【R‐18】ショタな僕が東北三姉妹に性癖をブレイクされた件 作:一条和馬
原作:VOICEROID
タグ:R-18 東北三姉妹 東北イタコ 東北ずん子 東北きりたん おねショタ
「今日もウチに遊びに来ませんか?」
当時小○三年生だった僕を誘ってくれたお姉さんの言葉は、今でも忘れた事はありません。
声を掛けてくれたのは、近所に住んでいる二つ年上の東北きりたんお姉ちゃん。包丁みたいな髪飾りを付けて、いつも眠そうにしている不思議な人です。
「新しいゲームもお菓子もありますよ」
「行く!」
両親が仕事で夜遅くまで帰ってこない日も多く、何より友達がいなかった僕にとって、きりたんお姉ちゃんが誘ってくれるのは嬉しかったのを覚えています。
特に七月の末。夏休みが始まったともなれば、一人でいることはなおさら悲しい事。きりたんお姉ちゃんの家にいるならお泊まりしても両親は怒られる事はないので、毎年夏になるのが楽しみだったというのは、お姉ちゃん達には内緒の話。
「そうだ。宿題持っていっていい?」
「真面目ですね……。そうだ、ゲームで一回勝ったら一つ宿題を代わりに解いてあげましょう」
「本当!?」
「その代わり私が勝ったら、私の宿題を代わりに解いて下さいね?」
「……自分でやる」
「チッ……。真面目ですねぇ」
「ねぇ、今舌打ちしたお姉ちゃん?」
その時のきりたんお姉ちゃんは、答えずに無言でした。
~・~
「ただいま帰りました、タコ姉様」
「おかえりなさい、きりちゃん。……あら、いらっしゃい」
【東北】という表札がある大きなお屋敷の玄関を過ぎると、きりたんお姉ちゃんのお姉ちゃんのお姉ちゃん、東北イタコお姉ちゃんが出迎えてくれました。箒を持っていたので、多分お掃除の途中です。
「こんにちは!」
「うふふ、今日も元気ですわね?」
イタコお姉ちゃんは銀色の髪に狐の様な大きな耳がある、変わった人です。【イタコ】というお仕事をしているそうなのですが、たまたま名前と同じなのか、【イタコ】という仕事をする上で【イタコ】と名乗っているのか、その辺は僕にはよく分かりません。
重要なのは、イタコお姉ちゃんが着物の上からでも分かる位に大きいおっぱいを持っているという事です。着物はおっぱいの小さい人の方が似合うと聞いた事がありますが、僕はイタコお姉ちゃんより着物を美しく着れる女性は他にはいないと言い切る自信がありました。
「これから私達はゲームをするのでタコ姉様邪魔しないでくださいよ?」
「はいはい。あ、ちゃんと手洗いうがいを済ませてからね?」
そう言ってウインクしたイタコ姉様は箒を片手に屋敷の奥へと消えていきました。狐の耳がピョコピョコと動いていたのですが、やはりアレは本物なのでしょうか?
