FBKちゃんがエッチなチョコをくれるお話。2021 作:ナルキケーネ(ハーメルン支店)
原作:ホロライブ
タグ:R-18 ホロライブ 白上フブキ バレンタインデー チョコレート セリフのみ
ハッピーバレンタイン!
セリフのみ。FBKちゃんが甘くてエッチなチョコをくれるようです。
「……あ、おかえりなさーい。もー、こんな時間まで、いったいどこに行ってたんですかー?」
「ううん、約束とかはしてないけど……でもほらぁ、今日は男女にとって特別な『アレ』な日じゃないですか! ワクワクのウキウキでニコニコなあなたが帰ってくると思って、待ってたんだぞっ!」
「そうそう、今日はバレンタインデー! あなたのためにね、白上特製のチョコレートを用意したのだよ♪」
「ほらほら、そうとわかればサクサクと手洗いうがいを徹底するのだぁ! きちゃない手で味わえるほど、私のチョコは甘くないのだぞっ!」
「……いや、甘めに作ったけども!!」
「……」
「……」
「うん! キミのおててはキレイになったか!? よろしい、では贈答式に移るぞぉい!」
「それじゃあ……こっちに来て、白上のベッドに座っておくれ……。あ、あんまりシートを動かさないように……!」
「このシートは……ほら、アレですよ……。白上が今夜もぐっすり寝るために、甘ったるい香りが残らないように……チョコがこぼれてもいいように敷いたもの、なんだけど……」
「ああ、もう、そういうのは気にしないでいいんだよっ! というワケで、はい、どうぞ! 私特製のガナッシュで~す♪」
「うふふっ……そう、融けやすく加工したチョコレートのクリーム……っていうか、ペーストだよ!」
「くんくん……ふふっ、甘くて良い匂いがするだろっ? 香りだけで頭までトロトロになっちゃいそうだろうっ?」
「ホントは、マカロンとかクッキーにでも挟もうかなって考えてたんだけれども……もしマカロンが嫌いだったらどうしようって……怖くなっちゃって」
「あはは……それで、悩んで……うーんと悩んで……結局、無難な答えを選びました」
「まあ、その、なんていうか……ガナッシュだけだと完成じゃなくって……これを……んっ……こうやって、白上のお口に塗るわけです」
「…………もう、わかるよね……? あの……こ、これでよかったら……受け取って、くれますか……?」
「…………んっ……♪ ふむ、う……くちゅっ……んりゅ、ぅ……むぅっ……うう……♡」
「む、くぷぁっ……! はぁ、ふぅ……どうかな、ちゃんとおいしかったかな……ちゃんと、甘かった……かな……?」
「……『最高に甘かった』かぁ……えへへっ……♡ なぁんか、ハズイよなぁ……ちょ、ちょっと、今はこっちを見ないておくれ……」
「ちーがーうーのー。感想に不満があるとかそういうんじゃなくってぇ……白上のほっぺたが、ダルンダルンになっちょるのだ……うふ、えへ……♪」
「……」
「……はあ、ハァ……あー、落ち着いた……。まあ、こういうのは白上らしくないとは承知しているところだけれども……こういう、ズルい手に頼らざるを得ないぐらい、悩んではいたんだよ」
「あなたに、どうしても喜んでほしかった、からさ…………」
「……あははっ……! 一応ね、私も女の子なのだよ、うむ……うむ…………」
「……」
「……でも、さ……えっち星人のあなたが好きなもの……なんて……私には、一つしか思い浮かばなかったんだよね……」
「……だから、こうして実力行使に出た……というか……あなたは……欲しがって、くれるかなって……ね……?」
「はうん……。ごめんね、情けない恋人で――って、ひゃあっ……!?」
「ちょっとぉ、クリームがこぼれちゃむっ――ぅ……!? あ、甘い……今、私の口に……あ、むぅっ……ちゅ、るるっ……んにゅぅうっ……♡」
「は、ぅむっ……♡ んりゅ、れぅ……るるっ……! ぷ、ぁっ……はぁっ……はぁっ……」
