下宿先の叔母 京子は三十六歳。脂がのりきった熟女。
年齢を感じさせない美貌に魅せられた雄太郎は、叔母である京子の気を惹こうと自らのオナニー姿を覗かせ挑発を試みる。
何度か覗き見るうちに、挑発されてしまった京子もその気になり雄太郎を迎え入れてしまった。
叔父の目を盗んでのセックスが始まった・・・・・・・。
1 叔母への熱き想い
大阪の大学に通うのは二十一歳の大学生 雄太郎。
近隣の高校を卒業して大阪の叔父宅に下宿させてもらい大学に通っている。
出身地の田舎で自営業を営む父とは違い、早くから大阪に出てサラリーマンになった叔父は無口な人ながら、受ける印象は洗練されたエリートサラリーマン。
当然のように叔父の奥さん、叔母には都会的なセンスをその全身から感じられる。
三十六歳になる叔母の京子は、どこから見てもその年齢をまったく感じさせることがない。
雄太郎にとっての叔母は、想えば想うほどに胸が愛おしく締め付けられ、息も苦しくなるほど魅力的な美しい女性。
ショートカット気味に短くまとめられた頭髪は清潔感にあふれ、百六十センチを少し超える身長にくびれた腰。丸く後ろに突き出ているヒップ。全体的な体形は細すぎもせずかといって太くもない、魅力的な肉体の持ち主。
雄太郎にとって叔母の京子は、すべてに於いてど真ん中のストライクだった。
そんな、見事な女体を持っているのに、何故か叔父と叔母のあいだに子供がいない。
そのことが幸いし、雄太郎が大阪の大学に合格した時から、積極的に下宿を勧められ叔父宅に下宿を決めたのだった。
下宿の世話になり始めてから二年。
叔父の帰宅が遅い日、叔母の京子と雄太郎がふたりでテレビを観ながら夕食をしていたとき。
ドラマのなかで人妻が乱暴されそうになる場面になり、人妻を演じている女優の裸が想像できる設定になっている。
そんな危うい場面のテレビを観ている京子と雄太郎の間に、気まずい沈黙が続いた。
重い雰囲気に耐えかねた京子が口を開く。
「いやらしいわね」
と、一言。
雄太郎の顔を眺めながら、テレビのスイッチを消せずにいる叔母の京子は困った顔で笑う。
叔母の様子を受け、笑ってすませばよかった雄太郎が、普段から気にかけていた叔母を妙に意識し赤面してしまう。
いたたまれなくなった雄太郎は、二階にある自分の部屋へと逃げて行った。
(僕の不自然な態度を叔母は変に思っていないだろうか?)
部屋に入ってから、自身がとった行動を気にかける雄太郎。
それっきり、その夜は階下に行けなくなった雄太郎は、敷いた布団に身体を倒し、京子の事ばかりを考えるありさまだった。
叔母の京子にたいして感じた初めての悶々とした想いだった。
雄太郎の長い手が自然と下腹部へと動き、初めて叔母である京子のことを思いながら、オナニーをしたのもその夜だった。
雄太郎はその日を境に、叔母に対しての見方が少しずつ変化していくのを実感していた。
叔父が居る場所で不埒な思いは持てないが、叔父がいないときなどは、叔母である京子のうしろ姿を見ていると、駆け寄って叔母を抱きしめたい衝動に駆られていた。
この頃から、人妻とのセックスや近親相姦を題材にした、エロ雑誌ばかりを読み耽る夜が続くようになった。
昨年の夏休み。
アルバイトに精を出す毎日だったが、叔母の事ばかりを考え、バイトにも精を出せない日がやってきた。
「いってきまーす」
