ドスケベなランジェリーを身に着け、マリアナは快楽に身を任せていた。
マリアナの美貌は、はっきり言って、人外のそれだった。それを象徴するのは、極限まで磨き上げられた肌艶。そして、黄金比のごとき肉体美。頭のてっぺんから爪先まで、その体には美の女神が宿っている。
老いへの恐れ。マリアナの根底にあるものだ。心血を注いで築き上げた美が、他人の手で汚されようとしている。
許しがたい所業だった。しかし、それも吹き飛んだ。
彼女の淫紋は、カリュウの手によってフルカスタムを施されていた。感度上昇、排卵誘発、酸化抑制……エトセトラ。男はまるで、真っ白のキャンバスに、思うがままに筆を走らせるかのように、淫紋を改造する。それによって容易く実現された不老長寿という劇薬に、マリアナはもはや、身も心もこの男に陥落していた。
彼の淫紋に対する造詣は、海よりも深い。自分は、その上澄み程度を浚ったに過ぎないと、マリアナは気付かされる。
「もう……ダメなのじゃ……そなたのデカマラで妾の子袋を孕ませて……」
マリアナは瞳をうるませ、自らハメ乞いする。プライドを投げ捨てた懇願に、男もその気になった。
「起動テストといくか」
淫紋が活性化すると、大小様々無数の機能が起動して、マリアナの媚肉は抑制を失い、ただ快楽に苛まれることになる。普通なら、淫紋に数十もの機能をつければ、機能同士が衝突を起こして最悪淫紋が暴走して発火するなどの大惨事になる。だがこの男は普通ではなかった。数万にも上る機能を淫紋に詰め込み、それらが大過なく共存していた。
例えば一口に感度上昇といっても、通常は細かな調整が効くものではない。感度n倍のnに代入する数値は通常一つ、多くても三つが限界だと言われている。しかし、淫紋ハッカーことカリュウの匠の技によれば、1~3000を0.1刻みでコントロールすることすら可能とする。
故に、淫紋に挿入される式も膨大なものとなっているのだった。
マリアナは自らの淫紋で行われている膨大な処理に、興奮していた。妾の知っている淫紋じゃない。好奇心もあるが、カリュウという男の凄さ、オスとしての優秀さに、彼女の中のメスが疼いて仕方がなかった。
乳頭が剥き出しになった、ストリッパーが着るようなブラジャーから、ビンビンに屹立した乳首がぷっくりと顔を出す。
同じように、秘部を隠そうともしないパンティから露出した、しとどに濡れるマンコを男の手がまさぐっている。
陥落済みマンコに、さらにイキグセを躾ける腹積もりらしい。
二本の指がぐにぐにと、チンポで開発された性感帯を穿っていった。繊細な指先だった。ねちっこく、マンコの隅々までを弱点にされていく。
もう片方の手は、物欲しげなクリトリスを指で挟み込み、愛撫した。
グチュグチュと淫水が奏でる音を背景に、マリアナは鳴かされる。
「あっ、あっ、あっ」
手マンとクリ責めで、マリアナは途端にトロ顔で喘ぐ。体中を、甘い電流が駆け巡っていた。
「おいおい、まだ感度はいじくってないぞ。……とりあえず二倍だな」
さらに追討ちをかけるように、Gスポットを責められ、クリトリスをぎゅっと圧迫され、鋭い快楽が突き抜ける。
「いっ……!♡」
絶頂。淫紋の効果によって快楽は増幅され、エクスタシーは津波のように連続して押し寄せた。絶頂の連続に、声を出すことすらままならない。
「――っ♡ ――っっ♡ ――あ……♡」
数分して。何時間にも感じられるような、超濃厚なエクスタシーにさらされ、ようやく解放されたマリアナ。彼女に残ったのは、グツグツと燃えたぎるような子宮の疼きと、トロトロに蕩けた頭だった。
四肢を弛緩させ、余韻に浸る彼女の下腹部に、熱いものが押し付けられる。
「あんっ……♡」
雄々しく勃起した、デカチンだった。ぺちぺちと淫紋を叩くそれに、マリアナはうっとりとした目を向ける。瞳は、恋する乙女のようであった。彼のペニスの形を完全に覚え込んだマンコは、その存在を感じただけで、意識とは無関係に媚び媚びの収縮をする始末。
「ケツ向けろ」
「はぁい……♡」
感度上昇状態でそのデカマラを受け入れたら、どうなってしまうのか?