「ご、強引、すぎるよ……! し、舌、入れてきて……チョコだらけの白上のベロを吸うなんて……!」
「……イヤとか、そーゆーこたぁないけども……! たださぁ……普通に、ビックリするじゃんか……」
「こっちは、ずーっとドキドキしてたんだよ……? あなたのために、白上を食べてもらうためのチョコを作るなんて……恥ずかしがり屋なテレテレきーつねには、ちょっと荷が重かったので……」
「んにゃああああ! 頭、ワシワシしちゃダメだってばぁ……あ、んぁっ……! み、耳を撫でるのはもっとダメだって……きゃうんっ……!!」
「子犬じゃないよ、猫じゃい! いや狐じゃい!! あははははっ、狐だった!! 今のナシ! 聞かなかったことにしておくれ!」
「ふふっ、あははははっ……♪ なんか、ちょっとムードがどっかに言っちゃったね……」
「……あなたが楽しそうなら、白上はそれでもいいんだけども……」
「……どう、かな……? まだ、あなたは……私を、食べたいと……思って、くれますか……?」
「……ふふ……この、食いしん坊めっ♪ それじゃあ、腹ペコさん……あなたが食べたいものの包装……脱がして、いいよ……?」
「…………だから、ちがうって……上着は、こっちから脱がすの……! もーっ……いつになったら覚えてくれるの……?」
「もしかしなくても……わざと、だよね……まったく、ヘンタイさんだなぁ……」
「……嫌いには、ならないよ……。ヘンタイなトコロも含めて、あなたを……その、愛してるわけで……だから、こんな格好を……いや、ええと……」
「あ……ん……ふふ……♡ 気づいちゃったかぁ……へへ……♡」
「そうだよ……♪ 下着じゃなくて……これ、リボン、だったりして……この下、ニップレスも貼ってなくって……」
「……融けたチョコみたいにベタベタだけど……『私を食べて♡』ってヤツ……です……」
「…………あ、はは……どう、です……か……? おいしさには、ちょっとばかし自信はあったり、なかったり……」
「…………ど、どうしよう……は、恥ずかしいんだけど……! ねえなんか言ってほしいんだけどぉ……!」
「きゃっ……!? ちょっ、無言でリボン引き下ろすのは……あ、ぅうっ…………ま、丸出しに……なってしまった……」
「うむぅ……『きれい』って……『かわいい』って、いつも言ってくれるけど……お、おっぱいを褒められると……心がくすぐったい……」
「ひゃうっ……ん、んんっ……! あ、ふ、ぁっ……はぁんっ……! 触られたら、おっぱいもくすぐったい……よ……はぅんっ……!」
「う、ぁっ……んんっ……! チョコ、おっぱいの先っぽにたくさん塗って……どう、するの……?」
「……やっぱり、『食べる』……んだよ、ね……あ、んっ……はぅうっ……♡」
「くはぅ……ふ、ぁ……ああっ……♡ は、鼻息が……こそばゆ……ふぁあんっ……! あ、ぁううっ……くぁあうっ……!」
「お、おっぱい……ペロペロ、するの……いつもより、激しいよぉっ……♡ ん、く、ぁあっ……ちゅうちゅうするの、やぁんっ……!」
「は、ぁうつ……くぅ……んんっ……。はふぅ……あ、ふうっ……ふうぅっ……♡」
「お、『おいしかった』……? それなら、まあ、いいんだけど……塗ったチョコ、綺麗にお掃除されちゃってますし……」
「……その目……もしや、逆のおっぱいも食べたいんですか……? それなら、また……ん、はぁっ……」
「そう、やって……塗って……また、吸って……あ、ぁああんっ……にゃぅうっ……!」
「はぁっ……ん、は、あぅうっ……! 次は……お腹、ですか……ん……おへそ、見えなくなっちゃいましたね……」
「く、ぁああっ……♡ あぁ、んっ……ひゃぅううっ……!! お、おへそ、ちゅろちゅろされてると……ヘンな気分に、なっちゃいます、よぉっ……♡」
「は、ぁっ……あ、ぅう……! し、下も、脱がすんですか……?」
