アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
みづきの胸を生地を捏ねるように優しく揉んでいきながら乳首を舌で転がしたりつついたりしていった。
(ああ、私、男の人とエッチをしているんだ・・・。それにしても彼、手付きが良くて気持ちいい・・・)
「みづき、嫌じゃない?嫌だったらここで終わりにするけど・・・」
首を振って体を震わせている所作に俺は抵抗を感じているのではと思い、声を掛けた。
「いや、大丈夫だ。それに、君の事を知りたいと言ったのは私だ。だから、最後までしてくれ・・・」
恥ずかしそうにしながらも健気に受け入れる姿勢に肝が据わっていると思いながらも男口調だけど根は女の子なんだなと愛しく感じるようになった。
「みづき、パンツを脱がすよ」
「きゃ、あん!」
パンツを脱がしてみづきの秘所を晒した毛が微かに生えている桃色の秘所を晒して顔を近付ける。
「いやあ、おまんこを見られて、恥ずかしい・・・」
みづきは顔を隠して恥ずかしがっている。
「嫌?」
「そうじゃない、女の子のあそこを見られて、少し恥ずかしくなっただけ、気にしないでくれ・・・」
そう言って頬を赤くして俺に笑みを浮かべた。
「みづき、可愛いよ」
「ありがとう、それで、私のあそこを、どうするんだ?」
なるほど、どうプレイするのかは分からないのか。初心な振る舞いに益々可愛さを感じてしまう。
「こうして気持ちよくするのさ」
「え、きゃ、あん、ああん!」
おまんこに顔を近付けて舌で舐め始めた。蠢く膣の肉を舌で舐めて動かし刺激を与えていく。
「ああ、ダメ、あん、そこを、そこをそんなに舐めては・・・!」
「そこじゃなくて、おまんこだよ」
「は、はい、おまんこです、おまんこをそんなに舐めちゃ・・・」
「大丈夫だ、おまんこを舐められるのは気持ちいい事なんだよ」
「そうなのか、分かった。じゃあ、私はどうすれば・・・」
「気にする事なく俺の愛撫を受けてくれればいいよ」
そう言って俺は舌を動かして舐めていく。みづきの太腿を掴んで撫でながら秘所を舐めていく。
「あ、あん、あん、ダメ・・・」
みづきは体を震わせて感じていた。そしてクリトリスの部分を舌でつついて舐めていった。
「いや、きゃ、そ、そこ、お豆みたいなのを・・・」
「クリトリス、ここも舐めてあげるよ・・・」
「ああ、クリトリス、ペロペロされちゃ、ああん、ダメ、来る、何か来ちゃう・・・」
クリトリスを舐めていくとみづきが体を振るわせて来る。
「ああ~~~、出ちゃう~~~!!!」
みづきは絶頂して秘所から潮を噴き出した。
「みづき、イっちゃったみたいだね・・・」
「ああ!すまない、君の顔にお漏らしを、汚かっただろう?」
みづきが心配して起き上り、俺を心配して来た。
「大丈夫だよ、寧ろ俺にはご褒美に思えたかな?」
「そんな、お漏らしを喜ぶなんて・・・・あ!」
みづきの手を取って彼女にキスをした。
「みづき、君が好きだ。女の子を沢山抱えてる俺が言うのもあれだけど、君の事・・・」
「分かる、私も、君に対して愛しさが込み上げて来た。だから、もっと君の事を知りたい、いいだろうか?」
「ああ、俺に任せて・・・」
「あん・・・」
みづきを仰向けにして太腿を開き、準備万端に固くなったちんこをみづきのおまんこに当てた。
「みづき、痛かったら言ってね」
「ああ、覚悟は出来てる、来て、三郎君・・・」
「みづき・・・」
「あ、くうう、来てる、入って来てる、男の人のおちんちん・・・・」
挿入させていくとみづきはシーツを強く握って歯を食いしばっている。そして俺のちんこを一気に彼女のおまんこに差し込んだ。
「うあ、うあああ!凄い、硬くて太いおちんちんが私のおまんこを抉ってる!」
「みづき、中々きついね・・・けど、ふん、ふん!」
みづきの処女を奪い、手に入れた感触に名残惜しさを感じながらも俺は腰を動かしていった。
「ああ、あん、三郎君のおちんちんが私のおまんこで何度も奥に突き刺してて、ああ、こんな感覚初めて、おかしくなる、体が麻痺しちゃう!」
「みづき、みづきのおまんこも凄く気持ちいい、好きだ!」
「三郎君!」
みづきと抱き合ってキスをしていきながら腰を動かしていく。
「みづき、俺、必ずみづきを大切に出来る男になれるよう頑張る、頑張るから・・・」
「ああ、分かってる、私も君だけを愛している、だから、もっと私を好きになって、私を愛してえ!」
「みづき!」
「三郎君!」
両手を繋いで腰を激しく動かして行く。俺達は絶頂を迎えてみづきに精を注いでいった。
「ああ、はあ、あん、あんん、三郎君の温かい精が、こんなに・・・」
ちんこを引き抜くとみづきの秘所から精が凄く溢れ出ているのが見えた。
「ありがとう、三郎君・・・」
「みづき、愛してるよ」
「ああ、私も・・・」
俺とみづきは互いにキスをして笑い合った。こうして俺は新しい仲間を手に入れたのだった。
「え、ルビィの新曲の動画を見たいのですか?」
「はい、そうデース!」
ルビィ達を前にゆかりとジュリは真顔で見せて欲しいと頼んでいた。
「何故、敗れてしまったのか、あの動画が答えを握っていると思いますの」
「敗北を知るにはその敗因を良く知らないといけない、つまりあの動画を詳しく見ないと行けまセーン、と言う訳で見せて欲しいデース!」
「ええ、どうしてもって言うなら見せていいですけど・・・」
「いいんじゃない、ルビィちゃんの新曲を知ってもらうチャンスだし」
「ひいては私達のファンになってもらえるチャンスですわ!さあ、聞かせてあげましょう!」
二人のお願いに曜とダイヤは乗り気満々なようだ。そしてルビィ達は彼女達に新曲の動画を見せてあげる事にした。それを俺とみづきは遠巻きに見ていた。
「二人共、見る気満々だね」
「ああ見えても負けず嫌いな二人だからな。敗因を良く知って勝機を見出すのも戦士のすべき事だ。だが今は・・・」
「?}
「君の為の戦士でも悪くないと思っている・・・」
みづきは俺の手を握って微笑んでいた。そう、こうして彼女達が仲間に加わったのだ。益々研究所が賑やかになっていくだろうと言う期待が俺を突き動かしていた。