部活が終わって友達と別れた後、薄暗くなった道を一人で歩いていた高校二年生の志帆。
そして公園の横にある細い路地に差し掛かった時、背後から物凄い足音が聞こえてくる。
驚いて振り返ってみると、黒いランドセルに黄色い帽子を被っている、太った小学生の男の子が志帆を目がけて走ってくるのが分かった。

「…っ!? 何!? 何なの!?」

何がなんだか分からず混乱しながら一目散に逃げる志帆だったが、足がもつれて転倒してしまい、男の子に追いつかれてしまった。
男の子はハァハァと息を荒げながら、その場でズボンとパンツを脱ぎ、反り勃ったモノを志帆に突き付けるのだった…。


「ウッヘヘヘヘェ♡カワイイおねえちゃん、つっかまえたぁ〜♡」



気持ち悪いエロガキ小学生に腕力でねじ伏せられ、身動きも取れないままひたすら犯され続けるだけの地獄が幕を開けた——

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登場人物 基本プロフィール


・男の子
9歳 小学三年生
身長134cm
体重54kg


・志帆
17歳 高校二年生
身長162cm
体重45kg



デブで力の強いエロガキ小学生に襲われて、なすすべなくたっぷりと可愛がられてしまう美少女JK【レイプ】

「志帆〜また明日ね〜」

 

「しほっちお疲れ!バイバイ!」

 

「うん。じゃあね!」

 

 

午後5時過ぎ。

部活動が終わり、家の方角が同じ友達3人で帰宅していた志帆。

やがてその友達とも別れ、一人で薄暗い住宅街を歩く。

 

 

(最近は日が暮れるのも早くなってきたな……ちょっと怖いし、早く帰ろっと……)

 

 

少し足早になりながら、自宅に向かって進んでいく志帆。

そして児童公園の脇の、細い路地に差し掛かったところで、突然それは起こった。

 

タッタッタッタッタッ!!!

 

 

「きゃっ…!?……何……!?」

 

 

突然後ろから、ものすごい足音が聞こえてきた。

反射的に振り返ってみると、黄色い帽子をかぶって黒いランドセルを背負っている太った小学生の男の子が、まるで突進するかのように志帆に向かって走ってくるのが分かった。

 

 

「何っ!?何なの!?来ないでっ……!!!」

 

 

志帆は何が何だか分からず、とにかく全速力で逃げようと駆け出した。

しかし。

 

 

「きゃあっ………!!!痛ぁ……」

 

 

あまりに動揺していたためか、少し走ったところで足が縺れ、盛大に転倒してしまった。

その拍子に、手に持っていたカバンも投げ出され、ドサッと音を立てながら、転倒した志帆の横に落下する。

 

 

(痛いっ……だけど早く逃げなきゃ……!!)

 

 

こうしている間にも、足音はどんどん迫ってきている。

しかし強く打ち付けてしまった膝が痛み、なかなか立ち上がれない。

そして。

 

 

「………っ!!!」

 

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

 

 

いつの間にかすぐ後ろにまで迫ってきていた男の子。

倒れ込んでいる志帆をニヤニヤと見下ろしながら、息を荒げている。

 

そして男の子はその場でズボンとパンツを脱いで、ピーンと反り勃った短小チンポを露出させた。

 

 

「ひっ……!?う…嘘でしょ……!?私、こんな子供に犯され………いやぁっ!!」

 

「ウッヘヘヘヘェ♡♡♡カワイイおねえちゃん、つっかまえたぁ〜♡♡♡」

 

 

動揺する志帆にも構わず、男の子は志帆の制服のスカートを捲り上げ、純白のパンツをずり下ろし始めた。

 

 

「やめてよ!!!一体何だっていうのよ!!!」

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

志帆は必死に身体を捩らせたりして逃げようとするが、うつ伏せに転倒した状態のまま、上から男の子に身体を押さえられているため、ろくに抵抗もできない。

なすすべなく男の子にパンツを剥ぎ取られ、透き通るような白い小さな生尻が露わになる。

 

男の子は息を荒げながら、志帆のお尻に顔を埋めて匂いを嗅ぎ、さらにはベチャベチャと肛門を舐め回し始めた。

 

 

「ひゃんっ!!やめなひゃいっ!!!んあっ!!」

 

