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「ほらほら♥ おとーさん♥ がんばって♥」
♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥ごちゅっ♥
俺が女の子に性転換し、サキュバスに変異してからおよそ
「ふふふっ♥ユズハがちゃぁんと、おとーさんのことっキモチよくしてあげるからねっ♥」
♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥ずちゅっ♥
つまり、紗季とユズハの二人からレイプされ続けて
『♥やっ♥やらっ♥もぉキモチィィのやらぁあぁあっ♥』
「ああっお父さんっ♥舌足らずにアヘッてるの、すっごくカワイイっ♥またアタシのちんぽっ♥ビンッビン♥になっちゃうよぉっ♥」
なんでも俺の取るリアクションが可愛くて、その都度性欲を刺激されるので、イケナイのは俺の方らしい。ふざけるな。
「おとーさんっ♥でるっ♥でるでるっ♥ おとーさんのおしりまんこっ♥ユズのざーめんでいっぱいにしてあげるねぇっ♥」
『♥おっ♥おぉっ♥かっ♥かはっ♥はひっ♥はひぃっ♥イッイグッ♥イグイグイグぅうぅうぅッ♥』
「アッアタシもっ♥アタシもお父さんのおまんこの中でバキバキになったぼっきちんぽっ♥爆発しちゃうっ♥ざーめん出ちゃうぅっ♥」
♥ぶびゅっ♥びゅるっ♥びゅううぅぅっ♥ぶびゅるるっ♥ぶびゅっ♥びゅるるっ♥ぶびゅっ♥びゅうっ♥
二人のサキュバスによる二穴プレイによって、女の子の身体になって、俺の体内に新しく形成された膣・子宮、そして尻の穴にたっぷりのあつあつ精液を注がれて、俺は無理やりメスアクメを味わわされた。
『♥イクぅッ♥イクイクイクぅッ♥ひっ♥はひぃぃいぃんんんんっ♥』
この、頭の中がまっ白に染め上げられて、肉体の操作はおろか呼吸すら満足にできなくなる程の快楽絶頂感を一日中、ほぼ休みなしで味わわされるんだ。流石にもう勘弁してもらいたい。
それに、立ち位置がおかしいよ。だってそうだろ? サキュバスってのはチンポを突っ込まれて精液を貰ってナンボの生き物のはずだ。
それなのに、なんで俺にチンポ突っ込んで奥に精液流し込んでんだよ。おまけに子供までこさえやがって。
「はーっ♥おとーさんのおしりまんこ♥とってもキモチよかった♥ ねぇ紗季おねーちゃん♥次はユズハにおとーさんのおまんこ使わせて♥」
「うんっ♥アタシも次はお父さんのおしりまんこで遊びたい♥おしりまんこって、ギュウギュウ締め付けてくるのが可愛くって可愛くってもう……♥」
……なんか言ってらぁ。音自体が遥か遠くの世界からかすかに聞こえる程度にしか聞こえん。
性転換したばかりで、膀胱括約筋の使い方もおぼつかないうちに、おまんこと、おしりのあな双方の処女を散らされ、挙句、初潮も迎えて無いうちに排卵を強制され、初めて排卵した卵子を無理矢理受精・着床させられ、俺の子宮の中では今、紗季とユズハ、二人との間にできた赤ちゃんがすくすくと育っているそうだ。
そうだ、というのは、俺自身母親になった自覚なんて持てないし、実感も沸いていないからだ。およそ三十時間前まで、俺は男だったんだぞ? そんなの無理に決まってる。
それはそうと、このままではイカン。イキ殺されてしまう。現時点でイキ死んでいないというのは、この変異して獲得したサキュバスの肉体の耐久度のおかげなのかもしれない。だからといって、この現状を続けるつもりは毛頭ない。
『♥……ね……♥ねぇ……♥かっ♥からだっ……♥あらいたいから……♥おっ♥ふっ♥おふろっ♥イかせてっ♥』
俺は地べたに伏したまま、息も絶え絶えになりながら、捕食者の瞳を
二人はキョトンとしていた。
いいかげん 頭を冷やせ ばかやろー。
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新しく生まれ変わった自分の姿を映した風呂場の鏡を見る。
鏡の中に、三十を超えた男の面影は、どこにもなかった。
『……なんだか、中学生みたいな身長になっちゃったなぁ……』
170㎝強あった俺の身長は、いまや140㎝ほどに縮んでしまった。
紗季は160㎝くらい、ユズハはもっと小さく、120㎝くらいだろうか。
