御都合主義全開母娘丼物語。

1 / 1
これでもか! ってな具合に御都合主義的
妄想を散りばめました。6400文字…自分でも
「ヤムチャしやがって」と思います。
片言感を出すために片仮名交じりのセリフに
したのが運の尽き?

蛭子神建を知る人ってどれくらいいる
のかな?(^^;


愛の舶来丼、いただきます。

お隣に住むマリーちゃんは明るくて優しい中1の

女の子。腰まであるロングの金髪に、透き通る

ような白い肌、サファイアを彷彿とさせる青い

瞳は母親のエリーさんと瓜二つの美人だ。向こう

三軒両隣ってやつで、親子共々仲良くしている。

そんな毎日が続いたある夏の日、マリーちゃんが

誰もいない早朝の公園で全裸でベンチに腰かけ

オナニーしていたのにはたまげたね。

「ア、幸太オ兄チャンダァ♪ ネエネエ、まりート

make loveシヨウヨ♪」

ツルツルまんこをぐっしょり濡らし、蕩けた顔で

誘うマリーちゃんに俺の理性はあっけなく撤収

なさいました。

急いで彼女を抱き上げ公園の隅にある穴の開いた

ドーム形遊具(通称コンクリ山)の奥に横たえて

俺も服を脱ぐ。我が息子さんも痛いほど元気だ。

「Oh、great dick♥️ Please、please fuck my

pussy♥️」

マリーちゃんは嬉しそうに足をM字に開き愛液で

濡れそぼった小さな割れ目を指でくぱぁする。

めっさエロいです。

リクエストに応え、怒張を一気に押し入れた。

 

━━━ぶちっ

 

「Ouch!」

「えっ…!?」

顔をしかめるマリーちゃんに全てを理解した。

子供の誘惑に負けた手前、勝手なことは絶対に

できない。

実のところ、無理に動かなくてもキッツキツの

少女まんこが痛気持ちいいんだよ。しばらくは

じっとして互いに馴染むのを待とう。

涙をこぼしながら目を閉じて一生懸命我慢する

マリーちゃんを静かに抱き起こし、対面座位の

形にする。きょとんとした表情に浮かぶ涙を指で

拭い、そっと唇を重ねた。

「ンッ♥️ チュ…♥️ Ah♥️ I love you♥️ I need

you♥️」

しばらくキスを続けていたらマリーちゃんが腰を

小刻みに動かし始めた。結構ほぐれたみたいだ。

「アン♥️ ハァァ♥️ ダイブ痛クナクナッテキタ

ミタイ…まりー、モウダイジョブ♥️ だーりんノ

好キニ動イテ…♥️」

お姫様の許しも出たので、再び正常位の形に戻し

ゆっくりと腰を前後させる。もちろん互いに抱き

合ったままだ。

「アァッ♥️ アァッ♥️ オクニ、奥ニキテルゥ♥️

キモチィ、キモチィヨォ♥️ だーりん、まりーノ

おまんこハだーりんヲキモチヨクデキテル…?」

「ああ、マリーちゃんのオマンコ最高だ…っ!」

嘘ではない。マリーちゃんの中は万力のように

俺のを締めつけているけど、愛の果汁が次々と

沸き出てくるので大変スムーズにピストンできて

いるんだ。

「ヨカッタァ…まりーモ嬉シイ♥️ モット激シク

シテイイヨ♥️ まりーハだーりんノモノダヨ♥️」

そこまで言われてハッスルしないわけない! 俺は

猛然と腰を振った。狭い蜜道が俺ので圧迫されて

淫猥な音がする。

 

━━━じゅぷっじゅぷっ、ぐっぽぐっぽ!

