※この作品はR-18です。

姉妹遊戯   作:星龜


原作:BanG Dream!
タグ:R-18 ガールズラブ オリ主 女主人公 レズプレイ
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【Pastel*Palettes】のボーカルの丸山 彩が、妹と近親相姦レズプレイするお話…。


ちなみに、彩に妹がいるというのは、公式設定です。

しかし、ゲーム、アニメともに登場しないので、名前も性格も容姿も、俺が勝手に考えたモノです★
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【Pastel*Palettes】のボーカル・丸山 彩に妹がいるというのは、公式設定です。

しかし、ゲーム、アニメともに登場しないので、名前も性格も容姿も、俺が勝手に考えたモノです★

で、画像は、カスタムキャストで製作した、丸山 彩の妹の丸山 結★
【挿絵表示】




姉妹遊戯


 

丸山 彩―。

 

花咲川女子学園高等部の2年生…。

 

そして、アイドルバンドグループ【Pastel*Palettes】のボーカル…。

 

そして…

 

私の姉である―。

 

 

学業と芸能活動の両立は、どれだけ大変なことなのか…?

 

一般市民にして、花咲川女子学園中等部2年生でしかない私には、想像もつかない…。

 

 

そんな私にできる事は…

 

少しでも…

 

姉の癒やしになる事…。

 

 

私の名前は、丸山 結―。

 

丸山 彩の妹にして…

 

丸山 彩の恋人である―。

 

 

女同士…

 

それも、姉妹で恋人なんて、たしかにおかしい…。

 

でも、仕方がない。

 

私は、姉が好きで好きでたまらないのだから…。

 

そして、姉も、私のことを愛してくれているのだから…。

 

お互いに相思相愛なら、たとえ姉妹でも、恋人になれるのだ―。

 

◇

 

今日も、私は姉を癒やす―。

 

「結…♡」

 

「お姉ちゃん…♡」

 

姉の部屋のベッドの上で、全裸でキスをする、私とお姉ちゃん―。

 

やっぱり、芸能人だけあって、お姉ちゃんは綺麗だ。

 

こんな綺麗な姉を愛し、愛されるなんて、私は本当に幸せだ―☆

 

「あっ…結…♡」

 

小さくもない、かといって大きくもない、姉の左胸を責める。

 

右手で彩の右胸を揉みながら、左胸の乳首を転がすように舐める。

 

「あぁっ♡

いいっ♡

それ、いいのぉ♡

あぁぁぁんっ♡」

 

私が胸にあたえる刺激に、姉が身悶える。

 

「お姉ちゃん…♡」

 

快楽に溺れる姉の顔が、ひどく淫靡で…

 

それでいて美しく…

 

とてもかわいい…☆

 

そんな姉にキスをする私―☆

 

「結…♡」

 

私を優しく抱きしめる姉。

 

ただ、それだけなのに、私の胸の奥は熱くなる―。

 

「結…

お○○こ、舐めて♡」

と、姉が耳元でささやく。

 

「うん…♡」

と私が答えると、姉は満面の笑みを浮かべた。

 

 

「きて…♡」

と、姉は足を全開にして、秘所を指で広げる。

 

姉は、私の恋人の証として、陰毛を永久脱毛(パイパン)処理をしている。

 

「うんっ♡」

 

淫臭を放つ姉の秘所に舌を這わせる私―♡

 

「あぁぁぁっ…

結ぃぃぃっ…♡」

 

私が秘所に舌を這わせるたびに、姉の身体が細かく震える。

 

それとともに、秘所からは愛液があふれ出してくる。

 

私の舌先に伝わる、酸味のような刺激―。

 

これが、姉の…

 

丸山 彩の味―♡

 

 

私は、これが好き―♡

 

この味が好き―♡

 

この匂いが好き―♡

 

 

「うぅ…ッ♡」

 

私もたまらなくなり、姉の秘所を舐めながら、右手で自分の秘所をいじる。

 

すでに、私の秘所は濡れていた―。

 

姉にも、味わってほしい…

 

私の味がする愛液を―♡

 

「お姉ちゃん…

私のも舐めて♡」

と、私は姉に、自分の秘所を向ける。

 

 

「あんッ♡

お姉ちゃん…ッ♡」

 

「結っ…♡」

 

69の体勢で、お互いに秘所を舐めあう。

 

私が姉の秘所を舐めるたびに、姉の秘所からは、愛液があふれ出る。

 

きっと、私も同じだろう。

 

姉が私の秘所を舐めるたびに、私の秘所からは、愛液があふれ出しているのだろう。

 

「お姉ちゃん、おいしい?」

 

「うん♡

結のエッチなお汁、おいしいよ♡」

 

そう言われて、私の胸の奥は、さらに熱くなる。

 

「私も、お姉ちゃんの味が好き♡

お姉ちゃんの匂いが好き♡」

 

「私も、結の匂い、好き♡」

と、私の秘所にキスをするように、姉は私の秘所に口を押し当てた。

 

そして、私の秘所に、姉は舌をねじ込んできた。

 

「あうぅぅぅッ♡

お姉ちゃん…ッ♡」

 

やわらかく、あたたかいモノが、私の秘所に侵入してくる感触に、私はおもわず、体をのけぞらせる。

 

そして、舌を引き抜くと、今度は、陰核を舐めてきた。

 

「ひやあぁんッ♡」

 

おもわず、悲鳴のような声を出してしまう私…!!

