アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「けど、どうして俺の名前を?」
「だっていつもことみちゃんのSNSやアーカイブスを常にチェックしているんですもの、貴方の事は調査済みよ」
SNSを見てる、それはちょっと過保護すぎるように見えるが愛が深すぎる事を考えて言わない事にしておこう。
「ことみちゃん、貴方のチームになってから熱心にアクアゲームに取り組むようになって、お姉ちゃんの私としても鼻が高々なの。だから、ありがとう」
「ああ、どう致しまして・・・」
みことさんの言葉に俺は頭を掻いて照れ臭くなってしまった。
「だから、これからもことみちゃんの事を仲間として大事にしてあげて。もしあの子を傷付けたりするようだったら、チームから引き離してSNSもアーカイブスも見れないようにブロックしちゃうんだから」
「うわあ、厳しい・・・」
「当たり前でしょう。これでもあの子の幸せを考えているのよ」
流石はことみのお姉さん、愛が人一倍深いだけって身が重くなる台詞を言う。
「肝に命じます」
「うんうん、よろしい。三郎君、あの子の事、これからもよろしくお願いね」
「はい、ことみは俺が責任もって守り、チームとして大事にします」
「よし、それじゃあ・・・」
みことさんがロングヘアーのかつらを被って眼鏡を掛けた。
「私はメイド長さんに戻って皆の元に向かいます。また会いましょう、水野三郎君」
そう言って店に戻ろうとしたがすぐに歩みを止めて俺の元に向かって来た。
「そうそう、言い忘れてた。お会計はちゃんと払ってね」
ああ、そうだった。そこはちゃっかりしているな。そう思った矢先、みことさんが俺の耳元に囁いて来た。
「私がメイド長さんでセクシーメイドさんなのは、貴方と私だけの秘密よ?」
「ああ、分かりました」
「ふふ、じゃあ行ってきます」
みことさんは店内に入っていった。ことみのお姉さんの秘密を知る事になって一日だった。
翌日・・・。
「今日の勉強もしんどかったなあ・・・」
下校時間になり研究所に帰っていく。勉強が苦手な俺にとってはお勉強は得意じゃない。難しい問題に頭を悩ませて家路に付く。今日は周回はせず普通に寝て過ごすか、そう思って研究所の入り口のドアを開けた。
「お、お帰りなさいませ、ご主人様・・・」
「つ、つばさ・・・」
帰ってみると、つばさが恥ずかしそうに俺にお辞儀をした。
「「お帰りなさいませ、ご主人様!」」
りなとことみは明るく俺を出迎える。しかも着ているのはあの時の喫茶店でのメイド衣装だった。
「つばさ、それ、店内でしか着れない衣装じゃ・・・」
「そうだったんだけど・・・」
つばさがことみの方に視線を向けた。ことみは恥ずかしそうに頬を赤くしていた。
「その、メイド長さんが予備用のを送って来て・・・それで・・・」
「もしかして、この研究所用にって事かな?」
「そうだと思うわ・・・」
「三郎君」
りなが歩み寄って俺の手を握った。
「折角メイドさんの恰好をしてるから、何かしてほしい事は無い?」
りなが期待したような顔で俺を見つめて来た。この可愛い衣装を前にしてちょうど息子も意識してきている。
「じゃあ、三人に下世話してくれたらなあ、なんて・・・冗談です」
「そう、いいよ、三郎君になら、特別なサービスをしても・・・」
りなが微笑んで言った。
「いいのか?」
「うん、三郎君には店で助けてもらえたし、そのお礼もしたいと思ってたから」
「じゃあ、私達で三郎君にしてあげるわね・・・」
ことみとつばさも乗り気のようだった。寝室に入って全裸になってベッドに横になる。
「三郎君のおちんちん、こんなに膨れてる・・・」
「興奮し過ぎよ、ふふ・・」
りなとことみが俺のちんこを見て指でつついたりしている。そしてちんこの亀頭をりなが柄の部分をことみが舐め始めた。
「三郎君の先っぽ、ぷにぷにしてていい感触がする・・・」
「柄の部分も固くて素敵、ちゅぱ、ぴちゃ・・・」