「あー♡あー♡いいニオイ♡おねえちゃんのおしり、おいちぃ〜♡♡♡」

 

 

志帆のお尻を両手で撫で回しながら、ベロベロと肛門を舐める男の子。

お尻を舐められ、撫で回されることによるくすぐったさと妙な快感に、ビクンビクンと身体を捩らせながら喘ぐことしかできない志帆。

 

数分後。

お尻をたっぷりと堪能し終えた男の子は、うつ伏せ状態の志帆の腰回りを両手でガシッと掴みながら立ち上がり、無理やり中腰のような体勢にさせた。

 

 

「ひひひひ…♡♡♡」

 

「こっ…今度は何なの!?………まさか……嘘でしょ…!?それだけはやめ……うぐっ!?」

 

 

いよいよ本格的に犯されることを察して、必死に手足をバタつかせて抵抗する志帆。だが、やはり男の子の腕力は強く、まるで『絶対に逃さない』とでも言うかのように、ガッチリと腰回りを掴んで固定している。

そして男の子は、ピンピンに勃った子供チンポを志帆の肛門に容赦なくブチ込んだ。

 

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

「いやあぁぁぁぁぁぁ!!!痛ぁっ!痛いっ!痛いっ!抜いてぇっ!!」

 

 

肛門に硬い肉棒を挿入されるという、これまでに経験したことのない激しい痛みが志帆を襲い、思わず悲鳴をあげてしまう。

 

そんなことも構わず、口を半開きにしてヨダレをボタボタと垂らしながら、気持ち良さそうに激しくバックから突きまくる男の子。

 

 

(なんでっ……なんで私…こんな子供にっ………!)

 

 

自分よりも遥かに年下の子供に身体を弄ばれる屈辱感、抵抗できない自分の情けなさ、男の子に対する強い恐怖。

色々な感情でいっぱいになりながら、ひたすら耐え続けた。

 

男の子はさらに勢いを増して腰を振っている。

まるで、苦悶の表情を浮かべる志帆をさらに嬲って楽しんでいるかのよう。

 

 

「あぁぁぁぁぁぁ♡はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ♡きもちぃぃぃぃ♡」

 

 

ブクブクと太った両腕で、まるで志帆の身体に絡み付くかのようにギューッと背後から抱きつき、欲望のままに激しく突きまくる男の子。

 

 

「お願いだから……っ………もうやめてっ………んあっ……あぁんっ……」

 

 

絶え間なく続く激しいピストンに、脚がガクガクと震えて内股になり、自力で立っているのも困難になる。

一方で男の子は、そんな志帆をガッチリと背後から支えながら獣の如く激しく、ガンガン突いていく。

そして。

 

 

「あー♡あー♡出るぅ♡出るぅ♡出るぅ♡」

 

「……っ!?」

 

 

男の子が叫んでそう言ったかと思うと、志帆の体内にドクンドクンと濃厚ザーメンが勢いよく流れ込んできた。

 

(入ってきてる…っ……私の中に……熱いモノが………)

 

 

「あはぁ♡きもちぃぃ♡♡♡♡」

 

 

男の子は射精の余韻に浸りながら、ゆっくりとチンポを肛門から抜くと、そのまま志帆の身体から手を離した。

 

脚の震えが止まらない志帆はやはり自力で立っていることができず、男の子が手を離すと同時にガクッとその場に崩れ落ちた。

肛門からは、男の子が放出したドロッドロの子種汁がダラーッと垂れ流れている。

 

 

「グッヘヘヘヘヘヘェ♡♡♡」

 

 

そんな様子を見ていると、男の子のチンポは再び膨張を始めてしまうのだった。

 

男の子は、うなだれてグッタリしている志帆の顔の前に回り込み、その場でしゃがみ込んだ。

そして艶やかな黒髪を乱暴に掴んで上に引っ張り、顔を上に向けさせた。

 

 

「いっ…痛いっ………引っ張らないで………」

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡カワイイっ♡カワイイよぉっ♡♡♡」

 

 

男の子はニタニタとイヤラシイ笑みを浮かべ、息を荒げながら志帆の可愛らしい顔を眺める。

そして舌を伸ばし、頬をベヂョォォォォォォォォッと舐めた。

 

 

