アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
「ジュリ、入れるよ・・・」
「ハ、ハイ、三郎君・・・私、初めてなので、デリケートにお願いするデス・・・」
「分かってるよ・・・」
ゆっくりとちんこをジュリのおまんこに入れていく。亀頭から飲み込ませてそこから徐々に入れていった。
「あ、あ、あ、はあ、あ、あ!」
入れていく度にジュリの感じている声がプリクラ内で響いていた。膣内の奥に、根元まで挿入していく。
「きゃあ、ああ、あ、あん!」
挿入するとジュリの可愛い声が響いた。
「あん、ああ、あふ、うふん!」
ジュリは首を振り、俺の背中に両手を回して強くしがみついて悶えている。
「ジュリ、大丈夫?」
「ハイ、大丈夫デス。私、純潔を三郎君に上げちゃったんデスね・・・」
「ああ、ジュリの処女、俺が頂いたよ・・・」
「それではここからどんな事をしてくれるデス?」
「そうだね、ジュリを気持ちよくさせてあげる事かな。こうして・・・」
「んん、んん~~~!!!」
腰を動かしてジュリの膣内を掻き回した。ジュリはうめき声をあげて俺の攻めを感じていた。
「ジュリ、ジュリのおまんこの膣内、温かくて凄え気持ちいい・・・」
「んああ、あ、あん・・・!」
ジュリの膣内の温かさを感じながらジュリを気持ちよくさせるべく俺はジュリの膣内を突いていった。
(ああ、私、三郎君とエッチしちゃってるデス・・・。施設内でこんな刺激的な事、凄く堪らないデス・・・)
ジュリの片足を上げ、立った状態で突きあげながら腰を動かし、ジュリを強く抱き締めていった。
「ジュリ、プリクラ内でやるエッチって興奮しないか?誰かに見られる緊張感を味わえるから・・・」
「馬鹿あ、プリクラはその為にあるものじゃないデス~~~」
「はは、そうだよね。でも、悪くは無いだろ?」
「ハイ、そうデス、けど、やっぱり、あん、あん!」
「ジュリ、そろそろカメラのシャッターが鳴るよ?」
そろそろ撮影に入る時間である。そこで俺にある考えが浮かんだ。
「なあ、ジュリ、このまま撮影に入っちゃおうか?」
「ええ、エッチしたままデスか?」
「ああ、カメラ目線で満面の笑顔でピースして撮るんだ・・・」
「ああ、恥ずかしい、でも、三郎君が喜ぶなら、私、やるデス・・・」
ジュリはカメラの方を向いて頬を赤くしながらも笑顔でピースサインをした。
『撮影します、3、2、1・・・!』
パシャ!
シャッター音が鳴って撮影成功となった。VR空間内にいるドローンから撮影したプリクラが排出された。
「ほら、ジュリ、可愛く取れてるよ?」
ジュリに先程撮影したプリクラのシールを見せた。
「ああ、我ながらに恥ずかしいデ~ス・・・」
「そうかな、俺は凄く可愛くていいと思うけど、だから・・・」
「え、きゃ、きゃあ!」
ジュリを抱えて背中合わせの状態、ジュリを前に向けて抱えた状態にして腰を動かしていく。
「ああん、いやん、三郎君、この恰好、恥ずかしいデス~~!」
「そうかい、そうして興奮して乱れるジュリは可愛いと思うけど?」
「あん、三郎君、エッチ君デス、あん、あ、うふん♡」
ジュリとキスをしながら突き上げていく。舌を絡め合うキス、ジュリの柔らかな舌の感触を楽しみながら突いていった。
「ねえねえ、次、プリクラ撮らない?」
「それいいかも♪」
すると室外から女の子の声が聞こえて来た。
「さ、三郎君・・・!」
「大丈夫、空間内にいるから声はしても俺達の姿は見えないさ」
そう言ってジュリを安心させてエッチを続けていく。
「あれ、何か声がしない?」
「でも誰もいないって感じ?」
女このたちの声が聞こえてジュリの膣内が締まっているような感触がした。どうやら潤滑油になっているようだ。
「ジュリ、もう一枚、記念に撮っちゃおうぜ」
「え、またデス?」
「そう、この状態のまま、ダプルピースで一枚撮るんだ」
「わ、分かりマシタ、じゃあ、このまま・・・」
「ああ、一緒にイキながら、えい、えい!」
いつもよりも激しく腰を動かしてラストスパートに入っていく。
「ああ、イク、イク、三郎君の激しい攻めで、私、ああ~~~ん♡」
ジュリの膣内に精液を注ぎ込んでいく。それを合図にシャッター音が鳴った。ジュリは言われた通りに笑顔でピースサインをしていた。
「はあ、ああ、流れてる、三郎君の精液、凄い・・・あん、あん・・・」
「ジュリ、撮れたよ。俺達の愛し合うシールが・・・」
ジュリに撮影されたもう一枚のプリクラを見せる。ジュリは息を吐きながら笑顔でそれを見ていた。
「ジュリ、それ、俺が撮ったプリクラだけど・・・」
「ダメデス、三郎君には渡さないデス」
撮影が終わった後、ジュリは俺が撮ったプリクラを持って隠してしまっていた。
「でも、俺もジュリとの記念の品を取っておきたいからさ」
「ダ~メデス、好きにエッチした罰でこれは私が没収するんデス・・・」
そう言って俺に舌を向けて返そうとしなかった。けど、何か大事にしてそうな感じだな。
「三郎君・・・」
「ジュリ?」
ジュリが頬を赤くして笑顔で俺に言った。
「また、ここに遊びに行きましょうデス♡」
「ああ、じゃあ、またプリクラでも取ろうかい?」
俺が言うとジュリは緊張したような面持ちになった。
「ええと、考えてあげるデス・・・」
満更でも無い感じだな。ジュリの唇にキスをして俺達は微笑み合い、手を繋いでデパートを後にするのだった。