りなは亀頭を食んで、ことみは唾液を付けるように舐めていった。つばさは俺の乳首を舐めて愛撫して来る。
「三郎君の乳首、固くなってるわ・・・れろれろ・・・」
固くなった俺の乳首を舌で舐めていく。フェラチオと乳首攻めを同時に受けて俺は射精してしまった。
「うん、んんん!」
りなは俺の精液を口に含むとことみに口移しして飲ませた。
「三郎君の精液、独特な味がしていいわ・・・」
「三郎君、今度は私達に・・・」
ことみとりなが仰向けになって足を開いてストッキングの中にあるパンツを見せた。
「りな、ことみ・・・」
俺はりなのパンツに顔を埋めて匂いを嗅ぎながらことみのパンツを指で撫でていった。
「あああ、ああん、三郎君が私のパンツの匂いをクンクン嗅いでる・・・」
「ああ、あん、そんなにパンツを触っちゃいやあ、あん・・・」
りなとことみは感じている声を上げている。ストッキングを破いてパンツをずらしてりなの秘所を舐め、ことみの秘所に指を入れて攻めていく。
「ああ~~、ああー、三郎君がおまんこをペロペロ舐めてるよお・・・ああ、これ気持ちいい、いいう・・・」
「はあ、あん、あん、三郎君の指がくねくね動いて、ああ、これいい、感じちゃうわあ・・・」
クンニと手マンをした後ストッキングを履いている二人の足に頬ずりをした後、りなとことみを重ねた状態にした。ことみが上でりなが下になってお尻とおまんこを向けていた。
「入れるよ、りな・・・」
「んああ、ああ、おちんちん来たあ・・・!」
まずはりなから入れて腰を動かして行き、ことみのお尻を触っていく。
「ああ、三郎君の手が私のお尻を触ってるわあ・・・」
「あん、ああ、ああ~~、三郎君が私をガンガン付いて来てるの、いい、ひう、あうう・・・」
「りな、凄い感じてるのね、可愛いわ・・・」
「ことみちゃん・・・」
りなとことみがレズキスをしている。ここでことみに入れて攻めていく。
「むう、ううう、うんん!」
キスで塞がれた口から声を漏らしながら感じている。ことみの尻を強く揉みながら突いていく。そして再びりなに入れていく。
「ああ、あん、三郎君、おちんちんがまた来た!」
「三郎君、私にも、あん、ああ!」
二人に交互に入れて攻めていく、そして最後は二人の秘所に擦って行って射精した。
「「ああ~~~ん!!!」」
二人は互いに重なり合うように倒れ込んだ。
「三郎君・・・」
つばさと視線を合わせる。つばさはドキドキして俺を見つめていた。
「つばさ・・・」
「あん・・・」
つばさをベッドに寝かせて見つめ合い、キスをしていく。
「うん、ちゅ、うん、んん、あああ・・・」
舌を絡め合うディープキスをしていき、唾液を交換し合っていく。
「つばさ、ツインテールの髪が可愛いよ」
「可愛いだなんて、あ、ダメ、匂いを嗅いじゃ・・・」
髪を持って匂いを嗅いでいく。リンスの甘い香りが鼻に広がっていい気持ちになる。
「甘い匂い、ここはどうかな」
「あん、パンツに顔を近付けちゃ、あふ・・・」
ストッキングを履いた股間に顔を近付けて匂いを嗅いでいく。女の子独特の性欲を刺激する香ばしい香りが広がっていく。
「ああん、ああ、ああ~~、ああ~~ん、三郎君がパンツをクンクンして、いやあ、あああ!」
ストッキングを破いてパンツをずらして蠢いているひしょをなめていく。
「ひゃああ、ああん、おまんこ舐め舐めしちゃ、あふ、あん!」
太腿を掴んで逃がさないようにしながら秘所を舐めて蜜を味わっていく。舐めていく度に蜜がたれているのが分かる。それを舐め取るように舌を動かしていく。
「あ、あん、ダメ、あん、三郎君におまんこペロペロされるの、気持ちいい、ああん・・・」
つばさはシーツを握って体を震わせて感じていた。
「つばさ・・・」
「きゃ、おちんちん、こんなに大きくなって・・・」
ガチガチに固くそそり立つ俺のちんこを見てつばさは息を呑んで驚いていた。これからつばさのおまんこに俺のちんこを入れるからな。