋のように結ばれる。そして再びキスをして舌を絡めていく。その間にゆかりは白く綺麗な太腿をもじもじさせていた。
「キスは、初めてだよね・・・」
口を離してうっとりとしているゆかりに声を掛ける。
「はい、殿方とのキスは三郎さんが初めてですわ・・・」
「俺が最初の恋人って事だね」
「ええ、これからも、この先もですわ」
そう言って俺に可愛く笑うゆかり、愛しさが湧いて彼女の首筋にキスをした。
「きゃ、きゃあ、ああん、三郎さんの口が、舌が・・・」
彼女の首筋を線を書くように舐めていき、キスをして吸っていく。そうしながら胸を揉んでいった。
「なあ、俺に首筋を舐められるの、気持ちいいか?」
「ああ、分かりません、分かりませんわ。こんな感覚、初めて・・・」
ゆかりの首筋を何度も吸って痕を付けていきながら胸を上下に捏ねるように手を動かして揉んでいった。
「ゆかり・・・」
「はああ、あん、指で擦っちゃ・・・」
指で乳首の廻りを円を描くように回していく。そうしていくと新体操の服から突起が飛び出て来た。乳首が勃起したようだ。
「ゆかりの乳首・・・」
「きゃ、あ、いや、あん・・・」
ゆかりの乳首を舌で舐めて、指で摘まんで引っ張っていく。口付けをして吸っていき舌でアイスを舐めるように舐めていきながら指で摘まんだり転がしたりしていく。
「はああ、いや、いや、あん、ああん・・・」
乳首を攻められる感覚にゆかりは首を振って感じていた。ゆかりの浮き出ているへそも舌で舐めていく。
「ああ、おへそを・・・ああん、ああん・・・」
「ゆかりのへそ、可愛い・・・」
ゆかりの可愛いへそを舐めて、次に太腿に顔を近付ける。片足を持ち上げてふくらはぎに頬ずりをした。
「ゆかり、この綺麗で柔らかい足が俺だけの物なんだ・・・」
「はい、私の足も、三郎さんだけの物ですわ、ああ、あああ・・・」
ゆかりの太腿にキスをして舌で舐める。味を舐め取るように太腿全体を舐めていく。舐めながら手で、指で太腿を撫でたりぐにぐに押したりして触っていった。片足を下ろすと、両足の太腿をマッサージするように撫でていきながら片足にキスをしていく。
「あああ、はああん、三郎さんに太腿を舐められて、気持ちいい、ああん、あそこがムズムズしてしまいそうですわ・・・」
「ムズムズするってどこが・・・」
「ええ、言わなければいけませんの・・・」
ゆかりが恥ずかしそうに頬を赤くした。言うには恥ずかしいようだ。けど、ここは強引にでも言わせてみる。
「言わないならここで終わりにしちゃうけど?」
「そんな、そ、その、お、おまんこですわ・・・・私のおまんこが、三郎さんに足を舐められてキスされて、ムズムズしちゃいますの・・・」
「太腿を舐められて感じるなんて、ゆかりもエッチだね・・・」
「だって、三郎さんがエッチな事を、いやん!」
スーツをずらして秘所を曝け出した。
「へえ、ゆかりのおまんこ、湿ってるみたいだね・・・」
顔を近付けて秘所の匂いを嗅いでいく。
「いやあ、ダメ、ダメですわ、三郎さん、おまんこの匂いをクンクンしては、いやあ恥ずかしいですわ~~~・・・」
ゆかりは両手で顔を隠して恥ずかしがっている。俺はゆかりの秘所の膣内に指を入れた。
「ひあ、ああ、指が、三郎さんのお指が私のおまんこに・・・」
指を二本入れて、掻き回していく、膣内のひだを指で撫でたり擦ったりして引き抜いた。
「見てご覧ゆかり、ゆかりのおまんこ、こんなに蜜がたれて糸になってるぞ・・・」
粘ついている液を見せる、ゆかりはドキドキしたように驚いた顔をしていた。
「三郎さん、見せちゃ、いやあ!ああん!」
ゆかりの秘所にキスをして舌で舐めていく。蠢く膣の肉を舐めて蜜を出させていき、その蜜を舐めていく。
「ひゃああ、あはあん、三郎さんがおまんこの蜜を舐めていますわ、ああ、これいい、いいですわ、ああん、素敵!」
ゆかりは腕を上げて首を振って快感に感じている、いい反応だ。ここで本番に出てもいいかもな。
「ゆかり、ゆかりのおまんこに、入れてもいいよな・・・」
「え、きゃ、きゃあ・・・」
固くそそり立つちんこを見せるとゆかりは頬を赤くしてビックリしていた。ゆかりは息を呑むと秘所を指で広げて催促して来た。
「はい、三郎さんの素敵なおちんちん、私のおまんこに入れて欲しいですわ・・・来て、三郎さん・・・」
「お望みのままに・・・」
「ああ、ああ~~~ん!」
ゆかりの膣内にちんこを入れて、ゆかりを抱き締めて腰を振っていく。ゆかりも俺の背中に両手を回して抱き締め合いながら交わっていく。
「ああ、あん、三郎さんのおちんちんが私のおまんこで暴れていますわ。あん、きゃあ、これいい、いいですの、気持ちいいですわ~~~♡」
ゆかりの瞳からハートが浮かんできている。
「三郎さん、好き、好き、愛していますわ・・・」
俺に何度もキスをして両手で背中を擦っている。ゆかりの膣内の子宮を何度もちんこで叩きながら腰を動かして行く。ゆかりの胸を揉んで乳首を吸っていきながら突き動かす。
「はあ、三郎さん、おっぱいを揉んだり吸ったりして、ああん、ああ!」
「ゆかり、好きだ、愛してる!」
「はい、私も、三郎さんを・・・!」
「ああ、行くぞゆかり!」
「はい、どうぞ、私のおまんこに、ああ~~ん!」
ゆかりの膣内に精液を流し込んでいった。ゆかりは体を痙攣させながら俺の精液を感じていた。
「はあ、ああん、三郎さんの精液、素敵ですわ・・・」
ゆかりは、満足気な顔をして俺を見つめている。ちんこを引き抜くと俺の息子はまだ固いままだった。
「ああ、ああん、三郎さんのおちんちん、まだ固い、物足りなさそうですわ・・・」
「そうだね、だから、まだしちゃおうかな?」
「あん、三郎さん?」
ゆかりの太腿を開いて尻の穴に狙いを付ける。
「ああ、三郎さん、そこはお尻の穴ですわよ?」
「ああ、そうだよ、ゆかりのお尻の穴に入れるからね・・・」
アナルセックスだ、ゆかりの尻の穴に入れていく。
「ああ、来てる、入って来てますわ、私の不浄の穴に、三郎さんのおちんちんが・・・」
ゆかりは頬を赤くして俺を受け入れていた。体を震わせ両手を握りながら感じている。そして一気にちんこを肛門の中に入れた。
「ああ~~ん、三郎さんのおちんちんがお尻の穴に入りましたわ!」
「ゆかり、二回戦だ!」
ゆかりの尻穴の中を腰を動かして掻き回していった。