 

「アーッ♥️ アーッ♥️ おちんぽキモチイイッ♥️

せっくしゅキモチイイーッ♥️ だーりん♥️ モット

まりーノぷっしーホジクッテェェ♥️」

ちょ、声がでかいっ。慌ててマリーちゃんの唇を

キスで塞ぐ。

「ンーッ♥️ ンーッ♥️ ひゃぁひんッ♥️ ンチュ♥️

ンクゥ♥️ フレヒィヨォ♥️」

「マリーちゃん、少し声抑えて。誰か来るかも

しれないからさ」

唇を離し、人差し指でシーッのポーズを見せる。

「アッ、ウン…ワカッタァ///」

ヤバかったわーマジで。まぁ俺もがっついてたし

きつく叱ると後々ヤレなくなるかもわからん。

なんつっても舶来ロリだ。こんな上玉、失うのは

もったいない。鬼畜だなぁ俺…

下衆思考はとりあえず後回しだ。俺は腰の律動を

再開する。大声を出されないように、さっきより

ペースを落として。

「アヒッ♥️ アヒッ♥️ ナニナニィ? おちんぽガ

マタ奥ニキタァ♥️ サッキトハチガウゥゥ♥️」

オマンコの締めつけがまた一段階強く…!

「くうぅ…マリーちゃん、オマンコの中に出して

いいよなっ? やだって言っても中に出すよ!」

「アウゥッ♥️ 出シテ出シテェ♥️ まりーハ、マダ

ダカラァ♥️ だーりんノざぁめん、おまんこノ

中ニタクサン出シテェ♥️ ヒアァッ♥️ ンヒッ♥️

ダメッ♥️ イク、イク、イク、イッチャウゥゥ♥️

キャウゥゥゥゥンッッ♥️♥️」

「うっ、くおぉっ!」

 

━━━どぷっ、どぷるるるっ!

 

「ミャウゥゥゥッッ♥️ アチュイィィィッッ♥️

おまんこヤケチャウゥゥ♥️」

「うぐっ…まだ出る…」

こうも大量に、長時間射精したのは俺自身記憶が

ない。朝早くから舶来ロリ相手に青姦、贔屓目に

見ても普通とは言えんよなぁ。

 

小休止を挟んでようやく落ち着き身なりを整えた

俺達は、そーっとコンクリ山を出た。幸い周囲に

人の気配はない。内心で大きく安堵のため息。

「だーりん、サッキハスゴカッタワ…♥️」

笑顔で腕を絡めてくるマリーちゃん。俺も笑顔を

返す。

「マリーちゃんも素敵だったよ。もう立派な大人

だね」

「エヘヘ♥️ だーりんハまりーノだーりんダカラ

まりーハだーりんノすてでぃヨ♥️」

「ステディねぇ…歳も一回り以上違うのに、俺で

いいのかい?」

「ウンッ♥️ だーりん優シイシ、ままトまりーニ

日本語トカ日本ノ生活習慣ヲ教エテクレタモン。

ままモ、だーりんノコト好キミタイヨ♥️」

「そうか、それは光栄だね」

直球で好意を示してくれるマリーちゃんに、俺は

先刻まで抱いてた邪な思いを恥じた。気取られぬ

ように笑顔を保ちながら。

「ア、アノネだーりん…///」カアァ

「ん?」

珍しくマリーちゃんが口ごもる。

「コレカラ…コレカラハネ、まりーノコト、呼ビ

捨テニシテ欲シイナッテ///」ウワメヅカイ

「え…」

「ダメ、カナ…?」ジーッ

ああもうっ、"ひろってください"みたいな上目

遣いで見んといて! ここは百の言より一の行動

しかないよな。

 

━━━Chu♥️

 

少し背をかがめ、小さな唇にフレンチキス。

「I love you、Marie. これでいいかな?」

「ハウゥ〜///」マッカ

マリーちゃんの顔、熟したトマト並みに真っ赤。

「ンモゥ、だーりんのイジワルッ/// デモ…

ダイスキッ♥️」ピョーン!

「ぐおぅっ!?」

全力タックルを食らってバランスを失いかけたが

何とか踏ん張り、ちっこい体を抱きとめた。

「マタ、イッパイせっくすシヨウネ♥️」ニパー

 

━━━翌日の朝

 

「青天の霹靂ってのは、やっぱあるんだな」

予想の斜め上な昨日の展開に、うすらぼけ〜っと

した頭で俺は集積所へゴミ出しに来ていた。

このままじゃいかんと思い、自分の頬をペシッと

叩いてみる。

「痛い…やっぱ現実なんだ」イテテ

逆順ではあるが、恋人ができたのは紛うことなき

事実。しかも十も離れた中学生の金髪美少女。

(ふへへへへぇ〜♪)ニヘラ

あかん、あんなことやこんなことを妄想したら

どうしてもニヤけてしまう。俺は必死に無表情を

作る。

「アラ、オハヨウゴザイマス幸太サン♪」

「はひっ!?」ビクーン!

