アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「どうしたのですか、びっくりしちゃってます?」
あかねが瞳を覗くように俺を見つめて来た。
「ああ、いきなり恋人になってくれって言う子なんて初めて見るから・・・」
「という事は、三郎さんに告白したのは私が最初になるんですね、わ~」
あかねが胸をときめかせて嬉しそうにしている。
「で、何で俺を?」
何故俺なんだろう、それを聞いてみた。
「ええと、それは、えへへ、貴方の事、憧れていたんです」
あかねが手を握って俺への想いを語った。
「水野三郎さん、滝藤学園に突然現れたエース級のガンファイター。統率力のあるリーダーで銃の腕前もある、そんな人にお近付きになりたいと思っていました。だから決めたんです。貴方に近付いて恋人にしてもらおうって・・・」
「俺を・・・」
「あの、三郎さん、私、貴女が好きです。ダメ、ですか・・・」
あかねがドキドキして俺の答えを待っている腕を握って太腿をもじもじさせている。俺への答えを待っているようだ。ここまで好意を見せられたら断れない。
「あかね、いいんだな。ここまで来たら、後戻りはしないぞ」
「はい、お願いします」
俺の口にキスをしてニッコリと微笑んだ。
「あ・・・!」
制服をめくって胸を晒した。
「ブラジャー、履いてないな」
「はい、三郎さんに気に入ってもらおうと、履かない事にしたのです」
「綺麗な肌してるな」
あかねの胸を、腹をつぶさに見る。混じり気の無い白い肌が目を見張る。胸を軽く触った。
「あん、三郎さんの初タッチ、嬉しい」
胸を触られてあかねは嬉しそうだった。好奇心に火が付くようにあかねの胸を揉んでいく。
「あ~ん、三郎さんがおっぱいを揉み揉みしてます~、これいいの~」
胸を触りながら乳首に吸い付いた。
「やう、あう、三郎さんがおっぱいを吸ってるの、ああ、感激です~!」
あかねが嬉し涙を浮かべていた。俺に胸を吸われるなんてそんなに嬉しいのだろうか。
胸を揉み終えて、へその方に目をやった。丸くかわいいへそが中々綺麗に映った。俺はあかねのへそを舌で舐めていく。
「にゃああ、きゅうん、感動です、三郎さんが私のおへそを舐め舐めしてるの~」
へそを舐めて次に綺麗な足を両手で持って俺の顔に挟んだ。
「三郎さん?」
「あかねの綺麗な足、感触を楽しみたくて・・・」
「きゃあ、私、それだけ魅力があるんですね。三郎さんが私の太腿に興味を持ってくれて感謝感激です!」
太腿の柔らかなな感触、暖かな匂いを感じて、パンツを脱がして秘所にちんこを当てた。
「わあ、三郎さんのおちんちん、カッコかわいいです~!」
息子にそう言う評価を言うのはちょっと、まあ憧れているのは嬉しいけど。
「あかね、入れるぞ」
「はい、早く来てください、ひにゃあ~ん♡」
あかねの秘所に俺のちんこを一気に貫いた。
「あはん、ああはあ~、入ってるの、三郎さんのおちんちん、素敵です~、ああ、動いた!」
腰を動かしてあかねの秘所を楽しんだ。とても滑らかで温かい感触がして気分が良くなる。
「気持ちいい、三郎さんのおちんちん、最高にいいです、あん、おっぱい吸って!」
胸を吸いながら腰を動かしていく。
「三郎さん、私のおっぱいもおまんこも全部貴方にあげます、だから私を好きになって~♡」
目をハートにさせて俺にお願いして来る。
「そんなに俺が好きなのか?俺以外は?」
「そんな、私が好きなのは三郎さんだけです、三郎さんしか感じない専用なんです~♡」
「じゃあ、俺以外には絶対足を開くなよ」
「はい、もちろんです、私が想うのは貴方だけ・・・あん、ちゅ・・・」
あかねとキスをしながら腰を動かしあかねのおまんこを可愛がっていった。
「あかね、もうお前を離さないからな」
「はい、私も、私も、ああ~!!!」
あかねの秘所に精液を流し込んでいった。入れたまま俺達は息を吐いて互いを見つめ合った。
「うふ・・・♡」
あかねが俺に可愛く微笑んでいた。
「三郎さん、よろしくお願いしますね」
「ああ、俺もな」
あかねと手を握り合ってキスをした。あかねを押し倒して太腿をさわさわと触った。
「うふふ、いいですよ、私の太腿、好きなだけ触って下さい」
「ああ、好きなだけな」
「あ、それと三郎さん」
「何だ?」
「実は、もう一つ、お願いがあるんです」
お願い、何だろう、恋人以外にまだあるというのだろうか。
「お願いってなんだ」
「実は、三郎さんじゃないと勝てない相手がいるんです」
「それは?」
「私に太腿を触り終わったら、皆が待っている場所へ連れて行きます」
「解った」
あかねとしばらくイチャイチャした後、俺はあかねに手を繋がれて案内された。