ゴブリンガービッジ~恋人が苗床廃人になったので格安娼婦に仕立て上げます~ 作:幻闇
いつもと変わらぬ喧騒に塗れた貧民街の酒場。
その片隅で、親指と人差し指で挟み込んだグラスを弄びながら揺蕩う琥珀の液体を眺める。
「いくら呑んでも酔えん……。これは本当に酒か?」
「うちは混ぜモンはださんよ。安酒ではあるがな」
俺の囁く様な独り言を聞き咎めたマスターが、バーカウンター越しに声を掛けてくる。悪気は無かったんだが、少し申し訳ないな。
「すまない。そんなつもりでは無かったんだが、最近はどんな旨い酒も味が解らん。これも言う程安酒では無いと思うが」
「酒ってのはな、兄ちゃん。本当にダメな時は酔えないもんだ。浴びる程呑んで何かを忘れたい時ほど、忘れられないもんなんだよ」
「含蓄のある言葉だな……でも確かに、その通りかもしれん」
思い出してみれば、本当の意味で酒に酔えた時はいつだろうか。
いや、思い出すまでも無い。あのダンジョンから一人、街に逃げ帰ったあの日から、酒だろうがメシだろうが、何を口に入れようとも美味いなんて思えなくなってしまったんだ。
「酔えなくとも、呑まずにはいられんさ……さてと、そろそろ時間だな。マスター、いつも通り片づけを頼んでも?」
「あいよ。金もしっかり貰ってるからな。正直貰いすぎなくらいなんだが……どうせ釣りは受け取らないんだろ?」
「いらん。迷惑料も込みだ」
「俺もたまにご相伴させてもらってしるなぁ……気にするなと言いたい所だが。有難く受け取っておくよ」
「ああ、それでいい」
手の中で転がしていたグラスを口に付け、ぐいっと呷る。喉を焼く様な灼熱の液体が胃袋に落ちていくが、高揚感など微塵も感じない。
席を立って上階へと続く階段を登り、借りていた部屋の扉を開ける。
むわりとした熱気に満ちた部屋の中にいた男達に終わりを告げ、帰り支度をさせる。その間にベッドの上で白濁に塗れて静かに呼吸を繰り返すユナを、汚れたまま自前のシーツで包んで抱き上げ、自宅へと連れ帰る。
ここ最近の定番と化した作業。
借りた連れ込み宿の一室にユナを放置し、下の階の酒場で希望者から金を取って部屋に送り出す。後になるほど汚れた状態の女を抱く羽目になるが、逆にそれが良いという猛者もそこそこいる為、希望者が途切れる事は無かった。
「ただいまっと、借家ながらもちゃんとした我が家だ。まずは風呂に入ろうかユナ」
風呂にユナを入れて綺麗にしてやったあとは食事の時間だ。スプーンで掬った食べ物をふぅふぅと冷まして食べさせてやりながら、どんな事をされたのかとか、一番巧かったのは誰だなんて事を聞いていく。
だが、未だ犯されている時以外は全くといって良い程にユナの反応は無かった。焦らずにじっくりと、時間を掛けるしか無いのだと、頭では解っているのだが……。
「なぁユナ……そろそろ違うシチュエーションが良いか? 連れ込み宿で酒場の男達にひたすら輪姦されるのはもう飽きたか?」
「…………あぅ…………あー…………」
「どんなシチュが良いんだ? 幾つか考えてはいるが……リクエストは無いか? 何でもいいぞ、ユナ。何か……何か無いか?」
「……うー…………あぃ…………」
いつもと変わらぬユナの反応。
俺は溜息をついて冷めきった自分のメシをかっ込んで片付け、洗い物をするために流しに向かう。相変わらずメシは不味い。
「一体いつになったらお前は戻って来るんだろうな……」
「…………んぅ?」
ベッドの中で抱き寄せたユナの無邪気な顔。
よく解らないといった表情で俺を見上げてくる顔をみていると、ふとこのままでも良いのではないかという気持ちが生まれてくる。いや、弱気になっては駄目だ。どんな姿になろうとユナはユナだが、かつてのユナが戻って来るならそれに越した事は無いのだから。