「きゃあぁぁ…っ!?」

 

「ほっぺた、おいち〜♡♡♡カワイイおねえちゃんのほっぺた、おいち〜♡♡♡ムフフフフフフ♡♡♡♡♡」

 

 

舌の根元からベットリと、志帆の可愛い顔を味わうかの如く何度も何度も、むしゃぶりつくように舐め回す。

 

 

「キモいっ!いい加減にしてよ!!………んむぅ……!?」

 

 

嫌がる志帆にも構わず、顔面をベチャベチャと美味しそうに舐め回し続ける男の子。そして志帆が大声をあげた瞬間、その声を遮るように、唇にキスをして塞いだ。

 

 

「んぢゅーっ♡んぢゅーっ♡んぢゅーっ♡」

 

「んんんっ…!!んむぅ………!」

 

 

志帆の小さくて綺麗なピンク色の唇を、男の子の分厚くて大きな赤黒い唇が覆い尽くす。

男の子が両手で志帆の頭をしっかりと押さえているため、やはり逃げることはできない。

 

男の子はジュパジュパと音を立てながら、志帆の唇に激しく吸い付くようにキスをしつつ、舌で何度も志帆の唇をベロベロと舐め回していく。そしてそのまま、舌を志帆の口内に無理やりねじ込んだ。

 

 

「んぐっ…!!!んんんっ!!」

 

「んふふふふふふ♡♡♡」

 

 

男の子は志帆の口内に舌を這わせ、たっぷりと味わっていく。

奥歯から前歯まで隅々と舐め尽くした後は、頬の内側、さらには上顎まで、余すところなくベロベロと舐め回して堪能した。

そして最後は自分の舌を志帆の舌に絡ませて強制ベロチューを開始した。

 

志帆の淡く甘い唾液と、男の子の生臭いネバネバ唾液が口内で混ざり合う。

 

目の前には、ベロチューしながらニタニタと志帆の表情を眺める男の子の顔。

しかも物凄く興奮しているのか、志帆の顔に何度も荒ぶった鼻息がかかる。

 

 

(気持ち悪い……すっごい臭いしネバネバしてるし…ホント最低…………もう嫌……)

 

 

志帆は目をギュッと閉じて、男の子の貪るようなディープキスにひたすら耐え続けた。

 

そんな志帆の様子を見てさらに興奮し、男の子は舌をより一層激しく絡ませてくる。

 

 

「んふぅ♡んふぅ♡んふぅ♡」

 

「んんっ……」

 

 

それから10分以上にわたって志帆とのベロチューを堪能していた男の子だったが、突然ぷはっと唇を離した。

男の子と志帆の唇の間には、淫靡な唾液の糸を引いている。

 

 

「あー♡あー♡おねえちゃんのお口の中、おいちかった♡」

 

 

(はぁ………はぁ………やっと終わった…………うえっ気持ち悪くて吐きそう……)

 

 

志帆はあまりの気持ち悪さに嘔吐感を覚えたものの、とりあえず終わったことにホッと胸を撫で下ろした。

しかしそれも束の間。

 

男の子が立ち上がり、ピンピンに勃ったチンポを志帆の顔の前に突き出してきたのである。チンポの先端にはビッシリとチンカスが付着しており、それに加えて我慢汁がトロンと垂れており、さらには強烈な小便臭さがムワッと漂ってくる。

性の経験がなく、耐性もない志帆にとっては、あまりにも汚らわしく、おぞましいモノだった。

 

 

「ひっ……!?」

 

「ウッヘヘヘヘヘ♡♡♡」

 

 

そう、男の子が突然ベロチューを止めたのは、さっきから我慢していた勃起チンポがいよいよ限界に達したからだった。

 

男の子は再び志帆の頭を両手でガシッと掴んで固定すると、唇にチンポの先端をグリグリと押し付けた。

 

 

「あーけーろー♡お口あーけーろー♡チンチンしゃぶれー♡」

 

「…っ………!!」

 

 

志帆が頑なに口を閉じていると、今度は眼球にチンポの先端を押し付け始めた。

 

 

「きゃあっ!!!痛いっ!痛いっ!やめてぇっ!!!」

 

「じゃあ、お口あけろよ〜♡」

 

「わっ…分かったからぁ!分かったからやめてっ!!!」

 