僕がイタコお姉ちゃんの耳に見惚れていた、その時です。
「だ~れだ?」
目の前が一気に真っ暗になったと思ったら、きりたんお姉ちゃんがそんな事を聞いてきました。しかし、僕は騙されません。包み込む様な柔らかくて大きな手に、背中に感じる柔らかい感触。そして、ほのかに匂うずんだ餅の香り。
「ずん子お姉ちゃん!」
「正解~」
「ちぇ、バレたか」
手をどけてもらうと、後ろには悔しそうな顔をするきりたんお姉ちゃんとセーラー服姿のずん子お姉ちゃんが立っていました。ずん子お姉ちゃんはきりたんお姉ちゃんのお姉ちゃんで、イタコお姉ちゃんの妹です。ずんだ餅という甘いお菓子を作るのが上手で優しいお姉ちゃんです。
「今日は晩御飯も食べていくの?」
「お母さんにはもう電話したから大丈夫!」
「それじゃあ、これから沢山作らないとだね!」
「その前に手洗いうがいしないと、タコ姉様に怒られちゃいますよ?」
「おっと、お姉ちゃんは怒ると怖いからちゃんと手洗いうがいしないと!」
それから僕たちは三人で洗面所に向かって、それからきりたんお姉ちゃんの部屋でお菓子を食べながらゲームをして、イタコお姉ちゃんとずん子お姉ちゃんが作ってくれた温かい晩御飯を皆で食べました。
~・~
「おや、宿題やってるの? きりたんと違って偉いね」
「一言余計じゃないですかずん姉様?」
僕がリビングの机の上で宿題をしていると、お風呂上りのずん子お姉ちゃんが横から僕の宿題を覗き込んできました。ふわりと石鹸の甘い香りが漂ってきて、僕は思わずドキッとして顔を逸らしてしまいました。
「が、頑張って勉強して賢くなって、将来お姉ちゃん達と結婚したいから!」
「まぁ」
「私達三人とだなんて、欲張りですねぇ」
「三人と結婚する為にはどうしたら良いかを知る為にいっぱい勉強しているんだよ!」
僕は本気でそう思っていたのですが、お姉ちゃん達は笑って誤魔化すばかり。きっと僕が子どもだからと小馬鹿にしているに違いありません。だからこそ僕はいっぱい勉強して、大人の男になってお姉ちゃん達をビックリさせたかったんです。
少なくとも、今日この日までは僕は子どもでした。
「ではそんな頑張り屋さんの君に、イタコお姉ちゃんからプレゼントですわ」
そう言ってイタコお姉ちゃんは、部屋の戸棚から何かを取り出して、僕の前に置きました。平べったい銀色の壺みたいな置物で、中からはピンク色の煙がもくもくと拭き出しています。
「これは【お香】と言って、頭がスッキリしてお勉強に集中出来る様になるのですのよ?」
「お香知ってるよ! お葬式で使うヤツ!」
「それはお線香です」
きりたんお姉ちゃんにすぐに突っ込まれて、僕は恥ずかしい気持ちになりました。まだまだ勉強不足だなと痛感すると共に、身体の奥が熱く……熱く?
「ん……?」
「どうしたの?」
ずん子お姉ちゃんが心配そうな表情で僕の顔を覗き込んできました。首筋にずん子お姉ちゃんの息が掛かってビックリしたのか、背筋がぶるりと震えてしまいました。
「なんか、急に暑くなった……?」
「クーラーの調子が悪いんですかねぇ」
そう言ったきりたんお姉ちゃんは、ずん子お姉ちゃんとは反対側の場所に座って、僕のおでこに手を当てました。
「おや、凄い熱です! タコ姉様ずん姉様! これは緊急事態ですよ!」
「えぇ!? いや、ちょっと部屋が暑いだけで風邪はひいてないとおも「それはいけませんわ! さぁ服を脱いで下さいなどこか悪い所がないかチェックしないと!!」
「ちょ、ちょっと待ってお姉ちゃん!?」
僕が抵抗しようとすると両脇からずん子お姉ちゃんときりたんお姉ちゃんが僕の腕を掴んで、後ろからイタコお姉ちゃんが強引に僕の服を脱がしてきました。
