アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
翌週・・・。
「さあ、リトルデーモン、この私を楽しませるクエストを用意して!」
「よし・・じゃなかったヨハネ」
事務所に悪魔の羽の飾りにビキニアーマーにニーソックスを纏った善子・・・じゃない、ヨハネが元気よくドアを開けて現れた。
「ヨハネ、その衣装は?」
「貴方は疲れてると思うから目だけでも癒そうと思ってこの衣装を着てみたの。どう、セクシーでしょう?」
ヨハネが両腕で胸を挟むポーズを取った。それだけでも股間がはちきれそうになる。
「ふふ、もしかしてエッチに見えちゃってるの?」
「あ、ああ、その恰好されたら意識しちゃうって・・・」
「そうでしょ、私、ヨハネは全ての男を魅了するデーモンですもの、もちろん、貴方とエッチしたい、けど、今は息抜きで貴方とゲームをしたいの、さあ、私をクエストに連れて行きなさい!」
肩を叩いてクエストを用意してと言った。中二病で少々強引な所はあるけれど、根は明るくて可愛い子だ。
「分かった、じゃあ、これはどうかな?」
転送装置で研究所を意識して的当てクエストに入った。
「リトルデーモン、これは何をするの?」
「ああ、ロボットが指定したスイッチをウォーターガンで当てるクエスト、一つでも多くのスイッチを当てた方が勝ち」
「そうなの、それは面白そうね、ようし、始めるわよ!」
「待って、ロボットはフェイントも使って来るから・・・」
「分かってる、分かってる、もう始めちゃうわ!」
ヨハネはウォーターガンで水を飛ばしてスイッチを押していった。俺も遅れは取るまいと水を飛ばしていく。
「うふふ、楽しい、こんなワクワクするの初めてだわ!」
ヨハネはウキウキとしてウォーターガンで水を飛ばしている。ビキニアーマーの姿に思わず見とれてしまうが落ち着かせてスイッチを押していった。
点数はどちらも互角だったが、ロボットが赤いスイッチを押すよう旗を上げるが、
「よし、赤いスイッチね、てあれれ!」
ロボットはフェイントを使って青いスイッチの旗を上げた。ヨハネは水を飛ばしてしまっていて赤いスイッチを押してしまう。
ブザーが鳴って減点のペナルティになった。
「な、何て事なの!こんなのあり得ないわ!」
ヨハネはガーンと頭を抱えていた。その間に俺はスイッチを的確に当てていった。結果は、俺の勝ちになった。
「わ~~~ん、どうして私が負けてしまうの~~~!」
終わった後、ヨハネは凄く悔しがっていた。
「リトルデーモン、今回は貴方の勝ちだけど、次は勝ってみせるわ!」
しかしそこはヨハネ、すぐに気持ちを切り替えて俺に再戦を誓った。
「ああ、またやろう」
「そうよ、敗けっぱなしって訳にはいかないもの。うふふ・・・」
ヨハネが俺に抱き着いて来た。
「ヨハネ?」
「鈍いわね、女の子がこうして露出の高い恰好をして甘えているんだから、貴方も何かしなさいよ・・・」
「分かった、それじゃあ・・・」
「きゃ♡」
ヨハネをお姫様抱っこしてキスをした。舌を絡めるディープキスをしながら太腿を撫でていく。
「うふ、太腿さわさわしてるわ・・・♡」
「ああ、ニーソックスを履いた太腿が綺麗でね」
「リトルデーモン、貴方は私の虜、さあ、たっぷり私を愛しなさい・・・」
「心得た・・・」
ヨハネをベッドに仰向けに寝かせた。そして両腕を片手で掴んで頭上に上げて腋を見せる体勢にした。
「ああ、両手を・・・貴方に捕らわれちゃったわ、どんな辱めをされるのかしら・・・」
「そうだね、まずは・・・」
「きゃ、わ、腋を・・・♡」
ヨハネの綺麗な腋を舌でペロペロと舐めていった。彼女の肌の柔らかな感触と仄かに甘い香りがしてもっと舐めてみたくなる。
「ヨハネの腋、凄くいい匂いがする。
「いやあ、そんな事言われたら、恥ずかしい、きゃ!」
ビキニをずらして胸を晒すと乳首を摘まんで引っ張った。
「あん!」
「乳首を引っ張られて、感じてる?」
「ええ、凄く感じてるわ。あん、あん!」
乳首を引っ張って今度はへそを舐めていく。
「ああん、おへそを舐め舐めしちゃ、いや、いや~ん、きゃふう~~♡」
へその穴を掘るように舐めたりしていきながらお腹をマッサージするように動かしていく。そしてへその廻りを舐めた後、パンツを脱がして秘所を晒し、そこを舌で舐めていく。
「あ~~ん、あ、ああ~~ん、おまんこ舐められてるの、いや~~ん♡」
ヨハネはシーツを強く握って感じていた。そして太腿を掴んでちんこを秘所に入れた。
「あふ~ん、入ってる、入ってるわ。リトルデーモンの槍が私を貫いているの・・・♡」
突き刺すように入っているちんこを見てヨハネはドキドキとしていた。俺はヨハネを突き刺すように腰を動かしていった。
「ああ、ああ、刺される、串刺しにされる、おまんこをリトルデーモンの槍で何度も刺されてるの~~~♡」
ヨハネは目にハートを浮かべてとても感じていた。
「ヨハネ、気持ちいい、感じてる?」
「ええ、気持ち良くて感じちゃってるわ、ああ、堕ちる、デーモンの槍で堕とされるわ~~♡」
「ヨハネ、堕ちろ、俺の槍で堕ちるんだ!」
「あう、あふ、堕ちる、堕とされる、でも貴方になら・・・♡」
ヨハネが笑みを浮かべて可愛く微笑んでいた。俺はヨハネの膣内に精液を注いでいった。
「ああ、ああ!出てる、デーモンの熱い液体が、ああ、ああう・・・♡」
ヨハネが俺にしがみ付いて精を受け止めた。
「はあ、あん、凄いエッチだったわ。流石ね、リトルデーモン」
「ヨハネが喜んでくれたのなら、嬉しいよ」
俺が抜こうとすると、ヨハネが腰を両足で挟んで来た。
「抜いちゃダメ、まだ貴方としたいわ、ね、もっとエッチしましょう、リトルデーモン♡」
「可愛いぞ、ヨハネ!」
「あん、ああん、もっと気持ちよくして、私の愛しいリトルデーモン!私を貴方しか考えられない女に堕として!」
ヨハネとのエッチを続けていく俺だった。ヨハネとたっぷり愛し合って親密さを深めていった。