一年の感謝を込めて、短編を書き下ろしました。
作者の趣味が多分に入っているのでセックスはありません。
間接セックスのみです。
タグを確認していただき、それでもよければ是非当店自慢の特濃ゆるふわミルクケーキをご賞味ください。
十二月二十四日、クリスマスイブ。
街のケーキ屋さん『ドピュシエール』は書き入れ時ということもあって大忙しだった。
特に売れているのは、当然自慢の特濃ゆるふわミルクケーキだ。
「ありがとうございます。お会計二千四百円になります」
若きパティシエ白石由紀(二十二歳)は、キュッと後ろに縛ったポニーテールと、職業柄邪魔にしかなっていないFカップの柔らかそうな爆乳をプルンプルン揺らして、お店の商品の入れ替えに会計にと、てんてこ舞いであった。
この店にはもう一人四十五歳の店長がいるのだが、由紀ががんばっているにも関わらず、何もせずのんびりとしている。
由紀もそれに何も言わない。
店長の仕事は、別にあるのだから。
ガタッと、突然店長が立ち上がった。
「あのお客さんにする」
はーいと返事をすると由紀は、飾られているケーキを物珍しそうに見ている学生服姿の女の子に声をかける。
店長が選ぶだけあって、かなりの美少女だった。
「あの、失礼ですが。貴方が今年の特濃ミルクガールに選ばれました」
「えっ……私がですか? ほんとに?」
女の子は、嬉しそうに驚いて口に手を当てている。
それはそうだろう。
年に一回、クリスマスイブの日に一人だけ当たるサービスに当選したのだから。
「あともう少ししたら、お客さんの対応も終わりますのでお時間よろしいですか」
「もちろんです」
嬉しそうに女の子は笑う。
それはそうだろう。
今年もっとも可愛い女の子に与えられる特別なサービスなのだから。
確かに肌の白い透き通るような美少女だった。
長い黒髪はつやつやしてて、可憐なお姫様みたいな子だ。
でも、可愛いだけではないだろう。
由紀は、彼女が店長に選ばれた理由をだいたい察している。
パティシエの由紀が店で来客対応をしている間、女の子は特濃ミルクガールのサービスを受けるための用紙にサインしていた。
白乃宮学園中等部二年、藤咲水葉(ふじさきみずは)。
幼さの残る顔立ちだと思ったら、まだ十四才の女子中学生か。
ますます店長の好みだ。
由紀はお客が引いたタイミングを見計らって、お店を一時的に閉める。
時間はそう、二時間くらいでいいだろうか。
二時間休憩と看板に書いておけば、お客さんはちゃんと二時間後にまた来てくれる。
『ドピュシエール』のお客さんは、『看板にきちんと書いておきさえすれば』、とても物分りがいいのだ。
「店長、お店締めました」
「そうか」
さすがに、ホワイトクリスマスの特濃ミルクのサービスともなれば店長も動いてくれる。
展示用に使うカメラを設置して準備を整えてくれた。
「えっと、藤咲水葉さんでよかったわね」
「はい」
「このお店の特濃ゆるふわミルクケーキの作り方は知ってるかしら」
「もちろんです。このおじさんの精液なんですよね」
そのとおりだ。
正式名称『特別濃厚孕ませおちんぽミルク』である。
ケーキの生クリームに使う材料の中でも、『高齢の男性の出したおちんぽミルクが最高級』であるということは店の看板にも書かれている常識である。
高齢であればあるほどいいのだが、高齢の男性は精力が弱くケーキの材料に使うほど大量に射精することができない。
しかし、うちの店長は特別だ。
四十五歳なのに、やたらに精力が異常に強く、大量のおちんぽミルクを出すことができるのだ。
「通常はクリームに混ぜてかなり薄めて使う特濃ミルクなんだけど、今日は特別に生の搾り汁を味わってもらうことができます」
「やったー!」
水葉ちゃんは、子供らしい喜びの声を上げた。
嬉しがるのはわかる。
由紀だって、パティシエの特典として生のおちんぽミルクを直接舐めることがあるが、とても美味しいものなのだ。
搾精したもののほとんどはお店のクリームの材料に使うから、そんなに多くは舐められないのだけど。
今日は、水葉ちゃんにはいっぱい味わってもらうことができる。
「あの、ちょっとだけ厨房の中を見せてもらってもいいですか?」
「いいけど、見ても面白いものなんてないわよ」
「私、ケーキ屋さんになるのが夢なんです」
