妄想を散りばめました。6400文字…自分でも
「ヤムチャしやがって」と思います。
片言感を出すために片仮名交じりのセリフに
したのが運の尽き?
蛭子神建を知る人ってどれくらいいる
のかな?(^^;
お隣に住むマリーちゃんは明るくて優しい中1の
女の子。腰まであるロングの金髪に、透き通る
ような白い肌、サファイアを彷彿とさせる青い
瞳は母親のエリーさんと瓜二つの美人だ。向こう
三軒両隣ってやつで、親子共々仲良くしている。
そんな毎日が続いたある夏の日、マリーちゃんが
誰もいない早朝の公園で全裸でベンチに腰かけ
オナニーしていたのにはたまげたね。
「ア、幸太オ兄チャンダァ♪ ネエネエ、まりート
make loveシヨウヨ♪」
ツルツルまんこをぐっしょり濡らし、蕩けた顔で
誘うマリーちゃんに俺の理性はあっけなく撤収
なさいました。
急いで彼女を抱き上げ公園の隅にある穴の開いた
ドーム形遊具(通称コンクリ山)の奥に横たえて
俺も服を脱ぐ。我が息子さんも痛いほど元気だ。
「Oh、great dick♥️ Please、please fuck my
pussy♥️」
マリーちゃんは嬉しそうに足をM字に開き愛液で
濡れそぼった小さな割れ目を指でくぱぁする。
めっさエロいです。
リクエストに応え、怒張を一気に押し入れた。
━━━ぶちっ
「Ouch!」
「えっ…!?」
顔をしかめるマリーちゃんに全てを理解した。
子供の誘惑に負けた手前、勝手なことは絶対に
できない。
実のところ、無理に動かなくてもキッツキツの
少女まんこが痛気持ちいいんだよ。しばらくは
じっとして互いに馴染むのを待とう。
涙をこぼしながら目を閉じて一生懸命我慢する
マリーちゃんを静かに抱き起こし、対面座位の
形にする。きょとんとした表情に浮かぶ涙を指で
拭い、そっと唇を重ねた。
「ンッ♥️ チュ…♥️ Ah♥️ I love you♥️ I need
you♥️」
しばらくキスを続けていたらマリーちゃんが腰を
小刻みに動かし始めた。結構ほぐれたみたいだ。
「アン♥️ ハァァ♥️ ダイブ痛クナクナッテキタ
ミタイ…まりー、モウダイジョブ♥️ だーりんノ
好キニ動イテ…♥️」
お姫様の許しも出たので、再び正常位の形に戻し
ゆっくりと腰を前後させる。もちろん互いに抱き
合ったままだ。
「アァッ♥️ アァッ♥️ オクニ、奥ニキテルゥ♥️
キモチィ、キモチィヨォ♥️ だーりん、まりーノ
おまんこハだーりんヲキモチヨクデキテル…?」
「ああ、マリーちゃんのオマンコ最高だ…っ!」
嘘ではない。マリーちゃんの中は万力のように
俺のを締めつけているけど、愛の果汁が次々と
沸き出てくるので大変スムーズにピストンできて
いるんだ。
「ヨカッタァ…まりーモ嬉シイ♥️ モット激シク
シテイイヨ♥️ まりーハだーりんノモノダヨ♥️」
そこまで言われてハッスルしないわけない! 俺は
猛然と腰を振った。狭い蜜道が俺ので圧迫されて
淫猥な音がする。
━━━じゅぷっじゅぷっ、ぐっぽぐっぽ!
