無垢無邪気なIカップ妹のおっぱいに「偶々」おちんちんを挟まれてしまって初狭射する 作:緋枝路 オシエ
オリジナル:現代/コメディ
タグ:R-18 おっぱい 妹 JC パイズリ ロリ爆乳 ロリ巨乳 ザーメンブリッジ 乳内射精
*ノクターンノベルやpixivにも投稿しております。
童貞でモテなくて勉強も出来ない、チンポもミニマムなダメダメな彼にはたった1つの自慢がある。
「ハァハァハァハァ! 俺のカワイイカワイイ妹よ~~! ハァハァハァ! あのおっぱいでパイズリしてくれぇ! されてぇよぉ~~~!!」
彼とは3つ年下の中学一年生。
この前までランドセル背負っていたのに、グラビアイドルよりもデカいブラジャーでデカ過ぎるおっぱいを抑え付けている。
ただ、羞恥心という概念が欠落しているので、ブラジャーの必要性などまるで理解しておらず、事あるごとにブラジャーを脱ぎ捨ててはお母さんに怒られている。
「お前のデカブラのタグ! Iの75って何なんだよぉ~~! 中一の癖に超デケェ! 誰でもパイズリ出来ちゃえるけど、初めてのパイズリ処女を俺にくれぇ~~!」
色気は無い真っ白のブラジャーの質素感が、エロ目的ではなく「必要だから購入した」利便性を重視した外見もまた、彼が興奮する材料の1つだ。
洗濯中に盗み取ったブラジャーは、頭頂部に被ってしまえるデカさで、隅々まで香りを堪能した後にオカズとして射精して、もう一度洗い何事もなく戻した。
ブラの拘束から解かれた妹は、デカパイをぶるるんっ、ぶるるんと弾ませながら風呂場へとダッシュしていった。
「もうちょいでイク! 最高記録が叩き出せそうだぜっ! くあっ! うおあああああ」
...彼はあまりにも馬鹿な試みをしている。
自室のチェアに座ってチンポを扱きまくる。ここまでは普段通りであるが――
机側に向かっているのではなく、ドア側を向いてオナッているのだ。
無邪気でオツムがゼロな妹、確実に脳へ行き渡る予定だった栄養の数々が、おっぱいで通行止めされてしまったから1○歳にしてIカップなんて、大量精通兵器になっているのだろう。
風呂場へ行く前のブラ投げからの、ぶるるんポップアップな乳揺れで金玉が重くなった。
これは凄い射精が出来そうだと、飛距離を記録するオナニーとしてドア側を向く考えに到ったのだ。
そうとは知らずに...
「ふーん! ふんふんふーん♪ いい湯だったなぁ♪ さっぱり~ぃ♪」
オナネタにされた張本人が、なんと全裸のまま階段を登っているではないか。
洗体を終えたIカップのおっぱいは、どれだけ良質なボディソープを使っても、ロリ臭は拭い去れない。
完璧に小学生の低学年な顔つきなのに、おっぱいだけはズッシリと、だがぷるッぷるッと軽々跳ねさせている盛大なギャップに、どれだけの男子生徒をおかしくしてきたのだろうか?
「そーだ! お兄ちゃんのお部屋にアイスあるんだった! このまま突撃しちゃお~♪」
可愛くておっぱいがデカすぎる妹に、彼はとんでもなく甘い。ハチミツをかけた綿菓子よりも甘やかしている。
妹が喜ぶチーズケーキ味のアイスを買ってきたので、お風呂上がりに食べよう...と、約束していたのも忘れて兄は一人で射精幅跳びの新記録達成過程に夢中だ。
性知識が一ミリも持ち合わせていない妹は、ブラジャーなど込み込みで兄のオカズになっているとは勿論知らずに、ノックもせず兄の部屋の扉を開けてしまう。
「おに~~ちゃぁーーん~~♪ アイスちょーだ、おっ! おっ! とっ、とっ...とぉ!」
「ヌぇあッ!? 妹よ! 裸んぼうで凸ってくるのは予想GUYだぞッ! あっ、あっ! おっぱいがおっぱいで大変だァーー!!」
もうイクッ、そう口走りながら先走りをボタつかせている彼は、目標物であるドアを見失った。
奇跡のタイミングで生オカズの妹Iカップが、ドドーンと谷間で地鳴りをお越しながら現れたのだから。
「うぁたぁー! コケちゃったけどお兄ちゃんの膝の上が助けてくれたー! セーフセーフ!」
勢いのあまりか、おっぱいがデカすぎてバランスが取れなかったのか...
