アクアシューターズの世界でイチャラブを楽しむ 作:たくと七星
ヨーソロー!皆、私、渡部曜だよ。今日は仲良しの千歌ちゃんとカッコいいプロデューサーさんと一緒にちょっと変わったアクアゲームをやろうと思っています。早速、ゲームのステージに来たんだけど、何だか怖そう、それに、あれ、千歌ちゃんとプロデューサーさん、じゃなかった、三郎さんがいない。どうしよう、私だけでやる事になっちゃうのかな?」
「曜、お待たせ!」
「曜ちゃん、来たよ!」
「あ、三郎さん、千歌ちゃん、来てくれたんだ。心配してたよ!」
今日は曜と千歌と一緒に一風変わったクエストを遊んでいく。中世のホラーのような雰囲気のステージに俺達は来ていた。ここでウォーターガンや水を飛ばす剣を駆使しながら上を目指し、ボスのドラキュラを倒すと言う訳だ。
「曜、ビキニアーマー、凄く可愛いよ」
「ありがとう、ちょっと恥ずかしいけど、ビキニと思えば悪くないよね」
今、曜が着ているのは肩に付ける鎧の無い、マントを羽織ったビキニアーマーだ。水を飛ばす剣と盾を装着している。
「曜ちゃんのアーマー、可愛いよ」
「そう言う千歌ちゃんだって・・・」
千歌も踊り子風のビキニアーマーを着ていた。腰には薄い布を付けている。
「うふふ、恥ずかしい恰好はお互い様だね、でも、三郎さんだって・・・」
「そうだね、三郎さんもエッチな恰好だよね・・・」
そう言って千歌と曜が俺の体を見ている。実はと言うと俺も海パンにブーツと籠手を着けた恰好でいる。武器は水を飛ばす剣だ。
「ああ、曜と千歌に恥ずかしい恰好をさせるからね。俺も同じじゃないと・・・」
「そうだよね、私達にこんな恰好をさせているんだもんね・・・エッチな三郎さん・・・」
曜が頬を赤くして俺をドキドキしながら見ていた。
「確かに、でも、三郎さんの肉体、凄く逞しくて、何だかエッチ・・・」
千歌が俺の胸板を触って来た。
「あ、千歌ちゃんズルい、私も触らせて!」
曜も俺の胸板やお腹を触って来た。二人が俺の体を摩ったり撫でたりしていく。美少女二人に愛撫されて悪い気はしない。二人共俺に対する好感度は高い。
「なあ、そろそろ、クエストに入った方がいいんじゃないかな?」
「あ、そうだったね、ごめん三郎さん!」
「それじゃあ、張り切っていくよ!」
千歌が気を取り直して走り出した。
「あ、千歌ちゃん、一緒に行った方が・・・!」
「きゃあああ!」
早速ハプニングが起きた。無数のヘビが降って来て千歌の体に絡みついた。
「助けてー、三郎さん、曜ちゃん~~~!」
「大変、助けなきゃ!」
「ああ!」
俺が剣を振るって水を飛ばしてヘビ達を一掃した。
「ああ・・・」
「危ない!」
倒れそうになる千歌を抱えて救出した。
「三郎さん!」
千歌が俺に強く抱き着いて来た。
「怖かった、ひく、怖かったよ・・・」
目に涙を浮かべて俺を見つめる表情にドキドキしてしまう。
「危なかったね、千歌ちゃん」
「そうだね、皆とまとまってなくちゃダメだよね」
「三郎さん、皆で固まっていこう」
「ああ、それがいい、さあ、行くぞ」
俺達は先へと進んでいった。
「早速出て来たぞ!」
しばらくあるいてすぐに狼や影のような物体が襲い掛かって来た。
「私の剣を喰らえ、えいえい~~!」
曜が剣を振るって狼を切り裂き、水を飛ばして影を倒していった。
「曜ちゃんやる~、私も負けてられないね」
千歌もウォーターガンで水を飛ばして影を倒していく。二人の戦いに見とれながらも俺も剣を振るって狼と影を倒していく。
「きゃあああ!」
触手が現れて曜に巻き付いて来た。
「いやああ、助けて~~!」
「待ってろ!」
俺は素早く動いて剣を振るって触手を切り刻んで曜を抱えて救出した。
「三郎さん、ありがとう!」
曜が可愛く微笑んで俺に礼をした。
「どう致しまして、さあ、先へ進もう」
「うん!」
曜を抱えて千歌と共に上の階へと進んでいった。そして最上階に辿り着いてボスのドラキュラと対峙した。
「ボスを倒せばクエストクリアだ!」
「ようし、行くよ~~!」
曜が一足先に動いてドラキュラに切りかかった。しかしドラキュラは曜の攻撃をかわして火炎弾を飛ばして曜を吹っ飛ばした。
「きゃああ~~!」
「曜!」
俺は咄嗟に動いて曜をお姫様抱っこした。
「三郎さん!」
ドラキュラが帰んだを飛ばして来ると俺は走りながら水鉄砲を連射して相殺していく。
「千歌、今だ!」
「はい、え~い!」
千歌が強力な水鉄砲をドラキュラに放った。これが決め手となってドラキュラは倒された。
「やった~、私達が勝った~~!」
ドラキュラに勝って千歌は大喜びした。
「千歌ちゃん、カッコ良かったよ!」
「ありがとう曜ちゃん!」
「二人共、このクエストはどうだった?」
「うん、ドキドキしたけど、凄く楽しかった、私も曜ちゃんも大満足だよ!」
「楽しいクエストを用意してくれてありがとう、三郎さん!」
千歌と曜は俺に可愛い笑顔を浮かべて感謝した。こうして討伐の報酬のチップを貰って元の次元に戻ったのだった。
仮施設のベッドに来ると、曜と千歌がビキニアーマーの姿で俺の乳首を舐めてちんこを扱いていた。
「曜、千歌、これって・・・」
「うふ、出血大サービスよ、三郎さん、私と千歌ちゃんの、ね♡」
曜が千歌を視線を送ると彼女も頷いた。
「そうだよ、私達のために楽しいクエストを用意してくれたんだもの。そのお礼もしなくちゃ。だから・・・」
二人が俺を見つめて言った。
「「私達が三郎さんを気持ちよくしてあげる♡」」
そう言って可愛く微笑えむと仰向けになっている俺にキスをした。そして曜と千歌は俺の乳首を舐めながら、固くなっているちんこを扱いていった。
「うわ、ああ、はあ・・・」
二人のアイドルの乳首舐めとちんこ攻めに俺はあられもない声を上げてしまっていた。でも気持ちいいのだから無理はない。
「三郎さんの乳首、女の子みたいに綺麗で可愛い・・・」
曜が乳首を舌で転がしたり舐めたりしていく。千歌は乳首を舌でつついて吸ったりしていた。そして曜の手が亀頭を、千歌が柄の部分を扱いていた。
「三郎さん、気持ちよさそうにしてるね、千歌ちゃん」
「そうだね、おちんちんもはち切れそうなくらい固い、じゃあ今度は・・・」
「うん・・・」
下の方に行くと二人は俺のちんこをフェラチオして来た。曜が亀頭の部分を舐め回し、千歌が柄の部分をアイスを舐めるように舌を動かしていた。
「ああ、凄い、ヤバイ、ああヤバイ、ああ、あ、あん!」
曜は舐めながら俺の太腿を摩り、千歌が俺のへそに指を入れてほじりながらフェラチオをしていた。