会社帰りのサラリーマンが多機能トイレの中で可愛いJS二人組に言葉責めされながら一方的に射精管理されてしまう物語。
その他:
逆転無し! 過度な暴力描写はありません。年下の可愛い女の子に一方的に射精管理されたい人向けの物語となります。
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視界いっぱいに広がる花畑に圧倒された。
ついさっきまで灰色のビル中で終わらない業務に勤しんでいたはずなのに、いつの間にこんな場所に?
──がたんッ
その振動で目を覚ました。花畑は視界から掻き消え、代わりに見慣れたバスの車内が映り込む。
今日は久しぶりに定時に上がることができ、意気揚々とバスに乗り込んだ途端に疲れからか眠ってしまったのだ。
だが、この匂いは? と思ったところで「あはは、それホント~?」と声が響く。
俺はバスの長椅子に座っていたのだが、隣に女の子が……二人並んで座り、と愉快に会話していたのだ。
鼻腔をつくフローラルな香り。
香水とはまた異なる、女の子特有のいい匂いだ。
寝ぼけた俺は思わず息を深く吸い込んでしまう。すると、女の子たちは「え?」と会話を止めて俺を横目で見てきた。
その反応に我に返った俺は「ゴホンゴホン!」とわざとらしい咳払いをしてスマホを取り出す。
──女の子たちはすぐに会話に戻った。
はぁ……と内心ため息をついたのも束の間、女の子のいい匂いと、スーツ越しに伝わってくる暖かい温度や柔らかな感触がヒリヒリと情欲を掻き立て、いつの間にか──勃起していた。
僅かにズボンを内側から窮屈そうに押し上げている。
……気づかれたか? 俺は足の間におろしていた鞄をそっと持ち上げ、ガサゴソと中身を漁るフリをして勃起を隠す。
いや、そんな見るからにテントが張っていたわけではない。大丈夫なはず……。
鞄の下で勃起が収まった後、再び鞄をおろしてスマホを見つめる。見つめながら、正面の窓ガラスに映り込む女の子を眺めた。
俺の隣の子は背が高く、健康的で丸みを帯びた太腿がショートパンツによって更に魅力的に膨らんで見える。ロングのボブカットに大きな瞳が印象的で、にやっと楽しげに微笑む笑顔は年相応の愛らしさを感じる。ハスキーがかった声に、やや口調の荒い感じが逆に子どもっぽいな、と思った。ただ、会話中にふと真顔になり、うんうん……と頷く表情は蠱惑的な雰囲気がある。
その隣には頭半分ほど背の低い子が座っている。背の高い子が気の強い感じとは対照的に緩やかな笑顔が印象的で、楽しげに微笑むと俺まで嬉しくなるような感覚を覚える。ややリアクションが大きく、背の高い子の会話にいちいち両手を広げたり目を大きく開かせたりと、その姿は小動物のような可愛らしさがあった。
姉妹ではなさそうだ。
ただ、どちらも美少女だった。二人とも子供らしさを醸しつつ、くっきりと広がる瞳や整った顔立ちから現実離れした可愛さを誇っていた。
会話から……JSだと確信した。
夏休み、という単語が聞こえて妙な懐かしさを覚える。俺の夏休みは有給をどうにか組み合わせてたったの一週間で終わった。まだ7月に入ったばかり、この子たちはこれから長い長い夏休みが始まるのか……と羨ましくて泣きそうになる。
自宅の最寄り駅に到着した。
さて、降りるか……と思った時だった。女の子たちはバスが止まるよりも一瞬早く立ち上がった。すると、バスはやや強めにブレーキをかける。その反動に突き動かされるように、女の子の腕が──「うぁ!?」
一瞬何が起こったのか理解できなかった。
まるで俺の股間から腕が生えているかのように、少女の腕が見事に突き刺さっていたのだ。
ぐにゅ~っと勃起が収まりかけていた肉棒が鷲掴みにされる。
「あ、ごめんなさい!」
少女は軽く頭を下げて微笑んだ後、先に降車口に向かっていた背の低い子を慌てて追いかけた。