「しかし……相変わらずアホみたいに良いカラダだな。基本は細身なのに出て欲しい所はきっちり出てるし……昔はあんなにガリガリだったのになぁ」
「……あー…………あぃ…………」
「そうだな……思い出す切っ掛けになるかもしれない。昔の話でもしようか、俺とお前の二人の思い出を――」
目の前にある無垢で美しい瞳を見ながら過去に想いを馳せる。
普段はあまり思い出したくない記憶ではあるけれど、少しでもユナに刺激が与えられるならそれくらいは仕方ないだろう。
――北部辺境区にある地図にも載っていない村。
それが俺達二人が産まれ育った村だ。
名産品も特徴も無い辺境の寒村は、日々を生きるのにも命懸けだった。
冬ともなれば櫛の歯が欠ける様に弱った老人や子供達が死んでいき、荒れた田畑で得られるなけなしの収穫物は、領地を治める貴族に容赦なく毟り取られる。
ユナの両親は、俺たちが幼い頃に流行り病で相次いで亡くなり。ユナは一人しか子供が居なかった俺の家に引き取られた。
元々近くに住んでいた事もあり仲は悪くなかったのだが、一緒に暮らすようになってからは四六時中一緒に過ごす様になり、十歳を超えた頃にはもう互いを男と女として意識する様になっていたっけ。
『干し芋半分ずつな』
『ありがとう』
毎週、太陽の日の夜は家を追い出され、納屋で暫く時間を潰す様に両親に言われていた。見返りにという事なのだろう、貴重な甘味である干し芋をくれるのでユナと過ごす納屋での時間は苦では無かったが……今思えばそういう事なんだろうな。
『ねぇアッシュ……義父さんと義母さんの真似してみない?』
『真似? 』
干し芋を食べ終わった後に突然、そんな事を言いだしたユナ。
納屋に敷かれた藁束の上で、粗末なワンピースを捲り上げたユナが股間を俺のまたぐらに擦り付けてくる。
『ユナッ!? これ知ってるぞ……子供が出来ちゃうから駄目だって……』
『私、まだ来てないから大丈夫だよ』
『来てないって何が……なんかちんちんが変だ……これ大丈夫なのか?』
『友達のニーナちゃんから聞いた通りだから大丈夫だよ。アッシュは私と結婚するんでしょ?』
『ああ、大人になったらユナと一緒になりたい』
『うふふ……じゃあ私に任せて……』
そのまま、よく解らないままにズボンを脱がされて、ユナにリードされる様に繋がったんだよな。後半は猿みたいに俺が動いてユナはぐったりしちまったけど……今のビッチ振りからは想像もできないよな。
あれが俺たちの初体験だったっけか。
そのまま村で大人になって……結婚して子供が出来て……畑を耕しながら年を取っていくんだろうって、疑いもせずにそんな未来を思い浮かべていたよ。
「……あい…………あぅ…………」
「あの時は洗濯板みたいだったユナがなぁ……それが今じゃなんだこの脂肪の塊は、意味も無く揉みしだいちまうぞ! 」
「あっ♡♡…………おっぱいらんぼうにしてぇ♡♡♡おっぱいおかしてぇ♡♡♡」
「っと……スイッチ入っちまったか。まてまて、まだ話は終わって無いんだ。あとでたっぷりオナホにしてやるからもう少しだけ我慢してくれ」
「………………んぅ…………」
寝ているせいで、横に潰れてむっちりと形を崩しているユナのデカ乳を見て、かつてのソレと比べて思わずもみしだいてしまった途端に、甘い声で俺を誘い始めたユナ。まだ話の途中だと手を止めれば、すぐに茫洋とした表情に戻ってしまった。
「はぁ……喘いでるユナも可愛いが、早くサディスティックに俺を虐めてくれるユナにも会いたいもんだ……――そうそう、村を出た時は色々あったよなぁ」
あのまま何事も無ければ、苦しいながらも平凡な農夫として一生を終えたのだろう。
しかし辺境の過酷な環境は、その程度のありきたりな望みすらも叶えさせてはくれなかった。
――カンカンカンカンカン!
