【Pastel*Palettes】のボーカルの丸山 彩が、妹と近親相姦レズプレイするお話…。
ちなみに、彩に妹がいるというのは、公式設定です。
しかし、ゲーム、アニメともに登場しないので、名前も性格も容姿も、俺が勝手に考えたモノです★
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【Pastel*Palettes】のボーカル・丸山 彩に妹がいるというのは、公式設定です。
しかし、ゲーム、アニメともに登場しないので、名前も性格も容姿も、俺が勝手に考えたモノです★
で、画像は、カスタムキャストで製作した、丸山 彩の妹の丸山 結★
【挿絵表示】
丸山 彩―。
花咲川女子学園高等部の2年生…。
そして、アイドルバンドグループ【Pastel*Palettes】のボーカル…。
そして…
私の姉である―。
学業と芸能活動の両立は、どれだけ大変なことなのか…?
一般市民にして、花咲川女子学園中等部2年生でしかない私には、想像もつかない…。
そんな私にできる事は…
少しでも…
姉の癒やしになる事…。
私の名前は、丸山 結―。
丸山 彩の妹にして…
丸山 彩の恋人である―。
女同士…
それも、姉妹で恋人なんて、たしかにおかしい…。
でも、仕方がない。
私は、姉が好きで好きでたまらないのだから…。
そして、姉も、私のことを愛してくれているのだから…。
お互いに相思相愛なら、たとえ姉妹でも、恋人になれるのだ―。
◇
今日も、私は姉を癒やす―。
「結…♡」
「お姉ちゃん…♡」
姉の部屋のベッドの上で、全裸でキスをする、私とお姉ちゃん―。
やっぱり、芸能人だけあって、お姉ちゃんは綺麗だ。
こんな綺麗な姉を愛し、愛されるなんて、私は本当に幸せだ―☆
「あっ…結…♡」
小さくもない、かといって大きくもない、姉の左胸を責める。
右手で彩の右胸を揉みながら、左胸の乳首を転がすように舐める。
「あぁっ♡
いいっ♡
それ、いいのぉ♡
あぁぁぁんっ♡」
私が胸にあたえる刺激に、姉が身悶える。
「お姉ちゃん…♡」
快楽に溺れる姉の顔が、ひどく淫靡で…
それでいて美しく…
とてもかわいい…☆
そんな姉にキスをする私―☆
「結…♡」
私を優しく抱きしめる姉。
ただ、それだけなのに、私の胸の奥は熱くなる―。
「結…
お○○こ、舐めて♡」
と、姉が耳元でささやく。
「うん…♡」
と私が答えると、姉は満面の笑みを浮かべた。
「きて…♡」
と、姉は足を全開にして、秘所を指で広げる。
姉は、私の恋人の証として、
「うんっ♡」
淫臭を放つ姉の秘所に舌を這わせる私―♡
「あぁぁぁっ…
結ぃぃぃっ…♡」
私が秘所に舌を這わせるたびに、姉の身体が細かく震える。
それとともに、秘所からは愛液があふれ出してくる。
私の舌先に伝わる、酸味のような刺激―。
これが、姉の…
丸山 彩の味―♡
私は、これが好き―♡
この味が好き―♡
この匂いが好き―♡
「うぅ…ッ♡」
私もたまらなくなり、姉の秘所を舐めながら、右手で自分の秘所をいじる。
すでに、私の秘所は濡れていた―。
姉にも、味わってほしい…
私の味がする愛液を―♡
「お姉ちゃん…
私のも舐めて♡」
と、私は姉に、自分の秘所を向ける。
「あんッ♡
お姉ちゃん…ッ♡」
「結っ…♡」
69の体勢で、お互いに秘所を舐めあう。
私が姉の秘所を舐めるたびに、姉の秘所からは、愛液があふれ出る。
きっと、私も同じだろう。
姉が私の秘所を舐めるたびに、私の秘所からは、愛液があふれ出しているのだろう。
「お姉ちゃん、おいしい?」
「うん♡
結のエッチなお汁、おいしいよ♡」
そう言われて、私の胸の奥は、さらに熱くなる。
「私も、お姉ちゃんの味が好き♡
お姉ちゃんの匂いが好き♡」
「私も、結の匂い、好き♡」
と、私の秘所にキスをするように、姉は私の秘所に口を押し当てた。
そして、私の秘所に、姉は舌をねじ込んできた。
「あうぅぅぅッ♡
お姉ちゃん…ッ♡」
やわらかく、あたたかいモノが、私の秘所に侵入してくる感触に、私はおもわず、体をのけぞらせる。
そして、舌を引き抜くと、今度は、陰核を舐めてきた。
「ひやあぁんッ♡」
おもわず、悲鳴のような声を出してしまう私…!!
