幼馴染に貰ったオナホでオナニーしてたら幼馴染が妊娠してた話 作:タナん
話の流れを考えてカットしていた戦争へ行くレイを止めようとするシャロを説得する話です。
もし忘れているのであれば8話の表と裏どちらでもいいので読み返してもらうと分かりやすいです。
「やっぱり駄目……レイが死んじゃう。それくらいなら……それくらいなら結婚しなくてもいい!他の女と結婚しても……いいから……行かないで……」
僕はベッドの上で泣き続ける彼女の頬に両手を添え指で涙を拭う。
「駄目だよ」
「どうして……お願い……私……レイがいないと生きていけないの……」
彼女の悲壮な顔を見ると気持ちが揺らぎそうになってしまうが、僕は彼女と正々堂々と添い遂げる覚悟を決めたのだ。
そのための方法が一つしかないというのなら、僕はどんなに低い可能性でも、命を懸けてでも彼女を手に入れて見せる。
「シャロは僕のプロポーズ受けてくれたよね?」
「だからそんなこ……」
シャロが言い返して来たので途中で頬に当てた手を引き寄せた。
仕返しだ。今度は僕が唇で黙らせてやった。
シャロの唇は本当に柔らい。
この綺麗な口に何度も僕のペニスが咥えられてきたと思うと凄い興奮してくる。
「っぷは!ちょっとまっんん!」
シャロが何か言おうと頭を後ろにそらしたので、僕は彼女の後頭部に手を回して強引に引き寄せた。
ぶちゅっとシャロと僕の唇が溶け合うように強く押し付ける。
暫くシャロの唇を堪能しているとシャロの抵抗が弱まったので顔を離す。
「受けてくれたよね?」
「だから……くちゅ…ちゅ…あ…はむ……っん…」
今度は吸い付いた唇に深く舌を差し入れると、シャロの舌が逃げようとするので追いかけて深く差し込む。
右手は頭を、左手は腰に回してぎゅっと抱きしめると、シャロの柔らかい体はぎゅっと硬直していているのがわかった。
僕の舌の上で感じるシャロの舌は固く縮こまっていたので、グニグニと僕の舌で揉んであげる。すると徐々にこわばりが取れてきて、僕の舌がシャロの舌へ沈んでいく。
シャロの舌を突けば突く程、唾液が溢れてきてシャロの味を感じる。
僕のディープキスを受け入れる体勢になったところで舌を彼女から引き抜くともう一度答えを聞く事にする。
「返事は?」
「はぁ……はぁ……だめぇ……」
先ほどまで強く拒絶していた彼女も今は弱々しく答えるのが精一杯の様子だ。
そのいじらしい姿に僕はズボンの中でペニスが痛いくらい勃起している。
僕はベッドの上で立ち上がり、シャロの目の前にテントを張ったズボンを突き付けると、彼女の目がそのテントの先に釘付けになった。
「脱がして」
彼女は穴が開くほど股間のふくらみを凝視している。
僕はじっと彼女の反応を待っていると、次第に彼女の鼻息がフゥッフゥッと荒くなり、ごくりと喉から音が鳴った。
シャロは酷く興奮した様子で、ゆっくりと僕のズボンに手をかけ、するすると下におろす。
当然勃起したペニスにズボンが引っかかるが、シャロはぐっと力を入れて無理やり下におろした。
ぺちっ
「あっ……」
ペニスが弾かれる様に飛び出ると彼女の唇を叩いた。
思わず声を出した彼女の開いた口にペニスの先が唇の分だけ中に入る。
「僕のお嫁さん入れるからもっと口開けて」
「あ…あぁ……」
僕のお嫁さんという言葉に彼女はびくっと震えると口も震わせながらゆっくりと開いてくれる。
僕はゆっくりとシャロにペニスの形を覚えさせるようにゆっくりと入れていく。
