アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「あの、三郎さん・・・」
「そろそろ、お願いデース・・・」
俺の部屋のベッドでゆかりとジュリがパンツ一枚を履いた、裸に近い恰好で恥ずかしそうに息を吐いて俺を見つめていた。俺も全裸になって二人を見ている。
「あ、あの、私達に何をさせるつもりなのだ・・あ、あ、急に、いや・・・」
みづきは前からC-3に首筋をキスされて後ろからあかねに胸を揉まれていた。
「何をって簡単な事です。マスターにエッチしてもらって絆を深めてもらうのです」
「だが、流石にこれは・・・」
「大丈夫です。強くなりたいんですよね。それなら三郎さんのお仲間になって一緒に愛を深め合うのがいいです。ですから素直に受けましょう」
「ああ、二人揃って、あん・・・」
あかね達の提案で俺の部屋に来た三人、どうやら彼女達とエッチして仲間に迎えようと言う訳だ。
「ゆかり、ジュリはいいのかな?」
俺が二人に聞くとゆかりとジュリは笑みを浮かべて頷いた。
「敗者は勝者に従うと言います。ですから貴方の、三郎さんのお好きなようにして下さい・・・」
「私も貴方と戦い敗れマシタ。私、強い人には従うデース・・・ですから、どうぞお慰め下さいデース・・・」
二人共、俺とのエッチを受け入れる覚悟は出来ていた。
「分かった、それじゃあ、行くよ・・・」
ゆかりの胸に軽く手を触れた。そしてもう片方の手でジュリの乳首を摘まんで転がした。
「あん、三郎さんの手が私のおっぱいに・・・」
「あうう、乳首、いじられてるデース・・・」
「感じているみたいだな・・・」
ゆかりの胸を生地を捏ねるように触っていき、ジュリの乳首を指で撫でたり摘まんだりした。
「ああん、あん、三郎さんの手、優しいですわ。優しい手つきで安心しそう・・・」
「ゆかりちゃん、感じてるみたい・・・私も乳首気持ちいいデース・・・」
二人共、感じているみたいだな。ここでゆかりの乳首に吸い付いた。
「ま、まあ、三郎さんったら、赤ちゃんのように私の乳首に吸い付いて・・・ああ、吸われてる、乳首を吸われてますわ・・・」
「ああ~~、三郎さんが今度はおっぱいを揉み揉みしてるデース・・・」
ゆかりの乳首を舐めていきながらジュリの胸を揉んでいく。ゆかりの乳首を舌で転がしたりしながら吸い付いていく。そして今度はジュリの乳首に吸い付いた。
「ひゃうう、三郎君、乳首吸ってるデース・・・」
乳首に甘噛みをして舌先でつついたりして刺激していく。
「きゃあ、あん、甘噛みダメえ、くすぐったいデース・・・!」
「今度はおへそを・・・」
次に二人のへそに指を入れてほじっていった。
「ああ、あん、おへそを、おへそをいじられてますわ・・・!」
「あう~~、あんん、三郎君の指、気持ちいいデス~~・・・・」
指でいじり、次にゆかりのへそを舐めながらジュリのお腹を撫でていく。
「ひゃああ、ああん、ああ~~ん、三郎さんの舌がおへそを舐めてますわ、ああ、これいい!」
「三郎君、マッサージしてるみたいで気持ちいデス~~・・・」
ゆかりは体を震わせて感じている。一方のジュリはうっとりしているようだった。
「ゆかり、ジュリ、パンツを脱がすよ・・・」
「きゃあ!」
「あ、あん!」
ここで二人のパンツを脱がして一糸まとわぬ姿にした。
「おお、これは・・・」
二人の秘所を見ると、蜜が垂れていて物欲しそうに肉が蠢いている。二人の秘所に指を入れて掻き回した。
「あ、ああ、あん!三郎さんの指が、あそこに、おまんこに!」
「ひいう、あうう、おまんこ凄いぬちゅぬちゅされてるデース・・・」
二人は手を繋いで甘い声をあげながら感じていた。
「見て御覧、二人共、こんなに糸が垂れてる・・・」
ここで指を抜いて二人の蜜を見せた。
「いやあ、恥ずかしい・・・」
「見せないでえ、恥ずかしいデス・・・」
二人は両手で顔を隠して恥ずかしがった。俺はゆかりの秘所を舌で舐めてジュリのクリトリスを指で摘まんだ。
「あああ、三郎さん、こんな感覚、初めてですわ~~!」
「ひゃああ、はあう、あああ、お豆、クリトリスいじられてるデス~~!」
二人は息を吐いて快感になっている。ゆかりの秘所、膣内に舌を差し込み、ジュリのクリトリスを指で抓ったり撫でたりしていく。
「ああ、おまんこを舐められるの、好き、好きですわ。こんなにも気持ちいいなんて・・・」
「私も、貴方のテクに虜になりそうデ~~ス!」
二人共、瞳にハートを浮かべて感じている、そろそろだな。
「ゆかり・・・」
「あ、ああ、三郎さん・・・」
ゆかりにキスをして乳首とへそを舐めて、太腿を掴んで秘所に性器を当てた。
「ああ、入れてしまわれるのですわね・・・」
「どうする、ゆかりが嫌ならここで止めるけど・・・」
「構いませんわ。私は敗者、敗者は全てを奪われる。私の操も貴方に捧げますわ・・・」
