このお話は、友達のオリジナルの子である所のフラーミャちゃんを雑にヤっちまおう、という性欲の元に書いたお話になります。

 フラーミャちゃんの設定と見た目はこちら⇒
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フラーミャちゃんを雑に犯したい【挿絵あり】

 世の中には二つの存在がある。喰う者と、喰われる者だ。

 

 彼は、後悔をしていた。

 浅はかで愚かな考えに基づいた自分の軽挙妄動が自己にどれほどの不利益をもたらすものだったのか、今の今になってようやく理解したのだ。

 

「う、うわああああ!! や、やめろ! 来るな! 助けて! やめてくれええええ!!」

「あははははは!! 馬鹿な人間! 悪魔であるアタイに助けてだって? ざまあないわね! あんたはここでアタイのエサになるのよ!」

 

 彼の目の前には女の悪魔がいた。

 

 赤々と燃える炎を手に、左右に揺れるツインテールもまた暗闇の中で鮮やかな灼髪をたなびかせる。炎色の右の紅眼と対になる金の瞳は爛々とした自信に溢れており、紛うこと無く彼女が悪魔であることを象徴した頭の左右に生える二本の角も漆黒の一対の翼も黒い尾も、今は朱に照らされていた。

 

「アタイの名はフラーミャ! 魔界に名を轟かせる天才最強の大悪魔様よ! ちっぽけな人間がアタイに何かでも出来ると思えば大間違いよ!」

「す、すいませんごめんなさい! 悪気は無かったんです! ほんの出来心で! まさか大悪魔様が現れるなんて思わなかったんです!!」

 

 ひれ伏す男の頭を踏みつけて高々と名乗りを上げるフラーミャの迫力に押され、ただの人間に過ぎないこの男は平身低頭して赦しを請うことしか出来なかった。

 

 彼の頭を踏む足は小さい。

 大悪魔を名乗るフラーミャの体躯は、どちらかといえば立派なモノとは言い難かった。

 冷静に見る者がいれば、その身体はいっそ幼く、胸こそ多少は出ているが、童顔な顔つきも相まってあどけない印象を与えるというのが正しい評価であったであろう。

 

 だが、今ここにそのような指摘を出来る者はいない。

 

 炎を片手に超常を顕現する悪魔の前に、人の存在など矮小な小石にしか過ぎない有様であった。

 

「さぁて、久しぶりの獲物ね。どこから食べようかな。頭かな、心臓かな、それとも精気を吸い取ろうかな」

「ひ、ひぃぃぃぃ。ど、どうして! 僕はただ童貞を捨てたかっただけなのに! い、命まで取るって言うんですか!?」

「当然でしょ。弱い人間は強い悪魔に逆らえないの。人間は悪魔のエサ。エサは食べられ方を選ぶ権利なんてないの。でも、この大悪魔であるフラーミャ様の糧になるんだから、こーえーに思うがいいわ!」

 

 震える男に対してフラーミャが傲然と言い放つ。

 

 男はまさかこれほどの事態に陥るなど全く思っていなかったのだ。

 

 彼はつい先ほどまでとても傷ついていた。ネットや友達仲間に童貞であることをバカにされ、けなされ、辱められた。思い出すのも憚られるような屈辱的な目にあったのだ。

 幸いにして彼は身体をとても鍛えていたので、諸問題のほとんど全ては筋肉が解決してくれたが、彼の傷ついた心だけは筋肉をもってしても癒やすことが出来なかったのだった。

 

 そして彼は手を出してしまう。偶然手に入れた悪魔召喚の本を手に供物を用意し、呪文を唱えたのだ。

 

 淫猥なる男の妄想の権化、サキュバスを召喚する事を夢見て。

 だが、彼の悪魔召喚魔法は失敗に終わる。

 

 召喚呪文の途中だというのに彼の背後から突如として現れた自称大悪魔、フラーミャによってだ。

 

 最初、彼はとても喜んだ。

 フラーミャの格好といえば首から細く胸だけを覆う僅かな布と、ショートすぎて中の白パンツまでが見えているようなスーパーなミニスカートを履いただけの扇情的過ぎる格好だったからだ。些か幼さの残る容姿ではあったが、彼はおおむねロリコンだったので、むしろ大歓迎であった。

 

 彼はすぐさま懇願した。

 

「ありがとうございますサキュバス様! セックスさせてください!」

「はぁ!? 何言ってんのよこの下等な人間は! アンタは今からアタイのエサになるのよ!!」

「え、えさ!? そ、それはエッチな意味でのってことでいいんですか!?」

「違う!! 誰があんたみたいなゴミ人間とセックスなんてするっていうの。アタイは魔界でもちょお一流の天才最強の大悪魔なのよ。人間の精液でおこぼれをもらうようなサキュバス風情と一緒にしないでよね!」

「え、えええええ!!? え、えええ、えエッチなサキュバスじゃないんですか!?」

「あんな下等悪魔と一緒にしないで! ぶっ殺すわよ!」

 

