お姉ちゃんサキュバスと勇者くん 作:sakae999999999
オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル
タグ:R-18 サキュバス おねショタ 男性受け 巨乳 色仕掛け サキュバス 色仕掛け 男性受け おねショタ ファンタジー
お姉ちゃんなサキュバスさんに勇者くんがえっちなことをされてしまうお話です。
こちらは体験版となる第二話までの台本になります。
ご興味ある方は、下記のURLからご確認よろしくお願いいたします。
m(__)m
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◇01 プロローグ
たたたたたたたっ。(走る音)
(うーんどうしたものかなぁ…)
「ていっ」
ぴょーん(ジャンプ音)
(とりあえず、逃げられるけどぉ…私攻撃系の魔法とか使えないしー。)
「うん?」
キン!(刀音)
(おおっ!?すごい。こんな小さな子がモンスターと切り結んでる!
ああっ、でもだめっ。あのモンスターすっごく硬い………そうだ!)
「かの者に力を!リーインフォース!」
ギュイーン!(魔法音)
「今、君をすっごく強化したから!もっかいやっちゃえっ!」
ズバッ!
「おお、すっごーい!やったー!モンスターが逃げてくよぉ!」
(この子…いい感じかも!ふふふ…。)
たたたたっ(駆け寄る音)
「ありがと~!強いんだねぇ、君………ぇっ……ぁっ…?」
「あ、ああ。ごめんね、ぼーっとしちゃって。あはは。
うん?君も街に用事があるの?
奇遇だね。わたしもそっちに用事あるんだー。
お姉ちゃんと一緒に行こっか!私も君にお礼したいしー。」
(ふふっ。そっか。勇者なんだ、この子。使えそうな子みつけちゃった…♪)
「うん?『ごめんなさい』?どしてあやまるの?『僕の力が足りなかったから』?
そんなの気にしないでいーの♪
だって、今私が無事なのは君のおかげなんだよ?
勇者、なんだよね?」
「ふふっ、そっかそっか。そんなに小さいのに勇者なんてすごいなー。
『うん?全然すごくなんてない』?
もー、またそんなこと言ってぇ。だめだよ?もっと自信もとうよ?
あっ!そーだ♪いいこと考えたっ!
私を君の旅につれてって♪
二人ならきっと大丈夫だよ♪ね?
んー?『危険な旅だからだめー』?
ふふっ♪君に拒否権なーし♪」
(えーい。ふにゅふにゅおっぱいでだきしめちゃえ~♪♪
ふふっ♪もがもがーってしてもはなしてあげないよ~♪
サキュバスおっぱいの誘惑にあらがえるかにゃ~?)
「ね?私とパーティ、組も?」
(ありゃりゃ首をまだ横にふってるー。
おっぱいにおかおこすりつけておちんちんおっきくなっちゃってるくせにー。)
「首を縦に振ってくれないと、はなしてあげないよ〜?」
(ふふっ、あーあ♪かたまっちゃった♪
あといっぽかにゃあ?それじゃあひっさーつ♪)
「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ」
(あははっ♪体がゾクゾクって震えちゃった♪)
「ね、パーティ、組も?君のこと気になって仕方ないの♪
君の知らないこと、たくさん教えてあげるから…ね?」
(ふふっ、そう。君の知らない世界をたくさ~ん教えてあげる♪いろんな世界を…ね♪)
「あー♪頷いてくれたね♪
えへへっ♪じゃあ今日から仲間としてよろしくね♪」
(はーい♪開放してあげる♪)
「ってあれれ?ゆーしゃくん?おーい、ゆーしゃくーん?」
(ありゃりゃ、ぽけ~ってしちゃってる♪
刺激強すぎたかにゃあ?)
「じゃあ、ぽけぽけ王子様をお姫様のキスで目覚めさせてあげるね♪
んっ♪んんんんっ♪ちゅううううっ♪ちゅっちゅっちゅううっ♪」
「あははっ♪目、さめたかにゃ~?
それじゃああらためてっ♪これからよろしくね、ゆーしゃくん♪」
◇02 お姉さんの正体(手コキ + サキュバスのしっぽ + レベルドレイン)
「勇者くん。今日も頑張ったねー。お疲れ様♪」
「お姉さんが協力してくれるから?