「うぅ……恥ずかしいよ、お姉ちゃん……」
「うふふ、小さくて、可愛いカラダ……」
顔が真っ赤になるのを感じながらもイタコお姉ちゃんを止めようとしたのですが、イタコお姉ちゃんは後ろからその白くて綺麗な手で僕のおへそや胸、首筋を撫で始めました。
「どうかしら?」
「く、くすぐったいです……」
「タコ姉様ばかりズルいです! 私ももう我慢できません!」
「そうだよお姉ちゃん! 私だって散々焦らされたんだから!」
「んもう、もう少し堪能したかったのですけど、お姉ちゃんは長女なので、少しは我慢して差し上げましょう?」
「やった!」
「頂きます!!」
そう言うときりたんお姉ちゃんとずん子お姉ちゃんは息の合ったコンビネーションで僕を持ち上げて、仰向けに僕を寝かせました。背中に感じる床の感触はひんやりとしているのですが、上からのしかかるお姉ちゃん達からはまるでマグマの様に熱い熱気が伝わってきました。
「今日のお姉ちゃん達、怖いよ……」
「何も怖くないよ。大人になろうと頑張る君の為に、ずん子お姉ちゃん達が【大人になる方法】を教えてあげるね?」
「【大人の男】になるには、まずは【女の身体】を知らないといけないですね……?」
そう言うとずん子お姉ちゃんときりたんお姉ちゃんは着物の帯に手を伸ばし、迷うことなく上着を脱ぎ捨ててしまいました。ずん子お姉ちゃんのお椀のような綺麗なおっぱいと、きりたんお姉ちゃんのふくらみかけのおっぱいが僕の視界を遮ります。
「着物はね? 中に下着を穿かないんだよ?」
「そのせいでムラムラのムレムレなんですけどね。ほら、触ってみてください……」
「き、きりたんお姉ちゃん!?」
きりたんお姉ちゃんが僕の左腕を掴んで、迷うことなくおっぱいに手を触れさせました。汗ばんだお姉ちゃんの肌はぽかぽかしていて、触るとお餅の様にもっちりとした感触が手の平を包み込んで来ました。
「んっ……♡ 初めてにしては、中々上手じゃないですか……♡」
「それじゃあ、私はこっちに失礼しちゃおうかな……っと♡」
「んむぶぅ!?」
今度は着物をはだけさせたずん子お姉ちゃんが僕の顔に馬乗りになってきました。両耳が、ほっぺたがどんどんとずん子お姉ちゃんのふとももに沈んでいくのが分かります。
「私の膝枕でいつも気持ちよさそうにお昼寝してたもんね? でも、今日はいつもと違って女の子の大事なトコロ、見えるんじゃないかな……?」
見えるも見えないも太ももにがっちり掴まれた僕は、瞬きする事も許されないままずん子お姉ちゃんのお股を凝視する事になりました。何回も一緒にお風呂に入っている時にチラチラ見えていた小さい割れ目が、ピクピクと動きながら透明な液体を垂らしていました。
「何が見える?」
「お姉ちゃん、前のお尻からお漏らししてるの……?」
「ぶっぶー。残念~。ここは前のお尻じゃなくて、オ〇ンコって言うのよ? 垂れているのは愛液。女の子が、男の子のオチンチンを受け入れる準備が整った合図なの」
「オマン……? 受け入れる……?」
一度に大量の情報が流れ込んでくるせいで、僕の思考は追いつきません。それにさっきからオチンチンが熱くなっていて、そればかりが気になります。
「あら♡ ズボンの上からでも分かる位に勃起しちゃってるわねこの子♡ 本当に可愛いですわ♡」
「あ! もしかしてお姉ちゃん!」
「そのまさかで~す♡ はぁいご対面~♡」
「!」
動けない僕ですが、オチンチンに冷たい風が触れる感触を受けて流石に気が付かない訳がありません。
イタコお姉ちゃんが僕のズボンとパンツを、一気にズラしたのです!