俺は、まだ股間に残る少女に掴まれた感触で身動きが取れなかった。
──数秒経過して、俺もこの駅で降りなければならないことに気づき、降車口に向かった。バスから降りると彼女らの姿はもうどこにもなかった。
☆★☆★
今日も適当にコンビニ弁当を夕食にするか、そう考えた時だった。
背後からタッタッタッタ! と足音が響いてくる。駆けてくる音だ。思わず振り返ると「あ、あの!!」先程バスに居た少女の内の背の低い子が俺に声をかけてきた。一人だ。背の高い子は近くに居ない。
「え?」
「す、すみません! ……た、助けてください!」
「助け?」間抜けな声が出てしまう。
「わ、私の友達が……なんか具合悪くなっちゃって……。お願いします」
少女は真剣な表情で俺に訴えかける。
鬼気迫る姿に何か緊急事態が起きているのでは? と鼓動が早まった。
「その友達はどこに?」
「こっちです」少女は走る。その年頃の女の子にしては凄まじい速度で離れていく。「早く、一緒に来てください!」俺はその言葉にハッとして、少女の後を追いかけた。
住宅街を抜け、比較的大きな公園に入った。
公園の端に申し訳程度に遊具があり、その隣に大きなトイレが建っている。今日は珍しく涼しいのに公園内に人の姿は無かった。
少女は公園の中を突き進むと、トイレに一直線に向かった。綺麗な多機能トイレの扉をコンコン! と叩く。「アキ? 大丈夫? 人連れてきたよ!」
切羽詰まった声に改めて緊張が走るのがわかる。
すると中から施錠されていた扉が開いた。少女は体をすっと流し込むように入った。俺は一瞬迷うも様子だけでも見て……と思い、後に続いた。
多機能トイレの中は掃除が行き届いているのか綺麗で、不快な匂いも殆どしない。
普段は折り畳まれているベッドが展開され、その中心にうずくまるように先程の背の高い子が居た。胸を押さえ、はぁ……はぁ……と息苦しそうに荒い呼吸を繰り返す。
「だ、大丈夫か?」
駆け寄って俺は声をかけた。額にはべっとりと大量の汗を浮かべている。すると背後から「あの、私、救急車に電話しますから、スマホ貸してください」と小柄な子が言う。「私たちのスマホ電池切れちゃって、呼べないんです!」
俺はポケットからスマホを取り出して少女に渡した。「ありがとうございます!」
再び──アキと呼ばれた子は見やると、彼女は何度か深呼吸を繰り返して呼吸を整えると、ベッドから降りて俺を見つめた。
そして、にぃ……と不気味な笑みを浮かべた。
ぞくっと体が身震いした。
先程までの苦しそうな姿など忘れてしまったかのように、健康的に立っている。
え?
どういうこと?
直感的に、何か嫌な予感を感じた瞬間──ぶぶ、ぶぶ、ぶぶ……とスマホのバイブ音がかすかに聞こえる。そういえば、小柄な子は救急車を呼ぶため電話をかけたはずなのに、何も聞こえてこない。……ガチャッ! と扉が閉まった。
「シオリ~終わった?」
「うん」
「手慣れてるねぇ」「まぁね~」
アキはくすくすと微笑んだ。
俺は恐る恐る振り返ると……「はい、スマホありがとう」とシオリと呼ばれた可憐な少女が俺にスマホを渡す。
「ど、どうも……。というか電話は?」
「ねぇ、ねぇそんなことよりLINNE(リンネ)見た方がいいと思うよ~」シオリはくすくすと嬉しそうに微笑みながら言う。
──LINNEとはスマホのアプリで、通話やチャット形式でメッセージを送ることができる。画面にはそれが表示されているのだが……「え?」
--------------------
──シオリちゃん、おっぱい見せてよ。
駄目です──
──じゃあパンツでいいや。
辞めてください──
──言うこときかないと、おじさんが意地悪しちゃうぞ~
---------------------
……と、俺が見知らぬ相手と延々薄気味悪い会話をしたログが表示されていた。
もちろんこんなことするわけ……ってかシオリって……この子か?
