※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ   作:たくと七星

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第9話「プロデューサーとしての日々と甘い息抜き」3

「プロデューサーさん、これはどんなクエストデスか?」

 今週は彼女、小原鞠莉ことマリーとクエストをする。

「荒野の決闘のようなものだよ。背中を向けて、審査員のロボットの掛け声に合わせて相手に水を飛ばすって言うゲームさ」

「そうデスか、けど、プロデューサーさん・・・」

 マリーが太腿をもじもじさせて俺に聞いて来る。

「今はイベントじゃないから三郎でいいよ」

「はい、三郎さん、どうして、こんなエッチなビキニを私に着せたのデス?」

 マリーがクルンと回って自分の体を見ていた。マリーが着ているのは星条旗のビキニだ。パンツは紐パンでガンマンの帽子を被ってブーツを履いている。

「俺の趣味って奴かな。水鉄砲と言えばビキニだし、荒野なら星条旗のがいいと思ってね」

「ふふ、私にこんなビキニを着させて、三郎さんはエッチさんデスね・・・」

 マリーが妖艶に微笑んでいた。

「だから俺も海パンを履いてるんだけどね。マリーだけが恥ずかしくないように」

 実は俺自身も海パンに帽子とブーツと言うマリーと同じく露出の高い恰好をしていた。

「そうデスね、三郎さんもエッチな恰好をしてます。凄い肉体美をしてマス・・・」

 俺の肉体を見てマリーはドキドキしていた。俺自身もマリーの大きな胸とスタイルのいい体付きにドキドキしているが・・・。

「じゃあ、始めようか」

「ええ・・・」

 審査員のロボットが合図を出してゲームスタートとなった。

『1・・・2・・・』

 数字を数えるロボット、俺はタイミングを見計らう。

『3!』

 俺とマリーが銃口を向ける、先に飛ばしたのは・・・。

「ひゃああん!」

 俺だった、水はマリーのお腹に当たってマリーは仰向けに倒れてしまった。

『ウィナー、水野三郎!』

 結果は俺の勝利だ。倒れているマリーの前でしゃがんで声を掛けた。

「マリー、俺の勝ちだよ」

「はあん、敗けちゃったデス。流石は三郎さんデス♡」

 仰向けで俺を見つめるマリー。頬を赤くしているのを見て俺はドキドキしてしまう。

「マリー・・・」

「三郎さん・・・」

 マリーの上に被さり見つめ合ってキスをした。

(マリーの唇、柔らかいな・・・)

(ああ、私、三郎さんとキスしてマス・・・ああ、ダメ、止まらないデス・・・♡)

 マリーの口内に舌を絡めてディープキスをした。マリーと両手を繋ぎ合って口の中を舐め回すディープキスをしていく。

「ん、んん、うん、うふ、うふん・・・♡」

 マリーの感じている甘い声が口から微かに漏れ出ていた。

(マリー、凄い積極的だな・・・)

(三郎さんの肉体を見たら、エッチな気分になっちゃいマス・・・)

(しかしマリーがこんなにエッチだったなんて)

(三郎さんのような素敵な人とこんな関係になったら、そうなっちゃいます・・・)

 口を離してマリーと見つめ合う。

「三郎さん、お願いしてもいいデス?」

「何だい?」

「もっとキスしてデス・・・」

「ああ」

 マリーと再びキスをした。

「三郎さんは私の事、好き?愛してマス?」

「もちろん、俺はマリーが好きだ、愛してる」

「じゃあ、それを証明してほしいデス・・・♡」

 マリーが胸を両腕で挟んで強調して来た。

「心得た、それを証明するよ」

「あ~~ん、あ、ああ~~~ん♡」

 マリーの大きな胸を揉んでいった。

「マリー、このパン生地のように柔らかいおっぱいは誰の物?」

「ああ~~ん、私の、マリーのおっぱいは三郎さんだけの物デス、おっぱいだけでなく、お腹も、腋も、おへそも、太腿も、おまんこも、三郎さんだけの物デス。私の体、好きなだけ触って下さい~~~♡」