コケた正面でチンポ扱く兄へ向かって迫るおっぱい、行く先は――
「ちょおおぉーー!? おっぱいでチンポ捕まえられてるぅーー~~! うっ! ああああ出るぅぅ!! 千載一遇妹パイズリで...っ~~! ヌはっっっ!!!」
そう、偶然だ。
妹が転びそうになって、兄がドアへ向かってチンポを出していたから「偶々」パイズリの体勢になってしまった、確立的に1/813程度でそう低くは無い。
「ウヌぅぅーー! 妹よぉ~~乳圧すっごいの嬉しいけどやめへぇぇ~~!」
「えっ? 止めるってナニを? ......あ、もしかしておっぱいで挟んでるのって、お兄ちゃんのちんちんなの~?」
恐ろしいほど無垢な妹は、チンポの存在すら最近まで知らなかったくらいである。
棒のような物だと知ったが、兄のモノはやたらとガチガチで血管も血走っており、筋肉質な外観であった。
サイズは貧相であったが、初見の妹にとっては「すっごくおっきぃ~♪」と褒めてくれている。
偶然パイズリからの挟射、妹の肌が自身の気持ち悪い精液の色に染まっていく。
「ん~? コレはちんちんだけど~? コレはなぁに?」
「あんっ! あっ! あああっ! 亀頭コシコシしちゃやぁぁ~~ん!」
人差し指で突いたり、カリ溝に爪を入れ込んで少し上へとひっぱたり、無垢と恐ろしさは紙一重だと分かる行為を平然としている妹。
オスアクメをキメてしまった兄は、余韻の間もなく強い刺激を受けてアンアンしながら、腰を浮かばせる。
「そっ、それは......う、嬉しいと流れちゃう男の涙みたいなもんだよっ! お前が裸で抱きしめてくれてるから! お兄ちゃん感激しちまってさぁ!」
「へぇ~! そうなんだ! 嬉しいかも♪ おに~ちゃん大好き~~! ねぇねぇ? アイス一緒に食べよ?」
その場凌ぎで馬鹿でも信じない嘘を、簡単に信じてしまう妹は脳が炒り豆レベルのサイズなのかもしれない。
チンポをおっぱいで挟み込んだまま上半身を揺すって、アイスを強請る妹は大変可愛らしくてエロいのだが、もう射精管の半分近くまで精液が到達している。
「ううっ! アイスならお兄ちゃんのぶんもあげるからっ! そのままっ! ばるんばるんのプルップルッにおっぱい跳ねさせてくれ~~! お兄ちゃんまた嬉しくなって涙でるっ!! うあっ! ああっ!」
凄まじい勢いで金玉が仕事をして、インターバルをすっとんで射精の準備を整え終わった。
「ほえ? アイスくれるのー! マジー! やったー! うん! おっぱいでちんちんムギュー♪ てしながらだよね? ほぉい! ほいっ! んぎゅ~~~~!」
パイズリの「パ」の字も知らない。今後も未来永劫知る事の無い妹は、性的な行為を「お兄ちゃんがお願いしてくるから」それだけの理由で、二の腕でおっぱいを寄せて集めて、最強にして最胸の乳圧でチンポを搾る。
切っ先がビリビリと痺れて来る、頭が弱くておっぱいが超絶デカい妹を持った幸せを噛み締めながら、女よりもカン高い声で彼は顎を仰け反らせた――
「お? おっーー! おおおっーー! めちゃくちゃ出る~~! お兄ちゃん泣き虫~! えいえいっ! ちんちんかったぁ~い♪」
「ほおおぉーー...おぉ、んおぉぉ...すげっ...たまんね...おっ、オウッ! ぱいぱい...いもうとズリズリ...はぁ! はぁ~~~~~~! ふぅ~~~~~~! こな、まで...でそう...」
キモ臭い精液が鼻の頭や、洗ったばかりの髪に飛び散っても、それが「お兄ちゃんの嬉し涙」と信じきっている妹は、ズダンズダンッとチェアが倒れかねない勢いで、無自覚パイズリを繰り返す。
気持ち良すぎて死ぬ、そう股間で感じ取った兄は「もうだめぇ! 許してぇ!」と、念願の妹パイズリなのに泣き言をほざいてしまっている。
――涙の代わりに、白いのは大量にブチ撒けているが。
「ふっー! 疲れちゃった♪ よぉっ、わぁ! おっぱいがお兄ちゃんのでいっぱいだぁ! 納豆みたいにネバネバ~! もう一回お風呂入るのも面倒だし、拭くだけでいいよね?」
「ひぃー! ひぃー! ヤバすぎおっパイズリぃ...あっ、ああ、是非ともそのまんまで...ふぅ、ふぅ...」
妹にとってネバネバが強い=お兄ちゃんの喜び度合いと変換されているのだろう。
谷間でくっついた左右のおっぱいをひっぺがし、おっぱい同士を繋ぎ合わせる糸を引かせる事後開示を、無自覚のまま兄へと魅せ付けている。
(とんでもないパイズリ淫魔だ...)
ティッシュで精液を処理されても、肌には確実に精液の香りがこびりついている。
(スンスン、少し変な匂いだなー、まぁお兄ちゃんの匂いと思えば悪くないかなー!)
おっぱいを持ち上げて、谷間に鼻を突っ込んで匂いを嗅ぐ妹の姿に、金玉はビクビク震えているが...チンポは流石に硬くはならず、打ち止めとなってしまった。
「...なぁ妹よ、明日もアイス買ってくるから――またお兄ちゃんのちんちんを、おっぱいで挟んでくれる...?」
「わああーー! チーズケーキかヨーグルト味ならするー! お兄ちゃんが喜んでくれるならわたしも嬉しいよー!」
今度は上から涙が出そうになった。漫画のブラコン妹よりも遥かにいい子で――パイズリ向けのおっぱいと性格を兼ね備えた妹だとも。
...その日から兄は毎日お小遣いをアイスへと変換させていった。
仲睦まじいこの兄妹だけのコミュニケーションは「偶然」がなくなり、アイス1個がパイズリ1回制となった。
「まっ! まって! もう無理だよぉーー!! うアァーー!!」
「うりゃぁぁ! おにーちゃんちんちんを全部包んじゃう♪ こぉね、こぉねぇ~~♪ うわぁん♪ 勢い良すぎておでこ痛かったぁ~♪」
バイトで稼いだ金は全てアイスに注ぎ込む、即ち妹パイズリに注ぎ込む日々は妹が高校を卒業しても、まだ無邪気にパイズリを継続中だ――