えへへ。勇者くんに言われるとなんだか照れちゃうなぁ♪」
(それにしてもホントにすごいな~。
たった1週間でこんなに強くなるんだもん。
会ったときはレベル5くらいだったのに、もう20は超えてるんじゃないかな?)
「あ、そうだ♪勇者くん。じゃあ私のお願い聞いてくれないかな?」
「ん?僕のできることならなんでも?えへへ~♪いま『なんでも』って言ったね~?」
「ん~?あんまり高いものはやめてほしい?
あはは、なんでも、なんて言っちゃだめだよ、勇者くん♪
わるぅい人に何されるか、わからないよ?」
(ふふっ、私みたいな悪いサキュバスに、ね♪)
「ふふっ、心配そうな顔しないで?簡単なことだから♪
これからはお姉さんじゃなくて、お姉ちゃんって読んでくれないかな?」
「そんなことでいいの?って?ふふっ、そうだよ?
お姉ちゃんは、勇者くんともっと仲良くなりたいの♪
お姉さんだとちょっと距離感じちゃうもん。」
「〚ちょっとはずかしいけど、いい?』やったぁ♪
あ、じゃあじゃあ、私も勇者くんのこと、弟くんって読んでもいい?」
「いいの?やったぁ♪やさしい弟くんだ~いすき♪えへへ~♪むぎゅ~♪」
(ふふっ♪大成功♪このまま勇者くん…んーん、弟くんの体をとろとろにとろかしてぇ、人間の女の子じゃもう満足なんてできなくしちゃおっと♪……ふふっ♪
…それにしてもちっちゃい体で頑張ってるんだね…
こうやってむぎゅって抱きしめたら私のおっぱいに顔がうずまっちゃう。
…ってあははっ♪またおちんちんあまあまにおっきくしちゃってる~♪
ほ~んと弟くんはうぶでかわいいにゃあ♪
ふふっ、抱きしめられるたびに、
ちょーどいい高さのお顔におっぱいむぎゅううってされちゃうんだもん♪
ふふっ。仕方ないよねー。
男の子だったら我慢なんてできないよね?)
「あっ、ごめんね弟くん。つよく抱きしめぎちゃったね♪
とっても嬉しかったからつい…ふふっ、顔あげて?」
(あはは♪おっぱいでとろとろ~ってなったお顔かわいい~♪
ふぇ?って反応もかわいくてたまんないよぉ♪)
「ね、弟くん。キス、しよっか?…ん?『らめ?そういうのは好きな人としないと?』
えぇ~弟くんはお姉ちゃんのこと、きらいなの?
これまで何度もしたキスもいやいやだったの…?」
(ふふっ、哀しげな表情でじーっと見つめちゃったら、
ちょろあまな弟くんはウソなんてつけないよねー♪)
「『そんなことない?』ふふっ。そっか。じゃあ大丈夫だね♪
だって私、弟くんのことだ~いすきだから♪
ん~♪ちゅっ…ちゅうぅっ♪ちゅううううっ♪」
(あはっ♪きもちよさそう♪
それじゃあ弟くん、かくごっ♪)
「あ、じゃあじゃあ。勇者くん。
もういっこご褒美もらってもいーい?」
「『えっ』って、ふふっ。お姉ちゃんはご褒美は一つだけなんて言ってないよねー♪
ふふふっ。今度からはわるーいお姉ちゃんに騙されないようにねー♪」
(なーんてっ、もうにげられないんだけどね~♪)
「弟くん。じゃあ後ろ向いて?…うんうん。そんな感じ。
はぁい、じゃあむぎゅーっ♪」
(えへへ~♪弟くんの抱き心地~♪なんだろ~、とってもあったかくてきもちいい~♪)
「えへへ。じゃあ弟くん。次はぁ、したをぬいで?
…え?やなの?恥ずかしい?えぇ~?なんでもいうこと聞くっていったのに〜。約束を破るわる〜い弟くんは、こうだっ♪」
(ふふっ、無理やりおちんちんを服越しにぃ、撫でなで~♪なでなで~♪)
「ん~?どうしたの弟くん?なんだか、ここ、おっきくなってなぁい?」
(はぁっ、はぁっ、って息あらげちゃってる~♪あはっ♪)
「ね、弟くん。もっとも~っと気持ちよくしてあげるからぁ、したぬいじゃお?