一見しただけで人間のモノではないと分かる角を頭部から生やし、お尻にはなぞの尻尾が伸びている。
肩を越す長さの銀髪と整った容姿を見て、一昨日前までは男だったと看破できるヤツはいないだろう。
紗季もユズハもそうだけど、
見ろよこの
だがしかし、彼女たちに負けている部分も確かにある。
改めて、自分のモノとなった
『うむ……。大きさに若干の不満はあるが、カタチは悪くねーぞ……』
どうせなら紗季のおっぱいみたいにバインバインになりたかったのだが、淫魔にも個人差というモノが存在しているのだろうか。
俺のは手のひらでふんわり包める程度の大きさだが、ユズハにいたってはぺったんこだからなぁ。
ま、身長との釣り合いを考えると、あんまり大きすぎても逆にアンバランスに感じて魅力が減るからなぁ。ロリ巨乳ってのは難しいんだ意外と。
お店に行っても、この時期の───
触る時は気を付けて。チカラ加減を間違えると結構な痛みが走るので、揉むときは注意しながら優しくモミモミしなくては♥
『ん、ふっ……//////♥ ふぁ♥』
……思わず声が出ちゃったけど、こんなカワイイ声を出すのかよ俺。
ぷよんぷよんの発育途中のおっぱいの感触を愉しんでいると気付く。大きく変化したと言えば、やはりこの乳首だろう。
男だった時にはこんなものは存在していなかったからな……。女の子の乳首の存在感の大きさに圧倒されてしまう。
赤ちゃんが咥えるのに適した形状を持つ先端部分……、今の俺の
勃起した先端部分を指先で摘まんだり、指の腹でコロコロ転がすと、軽めの声が勝手に漏れ出てしまうくらいのキモチよさが全身に広がってゆく。
『ん……♥//////は……♥』
あぁ、キモチイイ……。ずっと触っていたくなるキモチよさがある。男の時は胸なんか触ってもキモチよくなることなんてなかったから新鮮だなー。
勃起と言えばもう一つ。俺の股間にある
残念ながら現在、俺のチンポは行方不明になってしまったが、このカラダにはその名残───クリトリスがある。
おまたのぷにぷにお肉が寄り合わさって形成している天然の芸術品、たてすじの下に隠れてしまっている
男のチンポに相当する
おそるおそる、包皮に隠れるクリトリスに触れてみた───
『♥あっ……♥あ……っ♥』
───瞬間、全身に電撃が走った。
───ここはヤバい♥ 刺激が強すぎる♥ うかつに触って良い場所じゃない♥
ほんの少し触っただけで、膝からチカラが抜けてガクガク♥ と震え出してしまう。
立っていると危険だな。風呂椅子に座って、股間をじっと見る。
敏感過ぎるクリトリスから指を離して、おまんこ穴周辺を見てみると、ナカから白く濁った液体がドロドロと漏れ出ていた。
『……
男時代から良く見知った、非常に付き合いの長い白く濁った液体。紗季とユズハ、二人から散々犯され、注がれた遺伝子物質、精液。
椅子に座った事で膣や子宮が圧迫されたのか、注入された精液が、あとからあとから漏れ出てきた。
『あっ♥あんっ♥ ……あぁっ♥ んんっ♥ ち、ちくしょう……♥』
触りたくもない、汚らしい液体を、おまんこの中から掻き出す。
……キモチイイ……♥
奥まで指を入れると、入った指の体積と同じだけの量の白濁液が、膣内から♥びゅるっ♥と溢れ出てくる。
♥はっ……♥はっ……♥はっ……♥
♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥くちゅっ♥
たくさんたくさん掻き出して、おまんこから引き抜いた手を見る。
どろりとした
……ひどい
あぁ気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪いっ♥
なんてイヤなニオイなんだ……。こんなモノが体内で生産され、生殖に使用されるというのか。
気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪い♥気持ち悪い♥
指が汚れている。きれいにしなきゃ。舐めてキレイにしなきゃ。
♥ぺちゃぺちゃ♥レロレロ♥じゅるじゅる♥レロレロ♥ぺちゃぺちゃ♥
……味も舌触りも最悪だ♥ なんか苦いし、やたらと喉の奥に絡まるし♥ なによりも生臭い……♥
あたまのなかが せいえきのにおいで いっぱいになって ぼーっとしちゃう……♥ それがずーっとづづく♥