いつものようにバイトにでかけたのだが、駅まで行ったところでアルバイトに対するやる気を失った雄太郎が、家に戻ると叔母が洗濯をしている真っ最中。
「どうしたの?・・・ゆうちゃん」
帰宅に気づいた叔母が心配そうに声をかけてくる。
「なにか?・・・・・・疲れているから今日バイトはやめた」
叔母に言い、二階の部屋に閉じこもってしまった雄太郎。
「ゆうちゃん……どうしたのかしら?」
今までは見せることがなかった雄太郎の真意を測りかねる京子。
部屋に入った雄太郎は窓のカーテンを引き、薄暗い部屋で敷いたままにしていた布団に転がった。
そして、またいつものように始めたオナニー。
いつものように叔母を思いながらのオナニーだったが、今日の雄太郎は違っていた。
(こんな悶々とした自分の姿を叔母に見せたい・・・見られたい……)
と、思う邪な願望が芽生えてきたのだった。
2 卑猥な挑発
叔父の家は一戸建ての二階家。
一階には台所を兼ねたリビングと、叔父たち夫婦の寝室。それと、もう一つの和室があり、二階には雄太郎が下宿している和室と、納戸がわりに使われている和室。
雄太郎が借りている部屋と納戸は狭い廊下を挟み対面している。
その納戸には、叔母たちの衣類などの必要な品がしまわれており、時々叔母が荷物を取りに来ている。
雄太郎の部屋にある襖が開いていれば、納戸から彼が居る部屋は丸見えだ。
(襖を開けてオナニーをしている姿を叔母の京子にどうしても見せたい)
と、いう、どうしようもない気持ちが芽生えたのも、そんな納戸があるからこそだった。
しかし、襖を大きく開け放ち、そんな破廉恥な姿を叔母に見せるほどの勇気など、雄太郎は持ち合わせていない。
(不自然さを感じさせないほどの隙間を・・・)
と、いう狡賢い気持ちを雄太郎は閃かせた。
階下にいる叔母の様子をうかがいながら、室内が覗けるくらいの隙間をつくった雄太郎。
(・・・叔母が上がってくるかも・・・)
思うと、不安を感じながらも、淡い期待で一層欲望を掻き立てられる。
薄暗い部屋で横になり、着ているズボンのチャックに指をひっかけ下まで下ろし切ると、穿いている下着の前開きから指を突っ込む。
挿入には十分すぎるほどに勃起したペニスを引っ張り出す。
ミシ、ミシ
しばらくすると、階段を上がってくる足音が雄太郎の耳に届く。
(・・・叔母が・・・上がってきた・・・)
と、思えばどうしようもない欲情と不安が絡み合うなか、ペニスを親指と人差し指で包み込むように握り、ゆっくりとペニスをしごき始める雄太郎。
ガサ、ゴソ・・・ガサ、ゴソ
二階に上がってきた叔母がすぐに納戸の襖を開け、なにやら探している様子。
「うっ・・・あっ、あー」
(・・・早く、叔母に気づかれたい・・・)
思えば、雄太郎の口から無理に出る喘ぎ声。
顔を見られたくない思いから、左手で顔を覆い隠しながら、作った指の隙間から叔母の様子を廊下越しに覗いている雄太郎。
(あっ!・・・)
納戸から出た叔母の足が、雄太郎が細工した隙間の前で止まった。
(叔母が僕のオナニーを見た。僕の硬くいきりたったペニスを叔母が・・・見ている)
思うも、雄太郎に叔母の顔を見る勇気などない。指の間に作った隙間から叔母の細い足を覗くだけだった。
(いま、叔母は初めて僕のオナニーを見たんだ!いや、おそらく若い男のオナニーなど、見るのも初めてだろう)