 

涙目になりながら志帆が訴えると、男の子は眼球からチンポを離した。

 

 

「いたたたた……な…なんてことすんのよ…このガキ………」

 

 

志帆はあまりの痛みに目を押さえてうずくまった。しかし。

 

 

「はーやーくー♡お口あけろよー♡」

 

「いぎっ……!?」

 

 

男の子が突然髪を引っ張って顔を上げさせ、チンポを突きつけてきた。

志帆は、抵抗すればまた眼球に押し付けられるという恐怖から、仕方なく口を開けた。

その瞬間、男の子は勢いよく口の中にチンポをブチ込み、志帆の後頭部を両手で掴んで激しく前後させた。

 

 

「んむぅ……!!」

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

まるでオナホのように乱暴に、志帆の頭をガクガクと前後に揺さぶる男の子。

興奮して息を荒げ、半開きになったままの口からはヨダレがダラーっと垂れて、志帆の髪や顔にベチャッと落ちている。

志帆のような年上の可愛いお姉さんにチンポをしゃぶらせているという、犯罪的で背徳感たっぷりの状況に男の子は猛烈に興奮していた。

 

 

(私……もうダメ…かも………頭クラクラして…気持ち悪くて………何も考えられない………)

 

 

一方で、小便とザーメンの匂いが混ざった激臭チンポを無理やり咥えさせられ、乱暴に扱われて涙目になる志帆。

そのあまりの嫌悪感とストレスに、もはや思考停止状態に陥ってしまった。

 

 

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡キモチィィ♡♡カワイイおねえちゃん♡♡ボクのカワイイおねえちゃんっ♡♡♡あー出るぅ♡出るぅ♡出るぅ♡」

 

 

男の子が興奮しながらそんなことを言ったかと思うと、より一層激しく志帆の頭をガクガクと前後させた。

そして生臭いオチンポミルクを勢いよく志帆の口内にブッ放した。

 

 

「あー♡あー♡きもちぃぃ♡♡♡出すぞぉ♡出しちゃうぞぉ♡おねえちゃんゴックンしろよ〜♡♡♡」

 

「…………」

 

 

志帆はもはや何も考えられないまま、喉奥に流れ込んできたザーメンを無意識のうちにゴクゴクと飲み込んでいった。

 

男の子はそんな様子を満足げに眺めた後、未だに勃起が治まらないチンポを、志帆の頬に擦り付け始めた。

チンポの先端から、ザーメンの残りと我慢汁が溢れて糸を引いている。

 

 

「おねえちゃんの、プニプニほっぺたキモチィィィ♡♡♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

柔らかな頬にチンポを何度もグリグリと擦り付けて、気持ち良さそうな声を出す男の子。

 

志帆の顔は、先ほど舐め回された時の唾液と、チンポから溢れ出た我慢汁まみれでグショグショに濡れてしまっている。

 

 

「あー出るぅ♡また出ちゃうぅ♡カワイイおねえちゃんの顔にドピュドピュしちゃうぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「…もう……やめ……て………」

 

 

男の子が叫ぶように言うのと同時、チンポからビュルルルルルッと濃厚なザーメンが勢いよく放たれた。

よほど興奮していたのだろう。今さっき射精したばかりにも関わらず、怒涛のごとく次々に放出されていき、志帆の顔全体を白濁に染めていく。

 

夥しい量のドロドロザーメンがぶちまけられ、表情すら確認できないような状態になってしまった。

さらに勢い余って髪にも飛び散っており、ベッタリと付着している。

 

まるでエロ漫画のような大量顔射。

 

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

「…………」

 

 

顔全体が濃厚な白濁液に覆われ、目を開けることもできない。少しでも開けると眼球にドロドロと流れ込んでくる。

さらには強烈なザーメン臭が鼻腔を襲う。

 

男の子は、可愛い志帆の顔面に自分のザーメンが大量にぶっかけられているのを見て、とてつもない征服感に満たされていた。

 

 

(………)

 

あまりの嫌悪感とザーメンの匂いに翻弄され、もはや思考が働かなくなってしまった。

 

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

一方で男の子は息を荒げ、ザーメンまみれになった志帆の顔を見ながらチンポを摩っている。

そして。

 

 

「それっ♡」

 

