アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
どうしてこうなっているんだろう。ことみを心配して彼女が研究所に来たら謝ろうと思い、部屋に入ろうとしたが、そこでりなとことみがイチャイチャしていた訳で。で、ドアを少し開けていたからかすぐに気付かれたのが今の状況だ。
「三郎君、おいでよ。怒ってないから」
りなが笑顔で入って来るよう誘った。俺はドアを開けてベッドの前に立った。
「レズをしてたのか、りな?」
「うん、ことみちゃんへの仲直りにね。お陰でもっと仲良くなれちゃった」
りながことみに相槌をするとことみは恥ずかしそうに無言で頷いた。
「三郎君、ことみちゃんに言いたい事があるんだよね」
「ああ・・・」
ことみの方を向いて言った。
「ことみ、俺、お前に謝ろうと思って・・・」
「実は、私も・・・」
「え?」
ことみも俺に言いたい事があるようだ。一体何だろう。
「実はね、私も、貴方の事が好きになっちゃったみたいなの・・・」
「ええ、俺の事を?」
ことみも俺の事が好きだったのか、もしかして、俺とりなが仲良くしている事に・・・。
「私、焼きもちを妬いていたみたい。水野君とりなが仲良くしているのを見て、私も水野君への行為が芽生えていたのに、イチャイチャしているのを見せられて、いけない感情を抱いて・・・嫉妬なんていけないと思っていても、抑えられなくて・・・」
ことみが両手を握って俺の方を向いた。
「水野君、ううん、三郎君、私、君が好きなの・・・だから・・・」
白く綺麗な太腿をもじもじさせて俺にお願いして来る。でも、俺にはりながいる。りなが傷付いたりしないだろうか。俺が他の子と恋人になって機嫌を悪くしたりは・・・。
「三郎君、私はいいよ・・・」
「え、りな?」
そう思った矢先にりなが容認してくれた。
「けど、りなを裏切る事にはならない?」
「私は大丈夫よ、それに私達はチームでしょ。チームワークにひびが入ったら大変でしょう。それにことみちゃんもそれだとやりづらいだろうし、だから、ことみちゃんを恋人にしてあげて」
真っ直ぐに俺を見つめて言って来る。もうここまで来てしまったらいいかな。ことみも俺に好意を持っているんだ。彼女の気持ちを無下には出来ない。
「ことみ、解った。これからよろしく頼む」
「ありがとう、私も、よろしくね・・・」
「ことみ・・・」
「三郎君・・・」
見つめ合ってことみにキスをする。口の中に舌を入れてディープキスをする。ことみの体が震えているのに気付いて彼女の体を優しく抱き締める。口を離して互いを見つめ合った。
「三郎君の体、温かい・・・」
「ことみも柔らかくて温かいよ・・・」
「きゃ、何か固いのが当たってる・・・!」
ことみが体を跳ねて驚いた。それもそうだ、ことみとキスして俺のあそこはズボンから突き出るように固くなっていた。
「ああ、三郎君の、こんなに膨らんでる・・・」
ことみが頬を赤くしてそれを見ている。
「ことみちゃん、私もあれで三郎君を好きになれたんだよ」
「という事は・・・」
自分のそうされるのだろうと思ったのか期待と不安に満ちた顔になる。ことみの頬に手を添えて言う。
「ことみ、怖いなら無理にはしないよ。ことみの事は大事にしたいからね」
「三郎君、いいよ・・・三郎君がしたいなら・・・私に、しても・・・」
「解った、でもその前に・・・」
「きゃ!」
「あん♡」
ことみとりなを押し倒した。仰向けに倒れた二人の片足を両手で持ち上げた。
「や、太腿を・・・」
「いや~ん、三郎君ってば、また足をさわさわ舐め舐めしちゃうの?」
柔らかくしっとりした二人の女の子の太腿をしっかりと掴む。恥ずかしがっていることみとは違い、慣れているからかりなは目をハートにして嬉しそうだった。
「二人の太腿を触って気持ちいい感じにしてからね・・・」
りなとことみの柔らかい太腿を手で、指で触っていく。りなの太腿はむっちりとして柔らかく、ことみの方は大理石のようにすべすべとしていた。
「三郎君・・・」
「何、ことみ?」
「三郎君は、女の子の太腿が好きなの?」
「ああ、大好きだよ、りなとことみの太腿は凄く好きだ」
「やだ、恥ずかしい、三郎君ったら、エッチ君だわ・・・」
ことみは頬を赤くして恥ずかしがっていた。
「でも、そんな俺を好きになったんだよね」
「そうね・・・他の男なら水鉄砲を打ちまくるけど、三郎君ならいいよ・・・」
「ありがとう、ことみ・・・」
ことみの綺麗な足にキスをする。
「あん♡」
ことみが可愛い声を上げた。音を立てて太腿に吸い付きながら、りなの太腿をぐにぐに触っていく。
「ああん、三郎君、私の太腿を凄い押して触ってる~♡」
りなは完全にメロメロになっているようだ。
「三郎君、私の足が凄く、好きなのね・・・」
「ああ、だからこうもするよ」
「きゃあ~」
ことみの太腿に舌を這って舐めていく。すべすべした感触が舌に広がって心地よい気持ちにさせる。ことみの太腿を舐めながらりなのハイレグに手を入れて秘所をまさぐっていく。
「あん、あん、あん、三郎君、いいよ、舐めて、私の太腿、好きなだけ舐めて・・・」
「ああ~ん、三郎君がおまんこをぬちゅぬちゅしてるの~」
二人とも程よく気持ちよくなっているみたいだな。そろそろだな。
「りな・・・」
「きゃ、おちんちん・・・」
チャックの中から飛び出たちんこにりなが嬉しそうな顔をした。
「ああ、男の子のおちんちん・・・」
ことみの口に両手を当てて驚いていた。
「りな、エッチの仕方をことみに見せてやろう・・・」
「うん、おいで・・・」
りなの腰を掴んで貫くようにちんこを入れた。
「あああ~、あ、あ~ん、三郎君のおちんちんが入ってる~」
「りな!」
「三郎君!」
りなと抱き合って腰を動かして膣内を味わっていく。りなの温もりを感じながら腰を動かし抱き合っていく。
「あああ、りながあんなにされて、私も、あんな風にされちゃうのかな・・・」
ことみがドキドキしながら俺達の方を見ている。待ってて、ことみ。すぐに入れて愛してあげるから。