 

陰核…

 

そこは、私の弱点だ。

 

そして…

 

そこを責められると…。

 

だが、姉は、容赦無く、私の陰核を舌で責め続ける。

 

「あッ…あッ…!!

お姉ちゃん…

お姉ちゃん…ッ!!」

 

陰核を責められるたびに、私の身体は震える。

 

とくに、腰が、自分の意思に関係なく、ガクガクと震える。

 

それとともに、尿道が熱くなってくる。

 

このままでは…★

 

「あぁ…ッ★

お姉ちゃん…出る…

出ちゃうよぉ…ッ★」

 

「うん…♡

結…出して…♡」

 

「いや…ダメ…ッ★」

 

なんとか、必死に耐えようとするが、姉が容赦無くあたえる陰核への刺激が、尿道の決壊をうながす。

 

そして…

 

ついに…

 

その時が来た…★

 

「あんッ!!

ダメェッ!!

出るぅぅぅッ!!」

 

私は涙を流しながら…

 

尿道から、潮を噴出させてしまう…♡

 

「あはっ♡

結、すごい…♡」

 

そんな、私の潮吹きを悦ぶ姉―。

 

 

ところで、毎回、思う事だが、潮と尿は、本当に違うモノなのだろうか?

 

姉は違うモノだと言ってくれるし、私も、自分なりに調べたら、潮と尿は違うモノのようだし…。

 

しかし、出てくる場所が同じゆえに、私は、どうしても、失禁(おもらし)しているようにしか感じないのだが…。

 

 

「はぁ…はぁ…はぁ…。」

 

潮を噴出させ終わったあと、私は姉の顔に向き変える。

 

「お姉ちゃん…ごめんなさい…。」

 

私は、姉の顔に潮をかけて、姉の顔をよごしたことを謝った。

 

少しでも、姉の顔を綺麗にするために、私は姉の顔についた潮を舐めとっていく…。

 

「いいのよ、結♡」

と、芸能人にとって命ともいうべき顔をけがした私を、姉は許し、そして、優しく抱きしめてくれる…。

 

 

毎回、そうだ。

 

私が潮を噴いて、姉の顔をよごしても、姉はけっして怒らない。

 

むしろ、悦んでくれる。

 

そう…

 

私の前では…

 

丸山 彩は、丸山 結の姉でもなければ…

 

アイドルバンドグループ【Pastel*Palettes】のボーカルでもない…。

 

丸山 彩という…

 

丸山 結の…

 

恋人なのだ―☆

 

 

「潮吹き…

気持ちいいでしょ?」

と、私を優しく抱く姉が訊いてきた。

 

「うん…♡」

 

だから、私も正直に答える。

 

うん。

 

たしかに、潮吹きは気持ちいい☆

 

出すまでが大変だが、出したあとの、あの解放感が心地良い。

 

 

「結、大好き♡」

と、姉は私を強く抱きしめる。

 

「私も、お姉ちゃんのこと、大好き♡」

と、私も姉を抱きしめる。

 

あたたかくて…

 

気持ちいい…♡

 

 

「次は、私がイク番ね♡」

と、姉はベッドから降りると、ベッドの下から、ペニスバンドを取り出した。

 

「おねがい♡」

と、姉は顔を赤らめて、私にペニスバンドを渡す。

 

「うん♡」

と、私は、姉から渡されたペニスバンドを付けた。

 

「きて♡」

と、姉は足を全開にして、私を誘う。

 

「よいしょ…。」

と、私は、ペニスバンドの先端を、姉の秘所の入口にあてがう。

 

「いくよ?」

 

「うん♡」

 

姉に確認をとり、私はペニスバンドを、姉の秘所に突き入れた―!!