陰核…
そこは、私の弱点だ。
そして…
そこを責められると…。
だが、姉は、容赦無く、私の陰核を舌で責め続ける。
「あッ…あッ…!!
お姉ちゃん…
お姉ちゃん…ッ!!」
陰核を責められるたびに、私の身体は震える。
とくに、腰が、自分の意思に関係なく、ガクガクと震える。
それとともに、尿道が熱くなってくる。
このままでは…★
「あぁ…ッ★
お姉ちゃん…出る…
出ちゃうよぉ…ッ★」
「うん…♡
結…出して…♡」
「いや…ダメ…ッ★」
なんとか、必死に耐えようとするが、姉が容赦無くあたえる陰核への刺激が、尿道の決壊をうながす。
そして…
ついに…
その時が来た…★
「あんッ!!
ダメェッ!!
出るぅぅぅッ!!」
私は涙を流しながら…
尿道から、潮を噴出させてしまう…♡
「あはっ♡
結、すごい…♡」
そんな、私の潮吹きを悦ぶ姉―。
ところで、毎回、思う事だが、潮と尿は、本当に違うモノなのだろうか?
姉は違うモノだと言ってくれるし、私も、自分なりに調べたら、潮と尿は違うモノのようだし…。
しかし、出てくる場所が同じゆえに、私は、どうしても、
「はぁ…はぁ…はぁ…。」
潮を噴出させ終わったあと、私は姉の顔に向き変える。
「お姉ちゃん…ごめんなさい…。」
私は、姉の顔に潮をかけて、姉の顔をよごしたことを謝った。
少しでも、姉の顔を綺麗にするために、私は姉の顔についた潮を舐めとっていく…。
「いいのよ、結♡」
と、芸能人にとって命ともいうべき顔をけがした私を、姉は許し、そして、優しく抱きしめてくれる…。
毎回、そうだ。
私が潮を噴いて、姉の顔をよごしても、姉はけっして怒らない。
むしろ、悦んでくれる。
そう…
私の前では…
丸山 彩は、丸山 結の姉でもなければ…
アイドルバンドグループ【Pastel*Palettes】のボーカルでもない…。
丸山 彩という…
丸山 結の…
恋人なのだ―☆
「潮吹き…
気持ちいいでしょ?」
と、私を優しく抱く姉が訊いてきた。
「うん…♡」
だから、私も正直に答える。
うん。
たしかに、潮吹きは気持ちいい☆
出すまでが大変だが、出したあとの、あの解放感が心地良い。
「結、大好き♡」
と、姉は私を強く抱きしめる。
「私も、お姉ちゃんのこと、大好き♡」
と、私も姉を抱きしめる。
あたたかくて…
気持ちいい…♡
「次は、私がイク番ね♡」
と、姉はベッドから降りると、ベッドの下から、ペニスバンドを取り出した。
「おねがい♡」
と、姉は顔を赤らめて、私にペニスバンドを渡す。
「うん♡」
と、私は、姉から渡されたペニスバンドを付けた。
「きて♡」
と、姉は足を全開にして、私を誘う。
「よいしょ…。」
と、私は、ペニスバンドの先端を、姉の秘所の入口にあてがう。
「いくよ?」
「うん♡」
姉に確認をとり、私はペニスバンドを、姉の秘所に突き入れた―!!
