※この作品はR-18です。

強姦モノ   作:NZNH


原作:Re:ゼロから始める異世界生活
タグ:R-18 残酷な描写 胸糞 死姦 強姦
リゼロのキャラを殺しながら犯したり、殺してから犯したりします。

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カルステン家屋敷の強姦

カルステン家の屋敷の人間は全員殺された。

 

この美少年とも言うべき魔女教大罪司教『強欲』

 

レグルス・コルニアスに。

 

生き残りはこの死体の女 クルシュ・カルステンの騎士 フェリックス・アーガイルだけだ。

 

だが彼も既に体は至る所に傷塗れで、地面に倒れ伏している。

 

「さて...ここの生き残りは君だけだね。」

 

「...その人に手を出したら許さない...ッ!」

 

足の腱には深い傷が入っており、もはや治療も出来ないほど両手に切り傷が深く入っている

フェリックスはこの男の抱え持つ今は亡き主君

クルシュ様の死体を見つめて憤怒の顔でそう言う

 

「さて、どうしようかなぁ?」

 

レグルスはそう言って笑いながらこの抱えてる女 クルシュの胸を触る。

 

むにゅ むにゅ とこの口から血を吐いて死んでる女の胸は服の上から弄られる。

 

「貴様ぁ”ぁ”ぁ”ッ”!!」

 

フェリックスは身体中の痛みより怒りが勝ったようで、叫び声を上げる。

 

そうすると、レグルスはパチンっと指を鳴らして

 

「出て来い、ぼくの女達。」

 

そう言うと、彼の後ろから屋敷から連れてこられたこれまで彼が捕虜にしてきた女達が入ってくる

 

「ッ...何をする気...これ以上、何を...。」

 

フェリスは憤怒から絶望の顔へと移り、虚な目をするクルシュを見つめる。

 

「決まっているだろう?

 

お前の裸が、見たいんだ。」

 

そう言った瞬間、フェリスに近づいてきていた女達が

「ごめんなさい...。」と言いながらフェリスをガシッと腕と足を抑える。

 

そしてそこに更に女達がやってきて、フェリスを裸にしていく。

 

ビリリリッ ビリッ ジーーッ

 

「ッ...。」

 

服は破かれ、ズボンのジッパーは下され彼はその性器を女達に露わにする。

 

しかもそれは勃起していた。

 

「おや、主君の死体が犯されるのに興奮したのかな?」

 

レグルスがそう言うと、フェリスは焦った顔で

 

「ぢ、違ゔッ!こッ、これは... 」

 

絶望の顔で言い張るフェリスは負けた屈辱と自分の君主の女の死体に興奮しているようで、

 

ぐッ

 

彼の性器は女達の1人に手掴みされ

 

しゅッ しゅッ しゅッ ズルッ

 

彼のうっすら毛の生えた男性器は周りの女達に

よってしごかれ、皮が剥かれ、亀頭が見えた。

 

「ゔ......ぉ......ぅ......ぉぉ......。」

 

しゅッ しゅッ しゅッ しゅッ

 

ビュ...ビュクビュクッーー...ビュッーーー...

 

皮を剥かれた彼の性器は周りの女達によって

しごかれ、尿道の穴から射精を達成する。

 

「これで興奮するなど、下品な騎士だな。フハハッ!」

 

ビッ ビリリリッ ビーッ

 

レグルスは彼を見下しながら、この女 クルシュの死体を裸にする。

 

ジーーッ

 

服を破かれ、全裸にされたクルシュの身体に欲情したのか、レグルスはズボンのジッパーを下げる

 

しゅッ しゅッ しゅッ しゅッ

 

ビュクッ ビュ ビュルッーー

 

「......ぉ......ぉぉ......。」

 

それを見たフェリスは絶望の眼差しで彼女の股間を見つめて、緑色の毛が生えた女性器を眺めて

女達のシゴきによって射精を繰り返す。

 

だが彼の性器は目的を果たすこと無く、そのまま射精を地面に向けて続け、白い体液を撒き散らす

 

「じゃぁ、これがぼくの今夜のおかずだ。」

 

レグルスはニヤニヤしながらクルシュの死体の

股間に自分の性器を埋め込ませていく。

 

にゅッ... ズンッ

 

彼女の女性器の皮はめくられ、内側の穴に

レグルスの男性器の先端が押しつけられ、穴の中に一気に挿入される。

 

「ぼくに負けたあげく、犯される女だ。

どうだい、

君もぼくの女達から辱めを受ける気持ちは?」

 

「...ぅ......ぁ......。」

 

 

パンッ パンッ パンッ ジュポッ パンッ

 

 

彼女の尻の肉を打ち付ける音と、恐らくここに

くるまでの時に一度 性行為をしたのだろう

 

この男の体液で濡らされた彼女の女性器の穴が

男の肉棒によって拡張される。

 

「では、ぼくもこの女に

2度目の子種を植え付けるよ。君もいいよね?」

 

「......クルシュ......様......ぉッ......。」

 

ビュッ ビュぷッーー

 

ビュぶッ ドプッ ドプッ ドプッ

 

フェリスとレグルスの射精は同時に行われ、

負けた子種を残せない哀れな男 フェリス

彼の射精は地面に出されて白い物を尿道から吐く

 

レグルスは負けた虚な目をした全裸の女の女性器の子作りの穴にたっぷりと子種を注ぎ込み、

余韻に浸る。

 

「ふぅ...気持ちよかったな。

それで、これはぼくの権利の一つだから、

好きにしてもいいってことだよね。」

 

ビュッ ブビュッ

 

そう言うとクルシュの女性器に肉棒を突っ込み

ながら屋敷の周りで何かをしていた女達を

呼び戻す。

 

「レグルス様、お持ち致しました どうぞ。

お召し上がりになってください。」

 

真顔で、更に裸の女達の手には、血塗れながらも

 

この屋敷に居た若い女達の女性器だけが

くり抜かれた物が何個もあった。

 

「ぅぁ......。」

 

思わずフェリスも彼の男性器を更に勃起させて

絶望の目でそれを見つめる。

 

「見えるかい?君も興奮するだろう?

見てみろ、この子宮に繋がった卵巣...この女達の中にもタップリ詰まってる女の性器...。」

 

そう言うと、それが合図だったようで彼の女達は全員、女性器の皮を指で開き、中のピンク色の

尿道や子作りの穴をレグルスに見せる。

 

「ぼくの 権利、の 一つだね。」

 

しゅッ しゅッ しゅッ しゅッ しゅッ

 

「ぉっ、ぉっ...。」「レグルス様っ...ぅぉっ...。」

「イきます...ぅ...。」「ふーッ...ふーッ...。」

 

彼はそう言うと彼女達にクリトリスの皮を剥かせ指で擦らせ自慰行為をさせ始めた。


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