後ろを振り返ると、マリーの母であらせられます

エリーさんが立っていた。俺、たぶん超間抜けな

顔してる。

「おっ、おひゃよござましゅ!」カミカミ

「ドウナサッタノ? 何カ困ッテルミタイナ表情

シテルケド…」

うわ、エリーさん鋭い! 日本に来て十数年って

聞いてはいたが、伊達に馴染んでないな。

「いやいや、そんなことないですよ。今日も暑い

な〜って」

「ソウナノ? 悩ミガアッタラ遠慮ナク言ッテネ。

相談ニ乗ルカラ♪」ニコ

「は、はぁ…どうも」フゥ

危うくマリーとの関係を疑われるとこだった……

って、あれは!?

今さら気づく俺も大概だが、エリーさんの着て

いる服がいつもと全然違うぞ。淡色系ブラウスに

スラックスっていう姿が彼女の定番なんだけど、

今日はTシャツにジーンズ生地のミニスカート。

夏だからと言われれば身も蓋もないが、これは

また極端な格好だと思う。

エリーさんはしゃがんでゴミ袋に名前を書いて

いる。白い生足がエロティックだ。

(もうちょっと…もうちょっとで秘密の花園が!)

エリーさんの腰回りを凝視する俺。モロヘイヤ、

じゃなくてもろ変態やん。彼女は気にも留めて

いない様子。見られることに慣れてるんだろう。

「〜〜〜♪」

エリーさんは何やら英語で歌っている。

(やはり場馴れしてるんだなー…え"!?)

閉じていたはずの両足が大きく広がっている!

その付け根は…

 

花園の奥の院、縦すじ一本! その上剃っている

のか天然なのか、皆無なお毛々!

 

Σ(゜。゜;)な顔して茫然自失な俺に気づいた

エリーさん、にっこりと微笑んだ。

(もうだめだぁ、おしまいだぁ)ドヨーン

バックに縦線が三密をなす俺の前に、スッと差し

出された一枚のメモ紙。

「コレ、家ニ帰ッテカラ読ンデ♪」

抜け殻と化した俺を尻目に、エリーさんは鼻歌

交じりで去っていった。

 

『○時、ウチニ来テ。絶対ヨ♪』

 

完っ全にバレてましたよ、ええ(落胆)

で、今は時間通りに母娘が住むマンションの

エントランスにいる。

ここに来るまで、足りないおつむでいくつも

言い訳を考えたさ。誘われたとはいえ結果的に

肉欲に負けたのは俺だし、最悪ドナドナエンドも

あるわけで。腹ァくくるっきゃないか…

(後は野となれ山となれ!)

母娘の部屋番号が書かれたインターホンを押す。

 

━━━ピンポーン♪

 

「ハーイ」

「あ、あの…幸太です」

「オゥ、来テクレタノネ♪ 鍵ハ開イテルカラ、

入ッテキテ」

「はい…」

声音からエリーさんの思考は読めない。マジで

どうなるんだ俺!?