ムフフ! とシオリは俺の反応を満足げに見つめながら、両手を背後に回してアキの下に駆け寄った。
「なんで、こんなことを? ……その子も、さっきまで苦しそうだったのに、治ったのか?」
「ははっ、そうそう治っちゃいました」アキはあっけらかんとした口調で言う。
「ってかさ、おじさん今、自分が置かれている状況について、よく考えた方がいいと思うよ~」
シオリはニタニタと笑みを顔に貼り付け、右手を持ち上げながら言う。右手には誰もが知っているようなキャラクターの防犯アラーム、らしき物体が握られていた。
「サラリーマンのおじさんが、女子☆学生二人と多機能トイレの中に居るって──ヤバイくね?」
「それは、君が助けてくれと言ったから」
「え、そうだっけ? 私が言ったの? その証拠ある? 誰かにそれ言って信じてもらえると思う? 悪者になるのは絶対おじさんだよ。お巡りさん呼ばれて違う~って泣きべそかいても、そのスマホのメッセージを見た瞬間確保~! っておじさん絶対に捕まるよ」
──この時になって俺はようやく嵌められたと理解した。
こんな俺の半分くらいの年齢かつ身長の女の子に騙され、そして窮地に陥っている。
「うっわ、おっぱい見せてよ~はキツイ!」いつの間にか俺の真横に張り付いていた長身の子、アキが楽しげに言う。
「やーん、怖ーい!」と棒読みでシオリは返す。
「ホントホント。ま、シオリはまだおっぱいないけどな」
「うん、……は? 少しはありますけど! ってかアキだってないじゃん!」
幼い小動物的な雰囲気の子──シオリは俺を逃さないようにアキとは反対側に身を寄せた。
ぐっと左右から密着される。
暖かい温度がじわっと広がりふっと安らぎを覚えるも、危険な状況に陥っていると言い聞かせる。
「お~っと逃げたらダーメ。その瞬間これ、鳴らすから……。周り家いっぱいあるからね~、ビー! って鳴った瞬間なんだろうなんだろう! ってみんな押し寄せてくる。ひひっ」
シオリは眼前に防犯アラームを掲げて脅す。
その光景を脳裏に描いてしまい、ゴクリ……とツバを飲み込んだ。
俺の素直な反応に左右でケラケラと二人で笑う。
声が木霊し、ぐわんぐわんと視界が大きく歪むのを感じた。
「何が目的なんだ。……金か?」
「ううん、違うよ~」シオリが首を振った瞬間、すっと隣でアキが腕を伸ばすのが見えた。ぐっ……と振動が股から広がって……「あ、やっぱり勃起してる。ほらな、あたしの言った通り!」
アキの伸ばした左腕がぎゅ~~っと肉棒をズボンの上から掴んでた。
……先程と同じ光景。
まるで股間から腕が生えているような状況に混乱する。
え、掴んでいる。
JSが、カワイイ女の子が、ニコニコと顔を綻ばせて俺の股間をいじっている。
「え~アキの隣に座っただけで勃起しちゃったの?」
「めっちゃあたしの匂い吸ってんのな。しかも勃起隠そうと鞄で覆ってたけどバレバレだったから」
「あ、だからゴソゴソなんか動いてたんだ。発情して自分でおちんちんシコシコしてると思ったよ~」
むぎゅっ! と肉棒を掴みながら左右に荒々しく股間を揺らす。
アキの腕を掴もうにも、彼女らが左右から体重をかけて両腕を押さえつけているので、思うように動かせない。
「あっ……ちょ、……大人を誂うのも……」
「モゴモゴ何言ってるのか聞こえねぇよ。てか固くなってる!」
ズボンの上から形をなぞるように指を滑らせ、甘い快楽を注いでくる。
女子☆学生の手コキ、それもズボン越しなのに腰が震えるような快楽を浴びせられる。あまりに気持ち良くて体が反応しそうになるのを必死にこらえた。
だが、そんな俺を見透かすようにアキは更に密着する。
柔らかい体に圧迫され、身動きを封じられながらの手コキは正直気持ちいい……。どうにか辞めさせようと思うも、その理性を揉みくちゃにするようにアキは股間を攻め立てた。じわじわ快感と共に抑えきれない欲望が疼き始めているのがわかる。
危険だ。
そう理解しているはずなのに俺の腕は動いてくれない。
「ドクン! ドクン! ってめっちゃ震えてる。ちんこに心臓生えてるのか?」
「うっわ~~。ねぇ震えてるのがわかる」
「あたしの手コキが気持ち良くて嬉しいんだよな?」
アキは嬉しそうに微笑み、俺を見つめながらそう問う。女子☆学生に股間を弄られ、情けなくて思わず顔を背けるも「顔真っ赤~! カワイイ~!」とシオリが声を上げて指摘する。二人はニヤニヤしながら俺の反応を観察していた。揶揄しながらも二人は的確に俺の反応を弄り、アキが巧みに股間を弄り続ける。
五本の指で肉棒の形を確かめるようにぐりぐり弄くり回し、不意に亀頭を手のひらで押さえつける。
ぎゅ~~っと圧力が加わり、ぞわっと快感が股間から染み渡る。
ドクンと肉棒が反応してしまうと、ゆっくりと上下左右に手のひらで肉棒を抑え込む。溢れる快感に足が震えてしまう。
