篠ノ之束の中に憑依転生してISヒロイン達(ロリ)とレズハーレムする話で普通にR18する。 作:伊勢村誠三
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:R-18 ガールズラブ オリ主 転生 憑依 ロリ アナル 耳舐め 大人の玩具 4P 授乳も少し
「んーー!よく寝た!」
あれから時々身体の主導権を奪われることはたまに有るが、それほどでもなくなった今日この頃。
俺、憑依転生者篠ノ之束(男)はこの上なくすっきりとベッドの上で目覚められることが多くなった。
今まではこの身体の本来の持ち主、篠ノ之束(女)
(あいつは身体以外色気のない女だもんな。
発明一筋だし。しかも前に、
俺が憑依したばっかの時に世に出そうとしていたインフィニットなんとか使ってもう一回マッチポンプやろうとしてるし)
いい加減大学生なんだから分別を持ってもらいたい。
そんなんだからクロエに
「男性の束様の方が扱いやすいです。」
とか言われて三日間意識の底に沈んで戻ってこれなくなるんだよ。
まあ、三日で元に戻って保健室のベッドをゴーカートに改造したり、荷電粒子砲をくみ上げて自衛隊にお世話になったり、人参を武器に銀行強盗したりと悪逆非道の限りを尽くして危うく国際指名手配されかけたが。
(この世界が逆転裁判と仮面ライダー龍騎がリアルである世界でよかった。)
某アイドルグループのメンバーに似てる方に払えるだけの金は無かったので、声が梶〇貴に似てる方に依頼して無罪を勝ち取ってもらった。
その過程で一番大変だったのは裁判所を出てきた瞬間箒、簪、クロエと抱き着かれてマジ泣きされてそれを泣き止ます事だったのは完全に余談だ。
(一応精神病患者だからな。)
それなのに後から出て来た人格の方がまともという件について。
これは俺の分析だが、女の方の束はなまじ何でも出来て分かってしまう故に上から目線になってるだけなんだろうか?それだとしても傍若無人だが。
「ってボーっとしてる場合じゃねえ!支度して行かないと!」
今日は金曜日。それもタダの金曜日じゃない!
今晩は家に簪が泊まりに来る金曜日だ!
よくこんな反社会分子のもとに娘が泊まるのを許したなと、当の本人が思ってしまったがそれはいい。
遂に集大成だ。
一年前のあの日、三人に薬のせいで出る様になった母乳を飲ませてから始まってしまった肉体関係の!
「ただいまぁ!」
午後四時。俺は勢いよくドアを開けて帰宅した。
「お帰りなさいませ束様。」
「束さんおかえり。」
「おかえり兄さん。」
三人の天使が迎えてくれた。
もうね、このため。このために一週間頑張ってきた。
「よし!それじゃあ楽しもっか!」
まずは各自宿題を終えてから夕飯の支度だ。
因みにメニューは餃子。
ホットプレートで四人でわいわいやりたいからね。
え?母上と父上?
今頃高級ホテルで結婚記念日を祝ってる頃さ。
この前兵器作れってあろうことか箒とクロエを人質に取って脅迫して来た亡国機業とかいうクズどもを二度と肩から上に手が上がんないようにして警察に突き出したらお金貰えてそれでね。
裁判沙汰起こしたり、
マスコミに追い回されたり、
いろいろ苦労かけちゃってるから結婚記念日ぐらいはね?
こっちとしても都合がよかったし。
え?それよりクロエにまともな料理が作れるのかって?
いやいや諸君?忘れてない?
俺は何も最初からロリっ子達と授乳エッチする為にこの身体になったわけじゃないのよ?
クロエの味覚を矯正するためよ?
実際クロエは無事離乳食も卒業出来て、
まだまだ子供舌だけど常人と同じ味覚を手に入れられたよ?
「クロエもだいぶ手際良くなったな。」
「手際は元々良かったんですよ?
やり方を致命的に間違えていただけで。」
「へぇ、あ、失敗しちゃった。」
「あー、具が多かったですかね?」
今やアドバイス出来るまでに成長しました。
お兄ちゃんも嬉し泣きですよこれは。
その後楽しく夕飯食べてお風呂に入って2人に特撮を知って貰おうと俺と簪が選んだビデオを見て貰った。
選んだのは激走戦隊カーレンジャー。
やっぱり今週の怪人が芋羊羹で巨大化するのを見て目を丸くしていた。
そしてこれから、お風呂の前に本番だ。
むしろこのイベントはこれの為だけに開いたと言っても過言ではない。
その為だけに風呂場を俺+小学三年生のロリっ子三人が入れるように広くして防音まで整えたのさ!!