マリアナは期待に胸を高鳴らせながら、うつ伏せになって、その美尻を男へと差し出す。
ふりふりと、腰を振って誘惑することも忘れない。どろりと本気汁が膣口から涎のように溢れ出る。ゆっくりと糸を引きながら落ちていき、シーツのシミの一つになった。
男の手が、臀部を撫で回す。そうしてから、はやくはやくとハメ乞いする割れ目に亀頭を擦り付け、焦らした。
マリアナが潤んだ目で背後に流し目を送ると、男はニヤリと口角を吊り上げた。悩ましげなメスの相貌に、興奮を催していた。柔らかな尻肉を割り開き、叩きつけるような勢いで、怒張が挿入される。
「~~~~~っっっ♡♡♡」
どちゅん!と子宮口を殴打され、イッた。枕に顔を埋め、布を噛み締めながら、声にならない嬌声を上げて絶頂へと押しやられるマリアナ。
たった一突きで、頭をおかしくされそうな快楽の嵐。それを必死に耐えようとしているのは、防衛本能から。
「フーッ、フーッ♡」
白目をむきそうになりながらも、マリアナは絶頂の第一波を、意識を保って乗り切った。
だがそれも、ほとんど無駄な努力だ。男は少しの間、根本までチンポを埋めて膣肉の感触を味わっていたが、やがて引き抜いていった。
ゆっくりとカリ高チンポがマンコを耕していく。ぞわり、ぞわりとした快感が背中にひたひたと這い寄るようだった。
膣の極浅いところまで引き抜かれたデカチンが再び突き入れられる。重く、のしかかるようなアクメが子宮に響く。それから、鬼のような往復運動が始まった。
「オッ、おほおおおおおお~~~~♡」
寝バックでデカマラをハメられ、マリアナ・ヘルはケダモノのような嬌声をあげて連続アクメを味わう。
女殺しに特化したチンポが地引網のように性感帯を刺激していく。抜き差しされるごとに、気の狂うような快楽が襲っている。
力強く臀部に腰が叩きつけられ、粘着質な淫らな音が鳴り響く。逞しい雄に揉みほぐされた子宮は快楽にのぼせ上がり、孕む準備を整えてしまっていた。
完落ち済み専用マンコが勝てる道理などなく。
後ろからのガン突きに悶えるマリアナを、男の大きな体が覆い潰した。その状態でも極太チンポは最奥まで入り込み、濃密な快楽を与える。
肉体の全てで感じる男の気配。支配されることで得られる充足感。カリュウには、魔性の魅力が溢れていた。きっと、女はそれを感じ取って、ダメにさせられてしまうのだろう。
女を落として終わりではない。堕ちた先に、終わりの無い情愛が待っている。もう一度落とされる。それは、果てしない悦びだった。
目先の快楽のその先まで想像して、マリアナの精神はアクメした。と同時に、子宮に感じる重たい熱。注ぎ込まれる濃厚精液に子宮イキして、その絶頂は体中に広がり、のぼせ上がった肉体を容易に蕩けさせていく。
(熱い……♡)
お腹の中から落ちてこない粘度の高い白濁液。妊娠確実だった。だというのに、デカマラは硬度を保ったまま膣内に居座っており、まだまだ出したりないことを示している。
「まだ寝かせんぞ」
「――♡」
顎を捕まれ、振り向かされた唇に、男の唇が合わせられる。
マリアナは情愛たっぷりに、自ら舌を入れて、口愛奉仕に没頭していった。
*****
マリアナの寝室から聞こえる嬌声は、一晩中続いた。
思う存分鳴かせて満足したカリュウは、専用メイドのカリナから奉仕を受けて湯浴みと食事を済ませる。新たな屋敷の主を、彼女は案内した。
Sランク奴隷、ベルカ。ついに本丸へと辿り着いたのである。
居室に入ると、正面のベッドに黒髪の女が腰掛けていた。
「やあ、ようやく来たね。待ちくたびれたよ」