その瞬間に亀頭から肉棒を擦り始める。
スリスリスリ……と摩擦が快感を伴って頭の中で響いた。
「やっぱり、ここ濡れてんぞ」アキはズボンに付着した染みを指で弄くりながら指摘する。
「え、おちんちんイジメたらおしっこお漏らししちゃったのかな~」
「あらたいへーん。ほら、ズボン脱げって」
シオリが演技っぽい口調で言うと、アキもそれに乗って言葉を重ねながらベルトに手をかける。流石にズボンは……と遮ろうとするも、「じゃじゃーん。防犯アラ~ム~~!」とシオリは俺の動きを封じるように掲げた。紐に指をかける。多分引っ張ったらけたたましいアラームが鳴るだろう。多機能トイレの外にも響いてしまうはず。
動けない俺を確認したアキは「くっくっく……」と笑った後、ベルトに手をかける。留め具を外され、するするっとベルトが抜き取られる。その一挙一動が焦らすようにゆっくりで、ドクンドクン……と情けなく股間が反応しているのが丸わかりだった。二人に追い詰められることで異様な快感を覚えていた。精神的な部分からも陵辱され、それで興奮している自分が居る。
「ベルト外すだけでおちんちんビクビクしてるね」シオリが目を大きく開いて言う。
「これは……」
「ギンギンに反応してるのわかってるから。さ、ズボン脱ぐの手伝ってやるよ。一人じゃできないっぽいからな」
アキはズボンを掴むと、一気に下まで降ろす。
灰色のトランクスは股間の先がわかるくらいに濡れ、俺の気持ちとは裏腹に完全に勃起していた。その情けない光景を、女子☆学生二人はマジマジと眺めた後、「「キッモ~~!」」と顔を見合わせて笑う。
「軽くちんこ撫でただけでこんなビショビショにして勃起するか普通?」
アキは俺と股間を交互に眺めてあざ笑い、トランクスの上から亀頭を掴むように抑え込む。
先程よりもアキの細い指の感触を強く感じ、腰が蕩けるような快感にガクガクと脚を震わせてしまう。
「うぁっ……」と思わず声が漏れていた。するとアキは亀頭を人差し指と親指で摘みながら円を描くように擦り始める。訪れる甘い快楽に腰が引けるも二人に押さえつけられて逃げ場がない。悶えている姿をじっくりと観察されながら股間を弄られる。
二人は楽しげに笑った。
笑い声が左右から頭の中に響き渡る。
その笑みに項垂れると「ってかやっぱ感じ過ぎだな~。シオリ、何でだろう」アキがとぼけた顔で問う。
シオリはう~~んと片手を顎に当て、考え込む──フリをした後、あっ! と顔を輝かせ、そして俺を蔑むような目で見つめる。少女の愛らしい笑みなのに、ぞわっと体が恐怖で竦んでしまう。
「はい、わかりました!」
「お、早いな」
「この初々しい反応と、私たち女子☆学生に挟まれて何も抵抗できずにおちんちん弄られて感じちゃってる姿から考察すると……」
「考察すると?」
アキが問うと、シオリはにぃっと妖しい笑みを浮かべながら俺を見やり、一気に喋り始めた。
「おじさんさ~あれだよね~~~、あの……ね、う~~もしも違っていたら、違う! って言ってほしいけど、えっと、えっと……このおちんちんは、今までに、女の子に触ってもらったことが……ない! あ、お母さんは無し! お母さん以外の~女性に~おちんちんを~なでなでされちゃうようなシチュエーションになったことが………………ない? ないよね~、ねねね、聞いてる?」
シオリはニヤニヤと心底楽しげに俺を見つめて訊いてくる。隣のアキも、だ。
……この子は──わかっているけど、敢えて……訊いてきたんだ。
無邪気を装いながらも、悪意の籠もった瞳に強い羞恥心を覚えた。
恐怖と焦りで全身から汗が吹き出るのを感じる。
「そ、それは……」「あれ~違うの? はい、じゃあ付き合った女性は今まで何人ですか? 自分から告白した時もしくはされた時になんて言いましたか? 好きなデートスポットは……映画、以外で! さぁ答えられるかな~!」
「ふふふっ……シオリ……くく……か、可哀想だろ……くくく……」
「答えられない、よね? うん、やっぱり、これは、その……つまり──」シオリは口元に手を当て、俺にだけ聞かせるような、けど大きな声で「DT、ですか?」
「あ、今ちんこビクビクさせたぞ」
「あらあら~おちんちんは正直者ですね」
「いや……あの……あっあっあっ!!」俺の口を塞ぐにようにアキは力強く肉棒を責め立てる。
「違うの~?」
「DTちんこに決まってるだろ? なぁ、おちんちん?」
「あぁぁっっ……!!」裏筋をスリスリと擦られ、再び肉棒を包まれながらしごかれる。凄まじい摩擦にどろっと思考が蕩けた。容赦のない暴力的な刺激に捻じ伏せられ、俺は何も言えなくなりただ項垂れるだけだった。
確かに、彼女いない歴=年齢だ。
しかしそれを……こんな可愛い女子☆学生に小馬鹿にされるとは……。