普通そこまでするかって?ふっ、このラブリィ束さんに不可能なことはあんまりないよ!
「兄さん、その、準備できました……。」
バスタオル一枚になった3人が俺の待つ浴室に入ってくる。
そう、セックスだ。
一年前、クロエに授乳してる所を2人にも見られてしまってから俺は3人に性的な悪戯をする様になった。
始めは授乳してる間に割れ目や膨らみの無い胸を服の上から触る程度だったが、脱がせたり、ベビー服着せたり、指で前も後ろ掻き回したりとエスカレートしていき、一線を超えて今に至る。
因みに3人ともまだ処女だ。
流石に俺もそこまで鬼畜じゃない。
箒はこれを甘えの延長と捉えてる節があるし、
簪は他に好きな女の子がいるから俺との関係はセックスフレンドとの事だ。
一体どこでそんな言葉覚えたんだか。
「小説 鳥人戦隊ジェットマンだよ。」
「心を読まないでくれ。」
クロエは……多分依存心を拗らせてるだけだろう。
それに漬け込む俺もどうかと思うが。
だが一度吸い慣れた甘美な蜜はやめられない。
もう俺は幼女との百合エッチが無ければ耐えられない身体になってしまった。
「さ、おいで順番は決めた?」
「わ、私と簪からだ。」
「という訳で私はこっちを。」
そう言ってクロエは俺の後ろの台に置いてあった道具の中から二つを取る。
「オッケー。さ、おいで。」
俺は2人を抱き寄せお乳を吸わせる。
2人ともすっかり吸うのが上手くなった。
上手に俺の胸を揉みながら夢中で吸っている。
「クロエ、そろそろ。」
「はい。」
「ひっ!」
「ん…」
クロエが二人の後ろからアナルにスティックバイブを差し込んだ。
流石に普通のバイブは挿れるとお尻裂けちゃうのでこれで我慢だ。
それでも俺と束謹製の品で二人に合わせて作ってあるので
「い!う、うう!ぁあああ!」
「んん………んんんっ!!」
クロエのテクと俺の調教のかい有ってちゃんと逝ける。
え?変態?ありがとう。誉め言葉だ。
「く、クロエ…激しい……」
「お預けを食らってるんですからこれくらいいでしょ?」
「だからってん!」
気付くと俺は箒の唇を奪っていた。
いけないいけない。
肉体の主導権は俺の方が強く保てるというだけで束は出てこれない訳じゃ無い。
だから箒やクロエとのエッチの時は結構な頻度で束に動きを横取りされる時があるのだ。
それでも俺がちょっと意識すれば動きを止められるんだが、俺も気持ちいい時が殆どだからあんまり止めない。
流石に処女とかを奪おうとすれば止めるが。
「ふぅ……んん、ちゅる…。」
「あう…うぅ……ん……。」
しばらくして糸を引きながら口を離す。
先に逝った事もあってもう箒は溶けてきてる。
「箒ばっか、ずるい。」
「ふむ、ではこうしましょう。」
俺が簪を追い出そうとする束を抑えて動けない間に何やら簪に耳打ちするクロエ。
「どうでしょうか?」
「採用。」
箒の顔を持ったまま固まってる俺の背後に簪、箒の後ろにクロエが回り
「うひぃ!」
「うっ!」
手マンしながら耳舐めをして来た。
「く、くろえぇ……」
「ふふ。可愛いですね箒様。
快楽に負けて普段の凛とした表情はどこにやら。
一夏様が知ったらどうなるでしょうね?」
「にゃぁ!ま、まさかお前ぇ……」
「言いませんよ。けど想像してください。
もし何かの間違いで知られてしまったらどうなります?」
「~~~~~!!!」
ゾクゾクと身を震わせると箒は再び達した。
ここで一夏少年に罵声でも浴びせられる妄想でもしていってしまったのだろうか?