 男は狼狽した。

 悪魔と言えば人間の欲を叶えて代償に身体の一部や魂をいただくというのが常だ。

だが、目の前の自称大悪魔は叶える欲も代償も何もなく、ただエサにすると宣言してきたのだ。

 

 彼は己の無知を呪った。

 世の中にはこのように常識の通じない相手がいることを考えもせずに不確かな呪いに手を出したことを深く後悔した。

 

 だが、その後悔は何も生まない。

 

 今や黒手袋に包まれたその小さな指先から鋭い爪を伸ばしたフラーミャを前に、彼に出来る事など何も無いかのようだった。

 

「せっかくの獲物だからね。さんざんいたぶって悲鳴を上げさせて、苦しませてから殺してあげるわ」

「ひ、ひぃぃぃ。い、いたぶるならせめてエッチな拷問でお願いします!」

「お断りよ! アタイはエリートなの! エッチな事なんて死んでもするわけないでしょ!」

「そ、そんな・・・・・・僕は童貞のまま死ななきゃいけないなんて・・・・・・」

 

 絶望が彼を包んでいく。彼は全身で無力感を感じていた。

 

 だが、彼の鍛えられた肉体は窮地の中にあって生を追い求めていた。

 

「まずは四肢からよゴミ人間」

 

 フラーミャの凍るような言葉と共に鋭い魔力の爪が振り下ろされる。その見た目の鋭さはとても人間程度にどうこうできるようには見えなかった。

 

 しかし彼の身体は動いた。

 信じて鍛え続けた通信カラテの技と筋肉が反射的に動き、フラーミャの爪を易々と弾く。

 

「えっ?」

 

 呆然としたかのように間の抜けて、女児じみた声が狭く暗い部屋に響く。

 

カランという音と共に床に落ちたのはフラーミャが先ほどまで生やしていた魔力の爪だ。

それは今や力を喪い霧散しかかっていた。

 

「ん?」

 

 男もそこでおかしな事に気づく。彼女の爪はとても脆かったのだ。見た目こそ恐ろしげで鋭いモノであったが、簡単な回し受けの過程でへし折れるほど容易いものだった。

 

「こ、この!!」

 

 慌てたフラーミャが反対の手に持った炎を解き放つ。

 

「せやっ!」

 

 だがそれも、男の突き出した拳圧によって簡単に吹き飛ばされてしまう。

 

「え、ええっ!? こ、この!」

 

 焦ったフラーミャは未だ屈んだままの男の頭部に向かってローキックを繰り出す。

 

「いたっ」

「んっ?」

「えっ、ちょっ」

 

 しかしこめかみを確かに蹴り抜いたはずのその一撃は軽すぎて弱すぎたため、男は歯牙にもかけず、逆にそのけり足をむんずと掴んでしまう。

 

「これは・・・・・・?」

「あ、あんたどうなってるの!? アタイの爪も炎も蹴りも効かないなんて!?」

「いや、爪と炎はともかく蹴りは本当にコドモキックだったんだが。あんたもしかして、弱いのか・・・・・・?」

「えっ!? ば、ばばばば、バカなこと言わないでよ! そんなわけないじゃない! 魔界でさいきょーのアタイより強いやつなんていないんだから!」

 

 男の当惑した疑問に脚を捕まれたままのフラーミャは大慌てで返すが、その言葉には既に先ほどまでの威厳などどこにも存在していなかった。

 

「よっ」

「きゃぁっ!?」

 

 脚を掴んだままの男が何気なく立ち上がると可愛らしい悲鳴をあげてフラーミャが持ち上げられる。

 

 結果として身長190を超え身体を巌のように鍛え上げた男の体躯によって、フラーミャは簡単に逆さづりにされてしまう。

 

「ば、ばかこら! 離せ! 大悪魔であるアタイを逆さづりにするなんてとんでもない不敬よ!」

「いや、大悪魔様ならこんな簡単に負けちまうのおかしくないか?」

「誰が負けたよ! アタイは全然負けてない! アンタはアタイのエサなのよ!」

 

 逆さ吊りにされながらもぷりぷりと怒り、フラーミャは残った脚を振り回して男に当てるが、男には何の痛痒も与えられていないようだった。逆に男の眼前には短すぎるミニスカートの中に隠された白いローライズパンツが、脚の動きによってくねくねといっそ扇情的に動く姿が映されてしまっていた。

 

「・・・・・・ごくり」

「このっ! このっ! ゴミ人間! 離せ! アタイを今すぐ離せ!」

「確か弱いやつは強いやつには敵わない。だからエサにされるのも当然なんだったよな」

「はぁ!? 当たり前でしょ! だから弱い人間は強い悪魔であるアタイのエサになるの! 分かったら早くアタイを離せ! そして喰われろ!」

 

 全く状況を理解せずにここまで豪語できるフラーミャの胆力は逆に大したものだと言ってもいいかもしれない。自慢の爪も炎も通じず、無力に吊るされていてもこれだけの大口が叩けるのだから、確かに自信だけは大悪魔級といっても差し支えがないようだ。

