【フィクション】某所で見た!身障貴族強姦殺人! 作:neonn
オリジナル:現代/ノンジャンル
タグ:R-18 R-15 残酷な描写 リョナ 少女 車椅子 強姦 失禁 脱糞 暴力 オムツ 下半身不随 恐怖脱糞 清楚 恐怖失禁
死ぬ間際の一幕までが人生です。
下半身が動かない女の子でも、膣穴を締めて男を悦ばせることが出来ます。
見習いたいものです。
日本でも既に数が少なくなっている貴族・青山家。
その長女、葵依(あおい)様が何者かによって強姦され、無惨な姿で亡くなったことが先月報道されたことは知っているだろうか?
知らないのも無理はない。「あれ」はマスコミでさえ敬遠する凄惨さを有していたのだから。
そして私は一部始終を知っている。私は全てを見ていた。
――先月、某日。
「ひさびさに外に出た気がするわ」
湖畔に佇む別荘で療養する、車椅子姿の少女・葵依様は独り言ちた。
周辺には数名の召使以外誰も居ない。特に、音を無暗に立てる人間は一人も居ない。よって昼下がりの美しい湖畔には、彼女のやや上擦ったような声だけが響いた。
車椅子をキシキシと鳴らし、舗装されていない――と言っても人が歩くには十分な程度に整備された――草むらを移動していく。
彼女は生まれながらにして半身不随で、齢16になるまで歩行した経験が一度もない。さらに周囲の尽力により彼女の周りだけはバリアフリーの極致のような環境となっている。そのため車椅子での移動を不便だと感じることもなく、ウキウキとその車輪を押して移動している。
清楚さを感じさせる薄手の青いワンピースに身を包みながらも、腕の力だけで器用に移動する様はどこか美しさよりも少女らしい溌剌とした様子であった。
「きゃあ!?」
突然のことだった。彼女の乗っている車椅子が宙に舞った。
瞬刻の後、けたたましい金属音を立てて地面に破片が散らばった。タイヤが外れてしまったようだ。
「~~~!!!??」
地面に叩きつけられた彼女が、今までにない痛みと不快感から、地面に顔を押しつけた体勢のまま呻いていた。
犯人はその彼女の傍に立ち、もう一度車椅子を持ち上げた。車椅子から引き離された彼女は、慌てて見上げ「ガッシャーン」思い切り男が彼女に車椅子を叩き落したのだった。
何度も車椅子を持ち上げ、叩き付ける動作を繰り返していた。座席部分しか残っていない状態になるまで10回も掛かっただろうか。とにかくあっという間に車椅子だったものは座椅子のような木片だけになってしまった。
彼女は
「おぉ……っ、い、いいっ、いひぃ、ぃ……」
目をぐるぐるさせながら、口から若干のゲロと血を漏らして頭を両手で庇っていた。腕は赤紫色に変色し、内出血しているようだった。だが、それを痛いと思うよりも人生で初めての暴力的事件に脳が追い付いていないように見えた。
男が車椅子だった木片を捨て、しゃがむ。
大きな身体が少女の上に陰を作る。
少女は男と目が合ったようだ。目をわっと見開いている。
その瞬間身体を躍らせて逃げようとする。
男はその様子をただ黙って見ていた。
筋肉の無い、うっすらと覆う脂肪以外何もない、細い脚を引き摺りながら、両腕だけで地面を這っていく。
ふとももが露わになり、その付け根にオムツが見える。年齢相応に成長した腰つきとミスマッチなその光景は、見る者が見れば目を釘付けにされてしまうことだろう。
男がやっと動き出したのは、彼女がもうすぐ舗装道に出るかと思われたタイミングであった。
あっさりと追い付かれたものの、上体を酷使し、下肢を傷だらけにしたことで後ろから接近することには気づいていないようだった。珠のような汗をだくだくと流して、美しい顔に困惑を浮かべながら必死に這い続けている。気が動転するあまり、助けを呼ぶことに気付くのが遅かったようだ。あっと思って彼女が後ろを見た瞬間、男のペニスが彼女の顎に根本まで突き刺さった。
太いペニスを顎の奥までねじ込まれ、彼女は呼吸する術を失った。必死にパンパンと男の身体を手で叩くが、男は一顧だにせず彼女の服をブチブチと引き千切っていた。薄手の生地はあまりにも容易に破り捨てられ、柔らかな特注の下着も何もかもが強引に剥ぎ取られていった。
