アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
今日もフレンドを呼んでクエストで遊び事になっている。クエストのステージである砂地で俺は海パン姿でフレンドが来るのを待っていた。
「お待たせ、三郎さん・・・」
「三郎君、来たよ!」
お、この声は。振り返るとそこにはビキニを着た二人の美少女が立っている。フレンドになった島村卯月と本田未央の二人だ。未央は俺に会えて嬉しそうにしているが卯月は頬を赤くして恥ずかしそうにしていた。未央は白のビキニを着ていて、卯月は白の布地の少ないマイクロビキニを着ている。恥ずかしがっているのはそれが理由だろう。
「卯月、そのビキニ、似合ってるよ。可愛いね」
「そう、さ、三郎さんに喜んでもらえたなら嬉しいです・・・」
卯月は照れたように笑って俺から視線を反らした。
「卯月ちゃんと一緒にやるからね、私が用意しておいたの」
「未央が着せたのか?」
「うん」
「未央ちゃん、でも、結構、恥ずかしいんだからね・・・」
卯月は太腿をもじもじさせてドキドキしていた。
「でも、そう言う三郎君もエッチな水着をしているんじゃない?」
「そうかな?」
未央が俺の海パンを見てうっとりとしていた。
「三郎君もセクシーな海パン姿だし、いい肉体しているから綺麗だと思うよ」
「ありがとう、未央」
「きゃ、三郎君にキスされちゃった・・・」
俺がお礼にキスをすると未央は嬉しそうに喜んだ。
「三郎さん、クエストをするんじゃないんですか?」
焼きもちを妬いた卯月が俺に遊ばないかと言った。俺は慌てて本題に入った。
「そ、そうだね、このクエスト何だけど、ステージは蟻地獄になっているんだ」
「蟻地獄?」
未央が首をかしげると俺がクエストの内容に付いてを説明した。このクエストは蟻地獄の砂が動いて穴に落ちるのを避けながら落ちて来るコインを水鉄砲で打ってポイントを稼いでいくと言う感じだと説明した。
「そうなんですか」
「大変そうだけど、アクアゲームには結構自信はあるつもりだよ。三郎君よりも頑張ってポイントを取っちゃうからね!」
未央が得意気に銃を構えてはにかんだ。
「さあ、始まるぞ」
クエストが始まった。足場の砂が円を描くように動いて吸いこもうとして来る。そしてコインが落ちて来て穴の中に飲まれていった。
「よし!」
俺は落ちないように軽快に動きながら銃でコインを打ってポイントを稼いでいく。
「三郎君、早い、私だって!」
未央も負けじと銃でコインを打っていく。俺は落ちていくコインを要所要所で打ちながらポイントを稼いでいった。
「きゃあ~~~~!!!」
その時、卯月の悲鳴が聞こえて来た。
「卯月!」
「助けて、いやあ!」
見ると卯月が穴に落ちて砂に飲まれようとしていた。体が半分沈んで飲み込まれていく。
「捕まれ!」
俺は手を伸ばして卯月の手を掴んで強く引っ張って彼女を救出した。
「三郎さん!」
「卯月、助けたよ」
「ありがとうございます・・・」
卯月は頬を赤くして俺を見ていた。
「さあ、続きを楽しもう!」
「はい!」
卯月と一緒に銃を打ってポイントを稼いでいった。そしてタイムアップになり結果発表になる。一位はもちろん俺で二位は未央、三位は卯月と言う結果になった。
「流石は三郎君、強いね!」
「まあ、伊達にアクアゲームをしていないからね」
未央は俺の手を掴んで俺の結果を喜んでいた。
「三郎さん」
「卯月・・・」
卯月は俺に近付いて俺の手を握って来た。
「今日は楽しかったです。それに貴方に助けてもらって本当に感謝しています。ありがとう」
ニッコリと微笑んで俺に礼をした。可愛らしい笑顔に俺は卯月を抱き締める。
「あ、三郎さん・・・んん・・・」
卯月にキスをして舌を絡めるディープキスをする。
「あ、あん、あん・・・」
キスをしながら卯月の尻を掴み、触って捏ねるように揉んでいく。卯月のお尻はしっとりとした柔らかい感じがして何度でも触りたくなる。
「わあ、もうエッチに入ってる、いいなあ・・・」
未央が羨ましそうに見ている。その視線を感じながら卯月とキスをする。
「三郎さん、きゃ!」
卯月の胸を触って揉んでいく。円を描くように回しながら撫でていき、乳首を綱って引っ張っていく。
「ああ~~ん、あん、ああ、三郎さんがおっぱいを揉んで乳首をいじってます~~~!」
「卯月、最初にされた時と比べてどう?」
実は卯月と未央とは恋人の関係になっていて経験をしている仲だ。卯月の胸を揉みながら初めてと比べてどうかと聞いた。
「最初はびっくりして、恥ずかしかったけど、今はもう慣れて、安心します・・・」
「そう、じゃあこれは・・・」
「きゃああ、ああ、ああん!」
卯月のへそを舐めながら乳首を指でいじっていく。卯月は太腿を震わせて俺の愛撫を受けていく。乳首を強く引っ張って舌をへその中に深く入れていく。
「きゃああ~~~!!!イク~~~~!!!」
卯月は絶頂を迎えて倒れ込んでしまった。ビキニパンツを脱がして秘所を舐めてほぐしていく。
「ああ、あん、おまんこ、舐められて・・・」
おまんこを舐め終えて、固くなったちんこを卯月に見せた。
「三郎さんの、凄い大きい・・・」
「卯月、入れるよ」
「はい、三郎さんのおちんちんを、私に・・・」
卯月の秘所に俺のちんこを入れて腰を動かした。
「ああ、あん、あん、あん、三郎さんのおちんちんがおまんこに入って凄い擦ってます~~~!」
卯月の体を抱いて胸を触りながら突いていく。水音を立てて腰を動かして行き、膣内を味わっていく。
「三郎さん、あ、あ、あ、はあ、あん!」
卯月は俺の体にしがみつきながら感じている。卯月と交わっていき、絶頂を迎えて膣内に射精した。
「きゃああ、ああ、三郎さんの精液が溢れて、ああ、幸せ・・・」
卯月は微笑んで俺を見つめていた。
「三郎君、今度は私に・・・」
「ああ、未央、おいで」
未央が俺の膝の上に乗って俺の胸板に頬ずりして来た。
「三郎君の胸、温かくて安心する・・・」
舌で胸の筋肉を舐めていき、指で乳首をいじっていく。
「うあ、ああ、未央の乳首責め、気持ちいいよ」
「三郎君、喜んでるみたいで嬉しい・・・」
未央は俺を押し倒して跨り腰を下ろして俺のちんこをおまんこに飲み込ませた。
「はああ、三郎君のおちんちん食べちゃった、どう、気持ちいい?」
「ああ、未央のおまんこ温かくて締りが合ってとても気持ちいいよ」
「じゃあ、行くよ、動いちゃうもん、あん、あん、あん!」
未央が腰を上下に動かしていく。動く度に未央の胸が弾んでいい光景になる。体中の汗が飛んでいるのが見えた。
「あん、あん、あん、どう、三郎君、気持ちいいでしょ?」
「ああ、とても気持ちいいよ、最高にね」
俺は未央のお尻を掴んで片足を曲げた状態で未央の騎乗位を受けていた。おまんこの温もりと未央のお尻の柔らかさを手で感じながら騎乗位を受け続けていく。