羞恥心と戸惑いを覚えるも、二人はニタニタ不気味な笑みで俺を見つめてくる。普通の女子☆学生だ。可愛いけど、どこにもでも居そうな女の子、だ。そんな子が、俺を左右から押さえつけ、言葉責めしながら股間を弄くり回している……。
俺が黙っていると、アキは丁寧に肉棒を指で擦っていた。俺に植え付けた敗北感や羞恥心を股間に練り込むように、ねっとりとした手付きで。自分でも情けなくなるほど気持ち良くて、アキの手コキに体を震わせながらよがっていた。
「もうカウパー液出しすぎだろ。パンツビショビショで、ほら手まで濡れてきた」
「ふふふっ、アキお姉さんにおちんちんシコシコされて、おちんちん嬉しくてお漏らししちゃったのかな~」
「よし、次はパンツも……お姉さんが脱がせてやろうか?」
俺の返事を待たずにアキはパンツに手をかける。
そしてゆっくりとパンツを降ろしていく。女子☆学生に下着も脱がされてしまう。やろうと思えばその手を掴んで妨害できるはずなのに、俺は焦らされながら脱がされる光景をただ眺めているだけだった。勃起した肉棒が一瞬ひっかかる。ぐいぐいと、アキは無理やり外すように下着を揺らした。「あっ、あぁ……」と声が漏れると二人は手を叩く勢いで笑った。自分の顔が赤くなるのがわかる。でも下着で擦られるのも気持ち良くて仕方なかった。しばらく惨めに弄られた後、ボロンと溢れるように肉棒が外れて一気に下まで引き下ろされた。
ズボンとパンツが足元で重なり、数センチほどしか脚を動かせない。
勃起した股間を二人は品定めするように眺めていた。
女子☆学生の目と鼻の先に俺の露出した股間がある。
ありえない。犯罪だ。逃げないと、俺が捕まる……。
「先っぽ真っ赤~。写真撮ろ!」
シオリはスマホを取り出すと俺の股間を撮り始めた。
「ねぇ見て見て! 可愛く撮れた!」
シオリは俺とアキに見えるようにスマホの画面を見せる。そこには勃起した股間以外がボケた感じで撮影された写真が表示されていた。ポートレート機能が遺憾なく発揮されている。綺麗に撮れてる……と思わず見惚れてしまうほどだった。
「あ、あの……そろそろ辞めて……」俺はどうにか声を出す。
「は? だってこんな勃起させて辞めて欲しいの? もっと触ってください~、だろ?」
アキは細い指で亀頭を掻くように擦り始めた。スリスリ……と小刻みな振動から発生する快楽に体が支配される。
擽られるような刺激なのに、可愛い女子☆学生に密着されながら弄られていると認識すると強い快楽が溢れ出す。
しばらくカリカリと弄られた後、5本の指が不意に広がり、ぎゅっと肉棒を絡みついた。
強い圧迫感が加わる。今まで感じたことのない快楽が脳内に広がり、全身が総毛立つのがわかる。
「あぅぅ……」
「あっはは、声出てる。まぁ、初めて女の子にちんこ握って貰えたから嬉しいのか。シコシコ、シコシコ!」
声に合わせてアキは指を上下に滑らせ甘い快楽を俺に与えてくる。
ふわっと鼻腔をつく二人の甘い香りや、左右から密着される柔らかくて暖かい感触も快感を増幅させた。
逃げ場が無い状態で抑え込まれ、年下の女の子に小馬鹿にされながらの手コキから凄まじい快楽が広がっていく。
ぬるっと指が擦れながら肉棒を包み、こねくりながら快感を覚えた。
少女達の残忍な笑みも快楽を掻き立てる。
もう抵抗せずに手コキを受け入れていた。
体が二人に服従している。
もう俺の意志ではどうにもできない。
細い指先で陵辱される股間をじっと眺めていた。
「アキお姉さんのお手てでシコシコしてもらって気持ちいい?」
「……あっ……ぅっ」
「気持ち良くてお返事できないのかな~?」
「ほら、どうなの? 怒らないから言ってみな」
アキは今までのキツイ言い方ではなく、子どもをあやすような優しい声色で言う。その瞬間、頭一つ小柄な女の子に対して抱いていた恐怖がふっと薄れた。俺はアキに自分の感情を曝け出すように……「気持ちいい……です」と声を出していた。声を出す瞬間、得体の知れない後悔と、胸の内に溜まっていた感情を吐露することのできた開放感を覚える。
アキとシオリは揶揄するように冷たい視線を浴びせた後、満足げに笑った。
「あっははは……くく、知ってるから。じゃあもっとシコシコする?」
「……はい」
「アキお姉さんにシコシコされたいですか?」アキが子どもに向けるような声を出す。
「……ア、アキ……お姉さんに、シコシコ、されたいです……」と俺は蚊の鳴くような声で懇願していた。本当に情けなくて悲しくなる。でも、もっと触って欲しかった。性的快楽への欲求が抑えられない……。
「お、今度はしっかり自分からお返事できたねぇ。偉いねぇ~」とシオリは隣で笑いながらよしよし、と手を伸ばして俺の頭……には届かないので、肩辺りを擦る。