女、ベルカは不敵とも言える笑みを浮かべている。彼女はへその見えるシャツを着ており、下はショーツ一枚だった。下腹部にある淫紋は、この世に二つとない人間国宝の芸術品。
肌は小麦色で、健康美に満ち溢れている。薄布一枚を大きく押し上げる胸の膨らみは、カリナの爆乳には遠く及ばないものの、十分に豊満な乳房であった。そして、腰のくびれ、臀部のなだらかなライン。すらりとしなやかな四肢。
芸術的に完成された肉体だった。もはや、神秘的ですらある。淫紋の価値も含め、法外な値がつくのも納得のSラン奴隷であった。
「キミなら、マリアナを落とせると思っていたよ」
フフフ、と笑うベルカ。いたずらな声色に、男の中でむくむくと嗜虐心が育つ。そして、彼女の態度に、全てを理解した。
「――そうか。お前が依頼人というわけか」
「ふふふ。気付いたね。そうだよ、ボクが依頼人さ」
「つまり――、俺がマリアナを落とすことで、お前の任務は達成されたわけだ」
「うん、そういうこと」
カリュウの行動は、全てベルカの思い描いた通りに進んでいた。
「……淫紋のマスター登録を偽装したのか。この、マイルズってやつがお前の本当の御主人様ってわけだ」
マイルズ。エイミーから以前聞いたことのある名前だった。公安の中枢にいる人物。そいつが今回の仕掛け人だったというわけだ。
ベルカの淫紋情報を盗み見て、同時にその手強さも悟る。非常に精密で複雑なプロテクトは見事なものだ。盗み見るだけならまだしも、書き換えるなどの操作はカリュウでも苦戦は免れない。
優れたハッカーは技能を誇示するために隠れた署名を残す。淫紋の中身を構築したのはベルカ自身であることを、カリュウは理解した。彼女も相当な腕前の淫紋ハッカーらしい。
カリュウの様子に、ベルカは笑みをよりいっそう深くした。
「ふふふ。ボクの淫紋は手強いよ。キミに、
「お前をマイルズから奪えれば、お前は俺のもの。無理なら、報酬は何もなし。そういうことか」
「そうだね。試してみなよ。まあ、無理だろうけど!」
ふふん、と生意気な仕草を取る彼女へと無造作に近づき、おもむろに唇を奪う。
「んんっ」
突然の口辱にも、彼女は怯む様子もない。唾液を交換し、舌と舌を絡め合うのを、むしろ愉しんでいる風だった。
たっぷりと、唇が触れ合う音を響かせ合う。
「――ぷはぁっ。むふっ」
解放され、口端から涎を一筋流しながらも、不敵な笑みを崩さない。そんな彼女を尻目に、カリュウは股間の逸物を取り出し、彼女の眼前に突き出した。
それは雄々しく反り返っていた。太さ、長さ、形……その造形はまさに絶世のおちんぽ様だった。マイルズのそれと比べ、なんて立派なおちんぽ様だろう。オス度抜群な臭いが鼻孔を犯している。ああ、なんて凄い――
「……? ッ!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
ぞくぞくぞくぞく♡
ベルカは理解ができなかった。それは、ただの見せ槍だったはずだ。
背筋に耐え難い快感が走り、乳首は薄布一枚を隔てて明らかに分かるくらい勃起し、マンコは勝手に本気汁を漏らして準備を整えている。
明らかにおかしい。たかが立派な女殺しの英雄チンポを見ただけで、こんなことになるはずがない……。
だがどうだ、実際には見事に魅せチン堕ちしている。
「な、なにをしたの!♡」
気を張ったつもりでも、言葉尻は甘ったるく、媚びを売るような響きになってしまう。
「お前の舌に淫紋を刻んだ」
こともなげに、男は言った。
「えっ……♡」
ベルカは慌ててベロを出し、確認する。ギリギリ、視界には淡い光を放つ小さな淫紋が見て取れた。
まさか、さっきのベロチューの時に? あんな短時間で? それもこんな小さい淫紋を?