食いしん坊なんでとペロッと舌を出して言う水葉ちゃんは、黒目がちの瞳を輝かせて言う。
パティシエじゃなくて、ケーキ屋さんって言うのがまだまだ子供らしくて微笑ましい。
「そうなの、それはよかったわね」
「うわー、すごく綺麗で素敵。あっ、由紀さんも綺麗で素敵です」
由紀の名札を見てそう言ったようだ。
ほんとに可愛らしい子。
「うふっ、ゆっくり見学していってほしいけど、今は時間が限られてるからまたにしましょう」
「はい! スペシャルケーキを食べられるんですよね」
「そうね。じゃあ、さっそく店長にケーキにぶっかけてもらいましょうか」
由紀が特濃ゆるふわミルクケーキを持ってくる。
このために用意した、小さいハート型で真ん中にストロベリーが乗っている特別なケーキだ。
「うわー素敵」
「そんなに喜んでもらえると、こっちとしても作った甲斐があるわね」
このクリームにも、店長の特濃ミルクは含まれているが、ごくごく微量に薄めたものだ。
今日は贅沢にも生のチンポミルク汁を、ケーキにドピュドピュぶっかけて食べていただく。
フォークを持ってワクワク待っている水葉ちゃんに由紀は言う。
「水葉ちゃんはケーキ屋さんになりたいのよね。じゃあ、いい機会だからちょっと搾精体験もしてみる?」
「搾精ってどうすればいいんですか」
そわそわしながら聞く水葉ちゃんに、由紀は耳打ちする。
「えー。そんなことでおちんぽミルクって出るんですか?」
「うん。うちの店長なら絶対でる」
恥ずかしそうに迷っていたものの、ぺろんとプリーツスカートの前を上げて下着を見せる水葉ちゃん。
ちらっと見えるパンティーは、意外にも大人びた高級そうなパンツでありレースの付いた純白だ。
可愛らしいピンクのリボンがついてるのが、女の子らしさだろうか。
そんな女子中学生のパンツに興奮したらしい店長はすぐ、その怒張から白いクリームを吐き出す。
ドピュッ! ドピュッ!
「ああ、ほんとにでたー!」
水葉ちゃんが驚きの声を上げる。
白濁したドロドロの液体は、たっぷりとスペシャルケーキの上にかかった。
「はい、召し上がれ」
そう由紀が言うと、たっぷりと濃厚なおちんぽミルクのかかったケーキを上品にフォークで切って口にした水葉ちゃんが言う。
「美味しいー!」
「それはよかったわ。店長、もう一回くらい追加でいけるんでしょ?」
そう言う由紀に、「まだプラスしてくれるんですか」と水葉ちゃんが嬉しそうに驚く。
「うちの店長は、刺激さえあればどれだけでも出せるわよ。えっと、搾精は私がやってもいいんだけど……」
「次も私がやってみます!」
元気よく手を挙げる水葉ちゃん。
そうだよね、ケーキ屋さんになりたいと言ってるのだからこれもいい経験だろう。
「じゃ、今度はおっぱいを見せると良いと思うわ」
「おっぱいですか」
思わぬ言葉に、目を丸くする水葉ちゃん。
水葉ちゃんはなんというか、女子中学生にしてはおっぱいが大きいのだ。
自分も巨乳ではあるので親近感はわくが、由紀が中学生の時よりもずっと大きい。きっと苦労していることだろう……。
「水葉ちゃん、おっぱい何センチ?」
それを店長は、こんなセクハラめいた聞き方をする。
思春期の子になんて酷い言い方だろう。
「店長、それはちょっと」
水葉ちゃんはしどろもどろになりながら「ちょっとセンチはわからないです」と言う。
「ブラジャーは何カップ?」
「店長!」
水葉ちゃんは、顔を真赤にして言う。
「あ、あの……。Eカップです。なかなか可愛いブラがなくて困ってます」
そうだろうなあと由紀は深くうなずく。
「じゃ、とりあえずおっぱい見せてみようか!」
「店長!」
まあ、おっぱい見せろと言ったのは由紀なのだが、デリカシーがなさすぎる。
それでも水葉ちゃんは、困惑しながらも白乃宮学園の紺色の制服の上着を脱いで、赤いリボンを落とし、白いシャツも脱ぐ。
身長が低いせいか、どーんと突き出た大きなおっぱいに見える。
言い遅れたが、店長は巨乳好きで水葉ちゃんは胸の大きさで選ばれたに違いない。
純白の高級そうなブラジャーから溢れる白いおっぱいは、まさに白桃のようであった。
艷やかなな曲線を描く形の良い胸の先っぽに、ほのかなピンク色の乳首。
豊満さと初々しさを兼ね備えた完璧なおっぱいに、由紀も同性ながら息を呑む。
店長はそれを見て言う。
「美味しそうなおっぱいだね」
ビクッと身体を震わせて、水葉ちゃんが胸を隠した。