僕のペニスがにゅるるとシャロの舌の上を滑り、奥の喉に突き当たった。僕は構わずそのまま腰を進めると、行き場を失ったペニスはずるりと下に空いた穴のほうに潜り込んでいく。
ペニスが熱くてとてつもなく気持ちいい。
こうやってペニスを余すことなく包み込まれると、なんだか落ち着く。
多分毎日のようにシャロの喉奥の感触はペニスで味わっていたからだろう。
もうシャロに以外
「ごぷっうっ…くぽ……」
幾度となく味わってきたシャロの口だが、直接咥えられるのは初めてだ。
ペニスに伝わる感触は同じだが、シャロの顔が僕の股間にうずめられているのを見ると酷く興奮する。
シャロの咥えながらも上目遣いで僕の目を見てくる様子にペニスがびくびくと動いてしまい、シャロの喉をつついてしまう。
シャロは喉から苦しそうな音をだすが、どこか幸せそうだ。彼女はフェラチオが好きなのは心の声を聴いて知っているので間違いないだろう。
僕はシャロの口にペニスを入れたまま動かないでいると、何も言っていないにも関わらずシャロが手を僕の腰に当てて頭を前後に動かし始めた。
「ちゅるるるっじゅぼぼっずぞ!」
「ああ…シャロ気持ちいいよ……」
これは彼女の得意のバキュームフェラだ。
手を離したオナホが一人でにストロークできるほどの強烈な吸引と、唇とペニスの密着性に魂まで吸い取られそうな程気持ちいい。
舌は当然ペニスを少しでも気持ちよくしようと触手のような動きでペニスを攻めてくる。
舌がべっとりと裏筋にはりつきながらペニスがシャロの唇から引き抜かれたかと思えば、入っていくときは舌が亀頭の上側にはりついて刺激してくる。
シャロの口淫は徐々に激しくなり、口の中一杯に溢れた唾液がペニスでかきまわす度に溢れて、ベッドに黒いシミを作る。
先程までのぎこちなさは何処へ行ったのかすっかりフェラに夢中な様子だ。
容赦のないフェラに足が震えてへたり込んで射精してしまいそうになるが、我慢して僕は前後に動き続けるシャロの頭を掴む。
「ん〜!」
「くっ……」
頭を抑えられてディープスロートを止められたシャロが唸って不満を伝えてくる。
その代わり舌が激しくペニスを舐め回してきて決して搾精をやめようとはしない。
僕は快楽で抜けそうになる腰に力を入れてズンと奥に突きこんだ。
シャロはごふっと一度咳き込むが、数え切れないほど精液を飲み込んできたシャロはペニスを受け入れてくれた。
僕はこんな激しくシャロの中にペニスを突っ込むのに不安を覚えていたが、どうやら前日まで感じていた通り激しく喉にペニスを入れるのが好きなようだ。
僕はシャロの頭を固定して腰を振ってシャロの口内に入ったペニスを激しく動かす。
「ぐふっごぽっうう♡ぶちゅっぶちゅっふぅ♡」
ずんずんと腰を振り、激しくシャロの顔に腰を打ち付ける。
恥骨がシャロの鼻にガンガン当たっているが、シャロの顔を見ると頬が上気していて嬉しそうだ。
「シャロ……そろそろ出すよ。」
「ちゅるるる♡」
シャロは僕の声にペニスを貪ることで答えてくれる。
先程まで拒否の意志を示していたシャロが、ペニスを咥えた途端従順になるなんて、何処まで僕の男心を満足させてくれるのだろうか。
本当に僕には勿体ないくらいのいい女だ。
…ゴク…ゴク…ゴク……
静かな部屋にシャロが僕の精液を飲み下す音だけが響く。
シャロはビクビクと体を震わせながらもフェラはやめないが、もしかしてイッてるのだろうか。
「うあ…はっ…シャロ……ああ……。」
「ふん♡んん♡」
びゅるるると本当に音が出ているんじゃないかという程激しく射精している。さぞ濃いのが出ていることだろう。
