あらすじって…
ただ、湊 友希那と今井 リサが、セックスするだけ…★
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バンドの練習を終えて―
湊 友希那と今井 リサは…
家に帰らず…
ラブホテルに来た―☆
どうして、ラブホテルに来たのかというと…
家に帰ったら、親がいるから…★
「リサ…!!」
「友希那…☆」
部屋に入るなり、キスをする友希那とリサ―☆
靴を乱暴に脱ぎ捨て、ベッドに上がり、服を脱ぐ、友希那とリサ。
二人とも全裸になって、キスをする。
「ねぇ、友希那…
先にシャワー入ろうよ…★」
「めんどうくさいわ。
私は、今、リサが欲しいの…☆」
と、リサの左胸にむしゃぶりつく友希那―。
「あはは…あン♡
もう…しょうがないなぁ…☆」
友希那の頭を優しくなでるリサ。
「だったら、いっぱい、アタシをイカせてね♪」
「もちろん、そのつもりよ☆」
キスをしたあと、友希那はリサの足を広げた。
「もう、いきなり?」
「イヤじゃないでしょ☆」
と、淫靡に微笑む友希那。
「いっぱい、感じさせてね♪」
「ええ☆」
リサの、無毛の秘所に舌を這わせる友希那。
「あンッ♡」
秘所に伝わる、友希那の舌があたえる快感に、声をあげるリサ。
やがて、リサの秘所から、愛液があふれ出してきた。
「うふふ…
濡れてきたわ…☆」
「うん…☆
気持ちいいもん…☆」
「だったら、もっと気持ちよくしてあげるわ☆」
友希那は、カバンの中から、紫色のバイブを取り出した。
「んん…あむ…れろ…。」
唾液でバイブを濡らす友希那。
「入れるわよ☆」
「うん☆」
友希那は、リサの秘所に、ゆっくりとバイブを挿入していく。
「あぁぁぁン…♡」
バイブが秘所に入ってくる感触に、身悶えるリサ。
バイブは、すんなりと奥まで入った。
「いくわよ…☆」
「うん…きて…☆」
バイブのスイッチを入れる友希那。
「あぁぁぁぁぁンッ♡」
膣内でうごめくバイブの快感に悦ぶリサ。
「うふふ…いい顔ね、リサ☆」
バイブを動かす友希那。
「イイッ♡
それ、イイッ♡」
快感にうち震えるリサ。
友希那がゆっくりとバイブを動かすたびに、リサの秘所からは愛液があふれ出し、シーツに染みをつくる。
「友希那…
もっと…
もっと激しく…♡」
リサのリクエストにこたえ、バイブを動かすペースを上げる友希那。
「あぁぁぁンッ♡
イイッ♡
イイよォッ♡」
身体をしならせるリサ。
「うふふ☆
もっと、気持ちよくしてあげるわ…☆」
バイブの出力を上げる友希那。
「イィィィッ♡
友希那ァァァッ♡」
強烈なバイブの振動による快感に、身体を震わせるリサ。
「あぁ…リサ☆」
ほんのり桜色に色付いたリサの身体を抱きしめ、キスをする友希那。
「友希那…もう…!!」
絶頂が近づきつつあるリサ。
「イッていいわよ、リサ☆」
「うん…♡
見てて…
アタシが…イクところ…♡」
「えぇ☆」
リサを絶頂に導くべく、バイブを動かしながら、リサの左胸にむしゃぶりつく友希那。
