※この作品はR-18です。

アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ   作:たくと七星

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第11話「アバターの誕生、美少女を巡る戦い!」5

「それじゃあ、行くぞ・・・」

 二人に手マンをする事を伝えると、二人は頬を赤くして頷いた。

「はい、お願いします・・・」

「三郎さん、気持ちよくして下さい・・・」

 B-1とC-3が瞳を潤ませてお願いして来る。その仕草だけでも早く入れたくなるが俺は逸る気持ちを抑えて指を二人の秘所に入れた。

「ひゃああん、おまんこに指が入って来た!」

「ああん、何、この感覚!」

 指を動かして二人の秘所を掻き回していく。

「きゃああ、何これ、おまんこの膣内で三郎さんの指が激しく動いてるの!」

「ああん、いやん、これ何だか変、おかしくなっちゃう!」

「感じてるみたいだな、もっと動かすぞ!」

 二人が気持ちよく感じているのを見て俺は指をちんこを動かすように上下に激しく動かしていく。

「ひゃああ、あはあ、凄いの、激しく動いて、ああこれ気持ちいい!」

 B-1がC-3の手を握って快感に悶えている。その仕草が溜まらなく愛おしく感じてしまっていた。B-1の方を螺旋状に指を回して刺激していき、C-3の方は指を尺取虫のようにくねくねとくねらせて攻めていった。

「ひゃあうう!回ってる、おまんこの膣内で指が回ってるの!」

「ああ、指がくねくね動いて、ああ怖い、助けてえ!」

 B-1とC-3は涙を流して感じていた。

「大丈夫だ二人共、怖い事なんてない。すぐに気持ちよくなって病み付きになるから」

「そうなの、うん、三郎さんが言うなら間違いないよね・・・」

「うん、信じよう、あ、あ、あ、ああん!」

 B-1とC-3は互いの手を握り合って感じていた。俺は指を秘所の奥へと突き立てた。

「「いや~~ん!!!」」

 二人は絶頂を迎えて腰を何度も跳ねさせてぐったりと倒れ込んだ。二人が絶頂したのを確認した俺は、A-1の方を見た。

「はあ、ああん、あはあん、体が麻痺してるみたい、気持ち良すぎて、動けない、あ、あ、あん・・・」

「おお、これは・・・」

 A-1は両手を上げて足を開いた状態で息を吐いていた。秘所からは愛液が溢れ出ていて体から甘酸っぱい香りを放つ汗が流れていた。

「すっげえエロい・・・」

 A-1のエロさに俺はドキドキして彼女の太腿を掴んでちんこを当てた。

「え、三郎さん?あの、何を?」

「A-1の感じている顔を見たら、最後までしたくなった」

「あの、したいって・・・」

「こういう事・・・」

 俺はちんこをA-1の秘所にちんこを当てて、一気に突き刺した。

「ふあ、きゃあああ、あはあ、あ、ああ、何これ、固くて太いのがお腹の中に入ってる?!」

「じゃあ、動くぜ」

 狼狽しているA-1を尻目に俺は夢中になって腰を動かした。A-1のおまんこは凄いキツキツでかなり締め付けている。

「おお、これはかなり締まってるな・・・!」

「ああん、いやあん、三郎さん、怖い、怖いです、私の体、どうなっているのですか?!」

「大丈夫だ、今、俺のちんこをお前のおまんこに入れたんだ・・・」

「え、おまんこ、それに、おちんちん?」

「さっき俺の下に付いてた棒、それをおちんちんって言うんだ。そしてお前の下にある割れ目がおまんこだ」

「私の下にあるのがおまんこ・・・」

「そう、おまんこに今、俺のちんこを入れてる、だからお腹に入っているような感じがするんだ」

「ああ、そうだったのですね。でも、こんな事して大丈夫なのですか?」

 A-1が心配そうな顔をして俺に行って来る。俺は笑顔を浮かべて心配ないと言った。

「ああ、大丈夫、好きな相手同士だったら問題ない。俺はお前が好きだ。A-1、お前はどうなんだ?」

「わ、私は・・・・はい、好きです、三郎さんが好きです!私達を助けてくれて、優しくしてくれて、私達嬉しいです!」

 A-1は涙を流して俺に愛の言葉を言って来た。

「私達、三郎さんを、いいえ、マスターを慕っています、愛しています。マスター、お願いです、私達をマスターの側に置いて下さい、マスターのためなら喜んでエッチだって何だってしますから、お願いです、マスター!!!」

「可愛い事をいってくれるじゃねえか!」

 必死で、涙を流して側に置いてと哀願する彼女に愛おしさを感じてしまう。可愛さが余って俺はちんこを更に奥に突き立てた。

「ああ~~ん、深い~~、奥まで当たってるの!」

「安心しろ、俺がお前達を守ってやる、可愛がってやる、お前達に色々教えて愛してやるからな!」

「ああ、嬉しい、嬉しいです~~、好き、好き、好き好き、大好き、マスター大好き~~♡」

 A-1が俺に夢中になってキスして来た。生命体でも自分を積極的に好意を寄せてくれる事には嬉しく感じてしまう。

「わあ、あそこに三郎さん、いえ、マスターの固くて太いのが入ってる・・・」

「あれされたら、気持ちいいのかな・・・?」

 B-1とC-3が興味津々に見ているな。あの子達にもしてあげないとな。

「行くぜ、A-1、出すぜ、くうう!」

「ああ、ああ~~ん、おまんこに熱いのが出てる~~♡」

 彼女に精液を流していった。引き抜くとA-1は口を開けて舌を伸ばして息を吐いていた。

「あの、マスター、私達にもお願いします!」

「私達のおまんこにも入れて下さい!」

 二人にお願いされて俺は頷いた。まずはB-1だ。

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