思考が駆け巡る中で、男の指がきれいな舌をつまんで、ぐにぐにとマッサージする。
「はにひゅるの……♡」
それだけのことで、ベルカの体を刺すような快感が突き抜けた。
(どうなってるのボクのからだ……♡♡♡)
戦慄する彼女の口に、ゆっくりとデカチンを近づけていき、突き入れた。
「おごッ♡」
喉マンコを極太のチンポが蹂躙し、ベルカは白目をむいて絶頂する。それでも構わず、男はベルカの頭を捕まえて強制喉マンコ奉仕させる。
「ッ♡ ッ♡ ッ♡」
あまりにも異常なイラマチオによる快楽、絶頂。
男の腰が震え、濃厚な精液が吐き出される。喉奥に叩きつけられるそれは、瞬く間に口内を埋め尽くした。
極太長チンポがゆっくりと引き抜かれると、オエッ、と精液を吐き出す。ボトボトと、とてつもない量の精液が床に落ちていった。荒い呼吸を繰り返し、喉に絡みついた精液を嚥下する。
「はぁはぁ……♡ 凄い量……あ♡ ま、まだ元気だね♡」
ビキビキバキバキに勃起したチンポは、一度の射精程度では衰えない。鈴口から垂れていく精液の残滓を吸い取ろうと、ベルカは亀頭に媚び媚びのチンキスした。
「んっ……♡ ちょっと、このおちんぽ強すぎないかな?♡ これでボクのおまんこハメたら屈服しちゃうかもね♡」
竿に鼻を押し付け、臭いを堪能するベルカ。ほとんど屈服してるようなものなのに、まだ認めないつもりらしい。
男の手が肩を持ち、ベッドに押し付けられる。
「そんなところまで入っちゃうんだね♡ でもボクはマンコもつよつよだからね♡ 負けないよ♡」
下腹部に擦り付けられるチンポ。その長さを再確認させられて、ベルカの子宮はきゅんきゅん疼くことを止められなかった。
異様なまでのたくましさを間近に感じて、ベルカは膣から本気汁を漏らしてもはや準備万端にマンコを整えてしまっていた。Sランク奴隷の本能がこのチンポには勝てないと既に悟っているのだ。
だが理性は抗うことをやめない。ここまで届くんだぞと見せつけるチンポがヘソをつついて、一瞬子宮がイキそうになったが耐えた。まだイケる。いや無理かも。大丈夫、まだイケる。
「おちんぽ♡ はやくっキテ♡」
いや、無理だった。焦らしたわけでもないのに、はやくも口を割ってしまう。
負け確定マンコからどろどろと愛液が溢れ出る。
「ダメだ」
男は無慈悲だった。
「そんなぁ……♡ ひぃんッ♡」
なおも言い募る彼女の、物欲しそうに勃起した乳首をキュッと指先で摘んでやる。するとどうだろうか、
強烈な快感に突き上げられて、情けない喘ぎ声を上げた。さらに追撃するようにこりこりと指先で乳首をいじめる。反対の胸もだ。
「あっ♡、だめ♡、だめ♡、だめ♡」
両乳首をこりこり、きゅっきゅっと弄ばれる。ねちねちとした陰湿な愛撫。じりじりと身を焦がすような快楽が、さざ波のようにベルカを襲う。乳首が執拗に責められている。その間もチンポはお腹に置かれていて、存在感を嫌という程に味わう。
だが、彼女が絶頂することはなかった。
「な、なんでぇ……?♡」
「淫紋を見てみろ」
「え……(うそうそうそ!♡ 書き換えられてる!♡)」