 

「あうんっ…♡」

 

秘所にペニスバンドが侵入してきた快感に、姉は身体をのけぞらせる。

 

そんな姉にかまわず、私はペニスバンドを奥まで突き進める。

 

根元まで入ったところで、私は

「動くよ?」

と、姉に訊く。

 

「うん…♡

いいよ…

動いて…♡」

 

腰を動かす私―♡

 

「あんっ♡

あんっ♡

あぁんっ♡」

 

私が腰を動かすたびに、姉は快感に声をあげる。

 

姉の秘所からは、ペニスバンドが後退した時に、愛液がかき出され、かき出された愛液が、シーツに染みを作っていた。

 

「もっと…もっと激しくゥ…♡」

 

「うん…♡」

 

姉の懇願に応え、私は、腰を動かすペースを早めた。

 

「はっ…はっ…はっ…♡」

 

「あんっ♡

あんっ♡

あぁんっ♡」

 

私の腰を動かすペースが早くなれば、姉の秘所からかき出される愛液も多くなり、そのぶん、ペニスバンドの滑りも良くなり、私は無意識に、腰を動かすペースを早めてしまう。

 

「いい…いいよォ…♡

結ィ、いいっ♡

気持ちいいっ…♡」

 

私に秘所を激しく突かれて、身体をのけぞらせる姉―。

 

「お姉ちゃん…

私も気持ちいい…♡」

 

ペニスバンドのディルドの底部が陰核に当たり、姉の秘所を突いている私も気持ちいい…。

 

しかし、同じ陰核への刺激なのに、潮を吹かないのが不思議だ…。

 

 

「結…抜いて…。」

 

「え、何で?」

 

姉から抜いてほしいと言われたので、私は、姉の秘所からペニスバンドを引き抜いた。

 

「あん♡」

 

姉の秘所からペニスバンドを引き抜くと、姉の秘所から、大量の愛液があふれ出し、シーツに大きな染みを作ってた。

 

姉は、四つん這いになり

「こっち(アナル)に入れて♡」

と、誘う。

 

「うん…♡」

 

姉の愛液まみれのペニスバンドの先端を、姉のアナルの入口にあてがう。

 

「いくよ。」

 

「うん♡」

 

確認をとってから、私はゆっくりと、ペニスバンドを姉のアナルに侵入させていく。

 

「あああ〜…

入ってくるぅ〜…♡」

 

本来、排泄器官であるアナルに異物が侵入してくる感触に身悶える姉―。

 

私は、腸内を傷つけないように、ゆっくりと腰を動かす。

 

「あぁっ…

いい…いいっ…♡」

 

ゆっくりとした動きが、かえって快感のようだ。

 

秘所を突かれている時とは違った、やや甘ったるい声をあげる姉―。

 

「はっ…はっ…はっ…♡」

 

直腸内が腸液に満たされ始めてきたのか、次第に、ペニスバンドの動きが滑らかになってきた。

 

それにともない、私の腰の動きも早くなり始めていく―。

 

「あっ…あんっ…♡

いい…

お尻、いいっ…♡

結ぃ…

もっと…もっと激しく…♡」

 

「うん…♡」

 

もう、秘所と変わらないくらいに、ペニスバンドは滑らかに動く。

 

私も、秘所を突くのと同じくらいのスピードで腰を動かす。

 

「あんっ♡

あんっ♡

あぁぁぁんっ♡」

 

アナルを突かれて身悶える姉―。

 

 

信じられるだろうか―?

 

今、私にアナルを突かれて身悶えている女性が…

 

アイドルバンドグループ【Pastel*Palettes】のボーカル・丸山 彩であるなどと…。

 

ファンがこの事を知ったら…

 

どうなるのだろうか?

 

それは…

 

想像を絶するような悲劇だろう…。

 

アナルを突かれて身悶えている丸山 彩の姿を見る事ができるのは…

 

丸山 彩の妹であり…

 

丸山 彩の恋人である…

 

私・丸山 結の特権だ―☆

 

 

「あっ!!

あっ!!

あぁっ!!」

 

姉の身体が震え始めた。

 

イク前兆だ。

 

「イク…!!

結、イク…

イッちゃうゥゥゥ…!!」

 

「いいよ…イッて…お姉ちゃん…♡」

 

私も、フルスピードで腰を動かす―♡

 

そして―

 

「あんっ♡

イクっ♡

結、イクっ♡

あああああああ…♡」

 

私とつながったまま、姉は身体を弓なりに反らせ…

 

絶頂をむかえた…♡

 

私も、姉のアナルからペニスバンドを引き抜いた時、潮を吹いたか、失禁(おもらし)をした…★

 

 

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡」

 

全身、汗まみれで、うつ伏せに横たわる姉―。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…★」

 

私も全力で腰を動かしたから、全身汗まみれだ…。

 

「結…♡」

 

姉が仰向けになり、両腕を伸ばして、私を誘う。

 

「お姉ちゃん…♡」

 

姉に抱かれ、キスをする私。

 

「気持ちよかったよ、結♡」

 

「私も、気持ちよかった♡」

 

何度もキスをする、私とお姉ちゃん…♡

 

「えへへ…♡

ありがとう、結♡」

 

「うん…♡」

 

「愛してる…結…♡」

 

「私も…

お姉ちゃんのこと…

大好き…♡」

 

愛する姉に抱かれ…

 

いつの間にか、私は眠りに落ちた…。

 

 

そして、彩もまた…

 

妹に愛された幸福感に満たされて…

 

愛する妹を抱き、眠りに落ちていった…。

 


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