だがシャロは苦しそうな様子を一切見せずに胃袋に精液を貯めていく。
それどころか射精しているペニスにびちゃびちゃと舌が絡みついて射精を促してきて気持ちよさのあまりついに足に力が入らなくなった。
強すぎる快感に僕はシャロの頭を手で抑えて離そうとするが、シャロはガシッと僕の腰に腕を巻きつけて決して離してくれない。
僕はベッドにへたり込み、シャロから与えられる快感に悶え続けた。
ピチャ…ピチャ……
やがて射精が終わるとシャロがお掃除フェラをしてくれる。
今は僕の太ももに腕をかけて顔をぺニスよせて横からねぶるように竿を舐めている。
「ちゅぽっ……一杯でたね♡」
「はあ…はあ…はあ…うん…シャロ、ありがとう」
僕のお礼の言葉にシャロは満面の笑顔を浮かべる。
その無垢で純粋に表現された喜びはまるで周りが明るくなったようだ。
僕は戦争の事など忘れた様子のシャロの髪を、すかすように撫でるとそのまま肩へ手を置いた。
シャロの肩へ置いた手にゆっくりと力を込め、シャロをベッドへと押していく。
シャロは抵抗せず、されるがままにベッドへ仰向けで倒れ込んだ。
「ん……」
目を瞑って唇を突き出してきたシャロへ、口付けを落とす。
シャロの上唇を僕の唇で挟むようにして味わいながら、左手をシャロの下半身へと延ばす。
おなかの上を滑らせるようにしてシャロの下着の中へ手を潜り込ませると、僕の下にいるシャロがピクリと震えた。
僕はそのまま構わず手をパンツの奥へと入れていくと、ぬるぬるとした粘液に覆われた割れ目が中指の所に現れた。
シャロのおまんこは他の部分とは比べ物にならないくらい熱かった。
分泌された粘液を指で掬い取り、割れ目の上をヌルヌルと這わせていく。
シャロのおまんこは、巨乳に負けず劣らず柔らかい肉でできているようだ。僕の指が面白いくらいに沈んでいく。
「あ♡……ん♡……ああ!」
シャロの豆を弾くとシャロはビクッと腰を跳ねさせ、大きな反応をする。
自分の手で気持ちよくさせていると思うとだんだん楽しくなってきて何度もシャロのクリトリスをいじってしまう。
潰したり、指で挟んでみたり、擦ってみたりした。
その全部でシャロは甘い声を上げて気持ちよくなってくれた。
ぷしゃっと僕の手にシャロが吹いた潮がかかる。
手にかかる熱い感触を感じながら、シャロがフェラチオが好きな理由が分かった気がした。
好きな人が気持ちよくなってくれる姿を見るのは凄く気持ちのいい事なんだ。
「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ ねぇ……するの?」
シャロは息も絶え絶えの様子だが、その顔は期待に満ち溢れている。
シャロは僕にペニスを入れて欲しくて欲しくてたまらないのだ。
こんな顔をするのに……あんなえぐいフェラをするに……シャロはまだ処女なんだ。
僕は何も言わずにシャロの濡れそぼった下着を脱がした。
あいかわらず無毛で一本筋の子供のようなおまんこだ。
湯気が出そうなくらいホカホカで、ぬるぬるで、ペニスを受け入れる準備が整ったおまんこの上に、僕は力を取り戻したペニスを乗せた。
ペニスの下筋を左右から挟む媚肉が熱を伝えてくる。
乗せただけでペニスへ伝わるおまんこの気持ちよさ、一体この肉に挟まれたらどれだけ気持ちいのだろうか。
もう約束など無視して種付けしてしまおうか。
そんな肥大する性欲が理性を上回ろうとする。
「うぅ……くそ!」
バチン!