下腹部の淫紋に、絶頂制御の式が挿入されている。さらには最深部のマスター登録まで、次々にプロテクトを突破されていた。だがギリギリのところで踏みとどまっている。それを突破するために、男には後ひと押し必要なようだった。
「ほらほら、超簡単な解除手順だぞ。わかるんだろ?」
絶頂制御の解除手順。それはとてもシンプルで、あるキーワードを彼女自身が発すれば良いだけだった。それを理解した瞬間、ベルカは飛びついた。彼女は優秀であるがゆえに、あまりにも耐え性がなかった。
「"管理者権限放棄"♡」
「……はい、よくできました、っと!」
「あッ♡♡♡♡♡♡♡」
ついにデカチンが挿入され、勢いそのままに子宮を押し上げた。絶頂制限が解除され、押し寄せる怒涛のエクスタシー。あまりにも深すぎる絶頂に、体中をびくびくと痙攣させる。
余韻に浸る間もなく、繰り返されるピストン。マンコは新たな主のチンポを歓迎するように甘く締め付け、専用の形へと作り変えられていく。
これまでの主人とのセックスを、極太チンポが快楽で上書きしていく。絶頂に次ぐ絶頂は、ベルカの中でマイルズという男の存在を容易に消し去っていった。
トロトロに快楽で煮込まれた膣肉は、チンポに甘えるように包み込んで、男にも極上の快感を与えた。膣肉をかき分け、最奥に進んでくるチンポから感じる圧倒的雄度。これと比べれば、過去の男のセックスなど児戯にも等しい。比べることすら失礼だった。
悦楽の熱に浮かされ、蕩けたベルカはさらに快楽を貪ろうと、迎え腰を使う。自分で好きな場所にチンポを迎え入れて、背徳的な快楽絶頂を味わった。
チンポが子宮口に密接し、吐精が始まると、ベルカは幸せいっぱいのトロ顔を男に向ける。子宮を満たす白濁液に、子宮イキして体を震わせた。熱く、重たい子種汁から感じる力強い生命力。優秀な雄に落とされる充足感に満たされ、ベルカの完落ちマンコはそんな優秀な雄を離さないとばかりに締め付けを強くするのだった。
そして、一度や二度の射精で萎えるような雑魚チンポではなかった。女を犯すことに特化した極太チンポは、ベルカの中でその威容を保っていた。
(ころされちゃう……♡)
正常位から、対面座位、騎乗位、そして後背位と、あらゆる角度からベルカのマンコは耕され続けた。一晩中犯され続けても、解放されなかった。
最後は、背面座位で、いつの間にか設置されていた記録装置に向かって、見せつけるようにチンポを突きこまれていた。
「申し訳ありません"元"御主人様ぁ……任務……失敗しちゃいました♡ おっぱいも、マンコも、子宮も……ボクのからだはぜんぶ、このひとのモノになっちゃいました♡」
完全屈服宣言だった。乳首とクリトリスをコリコリと愛撫されながら、膣奥をコツコツと優しく叩くデカチン。特濃の白濁液ですでに満杯になった子宮に、さらなる追討ち膣内射精をキメられ、ベルカは体全体を大きく震わせ、のけぞり絶頂する。
「もう、ダメぇ……♡」
「何がダメなんだ」
白旗を上げる彼女の子宮を、射精したばかりのチンポが軽く突き上げる。
「――っ♡♡♡」
まだまだ、寝かせて貰えそうにない。
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