「イイッ♡
イイよォッ、友希那ァッ♡」
悦びの涙を流しながら、身体を震わせるリサ。
「イキなさい、リサ☆」
「うン…♡
イクッ♡
イッちゃうッ♡
友希那ァァァッ♡
あはあああああああ…ッ♡」
身体を激しく震わせながら…
リサは絶頂をむかえた―☆
「あン…★」
リサの秘所からバイブを抜くと、大量の愛液があふれ出た。
「かわいかったわ、リサ☆」
「友希那…☆」
キスをする、友希那とリサ―☆
「次は、私の番よ☆」
「うん…☆」
攻守交代。
リサがは友希那を責める―。
「友希那☆」
「リサ☆」
友希那に抱きつき、キスをするリサ。
「リサ…んっ…ちゅっ…うんっ…☆」
友希那の口の中に、舌をねじ込むリサ。
「あン…友希那…ンッ☆」
舌を絡ませあう、リサと友希那。
やわらかくて―
あたたかくて―
気持ちいい―☆
「あぁん…♡」
友希那の胸を揉むリサ。
「えへへ♪
そんなに、気持ちよさそうな顔して…♪
こんなふうに、おっぱいを揉まれるのが好きなんだよね、友希那♪」
「えぇ…好き…♡
リサに…
おっぱい揉まれるの…
大好き…♡」
リサに胸を優しく揉まれて、悦びの表情をうかべる友希那。
「友希那…ッ♪」
それほど大きくはない、しかし、形の良い友希那の右胸にむしゃぶりつくリサ。
舌先で、乳首の先端を舐め、乳首を転がすように舐め、そして、口に含んで甘噛みする。
「いいわ、リサ…上手よ…♡」
乳房に伝わる、リサの舌の柔らかい感触に身悶える友希那。
「あっ…あぁんっ…リサぁっ…
リサっ…!!」
一瞬、身体を激しく震わせ、体を仰け反らせる友希那。
どうやら、軽い絶頂に達したようだ。
「イッたね、友希那☆」
友希那にキスをするリサ。
「まだよ…☆」
と、友希那は淫靡に微笑み、足を広げてリサを誘う。
「友希那ぁッ♪」
露になった友希那の無毛の秘所は、あふれ出した愛液で濡れていた。
「こんなになって…
いやらしい☆」
リサは、右手の人差し指を、友希那の秘所にねじ込む。
「あぁ〜んっ♡」
膣内に侵入してきたリサの指の感触に、悦びの声をあげる友希那。
「へへッ☆
今、締まったよ☆
そんなに気持ちよかったの、友希那?」
ゆっくりと、指を動かすリサ。
「あんっ…あんっ…あぁんっ♡」
「スゴい…☆
どんどん、あふれ出してくる…☆」
リサが指を動かすたびに、友希那の秘所から愛液があふれ出してくる。
「いい
かわいいよ、友希那ぁ☆」
友希那にキスするリサ。
同時に、リサの指の動きも、だんだん激しくなっていく。
友希那の秘所からあふれ出した愛液が、シーツに染みをつくる。
リサの右手も、友希那の愛液で染まっていた。
「あんっ…あんっ…あんっ…!!」
「イキそうなの?
イッていいよ、友希那…☆」
「あんっ!!
あはぁぁぁ…っ!!」
体を反らせ、体をガクガクと震わせながら、秘所から大量の愛液をあふれさせて、友希那は絶頂をむかえた―。
「まだよ…リサ♡」
と、絶頂に達したばかりだというのに、友希那はリサの顔にまたがる。
「え?