「アーッ♥️ アーッ♥️ おちんぽキモチイイッ♥️
せっくしゅキモチイイーッ♥️ だーりん♥️ モット
まりーノぷっしーホジクッテェェ♥️」
ちょ、声がでかいっ。慌ててマリーちゃんの唇を
キスで塞ぐ。
「ンーッ♥️ ンーッ♥️ ひゃぁひんッ♥️ ンチュ♥️
ンクゥ♥️ フレヒィヨォ♥️」
「マリーちゃん、少し声抑えて。誰か来るかも
しれないからさ」
唇を離し、人差し指でシーッのポーズを見せる。
「アッ、ウン…ワカッタァ///」
ヤバかったわーマジで。まぁ俺もがっついてたし
きつく叱ると後々ヤレなくなるかもわからん。
なんつっても舶来ロリだ。こんな上玉、失うのは
もったいない。鬼畜だなぁ俺…
下衆思考はとりあえず後回しだ。俺は腰の律動を
再開する。大声を出されないように、さっきより
ペースを落として。
「アヒッ♥️ アヒッ♥️ ナニナニィ? おちんぽガ
マタ奥ニキタァ♥️ サッキトハチガウゥゥ♥️」
オマンコの締めつけがまた一段階強く…!
「くうぅ…マリーちゃん、オマンコの中に出して
いいよなっ? やだって言っても中に出すよ!」
「アウゥッ♥️ 出シテ出シテェ♥️ まりーハ、マダ
ダカラァ♥️ だーりんノざぁめん、おまんこノ
中ニタクサン出シテェ♥️ ヒアァッ♥️ ンヒッ♥️
ダメッ♥️ イク、イク、イク、イッチャウゥゥ♥️
キャウゥゥゥゥンッッ♥️♥️」
「うっ、くおぉっ!」
━━━どぷっ、どぷるるるっ!
「ミャウゥゥゥッッ♥️ アチュイィィィッッ♥️
おまんこヤケチャウゥゥ♥️」
「うぐっ…まだ出る…」
こうも大量に、長時間射精したのは俺自身記憶が
ない。朝早くから舶来ロリ相手に青姦、贔屓目に
見ても普通とは言えんよなぁ。
小休止を挟んでようやく落ち着き身なりを整えた
俺達は、そーっとコンクリ山を出た。幸い周囲に
人の気配はない。内心で大きく安堵のため息。
「だーりん、サッキハスゴカッタワ…♥️」
笑顔で腕を絡めてくるマリーちゃん。俺も笑顔を
返す。
「マリーちゃんも素敵だったよ。もう立派な大人
だね」
「エヘヘ♥️ だーりんハまりーノだーりんダカラ
まりーハだーりんノすてでぃヨ♥️」
「ステディねぇ…歳も一回り以上違うのに、俺で
いいのかい?」
「ウンッ♥️ だーりん優シイシ、ままトまりーニ
日本語トカ日本ノ生活習慣ヲ教エテクレタモン。
ままモ、だーりんノコト好キミタイヨ♥️」
「そうか、それは光栄だね」
直球で好意を示してくれるマリーちゃんに、俺は
先刻まで抱いてた邪な思いを恥じた。気取られぬ
ように笑顔を保ちながら。
「ア、アノネだーりん…///」カアァ
「ん?」
珍しくマリーちゃんが口ごもる。
「コレカラ…コレカラハネ、まりーノコト、呼ビ
捨テニシテ欲シイナッテ///」ウワメヅカイ
「え…」
「ダメ、カナ…?」ジーッ
ああもうっ、"ひろってください"みたいな上目
遣いで見んといて! ここは百の言より一の行動
しかないよな。
━━━Chu♥️
少し背をかがめ、小さな唇にフレンチキス。
「I love you、Marie. これでいいかな?」
「ハウゥ〜///」マッカ
マリーちゃんの顔、熟したトマト並みに真っ赤。
「ンモゥ、だーりんのイジワルッ/// デモ…
ダイスキッ♥️」ピョーン!
「ぐおぅっ!?」
全力タックルを食らってバランスを失いかけたが
何とか踏ん張り、ちっこい体を抱きとめた。
「マタ、イッパイせっくすシヨウネ♥️」ニパー
━━━翌日の朝
「青天の霹靂ってのは、やっぱあるんだな」
予想の斜め上な昨日の展開に、うすらぼけ〜っと
した頭で俺は集積所へゴミ出しに来ていた。
このままじゃいかんと思い、自分の頬をペシッと
叩いてみる。
「痛い…やっぱ現実なんだ」イテテ
逆順ではあるが、恋人ができたのは紛うことなき
事実。しかも十も離れた中学生の金髪美少女。
(ふへへへへぇ〜♪)ニヘラ
あかん、あんなことやこんなことを妄想したら
どうしてもニヤけてしまう。俺は必死に無表情を
作る。
「アラ、オハヨウゴザイマス幸太サン♪」
「はひっ!?」ビクーン!