「あああ♡」
僕は腰をシャロのお尻に打ち付けた。
ペニスを包む肉厚の肉の感触が腰が震える程気持ちいい。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ 駄目♡ ちゃんと入れて♡」
僕は無視してシャロへと腰を打ち付ける。
僕はシャロの穴の中へはペニスを入れていない。
シャロの足を閉じさせ、おまんこの上に乗せたペニスを太ももで挟んでいるのだ。
いわゆる素股だ。
シャロのおまんこがペニスを押し付けられたことで割り開かれ、ピンク色の肉がむき出しになって僕のペニスへ吸い付いてくる。
腰を引けばペニスのなくなった媚肉が元の一本筋に戻っていき、腰を進めれば抵抗なく割り開かれていく。
僕のペニスにぴったりくっつく媚肉と体温が交じり合い、ただ押し付けているだけで凄く気持ちいい。
そこに左右から挟むシャロの太ももが凄い。
シャロの太ももはむっちりと肉が詰まっていて、張りがある。
足を閉じさせるために鷲掴みすれば程よい弾力が指を押し返してきて、腰を打ち付けるとぷるるん♡ と波打つ。
そんな分厚い肉に覆われた太ももは、みちっとペニスを左右から圧迫してくるが、決して痛くはなく、その柔軟な肉が途轍もなく心地いい。
おまんこを上に乗せられたペニスで擦ると、愛液と潮が何度も噴き出して潤滑油に困ることはない。
「入れて欲しい?」
「んあ♡ ああ♡ 入れて♡ 欲しい♡」
「駄目」
「そんな……ふぁあ♡」
一瞬、セックスしてくれない事を知ったシャロは絶望の声を上げるが、ペニスをまたの間に強めに突き入れると直ぐに気持ちよくなってしまったようだ。
シャロの太ももの筋肉が時折力が入ったり、もじもじと擦るように動かしてきてペニスを包む感触が毎回変わるので気持ちよさに慣れることはない。
入れれば入れる程シャロの素股の魅力が増していく。
もし最初にフェラで抜いてもらっていなければ瞬殺されていたかもしれない。
「そろそろ……出すよ……」
「ひぃ♡ ひぃ♡ ひぃ♡」
射精感が高まってきて腰の動きを速めていく。
パン!パン! という破裂音がどんどん大きくなっていき、それに合わせてシャロの声も大きくなっていく。
ペニスの下からはシャロの温水シャワーがさっきから出っぱなしになっており、どうやらイキ狂っているようだ。
駄目押しにシャロのおっぱいをギュッと鷲掴みして力を込める。
するとシャロは体を折れるそうなほど弓なりに反らせ、また絶頂した。
シャロが体を反らしたことにより、自然と曲げた状態だった足を伸ばそうとしてくるが、僕の体があるため足を延ばすことができない。
そのため、ただシャロの太ももに力が入り、僕のペニスを一段ときつく締め付けてきた。
それが引き金となり、僕は射精を開始する。
ドク……ドク……ドク……
「ああああああ! いっ……くぅ!」
僕は射精の瞬間、やや腰を引いて太ももの中に先が埋まるように無意識のうちに調整していたようで、シャロの太ももの間、おまんこの上へと精液が出されていく。
何度も生かされ続けたシャロは、精液が出された瞬間、また深く絶頂した。
鼻水やら涙やらありとあらゆる液体を体中から噴出したシャロ。
僕はシャロの太ももを開放して、汗まみれのシャロの体を抱きしめ、耳元で囁く。
「愛してるよ」
「……っ♡」
「結婚しろ」
「……っ♡♡♡♡」
「僕の子供を産め」
「……っ♡♡♡♡♡♡♡」
シャロは囁かれるたびに体を震わす。
シャロは攻めるのは得意だが、攻められるのは弱いようだ。
「だから待ってて」
「だ……めぇ……」
僕はそんなイキ癖のついたトロトロになったシャロのおまんこへ再びペニスを押し付け、素股を再開する。
まだ僕は二回しかイっていない。
シャロに散々絞られたせいで僕は絶倫になってしまった。
シャロが今までどういう事を僕にしてきたのか、その男を喜ばせる機能に優れた体に教え込まなければならない。
「戦争に行っていいて言うまで続けるから覚悟してね」
「ひっ♡」
まだ出立まで3日ある。
じっくりと攻めてあげる事にしよう。