「もちろん、このおっぱいを・・・」

 ぐにぐにと押すようにマリーの胸をもみしだいていく。

「いい、ひいん、揉みくちゃにされてるデス~~♡」

「じゃあ、これは?」

「きゃ♡」

 ビキニをずらして乳首を指で引っ張った。

「いやあ、ダメえ、やめてえ、引っ張っちゃダメデス~~」

「そうは言っても喜んでるみたいだけど?」

「ああん、そんな~~~」

「これはどう、マリー?」

 マリーの乳首を強く抓った。

「いや~~~ん、イク~~~、うっふ~~~ん♡」

 マリーは絶頂して潮を吹いてビキニのパンツを濡らした。パンツを脱がしてマリーの綺麗なおまんこを晒した。

「マリーのおまんこ、綺麗だ」

「いやあ、三郎さんに見られちゃってるデス、でも、嬉しいデス、ひゃ、ひゃああ!」

 マリーの秘所をクンニで舐めていった。濡れているのでほどよい塩気がしていい味をしていた。

「マリーのおまんこ、汁が滴って甘いよ・・・」

「きゃああ、そんな恥ずかしい事言っちゃいやんデス~~」

「マリーのおまんこ、いじってあげるね」

 マリーの秘所を指でいじっていく。

「ああ、あん、おまんこを三郎さんにぬちゅぬちゅされてマス、あ、ああ、ああ!」

 マリーは握り拳を作って首を振って快感に耐えていた。その姿に愛おしさを感じてマリーを逆様にする。

「いやあ、三郎さん、こんな恥ずかしい恰好・・・」

「マリー、お尻の穴、ひくひくしてるよ?」

「やん、ああんダメ、そんな所を見ちゃ、きゃあ~~♡」

 マリーの尻の穴に指を入れて掻き回していった。

「三郎さん、いけないデス、そこは、お尻の穴は汚いデス~~~」

「汚くないよ、マリーの体は全部綺麗でいい匂いだから・・・」

「三郎さんったら、あん♡」

 太腿を掴んで仰向けにして尻の穴にちんこを当てた。

「入れマス、お尻の穴に・・・?」

「ああ、入れちゃう!」

「きゃああ、は、はぐ!」

 マリーの可愛い肛門に俺のちんこを挿入させた。アナルセックスである。

「はあ、はん、はぐう、三郎さんのおちんちんがお尻の中で暴れてるデス~~!」

「マリーのアナル、もっと掘ってあげるよ」

 マリーのアナルを激しく突いて荒らしていった。太腿を強く掴んで逃がさないようにしながら腰を動かしていく。

「はう、はふ、お腹の中で凄い暴れて!」

「マリー、出すよ、ああ!」

「あ、あ、ああ、ああ!」

 マリーの肛門で射精して引き抜き、マリーの秘所に挿入した。

「ひゃああん、おまんこに三郎さんのおちんちんが入って来ました~、ああん!」

 腰を上げてマリーを逆様にして繋がっているのを見せる。

「見てごらん、マリー、俺とマリーがずっぷり繫がっているよ」

「いや、いや~ん、三郎さんのスケベさん♡」

「じゃあ、止めちゃう」

「あうう、止めちゃダメデス~~~」

 マリーとキスをしながら腰を動かしていった。マリーと抱き合いながらキスをしていく。片足を持ち上げた状態にさせてマリーの秘所を突いていく。

「あ、あ、あう、あん、あふ、凄い、お尻の穴もいいけど、おまんこもいいデス」

「可愛いマリーを俺のちんこで敗北させてやるよ、えい、えい、えい、えい!」

 腰を激しく突いてマリーの秘所を何度も突いていった。

「ああ、敗ける、敗けちゃいます、私、三郎さんに白旗振っちゃうデス~~~♡」

「マリー、行くぞマリー!」

「はい、来て、来て、三郎さん♡」

「マリー!」

「ああ~~~ん♡」

 マリーの秘所に精液を注いでいった。マリーは何度も体を痙攣させていた。そして力尽きたように倒れ込んだ。引き抜くと尻の穴と秘所、二つの穴から精液が溢れ出ていた。

「はあう、うふうん、私の穴と言う穴を三郎さんに征服されちゃったデス・・・」

 マリーは恍惚な顔で俺を見つめていた。

「マリー、気持ち良かった?」

「はい、三郎さんの愛を感じられて幸せです・・・あの、もしよければ、もっと・・・♡」

 マリーが頬を赤くしておねだりして来る。こんな顔されたら断れる訳がない。

「マリーは可愛いな」

「ああん♡」

「何回もしてあげるよ、俺の可愛いマリー」

「うふん、そうこなくっちゃデス、あん♡」

 マリーと二回戦に突入した。俺達はしばらくの間互いの体を貪り合った。エッチを終えて岩場に隣り合わせで座って手を繋ぎ合って微笑んだ。

「だ~い好きデス、さ・ぶ・ろ・う・さ・ん♡」

 マリーが俺の唇に何回もキスをしてくれた。俺は彼女と愛し合える幸せを噛み締めていたのだった。彼女達との生活は続いていく。

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