あぁっ♥ なんだか頭が回らない……♥ まるで夢の中にいるみたいに……♥
紗季とユズハの二人に、身体を洗わせてくれと言って逃げてきたんだから、精液を掻き出さなきゃ♥ おまんこの中にたっぷり出された精液♥ 子宮の中までいっぱいになった精液を……♥
濡れた性器をいじって起こる水音、段々と激しくなる可愛らしい呼吸音、ふわりと纏わりつくような少女の体臭、
『♥あっ♥あんっ♥んんんんーっ♥ふぁっ♥やあッ♥イクッ♥イクッ♥イクイクっ♥イクイクイクぅッ♥』
───
『……っ♥ ひっ♥ はひっ♥』
女の子の得られる快感レベルは男の身体の比じゃない……。キモチよさだけなら、おまんこするよりオナニーの方がいい……♥
ここが風呂場でよかった───。股の間からしょわしょわしょわ……と温かくサラサラした液体が溢れ出てきたのを感じたから。
『……女の子の放尿シーン……♥ ははは♥ エロ……♥』
鏡の中の女の子は頬を上気させ、呼吸を荒げながら、みっともなく足を開いて失禁している。
その姿は、俺の中の“男”を興奮させるのに十分なエロさを内包させていた。
『……♥』
きゅん♥ と、子宮が疼くのを感じた。
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「ホントだー♥ おとーさんのおしっこしてる姿、とってもえっちー♥ おしっこのにおいもとってもえっちだよー♥」
「んもー、お父さんったら、身体洗いに来たんでしょ? なんで一人でえっちなことしてるのー?」
『うわぁ!』
紗季とユズハが、いつのまにか俺を挟む様に隣にいた。そうだった! コイツらは壁抜けが出来るんだっけ……!
俺へのレイプがいつまでたっても終わりそうになかったから、逃げるように風呂場へ逃げてきたというのに……、無意味だったか。
「うふふっ♥ おまんこされるのがイヤになって、からだをあらうってウソついてにげてきたのにねー♥」
「逃げた先で一人エッチに耽っちゃうとか、私たちを放っておいてやりたかったことがそれー? フツーにムカツク案件なんですけどー♥」
アクメ疲労で身動きが出来ない俺に、チンポをギンッギンに勃起させた淫魔二人が迫ってくる。
二人は俺の小さくて可愛いおまんことおしりのあなを犯す際、わざわざ
股間から俺のチンポを生やしている紗季の姿は、その体躯とマッチしているからか、それほどの違和感はない。
しかしユズハの方はヤバい。
腹筋が発達していないが故に形成されているカワイイぽっこりお腹。いわゆるイカ腹にあるおへそよりも高い位置までそそり立つ男性器の存在がアンバランスすぎて異様だとさえ言える。
そしてその先端からはガマン汁がダラダラと涎のように垂れているのだ。これで恐怖を抱くなという方が無理があるだろう。
『い、いやちが、違うんだ。違うんだコレは。ホント、ホント違うから……』
俺は懇願した。多分、映画に出てくるの三下役もかくやという勢いで“命乞い”をした。もう汗と涙と鼻水と、愛液と精液とおしっこでぐしょぐしょにされるのは
「んー、お父さんの体調を考慮しないで、ちょっとハリキリすぎちゃったかな。ゴメンね、お父さん♥」
「おとーさん、イヤになってもユズハたちを押し退けたりしないから、つい甘えちゃった♥ごめんねー♥」
お? おお? これは、助かるのか? 言ってみるもんだ、やってみるもんだ、命乞い。
「でもー☆ 発射体勢に入っちゃったこの最後の一発♥ お父さんが責任もって射精させてねっ☆」
『……ウソだろ……』
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♥ちゅっ♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅう♥ちゅっ♥ちゅう♥
♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥しこ♥
「んっ……♥ あっ♥お父さんっ♥ ♥おっぱいちゅっちゅ♥されるの好き……っ♥おっぱいちゅっちゅ♥されながら♥ちんちんしこしこ♥されるの好きぃっ……♥」
妥協案。おっぱいをちゅうちゅうしながら、ちんちんしこしこする、という、俺のおまんこを使わない方向で射精をさせれば許してくれるそうだ。
授乳手コキという、女性が男性に対して行うプレイの存在は耳にしたことがある。