葵依様はお顔を真っ青に染めて、鼻や目から汁を垂れ流していた。呼吸困難の苦しみを誤魔化すためか、手は地面を熊手のように抉ったり、思い出したかのように男をぱしぱしと叩いたりと慌ただしく動いていた。既に全裸になったために股間から流れ出る小便や汚物は、いつもオムツの中で密かに行っている時のような穏やかさとは無縁な激しい不規則な排泄により地面を汚していった。
男が15分後にやっと射精し、吸盤のように吸い付く葵依様のお口を無理やり剥してゴポリとペニスが引き抜かれた頃にはほとんど息が無かったようだ。
葵依様が小さなお口で陰毛だらけの精液のシャボン玉を作っている所を見ながら、男は怒張したそれを葵依様の秘部に当てがった。
そして細い両足を鷲掴みにしてドスッと挿入した瞬間、葵依様が目を覚ました。
海老反りになりながら鼻と口からゲロを吐き、額から髪へと吐瀉物が流れ落ちる。だが、男が腰を叩き付けるたびに感じる強烈な感覚の強さに比べれば顔面の不快感などあって無いようなものである。
――何分経っただろうか。既に夕暮れである。彼女は徐々に快楽を知り、死んだような目の中に生物的な本能が見て取れる。
男はこの日10度目の射精を終えると、葵依様の股間からペニスを引き抜いた。
大量の精液が愛液や血と共に流れ出る。その快感故か、葵依様が震えるような吐息を漏らす。
男はナイフを取り出した。するとそのナイフで葵依様の細い喉をずぶりと一突きした。が、わざと浅く刺したようで、細い血柱が首から立っただけであった。
葵依様の表情と言ったら、首から噴水のように流れ出る血を必死に抑えて、今までの上気した赤らんだ表情とは打って変わり、また最初のシーンのような顔になって見たかと思えば、顔を顰め、血反吐とゲロを吐き――しかし葵依様の腹にはどれだけ吐くものが詰まっているんだろうか――泣いたり小便を漏らしたり、口をパクパクさせてみたかと思えばヒクヒクと発作のように笑い出したり、正座したり、また泣いたり漏らしたり、そして男が葵依様の乳首に触れるとビクリと身体を震わせて首から流れる血の量が増して、でも乳首がこれ以上ないくらい勃起していて、凄まじい快感を感じながら目がぐるりと回り、死んでしまった。
細い身体がバサっと草むらに倒れ、肛門から未だに残っていた液体や固体が真っ白な尻と太腿を伝って流れていた。
男は片手で持ち上げた葵依様の顎にペニスを突っ込んで小便をし、どちゃりと投げ捨てた。そのまま歩いて消えていった。
私はすぐに傍に駆け寄り、葵依様を心肺蘇生した。
実はここで一度生き返ったのだ。
だが、葵依様は錯乱して、私を犯人だと言って逃げようとしたのだ。
全裸の、美しい黒髪の少女が腰をこちらに向けて地面を這っている。
あの男のせいにしてしまおう。そう思い、私は葵依様をそのままレイプした。
声を出させないよう地面に顔を抑え込み、何度も射精した。
アナルにも挿入したが、その時に激しく抵抗されて思い切り首を裸締めしてしまった。
締めている間はとても強く締め付けてくれたが、徐々にその力が弱まっていった。
顔を見ると、舌をだらりと出してまた死んでいた。小さな人形のような造形の顔が、醜く歪み、汚い液体塗れになってしまった。
それを見て、私は葵依様のアナルに射精した。暫く葵依様の体温が下がっていくのを感じながら、柔く細い体を抱いて楽しんでいた。
その後、私は葵依様をバラバラにして湖に沈めようかとも思ったが、さすがにそんな時間はもう残されていない。
だが、私は面白半分に葵依様を解体しようと無理矢理に引き千切ろうとした。足で華奢な肩を踏み付け、無理矢理引っ張って腕を外し、肉を千切り、ゴシャゴシャにしながらその彼女だった肉体を思う存分破壊した。
結局、足がどうしても硬くて外れず、内臓を撒き散らし、腕と頭をずたずたにされた葵依様を放置して逃げた。
ちなみに膣と子宮を回収しておいたので、今もオナホとして重宝している。たまに手動で排卵させて遊んでいる。おそらく排卵と言うよりは卵を潰している感じだが、まぁ楽しいのでよい。
ついでに胸も剥いだが、管理が悪かったせいで干し芋のような触感になってしまった。捨ててはいないが、視覚的に勃起したまま固まったその形を楽しむ以外の用途は無い。
また、その日の夜には警察沙汰になったが、何故か私は無事逃げ仰せている。ここに居るのが何よりの証拠だ。
男は捕まったが、脱獄したようだ。また同じ事件を起こすなら、私も連れて行ってほしいものだ。