「あうんっ…♡」
秘所にペニスバンドが侵入してきた快感に、姉は身体をのけぞらせる。
そんな姉にかまわず、私はペニスバンドを奥まで突き進める。
根元まで入ったところで、私は
「動くよ?」
と、姉に訊く。
「うん…♡
いいよ…
動いて…♡」
腰を動かす私―♡
「あんっ♡
あんっ♡
あぁんっ♡」
私が腰を動かすたびに、姉は快感に声をあげる。
姉の秘所からは、ペニスバンドが後退した時に、愛液がかき出され、かき出された愛液が、シーツに染みを作っていた。
「もっと…もっと激しくゥ…♡」
「うん…♡」
姉の懇願に応え、私は、腰を動かすペースを早めた。
「はっ…はっ…はっ…♡」
「あんっ♡
あんっ♡
あぁんっ♡」
私の腰を動かすペースが早くなれば、姉の秘所からかき出される愛液も多くなり、そのぶん、ペニスバンドの滑りも良くなり、私は無意識に、腰を動かすペースを早めてしまう。
「いい…いいよォ…♡
結ィ、いいっ♡
気持ちいいっ…♡」
私に秘所を激しく突かれて、身体をのけぞらせる姉―。
「お姉ちゃん…
私も気持ちいい…♡」
ペニスバンドのディルドの底部が陰核に当たり、姉の秘所を突いている私も気持ちいい…。
しかし、同じ陰核への刺激なのに、潮を吹かないのが不思議だ…。
「結…抜いて…。」
「え、何で?」
姉から抜いてほしいと言われたので、私は、姉の秘所からペニスバンドを引き抜いた。
「あん♡」
姉の秘所からペニスバンドを引き抜くと、姉の秘所から、大量の愛液があふれ出し、シーツに大きな染みを作ってた。
姉は、四つん這いになり
「
と、誘う。
「うん…♡」
姉の愛液まみれのペニスバンドの先端を、姉のアナルの入口にあてがう。
「いくよ。」
「うん♡」
確認をとってから、私はゆっくりと、ペニスバンドを姉のアナルに侵入させていく。
「あああ〜…
入ってくるぅ〜…♡」
本来、排泄器官であるアナルに異物が侵入してくる感触に身悶える姉―。
私は、腸内を傷つけないように、ゆっくりと腰を動かす。
「あぁっ…
いい…いいっ…♡」
ゆっくりとした動きが、かえって快感のようだ。
秘所を突かれている時とは違った、やや甘ったるい声をあげる姉―。
「はっ…はっ…はっ…♡」
直腸内が腸液に満たされ始めてきたのか、次第に、ペニスバンドの動きが滑らかになってきた。
それにともない、私の腰の動きも早くなり始めていく―。
「あっ…あんっ…♡
いい…
お尻、いいっ…♡
結ぃ…
もっと…もっと激しく…♡」
「うん…♡」
もう、秘所と変わらないくらいに、ペニスバンドは滑らかに動く。
私も、秘所を突くのと同じくらいのスピードで腰を動かす。
「あんっ♡
あんっ♡
あぁぁぁんっ♡」
アナルを突かれて身悶える姉―。
信じられるだろうか―?
今、私にアナルを突かれて身悶えている女性が…
アイドルバンドグループ【Pastel*Palettes】のボーカル・丸山 彩であるなどと…。
ファンがこの事を知ったら…
どうなるのだろうか?
それは…
想像を絶するような悲劇だろう…。
アナルを突かれて身悶えている丸山 彩の姿を見る事ができるのは…
丸山 彩の妹であり…
丸山 彩の恋人である…
私・丸山 結の特権だ―☆
「あっ!!
あっ!!
あぁっ!!」
姉の身体が震え始めた。
イク前兆だ。
「イク…!!
結、イク…
イッちゃうゥゥゥ…!!」
「いいよ…イッて…お姉ちゃん…♡」
私も、フルスピードで腰を動かす―♡
そして―
「あんっ♡
イクっ♡
結、イクっ♡
あああああああ…♡」
私とつながったまま、姉は身体を弓なりに反らせ…
絶頂をむかえた…♡
私も、姉のアナルからペニスバンドを引き抜いた時、潮を吹いたか、
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡」
全身、汗まみれで、うつ伏せに横たわる姉―。
「はぁ…はぁ…はぁ…★」
私も全力で腰を動かしたから、全身汗まみれだ…。
「結…♡」
姉が仰向けになり、両腕を伸ばして、私を誘う。
「お姉ちゃん…♡」
姉に抱かれ、キスをする私。
「気持ちよかったよ、結♡」
「私も、気持ちよかった♡」
何度もキスをする、私とお姉ちゃん…♡
「えへへ…♡
ありがとう、結♡」
「うん…♡」
「愛してる…結…♡」
「私も…
お姉ちゃんのこと…
大好き…♡」
愛する姉に抱かれ…
いつの間にか、私は眠りに落ちた…。
そして、彩もまた…
妹に愛された幸福感に満たされて…
愛する妹を抱き、眠りに落ちていった…。