※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ   作:たくと七星

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第6話「水を飛ばす剣にご用心、あかね達の雪辱戦」4

 あかね達の秘密基地で俺は全裸でベッドに腰掛けていた。目の前には制服風のハイレグを着たあかね達がセクシーポーズをしていた。

「三郎さん、本当にありがとうございます」

 あかねが腋を見せるポーズをしてお礼をした。三人が着ているハイレグは袖の無い股間が大胆に露出したレオタードのようなハイレグだった。

「三郎さんのお陰で私達の秘密基地を取り戻せました」

 りかが座って胸をむぎゅっとさせている。

「だから、そのお礼をさせて下さい・・・」

 あずきが投げキッスをしてウィンクした。お礼、そう、三人を可愛がってうふふするという事だ。

「三郎さん、最初は誰にしますか、三郎さんのご自由に選んで下さい・・・」

 あかね達がベッドに座って俺を見つめて来た。俺が最初に選ぶのは、初めて出会った彼女、あかねだ。

「じゃあ、まずはあかねからな」

「わあ、ありがとうございます!」

 あかねが俺の胸板に抱き着いて来た。

「三郎さん、温かい・・・」

 あかねと見つめ合い、キスをした。舌を差し込み、絡め合うディープキスをしながらあかねの胸をレオタード越しに揉んでいく。

(あ、あん、三郎さんがおっぱいを揉みながらキスしてます・・・)

「あかね、腕を上げて」

「あ、はい・・・」

 俺に言われてあかねが両腕を上げた。戦いで動いたからか汗が染みているのが解る。

「きゃあ、ああん!」

 あかねの腋を舌で舐めて汗を味わっていった。

「いやん、三郎さんったら、腋を舐めるなんて・・・」

「あかねの腋に匂いがとても美味しそうだから、凄く甘酸っぱくて最高だよ」

「そんな、でも、三郎さんに褒められると、嬉しいです、ああん!」

 あかねを押し倒して布越しにクンニをした、あかねの秘所の部分から豆が浮かんできてそこを舐めていく。

「ひいん、あふん、三郎さんがおまんこをレオタード越しに舐めてます~♡三郎さん、三郎さん!」

「ぺろ、ぺろ、何?」

 あかねがレオタードをずらして秘所を見せて来た。

「布越しではなく、直に、お願いします・・・」

「解ったよ、俺の可愛いあかね・・・」

 あかねの蠢いている秘所を舌で愛撫した。舐めていく度に膣の肉が動いて蜜を垂らし、俺の喉を潤していく。

「ひいう、ああ、あん、三郎さんに、大好きな貴方におまんこを舐めれるの、素敵~♡」

「あかね・・・」

「あん♡」

 あかねの綺麗な右足を抱えて舌で太腿を舐めていく。

「この綺麗な足も、俺の物だ、あかね」

「え、三郎さんの物?」

「そうだぞ、俺以外の男にこうして舐めさせたりしたらダメだぞ」

「はい、もちろんです、三郎さん以外の男には決して、ああ~ん♡」

 間髪入れずに俺はあかねの秘所にちんこを挿入した。

「いい、気持ちいい、三郎さんのおちんちん、とても素晴らしいです、やん、おっぱいを吸って、三郎さん、私の体は全て三郎さんだけの物です、だから私をもっと愛して下さい~♡」

「解ってるよ、俺が責任を取ってあかねを貰うから」

「え、貰う?」

「あかね、行くぞ!」

「ああ~ん、三郎さ~ん♡」

 あかねのおまんこに精液を注いでいった。

「はあ、はあ、三郎さん、ありがとうございます・・・」

 あかねは息を吐いてぐったりとしながら眠りに就いた。

「三郎さん・・・」

「私達にも、お願いします」

 りかとあずきが瞳を潤ませて俺におねだりして来る。

「解っているよ、おいで、りか、あずき!」

「「はい、三郎さん♡」」

 二人が俺に抱き着いて来た。

「あ、あん、三郎さんがりかの腋を舐めてます・・・素敵♡」

「きゃああ、おっぱい揉み揉みされちゃってるの~♡」

 りかの腋を舐めながら、あずきの胸を揉んでいく。そして交互にあずきの腋を舐めてりかの胸を揉んでいった。

「りか、入れるよ」

「はい、お願いします・・・」

 りかを四つん這いにしてお尻を掴んで、ちんこをおまんこに入れた。

「んああ、三郎さんのおちんちんが入った、嬉しい!」

 腰を動かしてりかのおまんこを味わっていく。あずきが頬を赤くして驚いた眼で見つめていた。

「はあ、はあ、三郎さんのが奥へとどんどん付いて来て、こんな感触初めて、凄いです~♡」

「りか、行くぞ」

「ああ~ん♡」

 りかのおまんこに精液を注いだ後、あずきを押し倒して右足の太腿にキスをした。

「あん、太腿にキスを・・・」

「あずきの足に俺の口の痕を付けたよ」

「いやん、恥ずかしいです・・・♡」

 あずきが頬を赤くして恥ずかしがっている。その間に太腿を開いてちんこを入れた。

「いや~ん、三郎さんのおちんちんが入って来た~♡」

「あずき、俺の女にしてやるからな」

「はい、なっちゃいます、私、三郎さんの女の子に、ひい、あん、ああん、ああ~ん♡」

 可愛く鳴いているあずきにきすをしながら腰う動かし精液を注いでいった。

「むう、むうう~~~♡」

 キスハメした状態で精液を流していき、口とちんこを離すと、あずきは蕩けた顔をして俺を見つめていた。

「はあ、はあ、三郎さん、ありがとうございます・・・」

「俺もだよ、ありがとう・・・」

 

 

「うふふ、あん、三郎さん・・・」

「あかね・・・」

 ベッドであかねをお姫様抱っこして胸を揉んだり太腿を揉み揉みしたりとイチャイチャしていた。りかとあずきはスヤスヤと眠っている。

「本当にありがとうございました、秘密基地を取り戻してくれて・・・それに、私をお嫁さんに貰ってくれて・・・」

 うん、何か引っ掻かる言葉を聞いた、俺の気のせいか?あかねは俺が自分を嫁に貰ってくれると言っていたが・・・。

「あかね、今の言葉は?」

「ええ、三郎さん、責任を取るって言ったじゃないですか、それってつまり、私をお嫁さんに貰ってくれるって事ですよね」

 あかねが真面目な顔で見つめている。まさか、ここまで考えていたなんて。もうこれは逃げられないぞ。

「あ、ああ、解っているよ、俺は男だ。責任取って大事にするよ」

「ありがとうございます、三郎さん、それじゃあ、三郎さんの拠点に案内してもらえますか?」

「お、おう・・・」

 その後、あかね達と一緒に紅茶の水研究所に言ったのだった。つばさ、ひなこ達がどう反応するのか不安に苛まれながらも覚悟を決めていくのだった。





第3弾キャラのお話はここまでとなります。次回はコラボキャラとして黒沢ルビィを中心とした回になりますのでよろしくお願いします。
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