危急を報せる警鐘の音が村中に響き渡る。
いつのまにか村の近くに産まれていたダンジョンから溢れ出した魔物が村を襲ったんだ。
12になったばかりの俺とユナは、村にある唯一の大きな建物である六大神を祀った教会で、他の村人たちと一緒になって震えている事しか出来なかった。
たまたま通りかかった高位の
『おいアレ……凄い数だぞ! もうおしまいだ……冒険者さんには悪いが、あの数を一人でなんてどうしようもない』
教会にある窓から外を覗いた村人の一人が叫んだ。
ユナと一緒に窓に近付いて外を見ると、教会が建っている小高い丘の上から見下ろした田畑に、地平線を埋め尽くす程の魔蟲の群れが押し寄せていた。
『冒険者さんはあそこか。キラキラ輝いてて凄く綺麗だ……』
『あれが魔法なの? アッシュは見た事ある?』
『あるわけない。でもいくら魔法使いだからって……あんな数』
窓から、村の周囲を囲む田畑に立ってキラキラとしか光を纏わせて踊る様に詠唱をしているエルフの女性が見えた。
あの時は
一際強く、エルフの女性が輝いたかと思ったら、その背後に薄っすらと光り輝く巨大な騎士が現れたんだ。
村人100人くらいが入れる教会と同じぐらい大きな鎧姿の騎士。剣も盾も持ってないその騎士の背中から、ばさりと巨大な光の翼が生えた。
『なんだ……アレ……』
『鎧の巨人……? いや天使様か?』
『綺麗……』
皆、呆気にとられた顔で窓の外を見てた。半透明の大きな鎧の天使には、見ているだけで心が震える様な神々しさがあったんだ。
足元に立っていたエルフの女性が、高々と右腕を掲げて――振り下ろす。
鎧の巨人の目庇がカシャリと開き、そこから伸びた真っ白い光の帯が、横薙ぎに魔蟲の群れを斬り裂いた瞬間――
――ドゴォォォォォォォォォォォォォン――
離れているにも関わらず、村人全員が耳を塞ぐほどの爆音が空間を震わせる。
瞼の裏にちかちかと瞬く光を追い払う様に頭を振って、再び窓の外に視線を向けた俺の前に、信じられない光景が飛び込んできた。
村の外、荒野を埋め尽くしていた魔蟲の群れの半数が焼き尽くされていた。残りの生き残った半死半生の魔蟲たちも、鎧の巨人の翼から放たれる無数の光線によって消し飛ばされていく。
あの時は何が何だか解らなかったが、今ならば解る。
英雄級にまで達した
時の精霊王アレクサンドリア。時空を司るかの精霊王は、契約者に敵対する者を審判の光によって断罪し、浄化すると云われている。
「アレは凄かったよなぁ……位階7まで上げても、アレに追いつける気がまったくしないぞ」
「……うー……」
「話が長いって? でも本当に凄かったからな。まぁ、結局田畑には被害が出て……村の若い女を何人か売る事になったんだよな……」
たまたま近くにいた冒険者のお陰で、村人に被害は出なかった。だが、田畑への被害を完全に防ぐことは出来ず、冬を越す為に苦渋の手段を取ることになったんだ。その中には身寄りのない孤児であるユナも当然含まれていた。
ユナと別れる事に耐えられなかった俺は、彼女の手を取って二人で逃げ出した。
成人も迎えていない子供の男女が二人。辺境の地で生き延びられる公算はほぼ無かったが、運よく出会えたさすらいの老剣士に拾われて、幾つかの条件と引き換えに剣術を教えて貰えたのは僥倖だったと言わざるを得ない。
「師匠には本当に世話になったよなぁ……色々な意味で……」
「……あう…………」
「剣を教えるのと同じ時間、ユナを好きにさせろなんてな……まぁカラダを売る程度で済んだのはマシな方か。おかげで変な性癖に目覚めちまった訳だが……そろそろ我慢できないか? ほらっ下から突き上げてやるから、上に乗れよ」
「んっ…………♡♡ちんぽほしい♡♡ちんぽいれてぇ♡♡♡おまんこさびしいよぉ♡♡♡」
お気に入りの、布地に裂け目が入っているパンティを穿かせたまま、ユナのカラダを持ち上げてギンギンに勃ったチンポの上に降ろしていく。
すでにぐちょぐちょに濡れそぼっていたユナの秘所が、俺自身を包み込んで締め付けていく。
ぷるんと柔らかい子宮口が、亀頭にキスをする様に密着した途端にユナが甘い声で喘ぎ始める。
――ばちゅん! ばぢゅん! どぢゅん!