後ろを振り返ると、マリーの母であらせられます
エリーさんが立っていた。俺、たぶん超間抜けな
顔してる。
「おっ、おひゃよござましゅ!」カミカミ
「ドウナサッタノ? 何カ困ッテルミタイナ表情
シテルケド…」
うわ、エリーさん鋭い! 日本に来て十数年って
聞いてはいたが、伊達に馴染んでないな。
「いやいや、そんなことないですよ。今日も暑い
な〜って」
「ソウナノ? 悩ミガアッタラ遠慮ナク言ッテネ。
相談ニ乗ルカラ♪」ニコ
「は、はぁ…どうも」フゥ
危うくマリーとの関係を疑われるとこだった……
って、あれは!?
今さら気づく俺も大概だが、エリーさんの着て
いる服がいつもと全然違うぞ。淡色系ブラウスに
スラックスっていう姿が彼女の定番なんだけど、
今日はTシャツにジーンズ生地のミニスカート。
夏だからと言われれば身も蓋もないが、これは
また極端な格好だと思う。
エリーさんはしゃがんでゴミ袋に名前を書いて
いる。白い生足がエロティックだ。
(もうちょっと…もうちょっとで秘密の花園が!)
エリーさんの腰回りを凝視する俺。モロヘイヤ、
じゃなくてもろ変態やん。彼女は気にも留めて
いない様子。見られることに慣れてるんだろう。
「〜〜〜♪」
エリーさんは何やら英語で歌っている。
(やはり場馴れしてるんだなー…え"!?)
閉じていたはずの両足が大きく広がっている!
その付け根は…
花園の奥の院、縦すじ一本! その上剃っている
のか天然なのか、皆無なお毛々!
Σ(゜。゜;)な顔して茫然自失な俺に気づいた
エリーさん、にっこりと微笑んだ。
(もうだめだぁ、おしまいだぁ)ドヨーン
バックに縦線が三密をなす俺の前に、スッと差し
出された一枚のメモ紙。
「コレ、家ニ帰ッテカラ読ンデ♪」
抜け殻と化した俺を尻目に、エリーさんは鼻歌
交じりで去っていった。
『○時、ウチニ来テ。絶対ヨ♪』
完っ全にバレてましたよ、ええ(落胆)
で、今は時間通りに母娘が住むマンションの
エントランスにいる。
ここに来るまで、足りないおつむでいくつも
言い訳を考えたさ。誘われたとはいえ結果的に
肉欲に負けたのは俺だし、最悪ドナドナエンドも
あるわけで。腹ァくくるっきゃないか…
(後は野となれ山となれ!)
母娘の部屋番号が書かれたインターホンを押す。
━━━ピンポーン♪
「ハーイ」
「あ、あの…幸太です」
「オゥ、来テクレタノネ♪ 鍵ハ開イテルカラ、
入ッテキテ」
「はい…」
声音からエリーさんの思考は読めない。マジで
どうなるんだ俺!?