 

 とはいえ残念ながらその実力は幼さの残るその見た目と同様程度のモノしか持ち合わせていないようだった。

 

 男は今も自分の太い足に無駄な攻撃をしてくるフラーミャとその白パンツを見下ろしながら確信する。

 

「(こいつは、口だけの、雑魚だ・・・・・・!!)」

 

 となれば脱童貞の為に悪魔召喚という悪行にすら手を染めた男のする事など、一つしかなかった。

 

「(こうなったら、このなんか実際は頭の弱そうな悪魔娘をレイプして脱童貞するしかない!!)」

 

 それは決定事項だった。彼はもうそうするとその瞬間に強く心の中で誓ったのだった。

 そしてその誓いはうっかり彼の口から漏れていた。

 

「は、はぁ!? レイプ!? アタイを!? 何言ってんのよ!? アタイは絶対セックスなんかしないって言ったよね!?」

「うるせー悪魔っ娘! お前虚勢だけは一人前に張りやがってホントは弱いんじゃねーか! こうなったらレイプだレイプ! 俺はお前のロリマンコで脱童貞キめてやるわ!!」

「ふざけないでよ! 誰がロリマンコよ! アタイのは立派な大人マンコに決まってるでしょ! アンタのふにゃちんなんて噛みちぎってやるような悪魔製なんだから!」

「ほぉーぉ?」

 

 その挑発的な言葉に男のヤル気は一気に限界点へと達した。

 

 すぐさまズボンを空いた手で下ろすと彼の屹立とした怒張が暗闇にそびえ立つ。

 

「ひへっ・・・・・・?」

 

 それは陰茎を下から見上げさせられる形になったフラーミャにとって全くの予想外のモノ。ごつごつと太く、長大なソレは、一瞥しただけで幼い体躯しか持たないフラーミャを瞬間的に青ざめさせるに足るモノだった。

 

「ま、まま、待っ、うきゃっ!?」

 

 フラーミャとて悪魔だ。処女などではない。

 ほとんどがレイプやオナホ代わりのような強制的な性交ばかりだったとはいえ、彼女も多少は色を知っている。その体験から言わせてもらえば、目の前の自分に性欲と怒りを向けている男のイチモツの凶悪さといえば一言「危険」だった。

 

 だが、察知した危険を行動に移す前に彼女は乱暴に柔らかい床へと下ろされてしまう。

 白い、布団の上に。

 

 男は最初からセックス目的で悪魔を呼ぼうとしていたのだから当然だ。安心してファックをするには布団は欠かせない。

 

 その性交だけを目的に敷かれた白いシーツの上に今、フラーミャは片足をつかまれ無防備に股を広げながら寝かされてしまっていた。この後の展開が分からぬ愚か者はいないだろう。

 

 フラーミャは半分ぐらいまだ状況を信じられていなかったが、男の逞しい手がフラーミャの足を離れ、両手で彼女の布も防具もまとわぬ裸の腰を掴んで来たところでハッキリと我に返る。

 

「や、ややややっ。やめっ」

「どぉだぁフラーミャ様よぉ。これでも、ふにゃちんかぁ?????」

 

 スカートもパンツも脱がさぬままに男のデカ太マラがフラーミャのまたぐらに添えられる。今や彼我の立場は完全に逆転していた。男もか弱い女子を組み敷いた中で猛々しい獣性に思考が侵されつつあった。言葉遣いもそれに伴い粗野なものへと変わっていく。

 

「ひいっ!?」

 

 女の腰と男の腰をぴったりとつけるその行為は、挿入こそされていないとはいえ、まさしくセックスの姿勢に他ならなかった。そして挿入っていないということは、肉棒がはっきりと見える、ということであった。

 

 俗に「見せ槍」と言われる姿勢である。

 

 しっかりと合わせられた腰から伸びる肉塊は、実際にフラーミャの幼蜜壺に叩き込まれれば彼女の胎内をどこまで犯し貫くかをはっきりと明示してみせていた。膣や子宮どころではない、下腹部ですら収まらず、腹の中までレイプされてしまうのではないか。

 そう思わせるような極悪な男根であった。

 

(壊される)

 

 フラーミャの足りなめな脳みそでもそれだけはハッキリと理解できた。この男の欲望を受け入れてはいけない。犯されてしまえば彼女は確実に壊されてしまう。

 

 見せつけられた明確な性の象徴によってフラーミャは青ざめ、喚く。

 

「や、やめろ、人間!! そ、そんなもの! そんなもの見せないでよ! アタイは大悪魔なんだから! 今すぐやめて! そんな、もので、アタイをどうにかできるなんて、お、おお、思い上がらないでよね!」

 

 だが無限に膨らんでいるフラーミャのプライドは彼女に弱音を吐くことを許さない。代わりに出てきた強がりの言葉は、かえって悪い結果を彼女にもたらしてしまう。

 

