※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ   作:たくと七星

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第21話「水着でのパーティークエスト、卯月と未央」2

 未央のお尻を手で円を描くように撫でて指に肉を食い込ませるように押していった。

「あん、あん、三郎君、お尻を触ってるね・・・」

 腰を動かしながら未央は俺に話して来た。

「ああ、未央のお尻、柔らかくて綺麗だから、触りたくなるんだ・・・」

 未央が腰を動かしているのを絶景だと感じながら言う。未央は甘い顔をして俺の上で腰を振って喘いでいる。

「ああ、いい、三郎君のおちんちんが凄い擦れて凄くいいの!」

 未央は舌を伸ばしてアヘ顔になりながら腰を上下に動かしている。未央のおまんこから俺のちんこが出たり入ったりしている。それを見ながら俺は快感に感じていた。未央のお尻を撫でたり触ったりしていく。そしてビキニの中に手を入れてお尻の穴に指を入れた。

「きゃああ、ああん、何か入って!」

 未央が体を跳ねるように飛び上がった。

「三郎君、お尻に何か入ってるの!」

「ああ、未央のお尻に俺の指を入れたんだ」

 指をくねらせて腸壁を刺激していく。

「ああ、ああ、ダメ、ダメえ、お尻、そんなにダメえ、そんなにされたら私、凄く感じちゃうの!」

 未央は俺の胸板に手を付いて俺のちんこの刺激と尻の穴をいじられている刺激を感じていた。

「ああ、あ、あん!」

 未央が顔を上に上げて絶頂した。そして俺の体に倒れ込んだ。

「はあ、はあ、三郎君、気持ち良すぎて私、動けないよお・・・」

「未央、頑張ったよ・・・」

 未央の頭を優しく撫でてやり、彼女を仰向けに押し倒した。

「あん♡」

 押し倒された未央が甘い声を上げる。

「ここからは俺が攻めてあげるよ」

 俺は未央の太腿を掴んで腰を動かしていった。未央が動いていた時はちんこが擦れるくらいの快感があったが、俺が動くと未央のおまんこの膣内を抉っているような感じがして彼女を攻めて征服させているような気持ちになって何度も突いていく。

「ひにゃああ、ああん、三郎君、おまんこが凄い突かれて、これ、いいの!」

「未央、俺の攻めで感じてくれて、嬉しいよ」

 未央に抱き着いてキスをしながら突いていく。地面に手を付いて腰を動かして未央のおまんこを突いていく。

「未央、未央!」

「あん、三郎君、私、イク、イク・・・!」

「ああ、行くぞ、未央!」

「ああ~~~ん!!!」

 未央の膣内に精液を流して行く。未央は体を震わせて射精を感じていた。ぐったりと倒れた所でちんこを抜くと注いだ分の精液が溢れ出ていた。

「三郎君にこんなに、好き、三郎君・・・」

「ああ、俺も好きだよ」

 未央にキスをして俺達は微笑み合った。エッチが終わって俺の肩を未央と卯月が抱き着いていた。

「三郎君、ありがとう」

 未央が微笑んで俺にキスをした。

「もしよければ私達のイベントにも来てくれますか?」

 卯月が自分達のイベントに来て欲しいと言って来た。

「イベント、何かやってるのか?」

「それは見てからのお楽しみ、是非来てみて!」

 未央が積極的に勧めて来る。俺は頷いてそのイベントに来る事を決めた。

 

 

 そして、数日後、俺はそのイベントに来た。ある会場に俺は着ている。かなりの人数が来ていてわいわいしている。そんなに凄い子達だったのか。そしてステージを見ると、そこには元気よく歌う凛、卯月、未央の三人がいた。彼女達はアイドルだったのだ。フレンドになってくれた事以外は知らなかった。まさかアイドルだったとは思ってもみなかった。

 そして歌が終わってインタビューに入る。

「私達の歌を一番の彼に届けられたら嬉しいです」

 凛が笑顔で言う。その人って・・・」

「そう、今来ている彼です!」

 そう言って未央が俺の方に指を差した。観客から驚きの声が上がる。未央達が俺を見てはにかんでいた。俺は頭を掻いて照れるしかなかった。彼女達とこうして恋人になってクエストを遊べて幸せに思う俺だった。

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