アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
突然、俺達の前に現れた彼女達、それは普通の人間とは違う人工生命体だった。ひょんな事から彼女達をめぐって勝負となり、無事勝利して彼女達三人、俺達の研究所の元で引き取り、育てていく事になった。
三人の生命体は俺の事をマスターと呼んで慕うようになり、俺に積極的に甘えるようになっていった。こうして彼女達に甘えられ、そしてつばさ達を愛しながらアクアゲームを遊んでいくと言う生活を送る事になったのだ。
「お帰りなさいませ、マスター♡」
「お、A-1」
学園から研究所へ帰り、部屋に入るとA-1がベッドの上で一糸まとわぬ全裸の姿で正座して俺の帰りを待っていた。ぺこりとお辞儀をして俺に可愛く微笑んだ。ヤバイ、それだけでも俺の股間が膨らみそうになる。それだけじゃない、一糸まとわぬ裸で、健気に待っていた事を考えると余計に愛しさが増して今すぐ可愛がりたくなるが俺は衝動を抑えてカバンを置いてベッドにA-1と向かい合うように座った。
「A-1、裸になって俺の帰りを待っていたのか?」
「はい、マスターに沢山、可愛がってもらいたくてこうしてマスターの喜ぶように裸で待っていました」
「もしかして、ベッドにずっと正座で?」
「はい、ああ、何だか足が痺れてきました・・・」
A-1は辛そうにしている。それはそうだ、長時間、正座でいたら苦痛になって来るはずだ」
「A-1、無理して正座しなくてもいいんだぞ、足を崩すんだ」
「でも、正座で待つのが一番礼儀正しいと知りました」
「ああ、確かにそうだけど、それはお客さんが来た時ぐらいだから、こういう日常では無理してやらなくてもいいんだよ」
「そうですか?」
「ああ」
「分かりました、では・・・」
両足を伸ばして楽な体制になる。A-1達は産まれたばかりの人工生命だ。この世界の社会や成り立ち、作法に付いては知らない。だから俺達は皆で協力して彼女達が普通の暮らしが出来るように色々と教えていた。勉強や挨拶、料理や掃除、身だしなみに読書、運動と人間にとっては大事な事を色々と教えた。
そうして彼女達に色々と教えていると、彼女達に愛着が湧くようになっていった。育成ゲームでキャラを育てていると言う感じがして彼女達を可愛く思うようになっていた。
「A-1、他の子達と同じく、つばさ達と仲良くしているかい、ちゃんと言う事を聞いてるかい?」
「はい、皆さん、とても親切に様々な事を教えてくれます。勉強して学んでいくのはとても楽しいです、でも、それよりも、もっと楽しい事があります・・・♡」
そう言うとA-1は両手を握って頬を赤くして俺を見つめて来た。ああ、これはきっと俺を求めているサインなのだろう。
「マスター♡」
A-1が俺に抱き着いて来た。
「マスター、ああ、マスター。大好きなマスター、くんくんくん・・・」
俺の胸に頬ずりして俺の体の匂いを嗅いで来た。全裸の女の子、それも生命体が俺に好意を剥き出しにして積極的に甘えて来る。俺は平常心を何とか保って彼女を抱き締めた。
「マスターに匂い、大好きです。この匂いを嗅がないと安心しません。マスターは私達だけのもの、私達の大切な人です。マスター・・・」
「何だい?」
「今日は、どうか私を可愛がって下さい・・・♡」
「それって、俺とエッチしたいって事でいいかな?」
「はい、愛しいマスターとエッチがしたいです。それも、毎日・・・嫌ですか?」
「嫌な訳ないさ。俺も君みたいな可愛い子に甘えられるのは嫌いじゃないし。じゃあ、今日は嫌と言うまで可愛がってやるからな・・・」
「はい、マスター、沢山エッチして下さい・・・」
「A-1、ちゅ・・・」
「ちゅ、んんん・・・・」
A-1の唇に口付けしてキスをした。
「うんん、あんん・・・」
舌で口を開けさせて口内に舌を入れて、彼女の舌や上顎、歯茎、人間と同じ固さの歯を舐めていった。
「マスター、私の体を味わわないのですか?」
「もう味わってるよ、A-1の口の中を愛撫しているじゃないか?」