「素直にお願いご褒美にちんこたくさんシコってやるよ」
アキの指が尿道口から溢れるカウパー液を纏うと、ヌルヌルとリズミカルに肉棒を擦り始めた。
先程のやや乱雑な刺激とは異なり、肉棒の勃起具合に合わせて指を器用に絡ませる。肉棒を擦りながらカリに合わせて指を押し付け、ねっとりと刺激を与えた。逃げ場の無い状況で止めどなく快楽が襲いかかる。腰が浮き上がるほどの甘い快楽に、足をガクガクと震わせながら悶えていた。。自分の手コキでは絶対に味わうことのできない快楽だった。
「顔がとろーんってしてる。気持ちいい?」
「気持ちいい……気持ちいいです……」
「アキお姉さんのお手て気持ちいいの?」
「気持ちいいですぅ……」
シオリにそう答えていると、アキのカウパー液を指で拭い取りながら肉棒全体を絡め取るように念入りにしごいた。
「女の子の指で直接シコられるの初めてなんだからさ、もっと優しくした方がいいんじゃない? 我慢できずにすぐ射精しそうだよ」
「これでも手加減してるんだけどな。お、また固くなった」
アキの揶揄する声に女子☆学生の手加減しているシゴキでこんなにも声を出す自分が恥ずかしくなった。でも本当に気持ちが良かった。もう声も抑えられない。我慢してもアキの手さばきに口から漏れてしまう。
「あっ……あッ……うぁッ……」
「あんあん声出てる。AVの女の子だけじゃないんだね。あ、そうだ虐められてるおちんちんも撮っておこう」
シオリはスマホを股間に向け、今度は写真ではなく映像で撮り始めた。側面からや前方など、カメラワークを変えながら取り続ける。
「ね、どう? 自分のおちんちんが虐められてる映像は?」
そう言って魅せつけるスマホには、ありとあらゆる方向から細い指に弄られる股間の無残な姿が写り込んでいた。
正面から捉えた映像は、きゅっと握られるとまるで喜ぶように股間は震え、快楽に悶えているのが自分でもわかる。その股間を強引に抑え込み、細い指が一方的に陵辱していた。自分の股間がしごかれる光景も官能的だった。客観的に見ることで自らが彼女らに屈服しているのが生々しく映し出されている。
その映像を眺めながら更に股間を弄られると異様な快楽がぞわっと膨れ上がるのがわかる。
「うわ、自分のちんこいじられてる姿見て興奮してんの?」
「は、はい……とても、気持ちいいです」
「あはは、やっば~~。食い入るように見てるし」
「凄いドMだよね。しかも私みたいな女子☆学生にシコシコされて喜ぶロリコン。ま、初めてだから色々わからないし動けないかな。でも大丈夫、ほら私たちお姉さんがおちんちんを最後までイジメてあげるよ。だから安心してね。……返事は?」
「う……うん」「うん? はい、でしょ。自分の立場わかってる?」
「はい……」シオリの冷めた声に泣きそうになった。小柄な女の子なのに、言い知れない恐怖を抱く。
「あはは、あんまにイジメるなよ。ほら、手コキに集中しろって。裏筋も……お、ちんこビクビクさせて喜んでる。あたしの手コキ最高だよな?」裏筋を擦りながら訊いてくる。
「はい、気持ちいい……気持ちいいです……はぁ……あぁっあっあっ」
俺に股間を指で押さえつけ、左右に振った後に再びしごいた。
完全に股間を女子☆学生に支配されている。
甘い快楽の前に情けなく喘いでいた。
快楽と共に膨れ上がる射精感に頭の中がぐちゃぐちゃにかき乱される。
「自分でシコるよりも?」
「は、はいぃぃ……あっぁっ……」
「ねーどーするの? もう一人でシコシコできなくなっちゃうかも。もう明日から自分でシコシコしても気持ち良くないもんね。他にお願いできる人なんて居ないだろうし……」
くちゅくちゅくちゅくちゅ……と淫猥な音が多機能トイレの中に響く。
滑らかに指が蠢いたと思うと、今度は亀頭を指が鷲掴みにしてぎゅぅぅ……と締め付ける。その圧迫感が心地良い快楽をもたらした途端、再び肉棒を擦り上げる。凄まじい速度で擦られ、一気に射精感がこみ上げてくる。気持ち良すぎる……。出してしまう、こんな一回りも年下の女子☆学生に股間を弄ばれ、情けなくも射精してしまう……。
不意に、アキの指が人差し指と親指で輪を作るようにした。
そして、その輪を通過させるように亀頭を指が飲み込んだ。
根本まで輪が進むと、残った三本の指が肉棒を鷲掴みにするように圧迫してくる。その状態でまた亀頭まで指がスライドした。だが、今度はそこから指を動かしてはくれない。
「あ、あの……」
「こうやって指を構えてやるから、次は自分で腰振ってちんこをここに挿入しなよ」
「もしかして、練習させてあげるの?」
「だって自分から待ってるだけじゃ駄目だろ? ほら、腰を前に振って……」
言われるがまま、俺は腰を前に突き出して、指の輪に股間を挿入していた。
先程と同じく奥まで進むとぎゅっと圧迫されながらグリグリといじられる。