玄関ドアの前に到着。すぐにドアが開いた。
「ドウゾ♪」
「お邪魔…します」
ニコニコ顔のエリーさんに促され中に入ると
リビングに通された。
「座ッテ待ッテテ♪ 用意シテクルカラ」
8畳くらいの間取りの真ん中にポツンと鎮座する
L字型のソファーに腰を降ろしても上の空。
これからどんな責め苦が待ち受けているのか…
正に思考のデフレスパイラル。
「オ待タセ〜♪」
軽やかな声にのそのそと顔を上げた先は。
「ふえっ!?」
経産婦ゆえ全体的に少し弛んでるけど、見る者が
見ればまだまだ男を十分魅了するナイスボディが
そこにいた。
たわわに実った二つの特大夕張メロンにくびれた
ウェスト、むっちり腰から伸びるスラリとした
おみ足の付け根に覗くは一筋の割れ目。
「……ゴクリ」
唾を飲みこむ音がやけに大きく聞こえた。当然、
マイサンは痛いくらいにトランクスを押し上げ
存在と要求を主張する。昨日マリーの中に散々
出したのに、我が分身ながら誠に節操がない。
「マァ♪ モォソンナニオッキクナッテルノネ♪
ダケド、私バカリデ不公平ッポクナァイ?」
エリーさんは隣に座ると有無を言わせず俺の服を
脱がしにかかる。ゆさゆさ揺れる巨乳に釘づけな
俺はあっさり剥かれてしまった。
「Oh〜♥️ まりーカラ聞イテハイタケド、本当ニ
Hard Cockネ♥️ 女泣カセノpenisダワ♥️ コンナ
スゴイノ見セラレタラ…ホラァ♥️」
カーペットに仰向けで寝転び足を持ち上げV字に
広げるエリーさん。無毛のクレヴァスが愛蜜を
滔々とたたえている。
「アァ、早クゥ♥️ 早クワタシのpussyニアナタノ
cannonデ砲撃シテェ♥️ 生ガイイノ♥️ ワタシモウ
アガッテルカラァ、思イッキリ中ニダシテェ♥️」
我がご子息も早よ早よと急かすので、トンネル
入口に狙いを定めて一気に直進した。
━━━ずぶちゅうっ!
「ンヒイィィィッ♥️」
金切り声とともにエリーさんの体躯がぶるぶる
痙攣した。
「ハァァ、ハァァ…♥️ ウソォ、入レラレタダケ
ナノニイッチャウナンテ信ジラレナイワァ♥️」
「大丈夫ですか? 少しこのままで休みます?」
まだ息の荒いエリーさんを気遣う。
「アリガト…優シイネ幸太サン♥️ ダイジョブ、
まりーヲ産ンデ以来全然シテナカッタカラ、体ガ
嬉シイ悲鳴ダシチャッタ♥️ ヤッパリsexッテ
イクツニナッテモ素晴ラシイワ♥️ オバサンニ
ナッテモ満タサレルンダモノ♥️」
「そんなことないですよ。きっとエリーさんが
特別に素敵だからだと思います。俺のチンポ、
エリーさんの中に入ることができて喜んでるのが
立派な証拠です」
俺は率直な感想を言った。空閨だったとしても、
エリーさんのマンコはマリーに引けをとらない
締めつけでムスコを悦ばせている。熟女マンコ、
侮りがたし。
「Really? 私、モウ51ナノヨ?」
「じゃあ証明してみせますよ!」
彼女の承諾など不要。俺は激しく注挿を始めた。
━━━ぶしゅっ! ぐちゅっ! ずぶうっ!
「ヒアァンッ♥️ キャァゥッ♥️ シュゴイィィ♥️
アナタ、アナタァァ♥️」
「エリーさん、エリーさんっ!」
「イヤァ、イヤァ♥️ えりーッテ、えりーッテ
呼ンデエェ♥️ えりー、えりーヲォォ♥️ アナタノ
女ニシテエェェ♥️」
「エリー、エリーっ!」
「キュウゥゥンッ♥️ モウラメ、モウラメェ♥️
えりーイッチャウノッ♥️ アナタノおちんぽデ
あきゅめシュルウゥ♥️」
「エリー、俺ももう…っ!」
「ラシテ♥️ ラシテェ♥️ えりーノおまんこニ♥️
好キナダケラシテェ♥️ えりーニまーきんぐ♥️
まーきんぐシテエェェ♥️ヒィンッ♥️ イグイグ♥️
イッヂャウゥゥ♥️ ヒイィィィィーーッッ♥️♥️」
「おあぁっ!」
━━━ぶびゅびゅびゅびゅーっ!
