アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「ああ、B-1のおまんこも中々滑らかで気持ちいいな・・・!」
A-1のおまんこも入りやすく心地よかったがB-1のおまんこも中々の気持ち良さだ。
「あん、ああ、マスター、マスターに喜んでいただけて嬉しいです・・・!」
B-1は嬉し涙を流して喜んでいた。ブルマの姿で涙を流している所が中々可愛くて愛おしさを感じてしまう。
「可愛いよ、B-1」
俺はB-1のニーソックスを履いた太腿を握り、撫でながら腰を動かしていく。
「ああん深い~、マスターのおちんちんが奥まで来てるの~、や、ああ、あああ!」
B-1はシーツを強く握り締めて感じている。膣内の肉が俺のちんこと擦れ合っている。B-1の体を抱いてディープキスをしながら突いていく。
「マスター、はふ、ちゅ、ちゅぱ・・・」
「B-1、ちゅ、ちゅ・・・」
舌を口で摘まんで唾液を吸ったり、口内に舌を入れて口の中全体を舐め回していく。
「B-1、騎乗韋と今やっている正常位、どっちの方が気持ちよく感じる?」
「あん、あん、どっちも、どの体位も気持ちいいです。上から突き上げられるのも、こうして見つめ合ってキスしながら突かれるのも、どちらも素敵で気持ちいいです。マスターがしてくれるエッチは、皆大好きです!」
「B-1はどのエッチも喜んでしてくれるのかな?」
俺が耳元に囁くとB-1は頬を赤くして頷いた。それを確認して俺は更に腰を激しく動かしていった。突いていく度に水の音と、俺とB-1の太腿がぶつかり合う音がリズムよく響いていた。
「マスター、好き、好き、大好きです!マスターのしてくれるエッチは皆好き!どんなエッチも喜んでしてあげます!それくらいマスターが大好きです!」
「可愛い事を何回も言って、このこの!」
「ああ~~、また激しく突かれてる~~!」
B-1の言葉に感激して更に突き動かしていく。B-1の片足を掴んだ体勢で攻めていく。
「マスター、好き、好き、ああん、好き!」
「俺もだよ、B-1。君のおまんこに俺の精液を注いでやるからな!」
「はい、どうぞ、おまんこに、私のおまんこに出して下さい!マスターのおちんちんから射精される精液、喜んで受け止めて上げますから、ああん出してマスター!」
「B-1、行くぞ、受け止めろよ!」
ラストスパートに腰を一層早く動かしていく。そしてちんこを奥へ突き刺した所で堪え切れなくなって射精した。
「ああ~~ん、流れてる~~、おまんこに、マスターの精液が流れてるの~~♡」
俺のちんこから熱い精液が射精されてB-1のおまんこに注がれていく。何度も体を痙攣させて俺の精液を受け止めていくB-1。倒れ込んで満足気な表情で俺を見つめていた。
「ああ、あん、マスターの温かい精液、凄く感じます・・・幸せ・・・」
喜んでいるB-1を愛おしく感じて俺は彼女にキスをして抱き合った。
「マスター、太腿に凄い頬ずりしてます・・・♡」
エッチを終えて少し眠った後、B-1とイチャイチャした。B-1のニーソックスを履いた太腿を頬ずりした。ニーソックスの温かな布の感触と肌の温もりを頬で感じながら絶対領域にキスをしたり舌で舐めたりした。
「B-1のニーソックスを履いた太腿、綺麗でエッチだ。こうして撫でて舐めたくなる・・・」
B-1の太腿を両手で撫でていく。B-1は気持ちよさそうに微笑んでいた。
「マスター、マスターに喜んでもらえて幸せです。またこの衣装を着てエッチしてもいいですか?」
「ああ、いつでも歓迎するよ。君は俺の可愛いアバターだからね」
「はい、私の愛しいマスター♡」
B-1にキスをして体をまさぐっていった。そうしてB-1と甘いエッチをして一日を終えるのだった。