「大丈夫食べないからね。店長! ごちそうするのはこっちなんですから、早くおちんぽミルク出してあげてくださいよ」
「はいはい」
店長はすでに興奮状態だったのか、怒張するおちんぽの先から、ドピュッ! ドピュッ! と再び射精する。
それは食べかけの水葉ちゃんのスペシャルケーキをさらにドロドロにした。
「うわあ、美味しそう」
水葉ちゃんは、おっぱいを隠す事も忘れて喜んでそれを食べる。
「どうかしら。今日のはいつにも増して濃いのが出てると思うんだけど」
「美味しすぎて、お口で妊娠しちゃいそうです♡」
水葉ちゃんは、そんな事を言って笑った。
大人びたセリフで、思わず由紀も誘われて笑う。
店内で流している特濃ミルクガールの真似をしているのだろう。
水葉ちゃんは、スペシャルケーキをまたたく間に食べてしまうと、名残惜しそうにさらに残った精液を指ですくい上げて舐めることまでする。
「美味しかった?」
「はい、とっても! こんなに美味しいものを食べたのは初めてです。店長さんも由紀さんもありがとうございます」
ペコリと頭を下げる水葉ちゃん。
大きなおっぱいがブルルンと揺れるので、由紀は苦笑してしまう。
これではやはり、日常生活は苦労してそうだ。
思春期の繊細な女の子に、嫌らしい目を向ける男がいるから。
この店長のように……。
「水葉ちゃん、下の口でも特濃ミルクを味わってみない?」
何を言い出すのかと由紀は驚く。
「相手は、まだ中学生ですよ?」
おそらく水葉ちゃんは処女だろう。
もちろん、処女でも下の口で特濃ミルクを味わう方法はあるが、妊娠の危険があるのは変わらない。
とんでもない話だと思うのだが……。
「えっ、本当に良いんですか!」
水葉ちゃんは、喜んで了承してしまった。
「えっと、水葉ちゃん。赤ちゃんってどうやってできるのか知ってる?」
「はい、性教育受けてますから。下の口でおちんぽミルクを飲み込むと、妊娠の危険があるんですよね」
「そこまで知ってるなら、そこまでの危険は侵さなくても」
そう由紀は思うのだけど、水葉ちゃんは違ったようだ。
「だってこんな機会一生ないかもしれないじゃないですか。店長さんがいいなら、私はぜひ下の口でも特濃ミルクを味わってみたいです」
なんとも今の子はたくましいと、由紀は舌を巻く。
店長は喜んで、じゃあやろうかとパンティーを脱がせて、店内に設定してあるベッドに横にならせた。
「店長! 水葉ちゃんは絶対処女ですよ! 絶対に傷つけちゃダメですからね!」
「わかってるよ。これを使う」
そういって取り出したのは、漏斗である。
液体を口径の大きい容器から、口径の小さい穴に注ぎ込む道具だ。
店長はわざわざ処女の子の子宮口に注ぎ込むために、それに柔らかい透明な管、カテーテルまで付けている。
「ちょっと我慢してね」
こういうときだけ手際が良い店長は、クスコで水葉ちゃんはの処女のオマンコを開くと、中にスルスルとカテーテルを突っ込んでしまう。
「ひやっとしますね……」
ブルッと肩を震わせて言う。
店内は裸でも温かいくらい暖房をかけてあるが、この季節だから金属製のクスコを突っ込まれたら寒いだろう。
誰にも触れられたことのない大事な子宮口の中に、いきなり異物を突っ込まれた恐怖もあるのかもしれない。
水葉ちゃんは、血の気のない顔で肩を強張らせていた。
「大丈夫。やめてもいいのよ?」
由紀は心配して言う。
「いえ、ちょっと早いだけで女性はみんな経験することですから」
それはどうなんだろうか。
こんな特殊な形で経験する人はそんなに居ないんじゃないかとも由紀は思うが、そんなツッコミをするわけにもいかない。
由紀がハラハラして見ていると、店長は言う。
「ほんとにおじさんの赤ちゃん妊娠しちゃってもいいんだね?」
「はい……」
水葉ちゃんは、妊娠の恐怖に震えながらも気丈にそう言った。
それなのに店長は追い打ちをかける。
「それじゃあ精液はでないな」
「どうすれば、いいんですか?」
「水葉ちゃんが心からおじさんの赤ちゃん作りたいって言ってくれないと、なかなか射精できないよ」
いい加減にしろと、由紀が口を挟もうとしたその時。
「おじさんの赤ちゃん、水葉にください……」
水葉ちゃんが消え入りそうな声でそう言った。
それに興奮したのか。
びゅるるるるっ! びゅるっ! びゅくっ!