「ひゃあ………っ…!?」

 

 

男の子は志帆を勢いよく後ろに突き飛ばした。

そして仰向けに倒れた志帆の身体に覆い被さり、両手でギューっと力強く抱きしめる。

 

 

「はぁ♡はぁ♡おねえちゃん♡にがさないぞぉ♡♡♡」

 

「うぐぅ……苦しいっ………離して………」

 

 

小学生とはいえデブで力の強い男の子に抱きしめられ、華奢な志帆は抵抗どころか身動きすら取れなかった。

 

 

「ウヒヒヒヒヒ♡おねえちゃんの中にチンチンいれちゃお♡♡♡」

 

「……っ!?だ、ダメぇっ………!!それだけは……それだけはやめてっ…!」

 

 

悲鳴をあげながら懇願する志帆。

だがそんなことも構わず、男の子は勃起チンポをオマンコの割れ目にグリグリと押し付けていく。

 

 

「さっきだって、おしりの穴にチンチン入れたんだし、いまさら怖くないだろぉ?♡ほらほら、入っちゃうぞぉ♡♡♡」

 

 

(イヤっ!!私初めてなのに…っ!初めては好きな人とするって決めてたのに……っ!!!)

 

 

心の中でそう思いながら、必死に男の子を振り払おうとする志帆。

だが、やはり無駄だった。ブクブクと太った男の子に覆い被さられ、さらには華奢な身体を太い両腕でガッチリとホールドされていて全く動けなかった。

 

 

ズチュッ!ブチュッ!

 

 

「あぁぁぁぁぁ!痛いっ!痛い!やめてっ!」

 

「はぁ♡はぁ♡おねえちゃんのキツキツおまんこにチンチン入れちゃったぁ♡♡♡ちょーキモチイイ♡♡♡」

 

 

志帆の抵抗も虚しく、容赦なくチンポをブチ込まれてしまった。

一度も挿入されたことのない純潔な膣穴に、石のように硬くなった男の子のチンポがズブズブと沈められていく。

そしてケモノの如く、本能の赴くままに物凄い勢いで腰を振り始める男の子。

 

 

「痛いっ……!痛いよ………誰か…助けて………」

 

「あー♡あー♡あー♡おねえちゃんの中キモチイィィィ♡♡♡きもちよすぎて、すぐ出ちゃいそう♡♡♡」

 

 

抵抗することも逃げることもできず、ひたすら痛みと恐怖で泣き叫ぶ志帆を、太った身体で上から覆い被さって力ずくで押さえつけ、ズチュッズチュッと音を立てながら激しく種付けプレスをする男の子。

 

その様子はまるで、か弱い幼女をレイプするロリコン親父のよう。

 

 

「はぁ♡はぁ♡おねえちゃんが泣いてる♡♡♡ボクが泣かせてやったんだぁ♡はぁ♡はぁ♡カワイイぞぉ♡♡♡ほらほら、もっと泣いちゃえよ♡♡♡」

 

「うぐぅぅっ………痛ぁっ………痛い……っ……!………もうイヤ…………家に…家に帰りたい…………」

 

 

男の子は志帆の可愛い泣き顔と、自分よりも遥かに年上の美少女を虐めて泣かせたという背徳感で益々興奮が高まった。

 

 

「おねえちゃん、家に帰りたいのぉ?♡」

 

「………う…うん………帰りたい…………もう……許してよ………」

 

 

一旦ピストンを止めて、男の子が質問をしてきた。それに嗚咽を漏らしながら答える志帆。

 

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡カワイイなぁ♡♡♡………よぉし、じゃあ『わたし、おうちに帰りたいです。どうか、わたしをおうちに帰してください』って、かわいく言ってみて♡そしたら、いますぐ放してあげる♡おうちに帰ってもいいよ♡」

 

「ほ……ほんと……?」

 

「ほんとだよぉ♡ほら、言ってみて♡」

 

 

こんな約束を男の子が守るとは思えないが、極度のストレス状態にある志帆は、僅かな希望を託しながらセリフを言った。

 

 

「わ……私……おうちに帰りたいです………。どうか……私を…おうちに……帰してください…………ひっ……!?う………嘘…………!?」

 

 