自分から体を持ち上げて落としてくるユナの、むっちりした尻肉を掴んで揉みしだきながらタイミングを合わせて腰を突き上げる。
重力と快感によって降りてきている子宮を、迎え撃つ様に叩き潰す感触が堪らない。
「あんっ♡♡♡しきゅうつぶれるぅ♡♡♡おちんぽすごいよぉ♡♡♡おっぱいもいじめてぇ♡♡♡んあっ♡んっ♡はうん♡♡♡おまんここわしてぇ♡♡♡」
「剣を必死に振ってる俺の近くで、胡坐をかいた師匠の上に座らされて犯されてたユナはエロかったぞ。最初は悔しくて少しでも早く強くなって、解放してやろうと思ってたが……ユナも間違いなく感じてたよなぁ」
「んあっ♡♡♡かんじるぅ♡♡♡おまんこされてかんじるのぉ♡♡♡んっ♡♡いくっ♡♡いくいくっ♡♡♡おまんこいくぅ♡♡♡♡」
「ユナに棒術も教えてくれたしな。孕むと面倒だからって避妊薬も買ってくれてたし、なんだかんだ良い人だったよなぁ……」
ふらふらになりながらも素振りや稽古を終えて、師匠が食事の準備をしてくれている間にぐったりしたユナを犯してから体を洗いに川に連れて行ったりしてな。
だらだらと師匠のザーメンを零して、緩くなったユナのオマンコに突っ込む度にすぐに射精しちまって、師匠には早漏だって揶揄われたもんさ。
懐かしいなぁ、成人するまでだから三年くらいか……そういやこんな事もあったな。
『ほっほっほっ、今日は一つ遊戯をしようかのう。儂が10本取る間に1本でも取れれば勝ちじゃ、褒美に小遣いをやろう。近くの街で二人で遊んでくるがええぞい』
師匠に拾われて2年ほど経ったある日、朝の稽古を始めようとしたタイミングで師匠がそんな事を言いだした。
『えっ、本当? アッシュ頑張って! 私、新しい服がほしいなぁ』
だが、隣で無邪気に笑うユナを他所に俺は訝しむ。
師匠がこういう提案をする時は絶対、何か企んでいるに違いないからだ。
『師匠……ちなみに取れなかった場合は?』
『そうじゃなぁ……10日間ユナ嬢ちゃんとまぐわうのは禁止じゃ』
『えーっ? 私も罰ゲームみたいなものじゃない! アッシュ勝てなかったら怒るからね』
『あ、ああ……最近はたまに当てられるようになってきたし、がんばるよ』
当時はユナも、割と子供らしい口調だったんだよな。ってそれは俺も同じか。
『ほっほっ。そのかわり坊主が勝ったら儂も10日間手出しはせんぞ。こんな爺の相手なぞ本当は嫌じゃろう? たまには水入らずでしっぽりせい。ああ。そうじゃ、どうせなら宿代も出してやるから10日間街で泊って来ても良いぞい』
師匠がそんな事をのたまった瞬間にユナが硬直したのをよく覚えてるよ。まぁすぐにその理由もわかったんだがな。
あれは七本目を取られた後だったか。調子よく師匠を追い詰めて、これは取れるってタイミングで――
『
いきなり真横から衝撃を受けて俺は吹っ飛んだ。回り込んでいたユナが俺の方に掌を突き出してにやりと笑ってるのが見えたよ。
『ごめんね。愛してるのはアッシュだけどぉ……おちんちん小さいし早漏なんだもん……回数は凄いけどサルみたいに腰を振るだけだし。私、お爺ちゃんと10日もえっちな事出来ないなんてムリだよぉ♡』
『ほっほっほっ。どうやら嫌々では無かったようじゃのぅ……ほれっあと三本じゃぞ。二人がかりが駄目とはいっておらんかったしのう』
クソ爺め……。というかユナもユナだろ。てっきり俺の為に嫌々捧げていたと思ったのに、口ではああだこうだ言っていたがカラダはすっかり堕とされてやがった。