「ほぉ? こんなもの、かぁ大悪魔様。これはそんな大したモノじゃないってか?」

「あ、当たり前でしょそんな粗チン! 小さすぎて注射針かと思ったじゃない! ゴミ!カス!短小!」

「ほっ、ほぉぉぉぉ。そんなら俺の両手で身動きすら取れなくなってる程度の大悪魔様は、これを前戯無しで無理矢理ぶち込まれたって、全然大したことあるわけないよなぁ?」

 

 売り言葉に買い言葉。

 結果は変わらずとも、無駄な虚勢は彼女に更なる悲劇をもたらしてくれる。

 

「当然よ!! そんな粗チンなんか入れられたって気づくこともできなっ!・・・・・・っ!」

 

 言葉の途中でフラーミャは口を噤んでしまう。股間に感じるその熱い肉の感触。

 

「ご託は沢山。それなら直接ぶち込まれてよがり狂えやぁぁぁ!!!」

「ひぃっ、や、やめっ!!!?」

 

 いつの間にやらローライズの白パンツはずらされ、男の剛直とした亀頭が膣口に押し当てられていた。そして、制止を告げるフラーミャの情けない言葉にも構わず。

 

ずぶぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!

「んふぅぅぅぅうっっっっっ!!?♥♥♥」

 

 ぶち込みレイプがキメられる。

 

 濡れてなどいなくても彼女は悪魔。

 悪魔であっても貧弱マンコ。

 

 フラーミャの悪魔マンコは激弱であった。だが簡単に壊れる事はない。怒張を荒々しくぶち込まれただけで嬌声めいたメス声を簡単にあげてしまうほど彼女のマンコは弱々のザコマンコだったのだ。

 

ばんっ!ばんっ!ばんっ!

「おっ♥ んおっ♥ んぉおっ♥」

 

 いかにも童貞らしい荒々しく一方的なセックスがフラーミャのクソザコマンコにたたき付けられる。

 

 だが、腰を掴まれ、逃げることも許されず、無理矢理なガチハメレイプをされるだけで、フラーミャはもうだめだ。

 

どちゅっ!どちゅっ!ずぶぅぅっっ!!

「んふぅっ!♥ おひっ♥ ひぐぅぅっ♥」

 

じょぼっずぶっ!ぬぶぅぅっ!

「んおぅっ♥ や、やめっ!♥ ひんっ!♥ やぁっ♥ やらぁっ♥」

 

 数回数十回突かれただけで彼女の身体はもう耐えられない。決して気持ちが良くて動けないわけでは無い。人間風情にレイプされていることは悔しくてたまらないし、決して気持ちよさに心が負けたりはしていない。

 

 だが、身体がダメなのだ。

 男にレイプされてしまっているとうのに全身をビリビリと刺激するその感覚に彼女はもはや一切の抵抗を行えなくなってしまっていた。

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!!

「~~~~っ♥ んぎっ♥ ふぐっ♥ く、くあっ、こ、このかとーにんげっ、あんっ♥ い、今すぐ、アタイをレイプするのを、やめっ、ひんっ♥」

 

 犯され喘ぎながらもフラーミャは気丈に言葉を繋ぐ。だが、今や生挿入による初生レイプによって人生の絶頂へと達している男にとって、嫌がる弱々しいメスの言葉など気分をより盛り上げるスパイスでしかなかった。

 

「うるせーーー!!! このクソ雑魚メスマンコがーーっ!!!」

 

ずぶぅうううううっっっ!!

「んほおぉぉぉぉぉっっっっ♥♥♥」

 

 そこまでただ叩きつけるだけで根元まで挿入ってまではいなかった巨男根が、一切の容赦をかなぐり捨ててフラーミャの子宮へと叩き込まれる。

 

 ぼごんっ、という音がしそうな程の挿入によってフラーミャは半ば意識を飛ばされるほどに簡単にアヘらせられてしまう。同時に彼女の下腹部は男のイチモツを完璧に咥えこまされたという証拠とばかりにぼっこりと膨らんでしまっていた。

 

「このっ! このっ! 雑魚悪魔のっ! くせにっ!」

「んぉっ!♥ おひっ!♥ おっ!♥ ~~~っっ!!♥♥」

 

 腰を掴まれ乱暴に押し付けられたまま、首をのけぞらせて喘ぐフラーミャ。逃れられないようにがっしりと押さえつけられたまま行われるレイプセックスは激しさをどんどんと増していっていた。

 

「たいした力も! ないくせに!! 挑発ばっかり、しやがって! 思い知れ! 思い知れ!」

「おぐっ❤ あひっ❤ や、やめっ、はなっ、んひぃぃぃっっ❤❤」

 

「分からせてやる! お前が! ただのクソ雑魚オナホールまんこだって分からせてやるからな!!」

「ひぐぅっ❤ んんっ❤ あっ、あんっあっあっ❤ ちがっ、アタイはっ、クソ雑魚、まんこ、なんかじゃっ❤ お゛お゛んっっ!!?❤❤」

 