泣きながら、命令通りのセリフを口にした志帆。だがその直後。

セリフを言い終えるのと同時に、志帆の体内にドクンドクンと熱いモノが勢いよく流れ込んできたのである。

 

一瞬何が起こったのか分からず、顔を驚愕に染める志帆。しかしすぐ本能的に理解し、驚愕から絶望の表情へと変わっていく。

 

 

「はぁ♡はぁ♡おねえちゃんゴメンねぇ♡♡おねえちゃんの言い方が、かわいすぎてコーフンしちゃってさぁ♡何もしてないのに、かってにオシッコ出ちゃったよ…♡♡♡あー、きもちぃ♡」

 

「そ……そ…んな…………」

 

 

妊娠してしまうのではないかという恐怖から、再び目に涙を浮かべる志帆。

そんな志帆の表情をウットリと眺め、息を荒げて半開きになった口からヨダレをボタボタと垂らす男の子。

 

 

「はぁ♡はぁ♡泣いてるおねえちゃんカワイイよぉ♡なんでこんなにカワイイのぉ?♡………はぁ♡おねえちゃんの顔見てたら、またコーフンしてきちゃった♡♡♡よぉし、もう1発いくぞぉ♡♡」

 

「も……もうやめ…て………おねがい………」

 

「やだよぉ♡どーせ、もう中に出しちゃったんだし、いまさら何回ヤったって変わらないよぉ♡♡♡」

 

「イヤぁぁぁ……っ……」

 

 

容赦なく2度目の種付けプレスを開始する男の子。

細身な志帆を太い両腕でガッチリと抱き締めながら、猛烈なスピードで乱暴に腰を振っていく。

まるで志帆の身体が壊れてしまうのではないかと思うほど激しく。

 

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡おねえちゃん、あいしてるぞぉ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

「んあっ………ひゃあんっ……」

 

 

小学生である自分の腕の中でひたすら泣き叫び、喘ぐことしかできない無力な年上の美少女。

暗くて人気も無いこの場所で、そんな美少女をたっぷりと堪能している。

 

そんな状況に、男の子は物凄く倒錯的な興奮に溺れていた。

 

 

「出るぅ♡出ちゃうぅぅ♡ボクの子どもニンシンしろぉ♡♡♡」

 

「や…やめ……」

 

 

ドビュルルルッ!ビュルッ!ビュルッ!ドプドプドプドプ………

 

 

夥しい量の子種汁が志帆の体内に流れ込む。

まるで糊かと思うほどドロッドロで濃厚。男の子の、志帆への性欲の塊。

絶対に妊娠させてやるという強い意志の塊が、志帆の体内へ吐き出された。

 

 

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡おねえちゃんサイコーだよぉ♡サイコーにキモチよかったぞぉ♡♡♡」

 

「…………」

 

「あれぇ?♡おねえちゃん、気絶してる?♡」

 

 

虚ろな目のままボーッとしている志帆。完全に放心状態になっている。

レイプによる強い急性ストレスで、一時的に失神してしまったのだろう。

 

 

「ありゃあ?ほんとに動かないや。ちょうどドピュドピュしてキモチよくなったし、ボクもうそろそろ帰りたいんだよねぇ。あんまり遅いとママにおこられちゃうし。……しかたないなぁ。このまんま放ったらかして帰っちゃお…………と、その前に…♡」

 

 

男の子はその場でパンツとズボンを履き、一旦帰ろうとしたものの、何かを思い出したように再びグッタリしている志帆に近づく。

 

 

「ウヒヒヒヒヒ♡おねえちゃん、ぬぎぬぎしましょうね♡♡♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

そんなことを言いながら、制服のスカート、ブレザー、ワイシャツ、キャミソール、ブラジャー、革靴、ソックスと次々に衣服を脱がせていき、全裸にさせる。

そして志帆の美しい裸体に舌を伸ばし、ベチャベチャと汚らしく、貪るように舐め回し始めた。

 

 

「ひひひひ♡さいごに、おねえちゃんのカラダ、たっぷりペロペロさせてもらうね♡♡♡あー、おいちぃよぉ♡♡♡」

 

「………」

 

 

放心状態の志帆の裸体を、思う存分むしゃぶりつくす男の子。

発育途上の胸を揉みしだき、乳首に激しく吸い付き、さらには舌でベロベロと舐め回す。

そして首すじ、鎖骨、両肩、両腋、両腕、腹部、腰、背中、さらには手のひらや両手の指1本1本まで、次々に余すところなく舐め回していく。

 