「まぁまぁ♡ きりちゃん御覧なさい♡ 本人が可愛ければ、オチンチンちゃんも可愛いものですわね♡」
「剝けてもない包茎の癖に一人前気取って勃起しちゃってますよ♡ うわぁ……♡」
「二人ともズルいよ! 私は後ろ向いてて見えないのに~!!」
「先走って顔面騎乗なんて選択したずんちゃんの堪え性のなさが原因ですわ」
「ま、大人しく【女の子の大事なトコロ】のレクチャーでもしてあげたらどうですか?」
「うぅ……」
「さぁて♡ ではまずはパイズリ童貞……頂いちゃいまぁす♡」
「うっ! あぁあ……!」
イタコお姉ちゃんがそう言った直後、僕のオチンチンは熱い何かに挟まれてしまいました。授業中にたまに自分の太ももでオチンチンを挟んで気持ちよくなるのより、何倍も、何十倍も気持ちい感触でした。
「どうかしら♡ お姉ちゃんのおっぱいに挟まれた感想は♡」
「うわスッゴ♡ タコ姉様の爆乳パイズリ……まるで無慈悲な肉食獣じゃないですか♡」
「逃げようとして必死に腰振っちゃてまぁ……♡ それとも、もっと気持ちいトコロを探しているのかしら♡ ほら♡ こことかどうかしら♡ それともここかしら♡」
「あぁ……あぁ……あっ……♡」
身体が勝手に逃げようとするのですが、イタコお姉ちゃんはそれを許さずに離してくれません。それにずん子お姉ちゃんの太ももに頭を挟まれているので、その場から動く事も、そもそも何をされているのか見る事さえ僕には出来ませんでした。
「見えないまま精通しちゃうのは可哀想なので、きりたんお姉ちゃん触覚でレクチャーしてあげますね♡ ではちょっと失礼して……っと♡」
「うっ」
お腹が急に重くなったのは、きりたんお姉ちゃんが上に跨ったからなのでしょうか。頭をずん子お姉ちゃんに、お腹をきりたんお姉ちゃんに、そしてオチンチンと足にイタコお姉ちゃんが乗ってしまったので、僕が自由に動かせるのは両手だけです。
その両手首をきりたんお姉ちゃんが掴み、自分のおっぱいへと引き寄せてきました。
「さぁ♡ 分かりますか♡ 今君はタコ姉様のおっぱいにオチンチンを挟まれているんです♡ そう♡ こんな感じで揉みしだく様に上下に下品におっぱい揺らしながら♡ 間でオチンチンをシコシコされてるんですよ♡」
どうにかして見ようと顔を捻るのですが、どう頑張っても見えるのはずん子お姉ちゃんのオ〇ンコのみ。手の感触と、オチンチンの感触だけが僕の中のナニカをずっと刺激してきます。
「も……もうダメ! 私もガマン出来ない!!」
ずん子お姉ちゃんの声でした。左手の人差し指と薬指を自分のオ〇ンコに当てたずん子お姉ちゃんは、そのまま二本の指を中に咥え込んでしまいました。
「ん……♡ あっ♡ 興奮した荒い吐息が吹きかかってくる♡ お姉ちゃんのパイズリときりたんのおっぱいで興奮してるんだね♡」
「ず、ずん子お姉ちゃん……オ〇ンコの中に、穴が開いてるよ……?」
「この先で……んっ♡ 赤ちゃんを作るんだよ♡ それに♡ この中にオチンチンを突っ込んで♡ パンパンして♡ びゅーってしたらとっても気持ちいいんだから♡」
「お、おしっこするの……?」
「半分正解かな♡ 正解は精液っていう白いおしっこをぴゅっぴゅするんだよ。君はまだ白いおしっこ、見た事ない……?」
「白いおしっこなんて、ビョーキだよ」
「まだ精通もしてなかったのね♡ それはちょっと残念だねお姉ちゃん……?」
「そうですわね♡ なんたって……これから人生最初の大事な射精の瞬間を見れないんですから♡」
「せいつう? しゃせー? ……あっ♡ ああああああっ♡」
また聞いた事のない言葉を並べられて困惑する僕をほったらかしにして、イタコお姉ちゃんは僕のオチンチンに更に強い刺激を与えてきました。
「なにこれ……なにこれ!?」
「気持ちいいですか?」
イタコお姉ちゃんが優しく聞いてきました。でも僕は動けない僕は必死に首を横に振ります。
「あっ♡」
その振動で、ずん子お姉ちゃんが変な声を挙げました。しかし今の僕には他人を心配している余裕はありません。