「今度は腰を戻して……ほら、もっと早く戻せよ」しかし、指で包まれると気持ち良くて思うように腰が動かせない。
「もーアキ、強く言わないの。怖がってるよ。最初はゆっくりでいいんだよ。そうそう、おちんちん戻そうね~」
アキのドスの効いた声に慄いていると、それを見透かしたシオリが優しく語りかける。俺はシオリの指示に従うように腰を戻して肉棒を指から抜いた。震えていた。怖かった。それでも可憐な少女に対して俺は恐怖しながらも必死に腰を動かしていた。
「はい、できたね~。一人でおちんちん戻せて偉いね~。じゃあ今度はもう一回おちんちん入れてみようね」
「すぐ甘やかす」
「だって可哀想じゃん。ね、お姉さんの声に合わせて動いてみようね、はい、1、2! 1、2!」
シオリの子どもをあやす口調に安らぎを覚えるも、隣でアキがくすくすと小馬鹿にしているので現実に引き戻される。
女子☆学生に言われるがまま、腰を前後に振っていた。
指の間に肉棒を押し付けて、根本まで突き進むと一通りモミモミされた後に腰を戻す。快楽に悶えると、再び「1、2!」と声が聞こえて自動的に腰が動いた。待ち受ける指が股間を陵辱し、暴力的な快楽に前に何も考えられずに腰を振る。
何度も繰り返した。
ケラケラ笑う女子☆学生の笑い声を浴びながら。
でも辞められなかった。
肉棒が通り抜けるたびにぬるっとした刺激が全身に広がり、甘い快楽に満たされる。腰を引く時にぎゅっと肉棒を掴まれ、カリや肉棒を巧みに刺激する。理性はとうの昔に消え失せ、今はただ腰から下が脱力するような刺激を求めて本能的に腰を振っていた。
女子☆学生の指が象る穴に向かって……。
何度も。
何度も何度も……。
「お、段々うまくなってきたじゃん」
「ね! 女の子の指に元気いっぱい腰振ってる。これも気持ちいいかな?」
「はぃ……気持ちいい……すごく……あっあっ……ヌルヌルして……気持ちいいです……」肉棒を差し込むとぎゅぅぎゅぅと握ってくれる感触も堪らなかった。自分でも制御できずに腰を振った。
「あはは、楽しそう~。はら、がんばれ! おちんちんがんばれ~!」
ぎゅっと肉棒を握った指が再び動かなくなる。
やや強めに握ることで、俺の腰は何かを察するように動きを留めた。次に注がれる快楽を求めて、アキの指に完全に支配されていた。
「じゃあ、そろそろ射精させるか」
「もう? まだ溜めないの?」
「限界っぽいしな」
「まぁアキがそう言うならいいけど」
アキの指がぎゅっと肉棒を掴むとそのまま一気にしごき始める。
突然訪れた股間を襲う圧倒的な快楽に思わず腰が止まってしまう。
「どうした? 腰は動かしていいんだよ」
「いぁ……あっぁぅぅ……でぇ、でもぉ……」
「気持ち良すぎて動かせないってさ」
凄まじい快楽を受けて、肉棒は早くも音を上げ始めた。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ! とカウパー液を纏う音が耳に響く。
下半身の存在が薄れていき、足元から強い射精への疼きが伝わってくる。
「あっ……あっっ! でちゃうぅ……でちゃいますぅぅ!」
「ま~だ、我慢しろ~」
そう言いながらも肉棒を勢い良く擦り上げ、ぬるぬるした感触に足元がかくかくと震えてしまう。
我慢しろと指示を受けて、俺は何故か我慢していたが、足元から這い上がる射精感の波を耐えられる気がしない。
「ふふっ、我慢してる。じゃあ、私はおちんちんの袋をモミモミして応援してあげるよ」
そう言ってシオリは俺の睾丸を真下から掴むようにぐにゅ……っと揉み始めた。
一瞬潰される──という恐怖を覚えるも、次の瞬間には優しく揉まれることで、少女に自身の急所を握られている恐怖と安堵を味わった。
本当に身動き一つできなくなり、ただひたすら股間を陵辱する快感に振り回される。
アキは的確に肉棒の快楽のツボを刺激しながら擦り上げた。
より激しく、快楽を引き出す手さばきに圧倒された。
「はぁ……出るぅ……出ます……はぁ……はぁ!……はぁ!」
「もっと、ギリギリまで……」
「ねぇタマタマもぎゅ~って縮まってる。もう限界だよ」
シオリは睾丸を揉みながら、残りの手で俺のシャツの下から指を這わせて乳首を指で弄り始めた。
「あんっ」不意に訪れた快感に声を上げてしまう。
「あん! だって~。男の子も胸で感じるんだね」
「おい、そんなにイジったら……」
「いいじゃん、これなら結構飛ぶと思うよ。お姉さん達にたくさんシコシコしてあげるから、た~くさんおちんちんからぴゅっぴゅしようね。できるかな~。ふふふっ」
「しょうーがねぇな……。じゃあ射精させるか」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!
