アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
戦いが終わって俺の部屋・・・。
「三郎君・・・どう?」
かのんがパンツとニーソックス以外は履いていない、裸に近い姿で俺の前に立っていた。
「かのん、綺麗だよ」
そう言ってかのんの体をまじまじと見る。整った顔立ちに丸みを帯びた胸、色白の肌に肉付きのいい体をしている。
「そんなに見られちゃ、恥ずかしいわ・・・」
「そうは言ってもかのんが綺麗だから見ていたくなるよ」
「三郎君もいい肉体しているのね・・・」
かのんが俺の肉体を見て言う。腹筋を見て頬を赤くしている。
「かのん・・・」
「三郎君・・・」
かのんと見つめ合う。そして唇にキスをした。
「ん・・・」
唇同士を軽くつついて触れ合っていく。そして艶やかな感触を味わうようにキスをして食んでいく。
「うん、んん、あん、あん・・・」
かのんの体を抱き締めてキスをしていく。舌をかのんの口の中に入れて歯や歯茎を舐めていく。
「うんん、あん、あん、あんん・・・」
かのんの舌に触れて絡めていく。最初は逃げるように舌を動かしていたかのんだったが徐々に俺の舌に巻き付くように動いて舌を絡めていく。柔らかく滑りのある舌を舐め回して感触を楽しんでいく。
ディープキスをするたびにかのんの体が小刻みに震えているのが感じられる。かのんの舌を舐めていきながら彼女の尻をパンツ越しに触っていく。
「あん、あん、あん・・・」
生地のいい触り心地、尻肉の柔らかさを手で感じながら尻を触っていく割れ目の辺りを指先で掴んで下げていきながら触っていく。
「三郎君、あの・・・」
かのんが太腿をもじもじさせて俺を見ている。
「分かった」
「あん・・・」
かのんをお姫様抱っこしてベッドに寝かせた。
「三郎君、私達にもお願いね」
「気持ちいい事しましょうね」
ベッドにはつばさとあかね達が待っていた。つばさが仰向け、ことみが上に乗って秘所を見せて腰を振っていた。
「ああ、まずは」
「あん、ああ!」
まずはつばさから入れていく。つばさの膣内の感触を味わう。
「三郎君、いい、気持ちいいわ、好きよ、三郎君!」
「ツバサ、気持ちいいよ・・・」
つばさの足を掴んで秘所を突いていく。
「ああん、三郎君、私にも・・・!」
ことみがお尻を振って催促して来る。つばさの膣内からちんこを抜いてことみのおまんこに入れていく。
「三郎君、来た!三郎君のおちんちん、待ってたの!」
「ことみのおまんこも甲乙付けがたいな」
腰を振りながらことみを突いていく。それをかのんは興味津々に見ていた。
「「きゃあ~~~~!!!」」
つばさとことみの膣内に精液を注いで絶頂させる。そしてあかねとりなの方を向いた。
「あかね、りな」
「三郎さん、私達のおまんこを擦って下さい・・・」
「こうして重ねてるから、ね・・・♡」
あかねが下、りなが上の状態でおまんこを重ねていた。俺はその隙間にちんこを入れて二人のおまんこを擦っていった。
「ひゃああ、あん、三郎さんのが擦れて、おまんこの肉が削がれちゃいます!」
「ああ、あかねちゃんと三郎君のが凄い擦れてるの、これいい!」
あかねとりなは互いの体にしがみ付いて俺の攻めを感じていた。二人のおまんこの肉の柔らかさを感じながら夢中で腰を振っていく。獣肉がぐにゃりと動いているような感覚がして俺の腰の動きを速めていく。
「「ああ~~~ん!!!」」
二人を絶頂させて精液で汚していく。あかねとりなを気持ちよくさせてかのんを押し倒した。押し倒されたかのんは両手を握って恥ずかしそうに俺を見ていた。
「どうした、かのん?」
「私もあんな風にされちゃうのね・・・」
「怖い?」
「怖い気持ちもあるけど、三郎君は優しい人だから、貴方になら・・・」
そう言って微笑みを浮かべた。両手をシーツに寝かせて乳首の立っている綺麗な胸を俺に見せる。
「かのん、おっぱいが可愛いよ」
おっぱいに手を添えて揉んでいく。
「あ、あん、あん、うんん、三郎君がおっぱい触ってるよお・・・」
かのんは体を震わせながら胸の愛撫を受けている。丸く整った綺麗で可愛い胸をパン生地を捏ねるように触って撫でていく。
「乳首、凄い立ってる・・・」
「あん!!!」
乳首にキスをするとかのんがビクンと体を跳ねさせた。乳首を舌先でつついたり転がしたりしていく。そして唇で吸い付いて先を咥えたり歯で甘噛みしたりする。
「ああ、や、いや、あん!おっぱいと乳首を同時に攻められて感じちゃうの!」
かのんは首を振って胸の愛撫を感じていた。顔を下に下げてへそを舐めていく。かのんの綺麗なへそを舌で掘るように舐めて愛撫しながらお腹を触って撫でていく。
「パンツ、脱がすよ」
「きゃあ、いやん!」
迷彩のパンツを脱がして足を広げるとかのんのピンク色のおまんこが晒されていた。かのんのおまんこは物欲しそうにひくひくと動いている。
「可愛いおまんこだな」
「いやあ、そんなに見ないで、恥ずかしいの・・・・」
かのんは両手で顔を隠して恥ずかしがっている。そんな彼女のおまんこを舌で舐めて蜜を味わっていく。
「あ、ひゃああ、ああ、三郎君がおまんこ舐めてる、ああ、これ気持ちいい!」
かのんは俺のクンニを見て頬を赤くして感じていた。舐める度におまんこの肉が蠢いて蜜を垂らしていく。膣内に舌を差し込んで中を舐め回す。舐めながらクリトリスを指で摘まんだりしていく。
「きゃああ、ああ、あはあ、ああん!」
かのんは体を何度も痙攣させて俺のクンニを受けていた。
「さて・・・」
おまんこを舐め終えてかのんの太腿を掴む。本番である。
「かのん、入れるよ・・・」
「ええ、来て三郎君・・・♡」
かのんが両手を伸ばして俺を見つめている。かのんのおまんこの膣内にゆっくりと入れて膜を破った。
「あ、あああ、ああ、あ、ああ、ああん!」
かのんはシーツを強く握って体をくねらせながら激痛に耐えていた。俺はその仕草を可愛いと思いつつ、かのんに語り掛ける。
「痛い?」
「ええ、でも、初めてを君にあげられて、嬉しい・・・」
涙を浮かべながら健気に笑みを浮かべている。彼女の可愛さを感じながら俺は彼女を抱き締めて腰を動かした。