 フラーミャのまんこは太マラに小突かれただけで即堕ちするような激よわマンコだった。一方で、ついちょっと前まで童貞だった男も初めての膣の快感にすぐ我慢が出来なくなってしまった。

 

「くっ、おい出すぞフラーミャ!!」

「あんっ❤あっ❤ はぁっ!? 出すって膣内に!? 絶対ダメに決まってるでしょ! 悪魔のマンコを何だと思ってるのよ! やめっ、あんっ❤ 絶対やめてっ!❤ あっ❤ やめっ❤ ひんっ❤」

「こんなのただのオナホマンコだろ! ちょっとぶち抜かれただけでアンアン喘ぎやがって! 許せねぇ! 絶対中にだしてやる!」

「やっ! やめっ❤ あぁんっ❤ こ、こんなデカマラにっ、膣内出しキメられたらっ、絶対っ、ひぅっイっちゃっ❤ やっ、あっあんっあんっ❤」

 

 さすがに慌てたフラーミャががっしりと腰を掴んでぶち込んでくるその手を外そうと力をこめるが、体格差も力の差も歴然とした男の指すらフラーミャは動かすことができなかった。

 可愛らしい抵抗もどきを悔し気な表情で行うフラーミャを見て、男の嗜虐心は高まり、同時に興奮も絶頂へと達していく。

 

どちゅっどちゅどちゅっ、ずぶぅぅぅっっっ!!

「んおっ❤おんっ❤おんっ❤おんっ❤ んほっ、んおぉおっっ❤❤ ひゃめっ、ひっ、やまへっ❤❤」

「うるせー!!!! レイプでイキ狂えっっっ!!! うっっ!!!」

 

ぶびゅるっ、どびゅるるるるるっるるるるっっっ!!!

「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!?❤❤❤❤❤」

 

【挿絵表示】

 

 

 濃厚な元童貞精子がフラーミャの子宮内へと激しく叩き込まれる。どっぷりとした膣射によって当然のようにフラーミャはアクメさせられてしまう。

 

 紅と金の瞳を白黒させ、星の散る目に浮かぶのは悔しさだけだ。決してアクメに屈して心が折れたりなどはしない。

 

「はへっ、はひっ❤ ひんっ……っ❤」

 

 ずるりゅぅぅっっぅと引き抜かれたデカ陰茎の抜けた穴から、ごぽごぽと白濁液を垂れこぼすフラーミャ。だが、彼女はまだ負けていない。

 

「こんりゃっ、こと、してぇ❤ ひ、っぅっ、ゆるしゃ、にゃひん、らからぁ……っ❤」

 

 びくっびくっと震えながらもフラーミャの口は憎まれ口を叩こうとする。しかしその言葉は膣内射精アクメをキメさせられ怪しげな呂律をこぼすだけであった。

 

 押しつけられた快楽で頬を紅潮させ、粗く息を喘ぎ、身体は痙攣で満足に動かすことも出来ない。そんな中であっても、彼女の瞳だけは目の前の自分をレイプした相手に対しての敵愾心だけが燃えていた。

 

「ぜっ、絶対にっ、後悔、させてやるんだからぁ……! アタイに手をだしたこと、っ、この恨みは、かならずぅ……っ」

「おぉ、怖いな。いかにも本気の目だ」

「当然でしょ! いいわね。絶対あんたはアタイの贄にしてやるんだから。雨の日も夜の日も命を狙われ続ける恐怖を教えてやるんだからね!」

「はっはっは。怖い怖い。怖いからフラーミャが怖くなくなるまでファックすることにするわ」

「えっ? なに言って……。一発出したら普通男は終わ……っ、んふぅぅぅぅぅっっっっ♥♥♥」

 

 高笑いを上げた男の言葉に困惑するフラーミャを今度はうつぶせにして、床に押しつけながら、彼女の無防備に晒された小尻に男根がぶちこまれた。

 

どちゅっ、どちゅっ、どちゅんっ!

「んぐっ!♥ んぉっ♥ はげっ♥ んひぃっ♥」

「お、さっきより滑りが良くて動きやすいぞ。感じてるのかぁ? いいオナホになったなフラーミャ」

「おんっ♥ おぐっ♥ ち、ちがっ、お前のせーえきがっ、はいってっ、んふぅぅっっ♥」

 

 荒々しく突いても皮が引っ張られるような痛みは無く、ぬめりのある膣壁が男の肉棒へと絡みつき、子供マンコ特有の暖かくて細い膣穴がしっかりと咥えこんで性刺激をもたらしていた。だがその滑りのよい粘度はフラーミャの愛液だけによるものではない。

 先ほど男がたっぷりと出したザーメンが潤滑剤となって、ほとんど間を置かずのフラーミャ2回目レイプをスムーズに進めさせてしまっていた。

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっ!