荒々しく肉棒を刺激していた指が更に加速する。
摩擦から生み出される快楽に俺は喘ぎながら耐えていた。
腰から先の感覚が消えている。じーんと快感が渦を巻いて膨れ上がる。
もう……我慢できない……。
押し寄せる射精への想いが脳から股間に直に流れ込むのを感じる。
二人はぎゅっと身を寄せた。
やらかい感触に強く拘束される。
二人の甘い匂いが肺の中に送り込まれる。
二人はどちらも俺を見上げていた。その身長差、か細い体が俺に彼女たちを女子☆学生だと思い起こさせる。そんな二人に陵辱される事実を俺に突きつける。
それが最後のトドメになると理解しての動きだった。
「あっ……あっ……あぁぁぁ……でちゃ……あっあっあっ」
「いいよ、全部出しちゃえ。ほ~ら、イけ! イけって、イケイケイケッ!!!」
「あぁ………っ……あっ……あぁぁぁあああああああ!!!!」
足が一瞬震えた瞬間、こみ上げてくる射精感が一気に開放される。
アキがカリの辺りからぎゅっと握りしめた途端、それを合図に大量の精液が一気に放出された。
どぴゅううう! と俺は全身を脈動させながら尿道口から精液を吐き出した。
全身が蕩けるような恍惚感を味わいながら射精を続ける。
「わ、めっちゃ飛んだ~!」
「これならいい記録出るかもな」
「あぁぁ……はぁ……うぅっ……あっあっ」
「まだ精子残ってるだろ? 金玉の中から全部出せって」
「モミモミ、モミモミ!」
射精をしながらも何度も上下に肉棒を擦られ、度重なる絶頂を味わいながら精液を搾り取られる。
精液が吹き出すたびに快感が頭を貫くように広がっていく。
少女の激しい責めに身悶えしながらまた精液を吐き出す。
もちろん抗うことはできず、何度も絶頂を繰り返していた。
「まだ……ほら、出すの」
「ああっあっ……うッ」強引にしごかれて無理やり絶頂させられる。
「どぴゅ! ってあまり出なくなったね」
「あぁぁぁ……あぁぁ……」
「もう終わり? うっわ、手がベトベト」
「でも初めの方は結構飛んだね~。それじゃあ計るね……」
二人が俺から離れ、俺は支えを失ってふらつきながら背後のベッドに凭れる。
シオリはスマホを構えながら射精した部分を撮影し始めると、アキはいつの間にか持っていた定規を使って映像の中で距離を図った。
「1……メートル、45……。なんだ、2メートルに全然届かないな」
「そんなぁ。あんなにおちんちんモミモミしてあげたのに」
「やっぱもうちょっと寸止めさせた方がいいのかもな」
「じゃあ次私がシコる時は、もうホントギリギリまで……泣きじゃくってお願いされるまで我慢させるよ!」
ぐったりしながら多機能ベッドに凭れていると、シオリが小走りで俺の元に近づき、
「ねぇ、今度は、私がおちんちんをシコシコしてあげるね」と耳元で言う。
「え?」
「最近私たち研究してるんだ。どうすれば精液を遠くまで飛ばせるのか? って。夏休みの自由研究……的な? もちろん学校には出さないよ。一部の人だけの話」
「自由……研究」
「うんうん。だから、今度また協力してよ。次は、2メートル超えさせてあげるから」
シオリはニコっと可愛らしく微笑むと、まだ露出していた股間を軽く撫でた。その小さな手に触れられると俺の肉棒は再びドクンと反応して、シオリの手に身を寄せるように勃起していた。
「あれ、まだ精子残っていたか?」
「違うよ、私の手におちんちんが反応したの。アキの手よりも私の手でぴゅっぴゅしたいよ~って」「はいはい」
「でも別に今日じゃないよ。もう精子出ないと思うし。次、また連絡するから、それまでたくさーん精子、溜めておいてね!」
俺は静かに頷くと、アキとシオリは無邪気に笑った。多機能トイレの中で、その笑い声はいつまでも響いている気がした。
//終わり
下記クリエイター支援サイトに本作と同じ雰囲気の作品をいくつか投稿してますので、ご覧いただけますと幸いです。
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