店長が、激しく射精してそれは漏斗に全て注ぎ込まれて、一斉に水葉ちゃんの無垢な子宮口へと注ぎ込まれていった。
「はぁあああああ!」
その途端に狂おしく身を捩る水葉ちゃん。
「大丈夫?」
由紀が心配して肩を擦るが、それは恍惚の声であった。
「大丈夫です。はぁああん! 下の口でおじさんの特濃ミルク飲むのすっごくすっごく美味しくて! こんなに気持ちいいの生まれて初めてです!」
そう興奮して言う水葉ちゃんに店長は興奮したのか、また股間をムクッと大きくする。
尿道に残っていた精液がポタポタとこぼれた。
それだけでも、水葉ちゃんは感じるのか身を捩って、「はぁん!」と気持ちよさそうな声をあげた。
まだ幼さの残る水葉ちゃんが、嫌らしく喘いでいる。
同性の由紀ですらドキッとするようないやらしさだった。
ともかく、水葉ちゃんが気持ちいいなら良いかと、由紀もホッとして聞く。
「水葉ちゃんは、もっと下のお口で飲みたい?」
「はい、もっと欲しいです」
こうなったらと、由紀も開き直った。
どうせ一回注ぎ込んでしまえば、妊娠の危険は一緒だ。
こんな機会はもうないという水葉ちゃんの意見もそのとおりなので、時間の許す限り限界まで楽しませよう。
「店長。毒を食らわば皿までです。こうなったら、満足いくまで飲ませてあげてくださいよ」
「いや、さすがにこうも連続だと……」
精力絶倫男が何を言っているのだ。
由紀は、自分もパティシエの服を脱ぎ、青縞のブラジャーを落として上半身裸になると、店長の口に自分のFカップ九十八センチの乳房を持っていった。
「ほら、エネルギー補給して、頑張りましょうよ」
由紀の乳首の先は褐色で、店長がチューチューするとビュルビュルと母乳が出るのだ。
「あんっ!」
何故母乳が出るのかと言えば……。
由紀は、ついこの間、赤ちゃんを産んだばかりなのだ。
「由紀ちゃん。結婚して」
由紀の母乳を吸った店長は、いきなり感極まって叫ぶ。
「はぁ、いきなり何言ってるんですか店長」
由紀が呆れた様子で言う。
「だって、僕の赤ちゃん産んでくれたじゃん」
「それは、お仕事だから仕方なくですよ」
由紀の妊娠の原因は、仕事中の事故だった。
店長の特濃おちんぽミルクを膣を使って搾精してる時に、ドピュッと中に出されてしまったのだ。
愛してもいない男の子供である。
中絶しようかと悩んだが、由紀が店長の赤ん坊を妊娠したことでおちんぽミルクの出が良くなったこと。
赤ん坊を産んで母乳が出ることによって仕事もさらに円滑になると踏んで、仕事としての出産を選択したのだ。
「でも、由紀ちゃんはちゃんと僕の赤ちゃん大事に育ててくれてるじゃーん」
「私の赤ちゃんです! 店長は関係ないですから!」
仕事は仕事として誇りを持ってきっちりやっている由紀だ。
赤ん坊も、本当にどうしようかと悩んだがきちんと育てることにした。
もちろんシングルマザーでだ。
「もう愛の結晶も作ったんだし、結婚してるようなもんじゃん」
「あーもうムカつく。誰が二周りも上のおっさんと結婚するんですか! 嫌がる私にドピュドピュ中出しして無責任精子出しまくって出産までさせたんだから、おちんぽミルクくらい無限に出してくださいよ」
母乳を飲ませながら、店長のおちんちんをシコシコと擦るとその刺激で。
「あっ、あっ、出ちゃう!」
店長はまた、ドピュドピュと漏斗に向かって精液を吐き出した。
すると、子宮にたっぷりとおちんぽミルクを浴びた水葉ちゃんが、「はぁああん!」と、感極まった叫びをあげる。
「水葉ちゃん、美味しい?」
「はい、もう最高です。下のお口でも妊娠しちゃいそう♡」
それは、店長にちょっと刺激が強すぎるなと由紀は思う。
ほら、また一度由紀の中で萎れたおちんちんが、ムクムクと大きくなってる。
「水葉ちゃん、おっぱい揉んでも良い?」
「え、あ……はい」
