高身長お姉さんに虐めてもらうだけ

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1人目のお姉さんは黒髪ロングストレートの若干タレ目で、体格は女性の中の女性といってもいいくらいの華奢ですが高身長らしく手足がすらっとしており彼女に抱きつかれ言葉巧みに誘われたが最後となります




2人目のお姉さんは毛先くるくるウルフカットの髪色が薄く水色かがった白でネコ目、体格は中性的な見た目らしく男性とも女性とも解釈できる体格のようです。ちなみに彼女の手はやや骨ばっておりでかい。筋力がかなりあり、本人曰く、一応軽く鍛えているとのこと。


どちらとも身長175cmとかなりの高身長。


ただ2人のお姉さんにいじめられるだけ

「あっひぃ…ぅぁ…ぁ…ひぁっ…」

 

グチュグチュ、グチュグチュと淫らな音が私の右耳と頭の中に響く。

 

「可愛いなき声…♥耳だけでこんなになっちゃうなんて…腰がビクビク痙攣して…心臓バクバク…ヨダレタラタラ…♥ねぇ…?目隠しをしたらもっと感覚が過敏になると思わない…?ふふ、そうしたら、一体どうなっちゃうのかしら…?もしかしたら…よがり過ぎて一生私から離れられなくなるかも…♥」

 

カリカリ…カリカリ…つぅーっ

 

「ぁぁ〜〜っ!!それっ、それだめっ!左耳ぃ…触りながら…っ舐めるの…やぁ…腰っ…浮いちゃっ…」

 

まるで私の体が私の体ではないようにガクガク震えている。このままいじめられたら私は一体どうなってしまうのだろう?彼女の言う通り一生離れられなくなるのだろうか。

 

「うふふ…可愛い…♥本当に敏感なのね…♥じゃあ、こういうのはどう…?」

そう言うと彼女は、しなやかな両足で私の足を拘束し、右手の方は尾てい骨へ手を伸ばしてゆっくりとさすりはじめた。

 

「ひっ!あぁぁぁぁああぁっ!んっ、ふぅっ!なにそれっ…お腹…ビリビリィ…こわい…はあ゛っ!んぅぅぅっ!」

 

彼女は器用に左手で耳に優しく刺激しながら右手で腰を愛撫してくる。私はそれになすすべもなくただ甘い声を上げ、幼子のようになっていた。だって、こんなの耐えようがないじゃないか。右耳は彼女の舌になぶられ、左耳は彼女の細く長い指に蹂躙され、腰は彼女の右手に征服され、さらに逃げられないように足で拘束されて、これで抵抗しろという方が無理がある。

 

「思った以上に素質があるのね…♥こんなによがれるのは最早才能の域にいくんじゃない…?まぁ、どちらにせよもっと感じやすくするまで堕とす予定だったけど♥さぁ、カラダの方はとりあえずここまでで良いとして、今度は言葉だけで感じるように調教しなくちゃ…♥」

 

もう朧気にしか彼女の言葉が聞こえないが、きっと私はもっと彼女に堕とされて、言葉攻めだけでもイけるような変態にさせられてしまうのだろうなと、薄れゆく意識の中思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

〜いくつか時間が経った後〜

 

「あなたって本当に救いようの無いド変態のドマゾなのね…♥今だって、私になじられながら興奮しちゃってるでしょう…?あぁ♥またそんな物欲しそうな目をして…♥今度はどこを叩いてあげようかな…?お尻?太もも?背中?それともちょっと趣向を変えて腕?」

 

あぁ、もうダメだ。もう取り返しのつかない所まで堕ちてしまっている。もう何時間も彼女に虐められ、私の身体はとっくのとうに限界を超えて。彼女の指一つだけでそのまま私の快楽へと直線で繋がり、ついには普通に息をする事すらまま快感が走るようになった。

 

「すごいでしょう?今までずぅーっとイカせずにギリギリの所で触り続けたから、きっと息をするのすら気持ちいいと思うのだけど…♥はぁ…♥本当に可愛い…♥♥ちっちゃい子みたいに泣いて喚いて、イかせてイかせて〜って♥しかも、お尻で感じるようにもなったし…♥まさに真性のドマゾね♥ほら、ここ。分かる?あっ♥今ビクってなったね…♥本当はもっと時間をかけて開発しなきゃいけないけど…ふふ♥そろそろイかせなきゃね♥ほら、イケ♥イケ♥イッちゃえ♥みっともなくお尻をイジられてイッちゃえ♥」

 

彼女が言葉を一つ一つ奏でる度に、私の体に電流が走る。頭から背中、背中から腰、腰から足先まで、甘い快楽が襲う。そして、”それ”と同時に腹と喉から甘ったるい嬌声、目は上を向き汁が溢れ頭にバチバチ火花が飛び散る。

 

「うわぁ♥すっごい声♥いえ、最早声と言っていいのかすら怪しいぐらいね♥こんなに喜んでもらえるなんて嬉しいわ…♥」

 

あ、もう、意識が

 

とお

く

 

 

なっ

て

 

 

 

 

 

 

 

 

♢

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねぇ、大丈夫?散々弄ばれたみたいだけど」

 

誰だ、いや、それよりも、私はあの後何が…?

