自分を暗殺しようとした男の娘を返り討ちにしてケツアクメさせた話 作:黒点大くん
原作:古事記 日本書紀
タグ:R-18 ボーイズラブ 残酷な描写 アンチ・ヘイト アンチヘイトは念の為
おそらく著作権は切れてるので、大丈夫です。
宴もたけなわになり寝室に美少女を連れていった。
「どこから来たんだ」
「大和」
無愛想な女だ。
まあ美しいからいいか。
「死ね。クマソ」
美少女は懐から刀を出して刺そうとする。
美少女の腕を思い切り叩いて刀を落とした。
「可愛い上に勇ましいから得した気分だぜ」
「やめろぉ。離せ」
美少女はじたばたと暴れた。
美少女を寝床に押し倒して服を脱がした。
「妙な膨らみがあるな」
全裸にすると美少女にチンコが付いていた。
男だったか。
「男だよバーカ、ざぁ〜こ♡田舎者♡反逆者♡」
「可愛ければ男もいけるしな」
勃起した俺のモノを見せつける。
「やめろぉ」
ヌッ。
美少年のおしりに顔を近づける。
「何をするつもりだ。やめろ」
美少年のケツの穴を啜るように舐め回す。
美少年の声に艶が出てくる
「あっ♡やめて♡やめろ♡殺してやる♡死ね♡死ね♡」
「よし」
美少年はチンコを立たせていた。
美少年のケツの穴にモノを宛てがう。
「あっ♡」
美少年をマングリ返しの姿勢にした。
「ハメ殺してやる」
このオスガキをメスガキにしてやる。
穴に入れる。
「デッッカ♡」
少し入れただけで満足そうな顔するとか男に生まれただけのメスだろ。
ちょっと緩いな。俺はちぎれるぐらいにキツいのが好きなのだ。
「首を締めるとキツくなるらしいな」
「それだけはやめて♡」
首を締めた。ちょうど良くなったな。
妙に生暖かいと思ったら、美少年が失禁していた。
「これはこれでいい」
「あ♡死ぬ♡死ぬ♡逝っちゃう」
「イキ死ね」
美少年の
美少年は一息ついた。
「もう充分でしょ♡やめて♡」
「まだ足りない」
美少年のケツ穴からモノを抜いた。
美少年の顔をモノで叩く。
「お前の名前を教えろ。そうしたら入れてやる」
「得しないから言わない♡」
「そうか。なら止めるかな」
「オグナです♡」
おちたな。
オグナの口にモノを入れてキレイにさせた。
「もう一発するかな」
オグナは俺のモノを咥えて小鳥のさえずりのような音を立てた。
「おっ。吸われる」
下は緩いのに上はすごい。
大量に出た気がする。モノの中に残ってる精も残らず吸われてるな。
「ま、待て」
オグナは上目遣いになりながら、俺のモノを啜る。
うおお。腰が抜ける。
「これ以上はやめろ」
オグナは啜るの止めて、俺のモノを入れた。
「がんばれ♡男の子を妊娠♡させちゃおうね♡」
俺はケモノのように腰を振った。
精を放って疲れた。
「頑張ったね♡」
いつもならこのぐらいじゃ疲れないが、疲れて眠った。
目が覚めるとケツの穴が破壊されてる弟がいた。
「同じ目に合わせたから。ここまで運ぶの苦労した」
服と髪を整えて服を着たオグナがいた。
「オグナ何をやっているんだ」
「最初から演じていたに決まってるだろ」
オグナは床の小刀を持った。
オグナは俺を小刀で切った。疲れて動きが鈍ったか。
「起きろ」
オグナは弟をたたき起こした。
弟は逃げたが、すぐに追いつかれた。
「我ら兄弟より強い男がいたとはな」
「嬉しいこと言ってくれるな。お前の兄貴も殺したし、西征一歩手前だ」
「これからは兄の名から取ってヤマトタケルと名乗るがいい」
まあ強いから納得だな。
ヤマトタケルはうなづいた。
「いい名前だ。そうさせてもらうよ」
ヤマトタケルは弟を真っ二つに切った。
「これにて西征」
血を吹き出して、眠った。