ほんの少し迷ったようだが、またおちんぽミルクが飲みたいという欲望に抗えなかったのか、水葉ちゃんは頬をほんのり赤らめて、こくんとうなずく。
許可がおりたとたん、まだ誰にも触れられてない無垢な女子中学生のおっぱいを乱暴に揉みしだく店長。
「あっ、くっ!」
「店長。成長期の子には、そんなにしたら痛いんですよ」
いくら胸が大きくても、成長途中の乳房を強く揉んだら痛みが走るものなのだ。
それは由紀にも覚えがある。
店長もさすがに謝って言う。
「ごめんね水葉ちゃん。乳首吸うね」
「はぁん!」
乳首も敏感で痛くなったりするものだが、どうやらそこまで痛くはないようだ。
まったくと、あまり店長が乱暴をしないように由紀が監視しながら言う。
「ほら、店長はおちんぽミルクしか取り柄がないんだから。爆乳女子中学生のおっぱい吸ったり揉んだりして、孕ませるんだから最高でしょ? 早くドピュドピュしちゃいなさい」
ちょっとSっぽく由紀が言うと、興奮してブルブルと震える。
射精までもう少しだ。
「私をシングルマザーにしといて、女子中学生まで妊娠させるんだ。この悪党!」
由紀が、そうやって罵ってるとその下で水葉ちゃんが言う。
「由紀さん。店長さんには私がお願いしてるんだから、悪くないですよ……」
天使みたいな事を言う水葉ちゃん。
それに興奮したのか、「ううう! 爆乳女子中学生の孕ませ許可キタァァァ!」と叫びながら、精液を漏斗に向かって絞り出す。
どぴゅるっ! びゅるるっ! びゅるるるるるるっ!
透明なカテーテルを通して、たっぷりと注ぎ込まれる精液。
小さい子宮をおちんぽミルクで満杯にした水葉ちゃんも、「はぁあああああ!」と、激しく身震いした。
やれやれと言った調子で、それを見ている由紀。
「ごめんね。うちの店長変態だから、気持ち悪いでしょ?」
そう由紀が言うと、水葉ちゃんは言う。
「私もごめんなさい。確かに……見てて、ちょっと気持ち悪いです」
店長が「ええー二人して酷いよ!」と叫び、二人はアハハと笑った。
さすがにもう良いだろうと思ったのだが、水葉ちゃんはもう一回だけおちんぽミルクを飲みたいと言う。
「店長、どうします」
「水葉ちゃんが結婚してくれるならいいかも」
またそれかと、げっそりする由紀。
「相手は中学生ですよ? 結婚できるわけないでしょ。冗談でも気持ち悪いですよ」
しかし、水葉ちゃんは言う。
「あのでも、赤ちゃんできたら……結婚するかも」
それに由紀は仰天する。
「水葉ちゃん何言ってんの! 店長は、四十五歳のおっさんなのよ!」
何歳年の差が離れてると思うのだ。
いや、それ以前に中学生は結婚できないのだが、水葉ちゃんは言う。
「だって、赤ちゃんにお父さんが居ないと可哀想だから」
そう言うと、店長の股間がムクムクと不死鳥のように復活した。
「水葉ちゃんが結婚してくれるならおじさんがんばるよ。赤ちゃん作ろうか」
「はーい」
店長は、水葉ちゃんの柔らかい爆乳を揉みしだきながら、仄かなピンク色の乳首をチューチュー吸い、股間をシコシコする。
さすがに興奮も落ち着いたのか、水葉ちゃんの爆乳を嬲るのも、さっきよりは優しい手付きである。
「ああ、水葉ちゃん出産して母乳出たら飲ませてね」
孕むなんてわかってもないのに、もう出産のことまで言ってると由紀は横で聞いてて呆れる。
「はい。店長さんのおちんぽミルクで孕ませてくれたお礼に、店長と赤ちゃんにいっぱい水葉のミルク飲ませます」
その水葉ちゃんの天使のような言葉に興奮して、ハァハァと息を荒くした店長は絶頂に達した。
ぶびゅびゅっ! びゅるるっ! びゅくぅ、びゅるっ……。
さすがに絶倫の店長でも限界なのか。
最後の一滴まで絞り出すような射精を終えると、椅子に座り込んでぐったりと動かなくなった。
由紀は、ほとんど職業上の癖のようなもので、店長のおちんぽを舐めて綺麗にする。
悔しいけど、店長のおちんぽミルクはやはり美味しい。