透き通るような白い肌、そして花のような良い香りのする志帆の裸体が、男の子の生臭いネバネバ唾液で汚されていく。

 

 

「おねえちゃんのカラダ、チョーおいしー♡スベスベしてて、なめ心地もサイコー♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

男の子は志帆の上半身のあらゆる部位を舐め尽くすと、今度はスラっと伸びている美しい生脚に視線を向けた。

 

 

「へっへっへ♡じょしこーせーっていえば、やっぱりメインは太ももだよねぇ♡一度でいいからカワイイじょしこーせーの太ももにイタズラしてみたいって思ってたんだぁ♡♡♡」

 

 

男の子はそう言いながら、志帆の生脚を両手でイヤラシイ手付きで撫で回す。

 

 

「これがじょしこーせーの太ももかぁ♡スベスベしててサイコー♡♡♡」

 

 

志帆の生脚の感触をたっぷりと両手で堪能しつつ、鼻を擦り付けて匂いをクンカクンカと音を立てながら嗅ぎ、さらには舌を伸ばしてベヂョォォォォォォォォッと舐め始める。

 

 

「ウッヘヘヘェ♡♡おねえちゃんの太もも、いい匂いするし、おいしいし、もうたまらないよぉ♡♡♡」

 

 

男の子は脚の付け根、太もも、太ももの裏側、膝、膝裏、脛、ふくらはぎ、足、足裏と、狂ったように志帆の生脚にむしゃぶり尽くしていった。

 

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡おいちかった♡♡♡おねえちゃんのカラダ、全部ペロペロしちゃった♡」

 

 

男の子の口内に、志帆の身体の味が広がる。

唾液まみれで全身ギトギトに汚れてしまった放心状態の志帆を眺めながら、余韻に浸る。

そして。

 

 

「おねえちゃんをペロペロしてたら、またコーフンしちゃった♡ウヒヒ♡♡♡」

 

 

男の子は再びズボンをパンツを脱ぎ、ピーンと反り勃ったチンポを露出させた。

そして横たわる志帆の両脚を持ち上げてから、両脚の間にチンポを挟んで太ももコキを始めた。

 

 

「あー♡おねえちゃん、やばいよぉ♡おねえちゃんの太ももにチンチンはさむのキモチよすぎるよぉ♡♡♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 

男の子のチンポからドプドプと溢れ出した我慢汁が、志帆の太ももの内側を汚していく。

 

 

「出るっ♡出るっ♡おねえちゃんのエッチな太ももにオシッコぶっかけちゃうぞぉ♡♡♡」

 

 

そう言いながら息を荒げ、腰を振るスピードをどんどん加速させる男の子。

そのまま勢いよく、チンポからプリュリュゥゥゥゥッ!ドプリュッ!と粘着質な音を立てながら、物凄く濃厚な白濁液が放出された。

 

志帆の生脚全体にドロッドロなザーメンが飛び散った。

 

 

「あー♡おねえちゃんの太ももキモチよすぎっ♡♡♡すごいたくさん出ちゃったよぉ♡♡♡」

 

「…………」

 

 

男の子はそう言って満足そうな表情で立ち上がり、チンポの先端に付着したザーメンの残りを、志帆の顔にグリグリと押し付けて拭き取った。

そしてズボンをパンツを履く。

 

 

「……よぉし♡さすがにスッキリしたし、もうボクかえるね♡……それから、おねえちゃんの服とかパンツとか、これぜーんぶボクが、もらっておくね♡家でクンクンしたりペロペロしたりするのに使うからさ♡」

 

「………」

 

 

そう言って男の子は、先ほど志帆から剥ぎ取った制服、下着、革靴やソックスに至るまでの衣類全てをランドセルに無理やり押し込んだ。

 

 

「じゃあね♡カワイイおねえちゃん♡♡♡」

 

 

そう言い残して、男の子はその場を去った。

 

 

「…………」

 

 

 

 

日は完全に沈み、真っ暗闇と化した細い路地に、全身ザーメン&唾液まみれの全裸の美少女が、放心状態のまま取り残されていた。

 

 


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