玄関ドアの前に到着。すぐにドアが開いた。

「ドウゾ♪」

「お邪魔…します」

ニコニコ顔のエリーさんに促され中に入ると

リビングに通された。

「座ッテ待ッテテ♪ 用意シテクルカラ」

8畳くらいの間取りの真ん中にポツンと鎮座する

L字型のソファーに腰を降ろしても上の空。

これからどんな責め苦が待ち受けているのか…

正に思考のデフレスパイラル。

「オ待タセ〜♪」

軽やかな声にのそのそと顔を上げた先は。

「ふえっ!?」

経産婦ゆえ全体的に少し弛んでるけど、見る者が

見ればまだまだ男を十分魅了するナイスボディが

そこにいた。

たわわに実った二つの特大夕張メロンにくびれた

ウェスト、むっちり腰から伸びるスラリとした

おみ足の付け根に覗くは一筋の割れ目。

「……ゴクリ」

唾を飲みこむ音がやけに大きく聞こえた。当然、

マイサンは痛いくらいにトランクスを押し上げ

存在と要求を主張する。昨日マリーの中に散々

出したのに、我が分身ながら誠に節操がない。

「マァ♪ モォソンナニオッキクナッテルノネ♪

ダケド、私バカリデ不公平ッポクナァイ?」

エリーさんは隣に座ると有無を言わせず俺の服を

脱がしにかかる。ゆさゆさ揺れる巨乳に釘づけな

俺はあっさり剥かれてしまった。

「Oh〜♥️ まりーカラ聞イテハイタケド、本当ニ

Hard Cockネ♥️ 女泣カセノpenisダワ♥️ コンナ

スゴイノ見セラレタラ…ホラァ♥️」

カーペットに仰向けで寝転び足を持ち上げV字に

広げるエリーさん。無毛のクレヴァスが愛蜜を

滔々とたたえている。

「アァ、早クゥ♥️ 早クワタシのpussyニアナタノ

cannonデ砲撃シテェ♥️ 生ガイイノ♥️ ワタシモウ

アガッテルカラァ、思イッキリ中ニダシテェ♥️」

我がご子息も早よ早よと急かすので、トンネル

入口に狙いを定めて一気に直進した。

 

━━━ずぶちゅうっ!

 

「ンヒイィィィッ♥️」

金切り声とともにエリーさんの体躯がぶるぶる

痙攣した。

「ハァァ、ハァァ…♥️ ウソォ、入レラレタダケ

ナノニイッチャウナンテ信ジラレナイワァ♥️」

「大丈夫ですか? 少しこのままで休みます?」

まだ息の荒いエリーさんを気遣う。

「アリガト…優シイネ幸太サン♥️ ダイジョブ、

まりーヲ産ンデ以来全然シテナカッタカラ、体ガ

嬉シイ悲鳴ダシチャッタ♥️ ヤッパリsexッテ

イクツニナッテモ素晴ラシイワ♥️ オバサンニ

ナッテモ満タサレルンダモノ♥️」

「そんなことないですよ。きっとエリーさんが

特別に素敵だからだと思います。俺のチンポ、

エリーさんの中に入ることができて喜んでるのが

立派な証拠です」

俺は率直な感想を言った。空閨だったとしても、

エリーさんのマンコはマリーに引けをとらない

締めつけでムスコを悦ばせている。熟女マンコ、

侮りがたし。

「Really? 私、モウ51ナノヨ?」

「じゃあ証明してみせますよ!」

彼女の承諾など不要。俺は激しく注挿を始めた。

 

━━━ぶしゅっ! ぐちゅっ! ずぶうっ!

 

「ヒアァンッ♥️ キャァゥッ♥️ シュゴイィィ♥️

アナタ、アナタァァ♥️」

「エリーさん、エリーさんっ!」

「イヤァ、イヤァ♥️ えりーッテ、えりーッテ

呼ンデエェ♥️ えりー、えりーヲォォ♥️ アナタノ

女ニシテエェェ♥️」

「エリー、エリーっ!」

「キュウゥゥンッ♥️ モウラメ、モウラメェ♥️

えりーイッチャウノッ♥️ アナタノおちんぽデ

あきゅめシュルウゥ♥️」

「エリー、俺ももう…っ!」

「ラシテ♥️ ラシテェ♥️ えりーノおまんこニ♥️

好キナダケラシテェ♥️ えりーニまーきんぐ♥️

まーきんぐシテエェェ♥️ヒィンッ♥️ イグイグ♥️

イッヂャウゥゥ♥️ ヒイィィィィーーッッ♥️♥️」

「おあぁっ!」

 

━━━ぶびゅびゅびゅびゅーっ!