 

「…もしかして、ちょっと記憶飛んでる?うん、その何が何だか分からないって顔はそうっぽいね。よしよし、可哀想に、僕が慰めてあげるよ」

 

…………何だこの状況。一体何が悲しくてこの毛先くるくるウルフカットの性別がよく分からん変人に頭を撫でられて慰められなきゃいけないのか。それに弄ばれたってなんだ。やたらと体の節々が痛いようなビリビリするような感じはするけど、本当に何をされたんだろうか。

 

「よしよし…♥キミは可愛いね…♥大丈夫…♥僕がトロトロになるまで良い子良い子してあげるからね…♥だから、キミは何も考えずにただ気持ちいい♥気持ちいい♥ってなってるだけでいいんだ…♥ほら、お腹も頭と一緒に撫でてあげるよ…♥怖かったら正直に言っていいからね…♥嗚呼、そうそう♥キミは耳舐めが大好きだって聞いたよ…♥特に右耳が弱いんだって?はははっ、そんなに怯えた顔をしなくてもいいのに…♥じゃあ、早速舐めてくね…♥はむっ、ちゅっ、ちゅぅぅっ♥あむ♥んんむ♥わぁ、すごい反応ぶりだ。下半身がビクビクしてるじゃないか♥時々大きくビクってなるのは、僕の八重歯が耳に当たってついつい甘噛みしちゃうからかな?」

 

「あ゛っ、ん゛ぅ゛ぅ゛っ!ふうぅっ!うう゛ぐ、へぅっ…」

 

これ、危ない。頭の中が熱湯でいっぱいになってるみたいに熱くて、ぐずぐずに蕩けて。元々身体が敏感な自覚は少しだけあったけど、いくらなんでもここまでじゃなかったのに─

 

「っと!いけないいけない、耳舐めだけに集中したら下の方が寂しくなるよね?えぇ…と、この辺り…だ。ちゃんと痛くないように優しくぐーっと押すから♥僕って手が大きいし、きっと広範囲を押せると思うんだ…♥良かった、一応鍛えておいて♥じゃあ、行くね?」

 

耳舐めが再開したと同時に私のお腹に徐々に静かな力がかかる。その力が強くなる程、子宮が疼いて堪らない。ぐい、ぐい、とマッサージのように動かしてくるが、快楽の波が次々と矢継ぎ早に襲いかかり私の身体がガクガク震えてしまう。そこに耳舐めの刺激が加わっているので、私はお腹と耳の2箇所から逃れようのない悦に溺れて、どんどん深くまで沈んでいく。足なんてつりそうなくらいピンと張り詰め、意味もなさない言葉か、ただ哀れな女の濡れた声が発声器官から溢れ、臀部は発情期の動物のように媚び売った仕草をする、ただの淫猥なケダモノがそこにいた。

 

 

「気持ちいいね…♥このまま気持ちいいが続いたらもっと大きな気持ちいいがあるんだよ…♥そこまでちゃんと気持ちよくなろうね…♥んちゅ♥ぺろぺろ♥じゅる…♥はむ♥ふぅ〜っ…♥頑張れ…♥頑張れ…♥キミは偉い子だからね…♥良い子…♥良い子…♥あむ…♥じゅるる♥れろれろ…♥ん…♥イキそう…?♥我慢しちゃダメだよ…♥かぷっ♥くちゅ…♥くちゅくちゅ…♥」

 

 

私良い子…?偉い子…?………嬉しい…♥我慢もしなくていいの…?♥ふふ、幸せ…♥あ♥くる♥くるっ♥おっきい気持ちいいがくる…♥あともうちょっと…♥あともう─

 

 

 

 

 

 

 

あ゛、は♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「偉いね♥ちゃんと我慢せずにイけたね♥よしよし♥良い子良い子♥無事に耳とポルチオだけでイケて本当に良かったよ♥次は胸だけでイケるように一緒に頑張ろうね♥大丈夫♥キミだったら今日みたいにすぐに胸だけでイケるようになるさ♥はぁ♥早く来るといいなぁ♥キミを僕がペニスバンドで犯せる日が♥あ、安心してね?♥犯すっていっても一緒にトロトロになるまでゆっくりゆっくり入れたり抜いたりするだけだから♥酷いことは絶対しないよ♥…あれ?……嗚呼、おねむの時間かい?キミすっごく頑張ったもんね…♥じゃあ、おやすみ…♥」


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