えぇ…!?」
驚きつつも、目の前の、愛液に濡れた友希那の秘所に、舌を這わせるリサ。
「あん…♡」
秘所を舐められた快感と刺激に、体をのけぞらせる友希那。
「いいわ、リサ…気持ちいい…♡」
「へへ☆」
友希那の秘所に舌を這わせるたびに、愛液があふれ出してくる。
「いい…
リサ…
あんっ…♡」
再び、絶頂が近づいてきて、身体がガクガクと細かく痙攣する友希那。
そして、ついに…
「あんっ♡
ダメぇっ♡
出るっ♡
リサぁっ♡
あああああんっ♡」
「うはっ♡」
友希那は、絶頂に達すると同時に潮を噴き、リサの顔を潮まみれにした。
「リサ…
ごめんなさい…。」
「いいよ、友希那☆」
リサの顔についた潮を舐めとる友希那。
そのまま、リサとキスをする。
「次は、二人一緒よ♡」
「うん♡」
再びキスをして、次は69の態勢になる。
「リサ♡」
「友希那♡」
互いの秘所を舐めあう。
「あううう…リサっ♡」
「友希那…ッ♡」
お互いに敏感になっていたからか、舐めあって、ほんの数秒で絶頂に達してしまった。
もちろん、友希那は潮を噴き、リサの顔を濡らした…。
友希那は、一度、ベッドから降りると、カバンの中から、赤色のバイブを取り出す。
「リサ♡」
「友希那♡」
リサに、赤いバイブを渡し、再び、69の体勢 (上 : 友希那・下 : リサ) となる。
「いくわよ、リサ☆」
リサの秘所に、バイブを刺す友希那。
「あンッ♡」
リサも、友希那の秘所にバイブを突き入れる。
「スイッチを入れるわよ♡」
「うん♡」
バイブのスイッチを入れる、友希那とリサ。
「ああんっ♡」
「あぁンッ☆」
膣内でうごめくバイブが、膣壁をこする快感に、声をあげる友希那とリサ。
「あっ、あっ、あっ…♡」
「あンッ、あンッ、あぁ〜ンッ♡」
友希那もリサも、バイブが突き刺さる秘所から、愛液が大量にあふれ出す。
「あぁっ、リサぁっ!!」
「友希那ァ…ッ!!」
絶頂が近くなり、身体がガクガク震えだす。
そして…
「あぁっ♡
いくっ♡
リサぁぁぁぁぁっ…♡」
「あンッ♡
友希那ァッ♡
イクゥッ♡
あぁはぁぁぁぁぁ…ッ♡」
二人同時に絶頂をむかえた。
友希那がリサの秘所からバイブを抜くと、リサの秘所から大量の愛液があふれ出し…
リサが友希那の秘所からバイブを抜くと、吹き出した潮がリサの顔にかかり、リサの顔は、悦びの涙と友希那の潮で彩られた…。
二人とも、身体が細かく痙攣している…。
もう、さすがに限界だ…。
それでも、まだ満たされない…。
二人の秘所は、いまだに濡れたままだ。
身体が、お互いを求めている…☆
「リサ…♡」
「友希那ぁ…♡」
何度かキスをしたあと、友希那が動く。
「友希那…?」
友希那は、リサの足を広げると、露わにあったリサの秘所に、自分の秘所を重ね合わせると、腰を動かし始めた。
「リサ…リサっ…!!」
「ゆ…友希那ァ…ッ♡」
友希那の秘所とリサの秘所が擦れあうたびに、二人の秘所からは愛液があふれ出し、二人のクリトリスがぶつかりあった時の刺激が快感となり、二人を幾度目かの絶頂へと導いていく―☆
「リサっ!!
リサぁっ…!!」
「イイよ…ッ♡
友希那…イイ…ッ♡」
友希那の、乱暴とも思える腰の動きからあたえられる快感に、リサは悦びの涙を流す。
髪の毛を振り乱し、腰を激しく振る友希那もまた、悦びの涙を流していた―。
「リ…リサ…イクわよ…♡」
「うん…♡
イこう、友希那…
一緒に…ッ♡」
友希那もリサも、身体が桜色に紅潮し、細かく痙攣し始める。
そして、ついに―
「リサぁぁぁぁぁっ♡」
「友希那ァァァァァッ♡」
二人同時に、絶頂をむかえた―♡
秘所を重ね合わせたまま、失神する友希那とリサ―。
友希那の股間から無意識に吹き出しているのは、潮か尿か…?
二人が目を覚ましたのは、それから2時間後…★
お互いの裸体を見ていると、また、欲しくなるが、冗談抜きに家に帰らないと、さすがにマズい…。
シャワーを浴びて、服を着て、部屋を出て…
延長料金を払って、友希那とリサは、家路についたのだった―。