勿論二人相手に勝てる訳も無く、そのままあっさりと三本取られてしまった。
『んっ……お爺ちゃんのちんぽ凄いのぉ♡♡私の気持ちいいトコロずんずん突き上げてくるよぉ♡♡』
結合部や喘ぐ表情がよく見える様にという配慮だろう。背中側からユナを抱え上げた師匠がまるでチンポという剣を納める鞘の様に、幼い膣を突き上げている。
2年の間にしっかり食わせてくれた師匠のお陰で、村に居た頃はガリガリだったユナもすっかり肉付きが良くなった。今の熟しきったムチムチボディには勿論ほど遠いんだが……それでも年相応に丸みを帯びた小ぶりな尻や、片手で収まる程度に膨らんだおっぱいはとってもエロかったんだよなぁ。
『ほっほっ。坊主が可哀想じゃろう。条件には無かったが流石に二人がかりは酷かったしのぅ……少しくらいご褒美をあげたらどうじゃ?』
正確な年など知らないが、皴深い顔に似合わぬ鍛え上げられた筋肉に覆われた180センチ近い肉体をフルに活用してユナを貫く師匠。
幼さが多分に残る痩せ
『ユナ…………俺……俺……』
『あはぁ♡♡ 落ち込んでるアッシュ可愛い……♡♡ 仕方ないなあ……あんッ♡♡おっぱい片方空いてるから好きに使ってしこしこして良いよ♡♡ 他は触っちゃダメだけどぉ……あひっン♡♡ お爺ちゃんの握ってない方メチャクチャにしながら私にぶっかけてぇ♡♡あ……イくッ♡♡』
師匠のちんぽで突き上げられる度にエロい喘ぎ声を出しながら、意地悪そうに俺に告げてくるユナ。右手でユナの腰を掴み、左手でユナの左乳を鷲掴んで揉みしだいている師匠も、にやにやと俺の方を見ている。クソウザい。
だがまぁ、あんな生活を三年も続ければ今みたいな性癖に落ち着くのも仕方ないよなぁ……。戦いの技術だけじゃなく、性癖の面でも俺達二人の師匠って事か。
『ううっ……ユナっ……ユナぁ……もう射精ちまいそうだ……』
勿論揉んださ。
空いてるおっぱいを左手でぐにぐにと握ったり、ビンビンになってた乳首を指で挟んで擦ったり潰したり、下を見ればツルツルの割れ目がグパッと拡げられて、黒光りした師匠のチンポがじゅぶじゅぶと上下して犯してるんだ。
俺と師匠の二人がかりで責められてひっきり無しに喘ぎまくるユナがエロすぎた。
10日間もこんな状態で見せ付けられたまま……幼い頃から一緒で将来も誓い合ったユナが、俺の女である筈のユナが他の男に犯されて悦びに喘いでる状況を見せられ続けて、自分はオナニーしか出来ないんだ。片方の乳房だけしか触る事を許されない状況が、逆に生殺しだったよ。
『あッ♡これッ♡しゅごいッ♡あひっ♡イくっ♡イクっ♡♡大人チンポに突き上げられてイクッ♡♡嫉妬したアッシュにおっぱいメチャクチャにされてイクッ♡♡♡乳首潰してぇ♡♡♡おまんこ突き壊してぇ♡♡♡ナカにアッシュのじゃないザー汁たくさんぶちまけてぇ♡♡♡子供ちんぽの負け犬アッシュは私のカラダにぶちまけてぇ♡♡♡♡』
『ほっほっ。色々受け入れて素直になったようじゃのう。坊主はどうかのう』
包み隠さず己の欲望を解放したユナは凄くエロかった。
というかあとあと聞いたらユナも言ってたもんな。あの時の俺の反応を見て確信したから晒けだしたって。どれだけ乱れて悦んでも、俺なら受け入れてくれる。むしろ悦んでくれるって思ったからこそだったってな。
まぁ正解だったよな。
『射精るっ! ユナっ! ユナッ! 射精るッ!!』