「予想は、してましたけど……は、ぅう……ああ、恥ずかしいよぉ……顔、さっきから……ずっと、熱くて……」
「ひゃふ、ぅうっ……!? ん、ぁあっ……り、リボン、擦っちゃ、だめぇっ……! お、お股の……恥ずかしい音……くちゅくちゅ、聞こえちゃいますからっ……!」
「ひぅっ……! 『リボンに染みてる』とか、言わなくていいですからっ……! 濡れやすいの、あなたに散々教えられてますし……」
「あ、ぁんっ……はぁっ……く、ぅっ……♡ あぅうん……そこにも、塗るんですね……あったくて、不思議なかんじ……は、ぁっ……♡」
「ん、くっ……! ど、どうぞ……ヘンな味したら……ごめんなさい、ですけど……はひっ、きゃああああんっ!?」
「はぁっ、ぁ、くぁ、ひっ、ぃいっ……♡ ひ、ヒダ、ペロペロ、するの、あ、はぁんっ……あ、あんっ、ふあぁあんっ……!! あ、あなたの、舌がっ……私の、大切な、ところっ……ひゃぅううんっ……!」
「ああっ……あぁ、んっ、くきゅうっ……♡ だめ、そこ、ばっかり、だめぇえっ……♡」
「クリトリス……弱い、からっ……あっ、ぁっ……ぁっ、くっ……い、っちゃ、うっ……きゃふううううっ……!!」
「……は、ぁっ……はぁっ……あ、はぁあんっ……♡」
「は、あぁっ……はぁ、ひううっ……♡ は、ぁっ……あぁんっ……ご、めんなさい……お顔……私のお潮で、汚れちゃいましたね……」
「ち、『チョコが甘酸っぱかった』とか、感想だけで顔が燃えちゃいますよぉ……もぉ、恥ずかしい……!」
「はぁ……ふ、ぅう……。今ので、チョコは無くなっちゃいましたけど……もう、ごちそうさま、しちゃいますか……?」
「……ん、ふふっ……♪ はい……やっぱり食いしん坊なあなたのお腹を満たすために……私の、カラダも……ハートも、あげちゃいますっ……♪」
「……」
「……わ、ぁ…………いつ、見ても……おっきい、ですね……。ほかのひとのおちんちん、なんて……見たことないですけども……」
「んっ……♡ どう、ぞ……最後まで、召し上がってくださいっ……♡」
「は、ぁっ……く、ぅうんっ……♡ あ、ぁあっ……は、はひって、く、るっ……ぅううっ……!!」
「あぁっ、はぁっ、くふあぁっ……!! こ、こし……パンパン、ぐちゅぐちゅ、されてっ……はひ、ぃっ……ひぃぅうっ……♡」
「ひぃ、ひぃっ……はぁあっ……♡ きもち、いいっ……♡ あなたの、おちんちんっ……きもち、いいですよっ……♡」
「あ、ああっ……ふあぁああっ……♡ あたま、ふわふわしちゃう……おかしく、なっちゃう……っ……♡」
「あっ、あ、ぁっ、ぁっ、あああっ……!! も、う……わたしっ……い、っちゃい、ますっ……から、ぁっ……!!」
「き、キス……きす、して……! イくの、こわい、からっ……あなたと、一緒に……近くに、居たい、よぉっ……!」
「ん、ちゅっ……ふむぅうっ……りゅぅうっ……♡ ふ、ひ、はぅっ……ひ、しらかみの、全部っ……チョコみたいに、融かしちゃってくださぁいっ……♡」
「あ、っ、ぁっ、あっ、ひっ、くっ……♡ ひ、イ、くっ……イくっ、い、ふ……ひあぁああああああああああっ……!!」
「はあぁあっ……ひ、ふくゅっ……ふ、やぁああっ……あぁんっ……♡」
「…………は、ぁあっ……はぁーっ……♡ ココロまで、ふわふわ……れひゅ……はあぅんっ……♡」
「あ、ふぅ……お腹の、なか……あなたの、あったかいので……ちゃぽちゃぽ言ってます……♡」
「たくさん、出してくれちゃって……えっちすぎるよ……この、えっち星人め……♡」
「あ、ぁあんっ……ちゅ、ぅっ……ん、ちゅぅっ……♡ よ、よろこんで……もらえ、ましたか……? ん、くっ……♡」
「……ん、ふふっ……♡ よかった……あなたを、私で喜ばせられて……白上は、とても……しあわせ、です……♪」
「……んっ……♡ 私も、だぁいすき、ですよ……♪ ちゅっ……ん、ちゅーっ……ん……ふふっ……♪」
おわり