「ひぅっ!♥ うんっ♥ あっあっあっ♥ んぐぅぅっ♥」

「床に!押しつける!のも!なかなか!いいな! こんなオナホで床オナしたかったんだよな!」

「だっ、だれがっ、おんっ♥ オナホ、よっ! アタイは! おぉんっ!?♥ あんっ、オナホ、なんか、っ、ひぐっ、なんかじゃなひっ♥ なひんだ、からぁっ♥」

「今の自分の格好見てからいうんだな! 犯される事しか、できない、オモチャだろ!」

「ち、ちがっ、ひぐぅっ!❤︎」

 

 実際今のフラーミャの様子といえば、哀れなものだ。

 シーツもくしゃくしゃになった布団にうつ伏せに寝かされ、がっしりとした男の太い腕で肩を押し付けられるように抑え込まれている。逃げようにも腰には卒業直後の童貞特有の自分勝手で乱暴なピストンが絶え間なく突き立てられ、その刺激がフラーミャの脳までもビリビリと犯し続けてしまっている。

 

 フラーミャに出来る事は何もない。

 男が言う通りに床に縫い付けられるかの如き無様さで股にぶち込まれて犯され、出したくもない情けない喘ぎ声で男を悦ばせてしまうただの生きたオナホールに違いなかった。バチュン!バチュン!と男のたくましい筋肉とフラーミャの柔尻とが打ち合わされて鳴る淫猥なセックス音が部屋に響いている。

 

 だがそれでもフラーミャの心が折れる理由にはならない。

 

「ふぐっ!❤︎ んあっ、それでも、んひっ、あたいは大悪魔なんらからぁ。んぐうっ!?❤︎ こんな勘違い雑魚人間、ひっ❤︎ 八つ裂きにしてや、りゃあひぃっ❤︎ からぁ❤︎ あ、やっ、あんっ!あっ!んあぁっ!」

「くそっ! 減らず口ばっかりよく吐きやがる! こうなったら絶対許してなんかやらないからな!」

「だ、だれがぁ、アンタなんかに許されなくたって、あたいは、んほぉぉぉぉ!?❤︎ おっ!?❤︎おっ!?❤︎おひっ❤︎ひへっ❤︎んひぃぃぃぃぃ!!❤︎❤︎」

 

 生意気な事ばかりをさえずるフラーミャに対して男の情け容赦の無いファックが胎を食い破らんばかりに叩きつけられ、フラーミャは抵抗する事もできずに汚い嬌声しかあげられなくなってしまう。男とて元は些細な言葉で傷ついてしまうような繊細で穏やかな人間だ。フラーミャがこれまでの行動や発言を泣いて謝って許しを請うなら流石にやり過ぎてしまったと反省したことだろう。

 なにせ同意のカケラも無い中出しレイプなのだ。普通の良識ある人間ならば、股から白濁液を溢れさせながら泣きじゃくる幼な子を前にするような事になれば、自分の行った行為の罪深さに深い後悔を覚えることだろう。いや覚えるべきだ。覚えてください頼むから。

 

 だが比べてフラーミャはどうだろうか。

 人を踏みつけ、バカにし、あまつさえ一方的な理由で彼の命さえ手にかけようとしたこのオナホ、もとい自称大悪魔には反省の色が見える様子は欠片も無い。完璧に抑え付けられ徹底的に陵辱されながらも、彼女の口からは悪意に塗れた言葉しか溢れてこなかった。雌の喘ぎ声を除けば。

 

 そして、男に二度目の滾りが押し寄せてくる。

 

どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

「んふぁっ!あっ❤︎あっ❤︎ な、なんか、大きくっ、ひぐっ❤︎ なってっ……っ!? ひんんっ!❤︎」

「さっきは分かんなかったかぁ。お前の雑魚まんこの雑魚子宮に子種をたっぷり注いでやるんだよぉ! 種付け中出しされて反省しろこの悪魔め!!」

「ひぐっ!❤︎ ひあんっ!❤︎ あぐっ❤︎ や、やめっ、奥まで抉りゃれっ❤︎ だ、誰が反省、なんてすりゅ、わけぇ❤︎ ゴミ人間なんっ、てぇっ❤︎ 絶対ぶち殺して、あたいの、エサひぎゅぅぅっっ!?❤︎」

 

 中出しをチラつかせながら嬲っても変わらぬ減らず口に、男の怒りは頂点に達する。

 

 極太男根を根本までハメきった上で腰をひねり、ただの抽送だけでないうねるバイブのような動きで膣壁から内臓を犯す勢いでピストンを決め、その過程で子宮口を亀頭で見つけ出す。

 そのままガチハメ種付けファックはボルテージを限界まで高めあげ、そして。

 

どぴゅるっ、ぶびゅるるるるっっっっ!!!!