襖に向けて、足を投げ出している雄太郎の勃起したペニスを、はっきりと叔母の京子は目に捉えているはずだ。
ドックン、ドックン
二~三分後だった。
叔母の白い足を覗きながら、激しくペニスをしごいた雄太郎は、亀頭の先から白濁した樹液を爆発させた。
叔母の足が隙間から消え、静かに廊下へ降りる足音がした。
「雄太郎・・・ご飯だぞー」
その日の夜、罪悪感という後ろめたさを感じた雄太郎は、叔父が呼ぶ夕食時の呼びかけにもすぐには答えられずにいた。
翌日の朝。
叔母と目が合った雄太郎は気まずさから、自然と視線をそらしてしまっていた。が、叔母の態度に変化はなく、いつもと変わらぬ態度に拍子抜けしたのは雄太郎だった。
この日を境にバイトもときどき休むようになった。
下宿させてもらっている叔父の家に戻っては、あの日と同じように叔母の京子に、雄太郎はオナニーを頻繁に見せつけるようになっていった。
叔母が二階に上がらない日もあったが、それでも雄太郎がオナニーを五回すれば、そのうちの一~二回はオナニー姿を隙間から覗いている京子の姿があった。
新学期が始まってからも、雄太郎がオナニー姿を叔母の京子に覗かせるという行為は続けられていた。
しかも、雄太郎の行為は徐々に大胆になっていく。
乱暴にズボンを脱いだ雄太郎は、下着一枚だけという格好になり、叔母を挑発するかのようにオナニーをするようになった。
雄太郎がオナニー姿を見せるようになってからひと月くらいが経ち、この時期になってくれば京子も十分にこのことを意識して覗いていた。
京子が雄太郎にみせる態度にも変化が現れ、以前にも増して優しさを込め接するようになっていった。
雄太郎に話しかける頻度が増し、一週間に何度かは彼の部屋を掃除するようになった。
こんな叔母に対して雄太郎はエッチないたずら心から、肌も露わなヌード写真の本や、セックスに関することが多く書かれている本を、机の下に隠すのではなく放りっぱなしにしていた。
京子が雄太郎の部屋を掃除しているころ、彼は一階のリビングでのんきにテレビを観ていた。
「ゆうちゃん、終わったよ」
そんな彼に、掃除が終わった京子は一階に下りてきて、明るく声をかけた後で、いつもと変わらない態度でお茶などを出していた。
リビングでお茶を飲みながら、乾いた洗濯物にアイロンをかけている京子の膝は無防備だった。
少し開いた膝頭から見える太ももに想像を豊かにし、ふくよかな乳房を包んだブラウスのふくらみを見つめたりしている雄太郎。
そんな雄太郎の視線を京子は捉えていたが、平静を装い咎めることはしなかった。だからこそ、雄太郎が京子に気まずい思いをすることは無かった。
3 叔母の白い太腿
十月に入ったある日。大学を休んだ雄太郎はすることがない。
叔母とリビングで話をし、観もしないテレビを点っぱなしにして、ぼんやりと一日を過ごしていた。
また、洗濯物をたたんでいる叔母の姿を漫然と眺めたりして、過ごしていた日の午後だった。
「ちょっと、眠たくなったから」
隣の和室に消えた京子。
その後も、リビングでテレビを観ていた雄太郎は、何か一人だけ取り残されたような気がした。
そして、独りでぼんやり過ごしていると、和室に消えた叔母の様子が気になり、部屋を覗きにいった雄太郎。
襖を少し開けて雄太郎が部屋を覗けば、スカートが膝の上までめくれているのに、気づかずに寝ているような叔母の京子。
(変だなぁ~?)