 

「ギャウゥゥゥッ♥️ アヂュイィィィッッ♥️

おみゃんこ火事ニナッヒャウゥゥ♥️」

マリーの時と勝るとも劣らない量が出たと思う。

「ハアーッ♥️ ハアーッ♥️ シュゴイ…♥️ 私ノ

ヨウナオバサンニ、コンナニ出スナンテェ♥️」

「どうです? 納得してくれました?」

「ハイィ〜♥️ 十分ワカラサレマシタァ♥️ 私、

モウアナタナシジャ生キラレマセェン…♥️」

「んな大袈裟な…」

「ソンナコトアリマセン。アナタハ、私達ガ

ココニ引ッ越シテキタ時カライロイロ助ケテ

クダサイマシタ。娘モ私モ、優シイアナタヲ

好キニ…イエ、愛シテイマス♥️」

「エリーさん…」

「…言イ方♪」

「アッハイ…俺もエリーとマリー、二人を

愛してます」

「コレカラハ三人デ幸セニナリマショウネ、

はにー♥️」

 

━━━数ヶ月後

 

「アァゥ♥️ キャウンッ♥️ だーりんッ♥️

だーりんッ♥️ まりー、マタイッチャウッ♥️

フャァァァッッ♥️♥️」

「オヒイィィィッ♥️ モォ、モォ許シテェッ♥️

助ケテェッ♥️ はにー、オ願イシマスウゥ♥️

ヒギイィィィ♥️♥️」

 

あれから。

エリーと俺はそれぞれの職場を辞してマリーが

通うインターナショナルスクールの近所に居を

構え、そのまた近くの雑居ビルに英会話教室と

日本語教室を開いた。

マリーの通学先は世界各地から様々な人種の

生徒が集まるため、世界共通言語である英語と

近年人気の日本語を習得したいという需要が

多いそうだ。俺達三人は互いの言葉や生活習慣を

教え合い、10人程度の小規模単位で日々奮闘中。

エリーもマリーも大の日本好きに変わっている。

特にエリーは『日本食は美味しくてヘルシー』と

すっかりハマり、料理のレパートリーも和洋中

何でもござれ。マリーも母に触発されて、今では

母娘一緒に台所に立つ。

その光景に俺も幸せを噛みしめる。実際、二人の

おかげで更に体調がよくなり、夜の生活も自ずと

充実している。二人は近々、母国の籍を離れ帰化

申請するとも言った。

「はにー、オ待タセ♪」

「ゴハンノ用意デキタワ、だーりん♪」

 

━━━夜

 

「ハァ、ハァ…♥️ だーりん、少シハ手加減

シテヨォ…♥️ まりー、モウ動ケナイヨ…♥️」

「ヒィ、ヒィ…♥️ はにー、コレ以上ハ勘弁シテ

クダサイ…腰ガ抜ケチャッタノ…♥️」

「ごめんな…二人が綺麗だから、つい頑張って

しまった(^^;」

愛しい二人は息も絶え絶えに抗議する。

実は今日まで、とある大都市の語学教室に講師と

して招聘され3日間の出張だったのだ。

二人は俺が外部から高く評価されたことを喜んで

いたけど、同時に浮気を疑った。

俺は論より証拠とばかりに、二人を徹底的に愛し

尽くした。その結果がこれである。

「はにー…アナタノ気持チ、ヨクワカリマシタ♥️

信ジナカッタえりーヲオ許シクダサイ…♥️」

「ゴメンナサイだーりん…まりー、悪イ子デス。

コレカライイ子ニナリマスカラ、許シテ♥️』

ふらふらと起き上がった二人は揃って土下座。

俺はそっと二人の顔を上げさせ頬にキスをする。

「わかってくれればいいんだ。明日は休みだし

一緒に昼まで寝ていよう、な?」

「ハイ、だーりん♥️(はにー♥️)」

笑顔ほころぶ二人に、俺は幸せを実感した…

 

完

 

 




エロ小説は抜けてナンボ派ですので、
今は、これが精一杯(by ルパン三世)

あし〜もとに〜 からみ〜つく〜♪
↑
絡みつくなら男性読者のち○ぽにな!
アベシ!(゜。゜)☆\(-_-)スパァン!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。