女性が男性を抱っこして、おっぱいをあげながら男性のおちんちんをしこしこして射精させて
……まぁ、紗季がコレで満足してくれるなら願ったりだ。絶え間ないメスイキを味わわされながら相手を射精に導くよりよっぽど楽だもんな。
しかし、紗季が股間に生やしている、
妙な風景だ。見慣れた俺のチンポが、小さな女の子の手で♥しこしこ♥されている。♥しこしこ♥しているのは俺であり、シゴかれているのは紗季なので、チンポをシゴかれてキモチよくなるのは紗季であって俺じゃなくて……。
頭の中がクラクラしてくる……。呼吸が荒くなる……。つばがなかなか飲み込めない……。
仮性包茎であった俺のチンポは、皮がめくれてかぶさってを繰り返して亀頭に刺激を与えてゆくという、いわゆる皮オナでキモチよくなっていた。これがいつも通りの俺のオナニーの方法だ。
だから、俺の人生で何度も目にしてきた、このちんぽが♥しこしこ♥されている光景……。
性転換して、今の俺には無いはずの股間のチンポがシゴかれているように感じる……♥ ないはずのチンポが、キモチイイ……♥
『♥はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥はぁ……♥』
世界の音が遠い……。俺の呼吸音も、紗季のかすかにあげた嬌声も、どこか遠くから発せられているような感覚に陥る。
「(お父さんっ♥ イクっ♥ ちんちんしこしこされて、ざーめんびゅっびゅってでちゃううっ♥)」
遠くで紗季の喘ぎ声が聞こえる。
俺も……、俺もイきそう……。チンポから、精液出そう……っ♥
「♥あっ♥ああああんっ♥あぁっ♥やあぁぁあっ♥あああああんっ♥」
♥びゅぶっ♥びゅっ♥びゅるっ♥どびゅうっ♥ぶびゅっ♥どぷぶっ♥
『♥あっ♥ああああんっ♥あぁっ♥やあぁぁあっ♥あああああんっ♥』
紗季のチンポが精液を噴出させるのと同時に、俺もイッてしまった。精液が飛び散るのと同時に、射精時の快感に見舞われた。
間違いなくあの快感は射精時のモノだ。俺は無いはずのチンポで射精を体験したのか。
紗季とのシンクロアクメという不思議な体験をした後、紗季の美しい褐色の肌を、でんぷんのりみたいな粘度を持った精液が穢していた。
「あははっ♥ 紗季おねーちゃんのざーめん、すっごく濃いね♥ だいすきなおとーさんにちんちんしこしこされて、とってもこーふんしたのかな?」
「ううー//////♥ その通りだけどいちいち言わないでよ~//////」
紗季を冷やかしながらユズハは、紗季の美しい褐色の肌を穢した白濁を、その小さなおくちと舌で掃除し始めた。
ユズハが、
精液で汚された紗季のおなかが、みるみるきれいになってゆくのを見届けると、俺のおまんこから、紗季やユズハの精液でない、俺自身の愛液がトロトロと分泌され、膣道を潤していった。
「お父さん♥ こっち来て♥」
紗季に抱っこされ、ユズハの眼前に、開かれた両脚の間の俺のおまんこが晒された。
『♥あ、ああ、あ♥』
一瞬、また二穴を犯されるのではないかと恐怖したが、それは杞憂のようだった。
紗季に抱っこされ、身動きの取れなくなった俺にユズハ迫る。
「おとーさん♥ ボクのちんちんも、キモチよくしてほしい……♥」
俺に覆い被さってきたユズハの股間には、ぼっきしたちんちんがそそり立っていた。
ただし、
可愛らしいユズハの
(俺の体格に合わせて、チンポのサイズを調節してくれたのか───)
そんなユズハの健気な思いやりを感じて、俺の子宮は疼き───
『ほら、おいで♥』
その場所に合わせて、ユズハが小さくしたおちんちんを宛がう。
俺は産まれて初めて、自ら進んでおまんこにおちんちんを迎え入れた。
「おとーさんっ♥ おとーさんっ♥」
正常位でユズハと交わる♥ 紗季の精液味のキスをしながら。
あっ♥ あんっ♥ あはっ♥ おまんこするのが♥ おちんちんをお迎えするのが♥ こんなにキモチイイなんて♥ こんなに心地良いなんて♥
ユズハが一生懸命腰を振って、俺のおまんこの感触を愉しんでいる。
目をぎゅーっと瞑って、快感に耐えているようだった。おそらく射精が近いのだ。
「おとーさんっ♥ も、もうっ♥ ざーめんでるっ♥ おとーさんのおまんこのなかにっ♥ あかちゃんいるしきゅーにっ♥ ざーめんでるうぅっ♥」
うん、いいぞー♥ そのまま射精しちゃえ♥ ぜーんぶ受け止めてあげるから♥