寝返りなどで裾が捲れた感じではない。そして、まだ寝返りをうつほど寝込む時間は経過していないはず。
京子は頭を横に向け、片手を額に被せる格好で横になっている。
膝の上まで捲れたスカートから、しなやかで均整がとれた細い脚が覗いている。
ベージュの色が、少し濃いめのパンティストッキングに包まれた長い脚を覗けば、雄太郎の欲情が激しく掻き立てられる。
(あ~・・・)
欲情を抑えることが出来ない雄太郎は、叔母が寝ている和室に足を忍ばせ、少しずつ侵入し彼女の足元に回り込む。
気づかれぬようにスカートを持ち上げ、むっちりとして欲情をそそる様な太ももを覗けば、パンティストッキングを通して覗けるのは、叔母が穿いているのはベージュ色のパンティ。
寝顔を確認するように、身体を起こした雄太郎は瞼を閉じている叔母の顔を覗き込む。
幸い、片手が顔を包み込むような恰好で額に乗せられているので、叔母に直視される懸念はない。
(きっと・・・叔母は、僕が見ているのに気づいているはずだ。・・・叔母が僕に与えてくれているチャンスだ)
勝手に判断し、自身に言い聞かせる雄太郎。
迷いながらも、手を静かに叔母の太ももに持っていく雄太郎、だが叔母の目が開くことはない。
次第に大胆になっていく雄太郎。
手のひらで太ももを撫でても叔母は動かない。
パンティストッキングのザラザラした感触を手のひらで感じながら悪戯を続ける。
パンストに包まれていることが、余計に淫らな色気を感じさせ、艶めかしさを強く感じる雄太郎だった。
叔母の顔がほんのりと赤い。
(叔母は間違いなく気づいている)
確信に近い感触を得た雄太郎は、思い切ってパンストの上から、パンティにできている卑猥なふくらみを撫でてみる。
それでも動かない叔母。
ふくらみの中心にあるワレメに指先を当てると、その縦筋に沿って何度も下から上へと指を擦り上げる。
股間にあるふくらみから、にじみ出る温かい叔母の愛液が、薄いパンティを通して雄太郎の指先に感じられる。
パンストの上から肉芽を探し当てた雄太郎は、叔母の可愛い突起を指でコリ、コリっと愛撫する。
すると、叔母の両脚の指先が少しずつ震えはじめた。
いよいよ、叔母にも快感がおとずれたのだと雄太郎は感じた。
指の動きを速める雄太郎。
叔母のふくよかな尻が少し浮き上がったかと思えば、パンストに包まれた美しい両脚がわずかに震えはじめる。
「ああ……」
それから二~三分もしないうちに京子は身をわずかに震えさせ喘ぎ始めた。
明らかに雄太郎と、京子は同意のうちに秘密の行為を持とうとしている。
叔母の膨らみに雄太郎は顔を寄せ、パンストの上から舌を強引に押し付ける。
片手は色白の太ももをまさぐり、叔母のふくよかな胸にある乳房に、遊ばせているもう一方の手を持っていく。
「ゆうちゃん……いや……」
快感に耐えられなくなった京子は、とうと堪えきれずに喘ぎ声をだせば、身体を淫らにくねらせ始めた。
「叔母さんいいでしょう……」
尋ねても、拒絶の意思表示を示さない叔母のしなやかな足を包んでいるパンストからゆっくりと、雄太郎は引き下ろしていく。
膝の下まで下ろしたところで手を止めた雄太郎。今度はベージュの薄いパンティに手をかけゆっくりと下ろす。
パンティがいやらしい膨らみから離れるとき、ジットリと濡れた叔母のワレメから漏れでてきた乳白色の愛液が、ベージュの薄い布地のパンティに付着し、糸を引いて離れていく様子はエロチックなものだ。
4 快楽を貪るふたり
陰毛が生えている茂みの恥丘を見るのは初めての雄太郎。生えている陰毛は濃くはなく、いわゆるドテの部分が発達しこんもりとしている。
ワレメは、やはり三十六歳の人妻らしく、少し茶色がかっているが、使い古されている秘所とは違う。
パンティも、膝のところで止めた雄太郎は、叔母の両脚を少し開かせた次に、スカートを脱がせてから、ふくらみに手をかけようとした。