「膣内出しは、やめっ、やっ!❤︎ お゛っ?!❤︎ おっ、ほぉぉぉぉおぉぉおおぉおお゛お゛お゛お゛!!!??❤︎❤︎❤︎」

「子宮にザーメンくらって孕めこの悪魔めぇぇぇ!!!」

「あ、悪魔が孕むわけっ、ないれっ、んひぅぅぅっっっっ❤︎❤︎❤︎」

 

 鈴口の亀裂と子宮口の穴とがディープキスをしたまま濃厚な子種汁が吐き出され、フラーミャの赤ちゃん部屋にどろっどろの男の欲望が余さず注ぎ込まれてしまう。

 

びゅぐっ、びゅぐぅっ

「へひっ、ひあっ❤︎ はぐっ❤︎ お、おごっ❤︎ んへぇ…………❤︎」

「はぁっはぁっはぁっ、思い知ったかこの痴女コス悪魔っ娘がぁ」

「はうっ❤︎ んんっ❤︎ あひっ…………❤︎ ひん……っ❤︎」

 

 強烈な膣内出しザーメンで同時に絶頂アクメをさせられてしまい、さしものフラーミャも意識を軽く飛ばしてしまっており、舌を情けなく外に垂らし瞳をアヘらせて荒く息継ぎをすることしか出来なくなってしまっていた。

 

 だが、男には分かっていた。この悪魔娘がこの程度で気持ちを入れ替えるはずもないと。

 

 彼女の悪意は真性のものだ。

 土下座させられ頭を踏まれ、殺意を直に受けた彼には分かっていた。フラーミャへのおしおき、いや復讐はこの程度で終えてはならないのだと。

 

 彼女を心から屈服させ悪性を失わせるにはまだまだフラーミャを「分からせる」必要があるのだ。その為、彼は心を鬼にしてフラーミャに更なるおしおき(レイプ)を加える事を決意する。二回も出したので少し冷静になりかけていたが、彼は躊躇う事をやめたのだ。ついさっきまで童貞だったのだし、もっと楽しんだっていいだろうという気持ちもあったので。

 

「こ、これは全部お前が悪いんだからな。僕は本当はこんな酷いことはしたくないんだ! でも、お前が人を殺して食べようとする悪魔だから、僕の筋力にこうやって退治されるんだ! 分かったな!悪いのはお前だからな!」

「んえぅ、はぅ……❤︎ あ、あたいは……っ、んんっ、んっ❤︎ ふぐぅうううううううっっっっ!!?❤︎❤︎❤︎」

 

 未だボンヤリしたままだったフラーミャへと抜かずの三発目が始められる。

 

 こうしてフラーミャは一晩中の間、徹底的に犯され続けた。

 

 男には有り余る筋力による持久力があったが、細い肢体のフラーミャがその激しさ荒々しさについていけるはずもない。ねじ伏せるような男の拘束が失われても体力が底を突くまでに犯され通したフラーミャは逃げる事も出来ずに男の陵辱をその身体でひたすらに受け続けるのであった。

 

 それでもその間の全ての時間でフラーミャの心が折れることはなかった。息も絶え絶えになり、意識を失っては無理やり男に起こされながらも、口から出てくるのは男への復讐を途切れさせない悪性の性根のみであった。いっそ清々しいまでの剥き出しの敵愾心は、他人が聞けばドン引きしかねない程のレイプを行う男に行為の正当性を確信させるほどであった。

 

 彼はこれほどの悪性を相手にしているならば、何をやってもいいのだという正義の心を持ってフラーミャをレイプし続けた。この邪智暴虐なる悪魔を必ず屈服せしめんと、彼もまた死力を尽くしてフラーミャに絶え間なく獣欲を注ぎこんだのであった。ここまで来ると彼の精液はもはや聖なる迸りであり、悪魔を浄化する聖液と化していた。彼の中では。

 

「この悪魔め! 僕の聖液で屈服させてやる! くらえぇっ!」

「あ、あたいはっ、絶対に屈したりなんてっ、ひぎゅっ❤︎ んひぃぃぃぃぃっっっ!!❤︎❤︎」

 

「堕ちろ蚊トンボぉ!」

「ちぎゃう、あたいは、だいあくっ、おほぉおぉぉぉっっっ!!❤︎❤︎❤︎」

 

 不幸にしてこの二人だけの淫猥な空間にツッコミを入れてくれる冷静な者は存在していなかった。このままフラーミャは男の白濁液で身体中を汚され、全身を犯し抜かれても延々とレイプされつづけたのであった。

 

 

 

 

〜 ◯ 〜    

 

 

 

 ちなみにその後、実に三日もかけて小休止を挟みながらも男は疲れ果ててちんこが勃たなくなるまでフラーミャを犯したのだが、それでもフラーミャが反省や泣き言を口にすることはなかった。仕方なく彼はフラーミャに首輪をつけて飼い、一生を性奴隷にする事でこの悪魔を浄化し続けるしかないと決意したのだが、驚くべきことにフラーミャは男の隙をついて逃げ出すことに成功してしまう。

 

 普通の人間では廃人になるほどに犯されながらも悪意を保ち続け、彼女は自分の言葉を曲げなかったのであった。天晴れな根性である。根性だけは大悪魔級かもしれなかった。

 