「なんか……なんか怖いよ! なにかが……なにかが身体の中からやってくる! お姉ちゃん! お姉ちゃん助けて!!」
「それを越えたら大人の仲間入りですよ♡ 頑張って♡」
「い、嫌だ! 大人にならなくていい! だからもう止めて!!」
これまで感じた事のない感覚に、ただ僕は困惑し、恐怖する事しか出来ませんでした。
しかし誰も僕を助けようとはしてくれませんでした。イタコお姉ちゃんも、ずん子お姉ちゃんも、きりたんお姉ちゃんも、まるでお腹の空いた時の犬の様に呼吸を乱しながら一心不乱に僕に身体を押し付けてきます。
「おしっこ! おしっこ出ちゃうよイタコお姉ちゃん! トイレに行かせてよ!!」
「ダメに決まってますわ♡ 童貞ショタの精通射精を独占するチャンスなんてそうそう滅多にありません♡ ほらっ♡ イけッ♡ イタコお姉ちゃんのおっぱいの中で男になりなさいな♡」
「あっ♡ あああぁ♡ ダメ……もう我慢できない♡ ごめんなさいお姉ちゃん♡ おもらし♡ おもらしすりゅうぅぅ♡」
そして。僕の内側から一瞬にして恐怖が吹き飛び、その後に頭の中が真っ白になりました。
辛うじて理解出来たのは、オチンチンがビクンビクンと痙攣しながら、おしっこじゃない何かを漏らしてしまった事。
「……頑張りましたわね♡ これで君も、立派な大人の仲間入り♡ ずんちゃんきりちゃんも見てみなさいな♡」
「あーあ。私はもうちょっとでイケたんだけどなぁ……」
「結局タコ姉様が美味しい所独り占めしてるじゃないですかぁ……」
ブツブツと文句を言いながらずん子お姉ちゃんときりたんお姉ちゃんが離れた事で、僕はやっと上半身の自由を取り戻しました。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
やっと吸い込める冷たくて新鮮な空気。美味しいと思うと共に、何か物足りなさを感じずにはいられませんでした。
「ほら♡ 御覧なさい♡ これが君が人生最初の射精の成果♡ よく頑張りましたわね♡」
今までずん子お姉ちゃんのオ〇ンコで見えなかった、僕のオチンチン。
「うわ……っ」
裸になったイタコお姉ちゃんの胸の間に、どろりとした白い液体が垂れているのが見えました。僕のオチンチンにも同じ液体が付いていたので、これが精液というものなのでしょう。イカ臭くて、変なニオイです。
「お姉ちゃん食べるのヘタクソだから、汚れちゃったね♡ ずん子お姉ちゃんがキレイキレイしてあげる♡」
「お姉ちゃん待っうひっ…!」
僕が止める間もなく、ずん子お姉ちゃんは精液でベトベトになったオチンチンを咥えて、舌でペロペロとオチンチンを舐め始めてしまいました。
「じゃ、私はこっち♡」
「ちょっときりちゃん何を……あん♡」
ずん子お姉ちゃんの後ろで、きりたんお姉ちゃんがイタコお姉ちゃんのおっぱいに付いた精液を舐めています。
「ん……♡ ダメですきりちゃん♡ 乳首弱いから……♡」
さっきまで僕のオチンチンが挟まれていた場所に、きりたんお姉ちゃんが顔を埋めて、イタコお姉ちゃんが逃げない様におっぱいの先でさくらんぼの様にぷっくらと膨れた乳首を摘んで捕まえていました。
その光景を見ながらずん子お姉ちゃんにオチンチンを綺麗にしてもらっていると、またオチンチンが熱くなってきて……。
「……あら♡ あらあらあら♡ 初めて射精したばかりなのに、もう元気を取り戻したみたいだね♡」
ずん子お姉ちゃんがそう言って口を離すと、僕のオチンチンはピョコピョコと、まるで生きているかのように左右に元気に揺れていました。
その時僕は初めて、勃起している自分のオチンチンを見ました。
精液は無くなっていましたが、その代わりにずん子お姉ちゃんの涎がべっとりと付いて、キラキラと光を反射させていました。
「……それでは、ここからが本番ですね♡」
「えぇ♡ ここからが本当の【大人の仲間入り】ですわ♡」
「これから君はお姉ちゃん達とセッ〇スするんだよ♡ 用意は良いかな♡」
「……うん♡」
僕のオチンチンの前で鼻息を荒くしながら四つん這いに並ぶお姉ちゃん達を見て、僕はただ、頷く事しか出来なかった。
※多分続く※