思わず舐める力にも力が入り、鈴口に残った最後の一滴まで吸い上げると水葉ちゃんの方を確認する。
「まあ、凄いたくさん出てるわね」
漏斗には精液が溢れかえっている。
つまり、小さい水葉の子宮は店長のおちんぽミルクでいっぱいになってるってことだ。
「あの、このまま……」
水葉ちゃんはせつなそうな声で言う。
「わかっているわ。このまましばらくおちんぽミルクを子宮に溜め込んでじっとしていたいのね」
由紀も経験があるからわかる。
たっぷり子宮に溜め込んでしまうと、そのまま外に出したくないと思うのだ。
由紀はこぼさないように、慎重にカテーテルを抜き取って、それでも溢れる貴重な精液は専用の皿に受ける。
「このまま、しばらくここで横になってていいからね」
水葉ちゃんに毛布をかぶせて、そう言う由紀。
何やら水葉ちゃんが手招きするので、由紀そっと顔を寄せる。
「あの由紀さん。心配しなくても、さっきの店長さんと結婚するって話は嘘です」
ペロッと可愛らしく舌を出してみせる水葉ちゃん。
「まあ」
とっさに、そんな事を言って店長を興奮させて、いっぱいおちんぽミルクを出させたのか。
水葉ちゃんは年の割に賢い子だと思う。
それにしても、女子中学生と言っても男を操る手管に長けた女なのだなあと感心してしまう。
まあ、ともかくサービスはこれにて完了だ。
無事に終わってホッとした由紀は言った。
「水葉ちゃん、メリークリスマス!」
それに、ベッドで横になっている水葉ちゃんも返す。
「由紀さん。メリークリスマス……はぅ!」
お腹に熱い熱を感じて、水葉ちゃんはお腹を押さえる。
水葉ちゃんの無垢な割れ目からは、トロトロと中出し精液がこぼれだしている。
まさか、その瞬間。
たっぷりと子宮におちんぽミルクを注がれて刺激された水葉ちゃんの卵巣が、十四歳のプリプリの元気な卵子を放出して、卵管の先で四十五歳のおっさんの精子とくっついて受精していようなどとは、由紀は思いもしない。
カランコロン。
扉についていた鐘の音がなり、お店の休憩時間の終わりが合図する。
二時間も待たされた女性客が、わんさと押し寄せてきたのだ。
さっさと身支度を整えて、由紀が接客に当たる。
「待っていただいたお客様に特別サービスがございます。なんと、特濃ミルクを一口ずつ味わっていただけます」
由紀が取り出したのは、さきほど漏斗に溜まって余っていた精液の皿だ。
きゃーと、お客さんから喜びの声があがる。
「当店の店長が絞り出しました特濃ミルクには、特別な味わい方があるのです。まず、私が実演しますので見ていてください。こうして、パンツを下ろしていただいて……」
由紀は、皿から中指でドロッとした搾りたての精液をすくいとると、そのまま膣の奥に突っ込んで子宮口の辺りをぐりぐりする。
「こ、これが、特濃ミルクの最高に特別な味わい方です!」
由紀に誘われるように、店内に押し寄せた女性客達がみんなパンツを下ろして、店長のおちんぽミルクを子宮口に刷り込んで、みな一様に「美味しい!」と感激の声を上げた。
まさかこの日、由紀も含めて、たったひとすくいの精液で来客者の多くが妊娠することになろうとは……。
それはまさに聖なる夜の奇跡であった。
メリークリスマス♪
今年一年の感謝を込めて、作者からのクリスマスプレゼントです。
メリークリスマス!
是非、作者のやってる小説ブログも見てね。
E小説(中出し・孕ませ・時間停止・催眠・環境変化など)
http://yaranaiker.blog96.fc2.com/
あと、ハーメルンでもまた新作始めたのでよかったら続けて見てね!
「性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけでJK孕ませ!~」
https://syosetu.org/novel/244007/