 そして男の手の届かない所へと距離を取ると、捨て台詞を吐いて逃げ行ったのであった。

 

「よくもこのあたいを好き放題レイプしてくれたわね!! この恨みは絶対忘れないんだから! 絶対に生きてた事を後悔するような酷い目に合わせてやるわ! なにが「これで僕も童貞卒業だ」よ! この人間童貞! どんだけあたいを犯したって、所詮お前は同族とも交尾出来ないようなゴミ人間なのよ! 呪われちゃえ!! バーカバーカ!!  ざまーみろ!」

 

 罵詈雑言言いたい放題であった。これだけの悪口雑言を言い捨てるような相手に対して手加減は必要であろうか。

 

 答えは当然、否である。

 

 どれだけの分からせレイプでも許される言葉の暴力には力で思い知らせる必要がある。

 なので、彼は当然そのようにした。

 

ひゅんっ、がしっ

「えっ」

ずぶっ

「んおっ!?❤︎」

パンパンパンパンパンパン!!!

「あんあんあんあん❤︎❤︎ あひっあひんっ❤︎ んひぃぃぃっっっ!❤︎❤︎」

びゅるっ、どびゅるるるっっっ!!

「おほぉぉぉぉっっっ!!??❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

 更に一週間の分からせレイプがフラーミャに課せられた。

 

 しかしどんなに手酷く陵辱を加えても、クソ雑魚マンコであるはずのロリ悪魔っ娘は屈することなく、最終的に男の手から逃れ、彼への絶対の復讐を宣言して、いずこかへと消え去っていったのであった。

 

 同時に男は心に誓う。フラーミャを彼の聖なるちんぽで浄化することを彼の一生の使命にすると。

 

 これ以降、フラーミャと男はひとたび会い見えれば愛液を聖液で洗う、激しい闘争の日々を繰り返すこととなるのだった。

 

(おしまい)

 

 

 

 

 

おまけ

 

 

 ここに彼らの激しい闘争の記録を簡単なメモとして残しておくこととする。

 

ートイレで。

「トイレ中は一番無防備って聞いた事があるわ。そんな無防備なところをあたいの爪で串刺しにしてや、(がっしっ)あれ? (ずるんっ)あっ。(ずぶぅぅぅっ)おほぉぉぉぉっ❤︎❤︎❤︎」

この後フラーミャは便器オナホとして、男に徹底的に陵辱されたのであった。

 

ー路地裏で。

「自分から人気の無い所を通るなんて不用心ね! 命を狙われてる自覚もない哀れなゴミ人間なんてあたいの炎で簡単に。(どんっ)ふへっ? (どちゅんっ)やめっ、あっ❤︎ (パンパン!パンパン!)あん❤︎あん❤︎あん❤︎あん❤︎あん❤︎あっあっあっあっあっ❤︎❤︎」

この後フラーミャは、路地裏壁ドンレイプから誰にも見つかることなく延々とファックされ続けたのであった。

 

ー海水浴場で。

「布切れ一枚履いただけの無防備な姿を晒すなんて油断したわね! このタコ悪魔であんたを八つ裂きにしてやるわ! (じゃぼん)もがっ、海中に!?(じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ)おっおんっ!?❤︎おおんっおんっおんっおんっ❤︎❤︎」

その後フラーミャは、海中に引きずり込まれ顔だけを水面に出したままの公衆レイプを決められ、自ら連れてきたタコ悪魔にまで触手プレイをされたのであった。

 

ー満員電車で。

「身動きも取れない中で隙だらけね。周りは全員人質だと思うがいいわ。ちょっとでも動けば人質を、あれ?全然動けな(にゅぶっ)おほっ!?❤︎ (パコッ!パコンパコンパコン!)んほっ!?おんっ!おっおっ!おおーん!?❤︎」

その後フラーミャは、強過ぎるおしくらまんじゅうの圧で逆に動けない所をひたすら犯され、電車の乗客達も混ざった乱行痴漢ックスで終電までんほぉ❤︎し続けた。

 

ー男の寝室で。

「こうなったら最期の手段よ! 寝首を掻かれて死んでしま、(がしっ、ずるっ)あっ、これまた(パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!)おっ?❤︎おひっ❤︎おんっおんっおんっおっ❤︎んおぉぉぉーーんっ!!❤︎❤︎❤︎」

その後フラーミャは、他に誰もいない布団の中で押さえつけられての種付けレイプ三昧、三ヶ月後にヒィヒィ言いながら逃げ出すまで、男の専用ちんぽホールとして膣の形が男のちんぽ型に歪むぐらいのファックドールをさせられ続けた。

 

 

ーそれでもその後。

「お前なんて絶対絶対絶対絶対、いつか復讐してぶっ殺してやるんだからあぁ〜〜〜っ!! っ❤︎ あひんあひんあひん!❤︎おほぉっ❤︎んへっ❤︎ んおおおおお〜〜〜〜っ!!❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

 

 

(記録はどこまでも続いている)


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