「でも、エッチって体を触ったり舐めたりするものでは・・・」
「こうやって口の中を舌を使って舐め回していくのもエッチのやり方さ」
「そうですか、流石はマスター、勉強になります」
「A-1も俺の口の中を舐めてごらん」
「はい、マスターの口の中に私の舌を・・・」
A-1が俺の口の中に舌を差し込んで来た。俺の唾液を舐めたり舌を撫でたり、歯茎や歯を舐めていく。
「あふ、あん、マスターの口の中、私と同じ感じがします」
「そうだよ、口の中は皆一緒なんだ」
「あふ、マスターの唾液、味わい深くて、はふう、ちゅぱ・・・」
夢中になって俺の口の中を舐めている。俺も彼女の舌を絡ませたりして楽しんでいった。
「A-1、ここからは俺がリードするよ」
「マスター、きゃ・・・」
口を離してA-1を仰向けに押し倒した。押し倒されたA-1は潤んだ流し目で両手を握って俺を見つめている。可愛い、今すぐに味わって食べてしまいたい。しかし俺は獣になりそうな自分を抑えてA-1の胸を触っていく。
「あ、やあん、あん、マスターがおっぱいを触っています・・・」
「嫌らしいかい?」
「いいえ、嫌じゃありません。マスターの手、優しく揉んでて、愛を感じます・・・」
「じゃあ、これはどうかな、ちゅう・・・」
「ひゃああ、おっぱいを吸ってきました!」
A-1の乳首に吸い付いて母乳を吸うように乳首を舐めていく。舌先で乳首を転がしたりつついたりしてまた吸っていった。
「マスターが、マスターが私のおっぱいを吸ってます~~、マスター気持ちいいですか?」
「ああ、最高だよ。A-1、おっぱいは母乳が出て来る所なんだ」
「え、母乳?」
「そう、赤ちゃんに飲ませるミルクだよ。ミルクはここから出て来るんだ」
「マスター、マスターは私のミルクを飲んじゃうんですか?」
「まだ早いと思うから心配しなくていいよ」
乳首を吸うのを止めて、俺は両手でA-1の胸を捏ねるように揉んでいった。
「ああ~、ああ~~、マスターの手が私のおっぱいを揉んでます~~♡」
「A-1、この白くて綺麗なおっぱいは誰の物?」
「はい、ひいん、私のおっぱいはマスターだけの物です。おっぱいだけじゃなくて、私の体という体全てがマスターの物です、どうか私のおっぱい、ああ~~ん、好きなだけ、触って下さい~~♡」
「じゃあ、これは?」
俺は乳首を摘まんで強く引っ張った。
「きゃあ~~~、イク~~~♡」
A-1は絶頂を迎えて腰を上げて潮を吹いた。
「はあ、はあ、あん、ますたーの手の動かし方、素晴らしいです~~、あ、あ~~ん・・・♡」
A-1は息を吐いてぐったりとしていた。体中から汗が流れている。
「おお、これは中々エロい・・・」
俺はA-1の腋に顔を近付けて匂いを嗅いだ。
「マスター、何を、きゃああ!」
舌を使って俺はA-1の腋を舐めていった。汗と体の匂いが合わさった独特な、そして芳醇な香りが俺の鼻に入っていき、余計に舐めたくさせていく。
「いやあ、ダメえ、マスター、そこは、腋を舐めちゃいやあ!」
「嫌なのかい?」
「だってえ、腋は凄く臭い所で気を付けないといけないと皆さんが教えてくれましたからあ・・・」
「臭いと思われたくないのかな?」
「はい、臭い女の子だと思われたらマスターに嫌われちゃう、いや、怖い、マスター、臭い女の子と思わないで、嫌いにならないで、捨てないで、ひぐ、えぐ、ふえええん・・・」
首を振って泣きじゃくっている。どうやら嫌われてしまうと本気で思っているみたいだ。
「嫌いになる訳ないだろ、A-1の腋はとてもいい匂いだよ」
「あの、本当にいい匂いがしますか?」
「ああ、それに腋を舐められるのは恥ずかしい事じゃない、男を喜ばせるポイントなんだ」
「喜ばせる?」
「そう、女の子の腋の匂いを嗅いだり舐めたりする事で好感度が上がったりする。俺はA-1の腋の匂いを嗅いで益々、君が好きになったよ」
「マスター、喜んでくれているのですね、良かった・・・」
A-1はホッとしたように安心した顔をしていた。彼女の腋の匂いを嗅いで汗を舐めていく。
「あん♡」
腋を舐め終えて足を開いて彼女の秘所に狙いを定めた。