アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
ダイヤ達の願いでプロデューサーとなった俺の日常は変わったように思えた。普段は滝藤学園で学生生活を送りつつアクアゲームに勤しんでいるが、休日やイベントのある日はラブライブのメンバー達のプロデューサーとしてイベントの内容を計画したり会場での演出をどうするかの予定に頭を使う事が多くなった。
もちろん、アクアゲームを織り交ぜたイベントを開催したり、彼女達が指名したファンにゲームを楽しんでもらうと言う演出もした。その甲斐もあってかイベントは好評でスポンサーが出たりと上々の評価になっていった。
そしてダイヤの紹介でもう一つのユニット、GuiltyKissのメンバーとも仲良くなり、彼女達とワイワイしながらプランを建てたりアクアゲームをしながら何とか頑張っている日々を送っていた。
「ふう、来週のイベントはどうするか・・・?」
事務室で俺は今、今後のライブ会場の演出をどうするか考えていた。新しいウォーターガンを織り交ぜたゲームを彼女達やファンに楽しんでもらおうか。そう考えていた。
「プロデューサーさん、入っていい」
「どうぞ」
ドアが開かれて桜内梨子が入って来た。最近仲良くなったユニットの子である。彼女は俺の隣に座って計画書を見た。
「見た事のない銃があるわね」
梨子は初心者が使うものではない玄人向けの銃の書かれた計画書を食い入るように見ていた。
「興味ある?」
「どうだろう、扱うには難しそうだわ」
「はは、そうだよね、実戦向けって感じがするし、失敗かな?」
「けど、いい刺激にはなりそうね。プロデューサーさん・・・」
梨子が手を俺の手に乗せて来た。
「梨子、今はイベント中じゃないから三郎でいいよ」
「そうね、三郎さん、いつもご苦労様、私達のために昼夜問わずに頑張ってイベントを考えているんでしょ」
「ああ、君達のためだもんね」
「ウォーターガンだっけ、それを使ったイベント、とても面白かった。貴方が来てから経験した事のない体験が出来て凄く嬉しく思ってるの」
「ありがとう、それと梨子、一つ聞いていい?」
「なあに?」
「その、ブルマにニーソックスを履いた恰好をしているけど、どうしてかな?」
見ると梨子の衣装はブルマにニーソックスを履いた衣装をしていた。
「うん、三郎さん、いつも苦労しているから、少しでも癒してあげようと思って、変かな?」
「いや、凄く可愛くてセクシーだよ」
「ありがとう、ねえ、折角二人きりだし、何かゲームでもしない?」
「ああ、それじゃあ、アクアゲームのパーティークエストでもしようか?」
「うん、賛成」
時計の転送装置を使って、クエストを選んだ。
「三郎さん、このクエストは?それより、貴方が的になってるの?」
「ああ、そうさ。このクエストはウォーターガンで的を当てるゲームなんだ」
俺が選んだのは的当てのクエストだ。俺は動く的に変身していてそれを当てて勝利と言うゲームだ。
「うふふ、それじゃあ、的になっている三郎さんを、バン!しちゃうね♪」
「お、言ったな。そう簡単には当てられないぞ」
ゲームが始まり、ブルマニーソの恰好をした梨子が水を当てて俺を当てようとした。俺は軽快に動き回って避けていく。ちなみに俺以外にも的はある。それらは当てるとチップがもらえると言う仕組みだ。
「えい、えい!」
梨子が水を飛ばしていくが、俺以外の的に当たるだけだ。このまま時間切れになれば俺の勝ち、てあれ、他の的に挟まれたぞ、おい、退いてくれ、これじゃあ当たって・・・。
「隙あり!」
「当たった!」
挟まれたのが運の尽きだった。水に当たって俺は落ちてしまった。
「やった~、三郎さんを当てた!」
梨子はピョンピョン跳ねて大喜びした。敗けちゃったけど、梨子が喜んでくれているなら、まあいいか。
クエストを終えて俺達は元の事務所に戻った。
「う~ん、いい汗かいちゃった!」
梨子が背伸びをしている。ブルマにニーソックスを履いた衣装で背伸びをする姿はどこか綺麗に見えた。
「三郎さん、ありがとう、付き合ってくれて」
「ああ、梨子が楽しんでもらえて嬉しいよ」
「三郎さん、もっと楽しい事する・・・?」
梨子が甘い顔をして誘って来た。
「三郎さん、下が凄い膨らんでるよ」
「あ、ああ、しょうがないさ、そんなセクシーな恰好をしてたら立っちゃうさ」
「そうね、じゃあ・・・」
梨子が俺に抱き着いてキスを舌。俺は梨子をお姫様抱っこしてベッドに仰向けに寝かせた。
「三郎さん・・・」
ニーソを履いて太腿が綺麗な彼女が潤んだ流し目で俺を見つめている。
「可愛がってあげるよ、梨子」
「うん、私と楽しくエッチしよ・・・」
梨子にキスをすると体操着の中に手を入れて胸を揉んだ。
「あ、きゃ、三郎さんが、あん、あん・・・」
「梨子、胸を揉まれて感じてる?」
「ええ、感じてるわ、三郎さんの大きな手が私のおっぱいを触ってるの、撫でたり、捏ねたりしてるわ・・・」
「梨子、可愛いよ・・・」
体操着をはだけてへそを舐めた。そして太腿を開いてブルマ越しに秘所を舐める。
「きゃああ、ひゃ、あ、あ、あ、あん!三郎さん、三郎さん、ブルマ越しにおまんこを舐めて、ああ~、恥ずかしいわ~♡」
舐めていくとクリトリスが浮かんで来た、浮かんでいる豆の部分を舌を使って舐めていく。
「ひい、ひいう、お豆舐め舐め、いや~ん♡」
太腿にキスをして、ブルマをずらして秘所にちんこを挿入した。
「きゃああ、入ってる、三郎さんのおちんちん、あ、あん!」
腰を動かして梨子の秘所を何度も突いていく。ニーソックスの太腿を掴んで膣の奥へと突いていった。
「はあ、あん、三郎さん、深い、奥まで突いてるの~!」
「梨子、可愛いよ、さあ、俺の精を!」
「きゃああ~、出てる、三郎さんの熱いの~♡」
梨子の膣内へと精を注いでいった。梨子と繋がっている状態でキスをして抱き合った。
「三郎さん・・・」
「梨子・・・」
「ありがとう、そして、大好きよ・・・♡」
梨子は俺にキスをして可愛く微笑んだのだった。その日は梨子と思い出を作った素敵に一日になった。