誰だ俺の妹をこんなに淫乱にしたのは。
俺と束か。
「駄目…見て。束さん。今は、私だけ。」
一方こっちは簪が必死に俺にアピールしながらやってるのが良い。
まだあんまり上手じゃ無い手マンも舌遣いも拙いが、
その分一生懸命なのが伝わってきていい。
「一生懸命で可愛いよ簪。興奮して来て逝っちゃいそう。」
「いって!私で逝って束さん!」
「んん!ら、らんぼぅううう!あ、あああ!!
はぁ、はぁ……た、束さんが、箒ちゃんでもない子に逝かされるなんて・・。」
今更だろうと突っ込みながら主動権を奪い返し
「んーーっ!ふう……さて、箒ちゃんはちょっと休ますとして。
そろそろ二人も欲しいでしょ?」
2人を仰向けでM字開脚させると
俺は後ろの台からピンクローターを二つ取り2人の前の穴に当てる。
「抑えててね。後ろは」
「あ!」
「ん!」
小さな柔らかい返しの付いた棒状の淫具差し込む。
「俺がやるから。」
一年あれば二人の気持ち良い所は大体わかった。
そこを狙って時々焦らしたり、いきなり奥に入れてみたりしながら反応を楽しむ。クロエはもうちょい上で、簪は少し左だ。
「ひっ!………あ!た、たばねさ、んんん!」
「うっ、ああ……っ!っっ!ぁあっん!」
可愛らしくて仕方ない。快楽を持て余して動かなくなった2人のじっとりと湿ったマンコをいじってやる。
ぐちゅぐちゅと蜜が卑猥な音を立てる度にビクビクと体を震わせ度る。
(二人ともとろけ切って超可愛い。)
逝きつかれて寝てしまった二人の頭を優しく撫でると冷えないようにベッドに運んでやる。
(お風呂は明日でいいかな?さて、それよりも…)
風呂場に戻った俺は早速、休ませたまんまだった箒のもとに向かう。
「ほ・う・き・ちゃ・ん!」
「兄さん……。」
「今日は2人も寝ちゃったし、
これ使ってもうちょっと大人な事しよっか?」
「そ、それは?」
流石に顔がこわばっている。
そりゃそうだろう。俺が取りだしたのはやや細めの双頭ディルドーだ。
もちろん俺と束謹製の品で神経つなげて双方にペニスの快感を伝えられる優れものさ。
技術の無駄使いだって?
俺は欲望のために手段を択ばない人間なんだ。
「これでね んん!箒のお尻突くの。いいでしょ?」
「い、いや絶対挿いらな!」
「大丈夫一夏少年にあげたい処女は貫かないから。」
「だ、だめ」
そう言いながらも箒ちゃんは想像しちゃっておマンコはトロトロだ。
「二人は骨盤キツいけど、
箒は発育良いから大丈夫。えい!」
「かはぁ!ああああーー!」
「うおお!こ、これがセックスの感覚!」
前世では童貞だった俺としては初めての感覚だ。
挿入ってこんなに気持ちいいんだ。
しかも筆おろしが実質義妹のアナルとか、最高に背徳的だ。
「それじゃあ、動かすよ?」
「ま、まってそれ以上は!」
上の口も舌の口もだらしなくして、
アナルはがっちり咥え込んでるのに何を言うか。
俺は構わずパン!パン!と少々乱暴に腰を打ち付けながらマンコもいじってあげる。
「いうぅうう!んああ!ああ!ああああああああーーー!」
可愛い声をあげてよがる箒。
そのままガクガクと腰砕けになると座り込んで動かなくなってしまった。
「流石に限界か。」
箒を運びながら考える。
(箒は一番発育良いし、ちょっとMっけ有るからもう少し乱暴でも良いけどそうすると2人がついて行けないからな。
簪は一生懸命だけどその分他の子達をかまってあげられないし、クロエは痛いの苦手だし体力無いから今回みたいなのはあんまり出来ないよなぁ……そうだ!)
囁いたのは悪魔かもう一人の自分か分からないけどいいアイデアが下りて来た。
これは楽しめてしまいそうだと自分でも悪人だと思う笑みを浮かべながら俺は頭の中で計画を立て始めた。
誰からみたい?*来月1日まで
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篠ノ之箒
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更識簪
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クロエ・クロニクル