「ギャウゥゥゥッ♥️ アヂュイィィィッッ♥️
おみゃんこ火事ニナッヒャウゥゥ♥️」
マリーの時と勝るとも劣らない量が出たと思う。
「ハアーッ♥️ ハアーッ♥️ シュゴイ…♥️ 私ノ
ヨウナオバサンニ、コンナニ出スナンテェ♥️」
「どうです? 納得してくれました?」
「ハイィ〜♥️ 十分ワカラサレマシタァ♥️ 私、
モウアナタナシジャ生キラレマセェン…♥️」
「んな大袈裟な…」
「ソンナコトアリマセン。アナタハ、私達ガ
ココニ引ッ越シテキタ時カライロイロ助ケテ
クダサイマシタ。娘モ私モ、優シイアナタヲ
好キニ…イエ、愛シテイマス♥️」
「エリーさん…」
「…言イ方♪」
「アッハイ…俺もエリーとマリー、二人を
愛してます」
「コレカラハ三人デ幸セニナリマショウネ、
はにー♥️」
━━━数ヶ月後
「アァゥ♥️ キャウンッ♥️ だーりんッ♥️
だーりんッ♥️ まりー、マタイッチャウッ♥️
フャァァァッッ♥️♥️」
「オヒイィィィッ♥️ モォ、モォ許シテェッ♥️
助ケテェッ♥️ はにー、オ願イシマスウゥ♥️
ヒギイィィィ♥️♥️」
あれから。
エリーと俺はそれぞれの職場を辞してマリーが
通うインターナショナルスクールの近所に居を
構え、そのまた近くの雑居ビルに英会話教室と
日本語教室を開いた。
マリーの通学先は世界各地から様々な人種の
生徒が集まるため、世界共通言語である英語と
近年人気の日本語を習得したいという需要が
多いそうだ。俺達三人は互いの言葉や生活習慣を
教え合い、10人程度の小規模単位で日々奮闘中。
エリーもマリーも大の日本好きに変わっている。
特にエリーは『日本食は美味しくてヘルシー』と
すっかりハマり、料理のレパートリーも和洋中
何でもござれ。マリーも母に触発されて、今では
母娘一緒に台所に立つ。
その光景に俺も幸せを噛みしめる。実際、二人の
おかげで更に体調がよくなり、夜の生活も自ずと
充実している。二人は近々、母国の籍を離れ帰化
申請するとも言った。
「はにー、オ待タセ♪」
「ゴハンノ用意デキタワ、だーりん♪」
━━━夜
「ハァ、ハァ…♥️ だーりん、少シハ手加減
シテヨォ…♥️ まりー、モウ動ケナイヨ…♥️」
「ヒィ、ヒィ…♥️ はにー、コレ以上ハ勘弁シテ
クダサイ…腰ガ抜ケチャッタノ…♥️」
「ごめんな…二人が綺麗だから、つい頑張って
しまった(^^;」
愛しい二人は息も絶え絶えに抗議する。
実は今日まで、とある大都市の語学教室に講師と
して招聘され3日間の出張だったのだ。
二人は俺が外部から高く評価されたことを喜んで
いたけど、同時に浮気を疑った。
俺は論より証拠とばかりに、二人を徹底的に愛し
尽くした。その結果がこれである。
「はにー…アナタノ気持チ、ヨクワカリマシタ♥️
信ジナカッタえりーヲオ許シクダサイ…♥️」
「ゴメンナサイだーりん…まりー、悪イ子デス。
コレカライイ子ニナリマスカラ、許シテ♥️』
ふらふらと起き上がった二人は揃って土下座。
俺はそっと二人の顔を上げさせ頬にキスをする。
「わかってくれればいいんだ。明日は休みだし
一緒に昼まで寝ていよう、な?」
「ハイ、だーりん♥️(はにー♥️)」
笑顔ほころぶ二人に、俺は幸せを実感した…
完
エロ小説は抜けてナンボ派ですので、
今は、これが精一杯(by ルパン三世)
あし〜もとに〜 からみ〜つく〜♪
↑
絡みつくなら男性読者のち○ぽにな!
アベシ!(゜。゜)☆\(-_-)スパァン!