…ふふっ。うんうん。素直な弟くんだ~いすきだよ♪
はぁい、かわいいおちんちんがお外に出ちゃいました~♪」
(ふふっ、もう理性とろけちゃってるかにゃあ?
えーっとぉ、こーいうときはぁ、おちんちんの竿をしゅっ、しゅっ、ってしてぇ
…あはっ♪体びくびく~ってしちゃったぁ♪)
「ん~?『らめ、それらめぇ』?らめぇってどういう意味かにゃ~♪
よくわかんないんだ~♪ごめんね?
そのかわりにぃ、さおをこしこししゅっしゅっ、こしこししゅっしゅっってしながらぁ、
おちんちんの頭をなでなですりすり~♪なでなですりすり~♪
あははっ、きもちい?体がぴくんぴくんっ、って震えてるよぉ?」
(ふふふっ、とぉっても気持ちよさそ♪あ~♪後ろ向きは失敗だったかなぁ?
とろっとろにとろけた気持ちよさそうなお顔が見えないよぉ♪
んーでもしかたないかぁ。)
「はぁい、それじゃ、もっーときもちよく、激しくしちゃうよぉ?
こしこししゅっしゅっ♪こしこししゅっしゅっ♪なでなですりすり~♪なでなですりすり~♪」
(ふふっ、そろそろいいかな?)
「ね、弟くん。気持ちよくなりながらでいいから聞いてね?
実はね、私、サキュバスなの♪」
(ふぇっ、ってもう理解が追いついてないね~♪えっちな弟くん♪)
「ふふっ、今、君のおちんちんの目の前にある黒いフリフリはね、私のしっぽなの♪」
(ふふっ、もーっとはげしくしてあげる♪ごしごしごしごし~♪ぐりぐりぐりぐりぐり~♪
あはっ♪『ふわわぁっ~♪』だってぇ♪かーわいいっ♪)
「でね、弟くん。サキュバスしっぽのお口、見えるかにゃ?
この中に弟くんのせーえきをどぷどぷーっってしちゃうとね、
いろんなものをわるーいサキュバスにうばわれちゃうの♪
例えばぁ、君の技とか、魔法とかぁ、体力とか、魔法力とか、レベルとか…ね♪」
(あははっ「らめえっやらやらぁっ」だってぇ♪
もうなんでそんなにかわいいのかにゃあ♪もーっといじめたくなっちゃうよぉ♪)
「はぁい、おちんちんの前で尻尾おまんこのお口が開いちゃったね♪
お姉ちゃんのおててこしこし、頑張って耐えないと大変なことになっちゃうよぉ?」
「んー?『だめぇ!おてて離してぇ!』?
うん。いーよ♪かわいい弟くんのお願いだもん。何でも聞いてあげる♪」
(はぁい、おててを離してぇ、びくびくしててあと一回でもこしこししてたらどぴゅどぴゅしてたはずのおちんちんをぉ…さきゅばすのしっぽおまんこでぇ、ぱっくん♪)
「はい♪どぴゅどぴゅー♪どぴゅーん♪あははっ、まだまだでちゃう♪
とぴゅとぴゅとぴゅー♪とぴゅとっぴゅーん♪とぴゅとぴゅとっぴゅーん♪」
(あーんおいしー♪これがきみの味なんだね♪
あははったまんないよぉ♪すっごいエネルギー♪)
ドゥルルル(レベルダウン音)
「ね、弟くんどう?レベルと引き換えのせーえきしゃせい♪気持ちよかった?」
(あははっ、ほうけちゃってぇ、かわい~♪
で・も・まだおわりじゃないよ~♪)
「はぁい、じゅぷじゅぷぅ~♪おちんちんぐちゅぐちゅ~♪ぐりゅぐりゅ~♪
えへへ~♪おちんちん気持ちいいね~♪
一滴残らずぜーんぶお姉ちゃんが絞っちゃうからね~♪」
「あはっ、も~っとじゅぷじゅぷしてあげるね♪
ふふっ、止まらないね?とぴゅとぴゅ~♪どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ~♪
ん~?ありゃりゃ。気を失っちゃった。とっても気持ちよかったんだね♪
ふふっ、おやすみなさい、弟くん♪」