「上も脱がせて……」
唐突に要求された雄太郎は、叔母の下半身に執着していた自分が、まるで子供のように感じた。
気を取り直した雄太郎は、叔母が着ているブラウスや、ふくよかな胸を覆い隠しているブラジャーを外し、すぐさま豊かな乳房へと手を伸ばした。
「ゆうちゃん、ゆっくり・・・オネガイね」
叔母の京子にたしなめられた雄太郎は、優しさを込めた丹念な愛撫に心掛け、ゆっくりと乳房を揉み始めた。
しばらく、叔母の均整の取れた肉体を愛撫していた雄太郎は、頃合いを見計ると、急いで自分が着ているモノを剥ぎ取り全裸になった。
叔母の秘所から湧き出てきた愛液で、手をベタベタに濡らした雄太郎はワレメを弄りまわした。
しかし、それでも物足りなさを覚えた雄太郎は、叔母の両足を左右に大きく開かせ、股間に顔を埋めていった。
「あっ……あぁ~ん……」
京子の喘ぎと悶えは、一段と激しくなっていく。
ピチャ、ピチャ
あえぎながら、尻を浮かせる京子のふくよかな臀部を両手で包み、秘所にしつこく舌を這わせる雄太郎。
チュー、チューッ
ヒルのようにピッタっと叔母の秘所に吸い付く雄太郎の舌。
鼻の突先は京子のベチョベチョに濡れている蜜液で赤くなっている。
ヒャ―
たまらず奇声を発し、エビ反りにしなる京子の上半身。
眉間に深い縦しわを作り、官能の淵を幾度ともなく彷徨う京子は美しい人妻。
秘所にある、小さな蕾のクリトリスにも執拗に吸い付く雄太郎の舌づかい。
「叔母さんの柔らかいふくらみ可愛いね。……ここ、何?て言うか、言ってみてよ」
雄太郎は、雑誌で覚えた意地悪でいやらしい言葉を叔母にぶつけた。
「い、いや。・・・お願い・・・・・・いや」
京子も意味不明な言葉を発する。
「僕のチンポ……オナニー覗いたでしょう?」
京子の耳元で囁く雄太郎。
「知りません。……みていません」
言わざる得ない京子。
「ほら・・・」
雄々しくいきり立ったペニスを叔母の手に与える雄太郎。
「しごいて叔母さん・・・しごいて」
何もしてくれない叔母に跨り、ペニスを無理に握らせた。
「コレでいいの……」
雄太郎の与えられたペニスを包み込むようにしっかり握ると、激しく手のひらを上下に動かし始めた京子。
「叔母さん、叔母さんのペニスだよ・・・叔母さんのオマンコを可愛がるチンポだよ」
雄太郎の言葉に刺激を受けた京子は、握っているペニスに熱い息を吹きかえるように、指によるピストン運動を繰り返す。
「ゆ、ゆうちゃん、お願い・・・ねぇ・・・オネガイ」
挿入をねだる京子の瞳は興奮と欲情で赤く血走っている。
雄太郎は叔母を焦らすように、挿入はせずペニスの先をワレメに沿って上下させるだけだった。
生温かいヌメリをペニスの亀頭に感じ、射精寸前まできていた雄太郎。
天の助けのような言葉が叔母の京子から発せられた。
「ねェ・・・挿れてえ・・・」
鼻にかかったような、甘えた声で京子が雄太郎に哀願する。
いきり立った雄太郎のペニスは巨大な肉棒へと変化を見せていた。
ニュー、ニュルニュル
十分すぎるほどの潤いに満ちた叔母の蜜ツボのなかへ肉棒を突き刺していく。
ギッシ、ギッシ
畳が軋む程に激しく叔母の蜜ツボを責める雄太郎は、時間をかけて肉棒を出し入れしていく。
グチュ・・・グチュ
濡れている京子の蜜ツボを巨大な肉棒でこねくり回す雄太郎。
雄太郎の肉棒が一突きするたびに官能の嵐に見舞われる京子。
「あ~いいわー……あー・・・そこ、そこ、そこよ」
雄太郎が下宿を始めてから疎遠になりつつあった京子の快感。雄太郎の激しい腰づかいが忘れつつあった快感を呼び起こす。
二度目以降の交情は、雄太郎の部屋でお互いの肉体を貪り合うように耽っている。
叔母の京子と雄太郎の関係が始まってからもう一年。
叔父と叔母のセックスは月に二回ほどだが、雄太郎との関係は週二で保たれている。
完