気付けば早々に、ビュルビュルとチンポからザーメンを吐き出してユナの真っ白くて綺麗なおなかにぶちまけてた。薄い白と濃い白の斑に染め上げられたユナのおなかが凄いいやらしく見えて……すぐにムクムクと勃起したチンポをしごきながらおっぱいも力任せに握り込んで、ユナのおなか目掛けてまたぶちまける。
師匠がユナの幼膣に1回ぶちまける間に、俺は5回は出してたな。二人して早漏早漏っていじめてくるしよ……仕方ないだろ、愛情補正で快感も五倍なんだよ。
『ほっほっ。そろそろ儂も出すとするかのぅ……孕まない薬を飲んでいなければ間違いなく妊娠するくらい濃厚な子種汁を嬢ちゃんの子袋に注いでやるぞい』
一際力強くユナを突き上げた師匠がピタリと動きを止め、ほっそりした体の何処にそこまで挿入るのかと思うほど深く、根元まで埋め込んだチンポをビクビクと震わせてザーメンを吐き出す。
俺のザーメン塗れの下腹部が、師匠の亀頭のカタチにボコりと膨らんで蠢く。ドクドクとユナの子宮に師匠の精が注がれているのが、クッキリと俺の肉眼でも確認できた。
『ひああッ♡♡♡ 妊娠しちゃうっ♡♡お爺ちゃんのザー汁でこどもまんこ妊娠しちゃうのぉ♡♡ごめんねアッシュ♡♡ユナの赤ちゃん部屋おじいちゃん専用にされちゃいましたぁ♡♡♡♡イくっ♡♡アッシュの情けない顔見たらあンっ♡♡♡イくイくッ♡♡♡イくウウウッ♡♡♡』
極上のメスイキ顔で絶頂してたユナ。
未だに心に焼き付いてるよ。あんなにエロくて可愛くて……綺麗だと思った光景は無い。
「師匠は今頃何をしてるやら……。あの人の事だからくたばってはいないと思うが、立派なカラダになったユナを目一杯抱かせてやりたいもんだ」
左で尻を揉みしだき、右手でリクエスト通り掴み切れない乳肉を鷲掴みにして握り潰しながら、ユナの子宮口にチンポを叩きつけていく。
最近は無茶なプレイはしてないからユナのマンコが良い具合だ。程好く締まりが良くて柔らかく、イクたびにキュッキュッと締め付けてくる最高のオナホだ。
「その為にも早く治さないとな……。暫らく過激なシチュを試してみるか? ガバガバにされたユナマンコも久しぶりに味わってみたいしな。つーわけで今日は締まりの良いユナマンコをたっぷりと堪能させてもらうぞ。暫らく味わえないだろうからな」
「あひぃん♡♡♡♡こわしてぇ♡♡♡おまんここわしてぇ♡♡♡がばがばにしてぇ♡♡♡ふといのでぇ♡♡いくっ♡♡いくぅ♡♡♡おなかぼこぼこにしてぇ♡♡♡」
「お望み通りにしてやるさ。そらっ! ナカに射精すぞユナ! 孕めない生ゴミ子宮でザーメン受け止めろ! くおおおおッ!!」
――ブビュバッ! ビュバババババババババババババババッ……ブビュル……ドビュッ!!
「ひああああっ♡♡♡ざーめんあついっ♡♡♡ざーめんうれしいよぉ♡♡♡おなかにいっぱい♡♡♡いくっ♡♡いくうううっ♡♡♡」
ユナの腰をがっちりと掴んで固定し、逃がさない様にしてから子宮口に密着させた鈴口からザーメンを吐き出す。苗床用に変異した子宮口が開き、一滴も漏らさずに精液を貪欲に呑みこんでいく。
そうして何度も精を注ぎこんでやると、ユナが段々と膨らんできた下腹部を愛おしそうに眺めて撫で擦るのだ。その仕草を見たくて、ついつい張り切り過ぎてしまうのも仕方が無いだろう。
俺の腹の上で、跳ね踊る様に快楽に喘ぐ愛しい女を更に悦ばせる為に、俺は毎夜疲れて眠りにつくまで腰を突き上げ続けるのだった。
ストックが尽きてしまいました。
次話以降は書き上がり次第、その日の18時に投稿という形にさせて頂きます。あと三話ほどで完結となりますので、もう暫く猶予を頂ければ幸いです。