俺の身体にしがみつき、一心不乱に腰を振るユズハ。そんなユズハに腕を回して両足を巻き付けギューっとしてあげると───
♥びゅるるっ♥びゅるるるぅっ♥どぷっ♥どぷどぷっ♥どびゅぷっ♥
んっ♥ あっ♥ あついっ♥ 入ってくるっ♥ ユズハのざーめんっ♥ 入ってきてるっ♥
サキュバス一年生の俺でもわかる。これは“悦び”だ。俺の子宮が喜んでる♥ ざーめんを注がれた子宮から、幸せが広がってくるのが分かる。
じわじわと押し上げられてゆく♥ アクメが近い♥ ああ……、幸せがどんどん広がって───
メスアクメって、本当はこんなに幸せになるんだな───。
愛しいユズハの快楽の証を受け取って俺は、その日最高のメスアクメをキメられた。
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はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥ はぁっ♥
共に絶頂を極めたユズハと、ラブラブちゅっちゅをして余韻に浸る。
あぁ……ユズハってこんなにカワイイ娘だったか♥ もっとキモチよくしてあげたいな……♥
そんな事を考えていると、ユズハに嫉妬した大きなお姉ちゃんがこう言った。
「アタシもお父さんとおまんこしたいんですけどー」
こっちもこっちでカワイイわがままを聞かせてくれた。
いいよ♥ 紗季ちゃんもおいで♥ いっぱいおまんこしよっ♥ ただし、おちんちんのサイズは小さ目にしてね♥
「うんっ♥ これくらいでいいかな? いくよーっ☆」
ああ……幸せだ♥ カワイイ娘二人と交わるのが♥ この幸せの時間が、たくさんたくさん長続きするといいなぁ♥
紗季ちゃんのざーめんを子宮に受けつつ、そんな幸せな事を考えていた……♥
つづく
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あはっ♥
あははっ♥
あはははははははははっ♥
チョロいぃぃぃぃ♥
チョロいよお父さーん♥
ちょろいよおとうさーん♥
初めにきつーく当たって、そのあとほんのちょっと優しくされただけで、簡単におまたを開き過ぎ♥
思った以上にチョロまんこだったわねぇ♥
ちょろまんこ♥ちょろまんこ♥
朝起きて、お父さんがサキュバスに性転換しちゃってたのには驚いたけれど、無い話じゃないからね。性転換って言うのは。
異性愛者の男性だと、性転換後、他の男性と絡むのを極端に嫌がるヒトがいるけれど、お父さんの場合は大丈夫そう。
このままアタシたちがサキュバスチンポを使って調教していけば、男性に犯される事への抵抗感も薄れるだろうし。
せっかく淫魔になれたんだから、楽しまなくちゃ損だよっ☆
男の味も、女の味も、たくさん味わわせてあげる☆ 味わえるようにしてあげるからねっ☆ お・と・う・さん♥
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名前:紗季《さき》
種族:淫魔
性別:JKサキュバス
外見:おっぱい(大)褐色肌 ツノ しっぽ 金髪
備考:淫魔《熟練》 妊娠中
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名前:柚子葉《ゆずは》
種族:淫魔
性別:JSサキュバス
外見:おっぱい(小)ツノ しっぽ 黒髪
備考:淫魔《徒弟》 サキュバスクローン
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名前:まいん
種族:淫魔
性別:JCサキュバス
外見:おっぱい(中)ツノ しっぽ 銀髪
備考:淫魔《素人》 妊娠中 元人間・男
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メモ:
素人:アマチュア:amateur
徒弟:アプレンティス:apprentice
本職:プロフェッショナル:professional
熟練:エキスパート:expert
玄人:マスタリー:mastery
思った以上に長くなっちゃいました。自分でもビックリ。
主人公がメス堕ちしたので、いろいろと動かしやすくなったかと思います。
さぁて、どんなひどい目に遭わせてやろうか……ぐへへ。