「敗者って言葉、止めないか。どうせなら恋人みたいになってくれたらなって」
「恋人?」
「ああ、こう言うのって好きな人同士でするのが一番だし、俺も君が好きになったみたいだから、恋人で・・・」
「わ、分かりました。その告白、受け入れますわ・・・どうぞ三郎さん、私のおまんこに・・・」
「ああ、分かった・・・」
ゆかりの秘所に亀頭を飲み込ませる。
「く、うんん・・・」
ゆかりは顔を歪ませて感じている。俺はゆっくりと根元まで入れていった。
「あ、ああ、ああ!あんん、男の人のおちんちんが入りましたわ・・・うんん・・・」
結合部から血が流れている。ゆかりの初めてを貰ったのだ。
「ゆかり、大丈夫かい?」
「大丈夫です、こうして貴方と結ばれたのですから、どうぞお好きに動いて下さいな・・・」
目に涙を浮かべながらも健気に笑顔を見せて来る。
「可愛いじゃないか、ゆかり!」
「きゃあ~~~、あ、あん、あん!」
腰を動かしてゆかりの膣内を突いていく。温かく滑らかで俺のちんこを優しく包んでいるような感覚がした。
「わあ、ゆかりちゃん、あんなに感じてるデス・・・私も、はあ、はあ・・・」
ジュリが秘所に指を入れて自慰行為をしている。待ってろよ。ゆかりを気持ちよくさせたら・・・・。
「ゆかり、ゆかり!」
「ああ、三郎さん、あん、あん!」
ゆかりと両手を繋いで腰を動かして行く。強く握り合いながらゆかりの秘所を何度も突いていった。
「あ、あ、は、あん、あ、三郎さん、私、私・・・」
「イキそうか、ゆかり?」
「はい、私、もう何だか・・・ああ、ダメえ・・・♡」
「イクぞ、ゆかり、ああ!」
「ああ、ああ~~~ん、三郎さんの熱いのが!」
ゆかりの膣内に射精して精液を注いでいった。引き抜くとゆかりの秘所から精液が溢れ出ている。
「ああ、これ、思っていたよりも素敵ですわ。ああん、ああ~~・・・」
ゆかりはそのまま眠りに落ちてしまった。俺は自慰行為をしているジュリに目を付ける。
「ジュリ・・・」
「三郎君・・・きゃあ、ふあ!」
ジュリの秘所にちんこを差し込んだ。
「んああ、これが男の子のおちんちん、私、エッチしてる、男の子と初めてのセックスしてるデ~~ス!」
ジュリは舌を伸ばして感じている。俺は夢中で腰を動かしてジュリの秘所を突いていった。
「どう、痛みは無い?」
「痛みよりも、凄い衝撃が体中に走っているデース!堪らないデース!」
ジュリはシーツを強く握って瞳を強く閉じて感じている。俺は腰を動かしてジュリの膣内を突いていった。
「ジュリ、気持ちいいか?」
「はい、気持ちいいデス、三郎君のおちんちん、気持ちいいデ~~ス!」
ジュリの手を握ると彼女に顔を近付けた。
「ジュリ・・・」
「三郎君・・・ちゅ、ちゅ」
ジュリと抱き合いながらキスをした。唇に軽く触れ合うキスをしながら舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをする。
「あん、あん、あん、あん・・・」
舌先をつつき合い、表面を舐めて、歯茎や上顎を舐めていく。
「三郎君・・・」
キスを終えるとジュリが俺に微笑んでいた。
「私を負かした相手が貴方でこうして恋人になれて嬉しいデス・・・」
「可愛い事をいってくれるじゃないか、もちろん、俺も嬉しいよ・・・」
「あはあ、おちんちんがまた暴れてるデス!」
ジュリの膣内を再び突いて感じさせていく。
「三郎君、私、私・・・」
「ああ行くぞ、ジュリのおまんこに!」
「ああ、ああ~~~、あはあ・・・」
ジュリの膣内に精液を注いだ。
「三郎君、ああ、三郎君・・・」
「よく頑張ったよ、ゆっくり休んで・・・」
ジュリを寝かせると、みづきの方を向いた。
「ああ、ダメ、ダメ、ああ、イク~~~!」
みづきはC-3のレズを受けていた。秘所同士を擦り合うエッチをしている所だった。
「C-3・・・」
「マスター、みづきさんと?」
「ああ」
俺はベッドから起き上がってみづきをお姫様抱っこした。
「み、水野君・・・」
「三郎って呼んでくれ」
「ああ、三郎君、あん・・・」
みづきを仰向けに寝かせて見つめ合う。
「どうする、嫌なら無理にはしないけど・・・」
「君の事を知りたいと言ったのは私だ。だから、君が嫌でなければ、受け入れようと思う・・・」
「分かった。それじゃあ・・・」
「うん、ちゅ、ちゅ・・・」
みづきにキスをして舌を絡め合っていく。ディープキスをしながら胸を揉んでいく。
「ちゅ、ちゅ、んん、うふ、んふう、ああ・・・」
口を離して、そしてまた舌を絡め合っていく。キスを終えて見つめ合った。
「キスはどう?」
「ああ、温かくて情熱的だった・・・」
「じゃあ、もっとよくしてあげるよ・・・」
「ああ、あん、あん・・・ああ~~・・・」
みづきの胸を揉みながら乳首を吸っていく。あかねとC-3は笑みを浮かべて俺達のエッチを見ていた。