ゴブリンガービッジ~恋人が苗床廃人になったので格安娼婦に仕立て上げます~ 作:幻闇
「ん……」
「あ、おはようアッシュ」
目を覚ました俺の目の前で、屈託のない微笑みを浮かべながら俺の顔を覗き込んでいるユナ。
その顔を認識した瞬間に眠りに落ちる直前の記憶が蘇る。ああ、そういやそうだったな……普通に寝るんじゃなくて
「おはようユナ、今何時くらいだ?」
「日付が変わったくらい? よく眠ってた」
「成程……大体五時間くらいって感じか」
さっ上半身を起こし、周囲を確認するとそこは自分達のテント、寝ている間に運ばれたのだろう。ユナに目を向ければ眠りに落ちる前に着ていたエロい私服では無く、野外用の外套を羽織って顔以外を隠している。
「うふふ、見たい?」
それまでの屈託のない笑みから一転して、小悪魔の様に仄かな邪気を滲ませた笑顔になったユナが思わせぶりに問い掛けてくる……ゴクリ。そんなもの――見たいに決まっているだろう。
「ああ……見せてくれ、ユナ」
「ズボンの股間、凄い事になってる。まったくアッシュの変態ぶりには困るわね♡」
座ったままの俺の股間に目をやりながらそう答えたユナが、俺の目の前まで近づいてきてゆっくりと外套の前を開き、その下に隠されていたカラダを見せ付けてくる。
「っ! ……最高だ……」
惚気にしか聞こえないとおもうが、俺の幼馴染であり恋人でもあるユナはとても可愛い。
街中を歩けば10人中2人くらいは振り返る程度ではあるが、それは野暮ったい前髪と凄まじい程にエロいカラダのラインを隠すゆったりした神官服のせいだろう。
髪型を変えて服装を変えれば、王侯貴族から求婚されてもおかしくない程に彼女は美しいんだ。絶対にやらないけどな。
俺にとってかけがえのない大切な存在であるユナの外套の下に隠されていた、下着すら帯びていない裸体、そこに残されている無惨な凌辱の跡。
揉まれるどころか力任せに握りこまれたのだろう、たわわに実る大きなおっぱいはくっきりと男達の手指の跡が残され、ぷっくりと大きく腫れた乳首には無数の歯形が残されている。
大きすぎてノーブラでも自然に出来てしまう深い谷間、何度も擦り付けられて精を放たれたのか、全身に付着している黄ばんだ白濁液が特に多く残り、まるで大きなかさぶたの様に谷間を塞いでしまっていた。
「私のおっぱい無茶苦茶にされちゃいました……何度も何度も谷間にアレを挟み込まれて……おっぱいを両手で鷲掴みにされながら谷間を犯されちゃって……あぁン♡♡」
腫れ上がった乳房を自らの手でこねくり回しながら甘い吐息を漏らし、凌辱の様子を語り始めるユナ。その細い両手が艶めかしい動きで段々と下方に下がっていき……白濁のこびりついたままの腹部を通過して、ひと際凄惨な跡を残す下腹部に到達する。
「ほらぁ……見て……アッシュ。これが何かわかりますぅ?」
「なんで……こんなに膨れて……いや盛り上がっている?」
「見せてあげますね♡」
立ち上がったユナが俺に近付いて来る。
手を添えた下腹部は内側から押されて盛り上がる様に膨らんでいて、座ったままの俺に見せつける様に顔の前で股間を開いたユナ。
「んあっ♡♡ 立つとお腹のナカでごりゅごりゅって暴れて……これ凄いですぅ♡♡」
「酒瓶か! しかもこれ、飲み口が見えるって事は根元側からブチ込まれてるのか」
「零れない様にって最後に捻じ込まれちゃいましたぁ♡ 裂けるかと思いましたよ♡♡♡」
ぼっこりと膨らんだ下腹部の下、綺麗に処理されたツルツルの割れ目からにょきりと伸びた細い瓶の口。奥にももう一本見える事から尻穴にも入れられているのが解る。
あー……ちなみにツルツルなのは俺の趣味だ。パイパン最高だろ?
「抜いて貰ってもいいです? ライオネスの人が力任せに捻じ込んできたから子宮まで貫通してて……簡単に抜けないんです」
「それでそんなにボコっとしてるのか……大丈夫か? 壊れてないよな……」
「どうでしょうね……壊れてるかも? うふふ、使い物にならなくなってたらごめんなさいね?」
からかう様な口調でそんな事を言うユナだが彼女も6の位階のプリーストだ。回復の奇跡が使えるのだからこんなのは只の冗談でしかないのだが……解っていても興奮するのは仕方ない。
ギンギンになったマイサンがズボンに抑えつけられて痛むのを耐えつつ、俺はにやにやとこちらを見下ろしている彼女の股間から飛び出している瓶の口を掴み、力を込めて引き抜いた。
――ズボッ!
「ひはああああッ! 溢れるぅ♡♡」
ぽっかりと開いたマンコ穴から凄まじい勢いで零れ落ちてくる白濁液。
だらだら、なんてレベルじゃない。大きな塊りになった精液がばちゃりとテントの床に叩きつけられて後から後から滝のように流れ落ちてくる。どれだけナカに
続けて
「おいおい……ケツ穴も閉じないぞ。オマンコよりはザーメンの量が少ないが、それでもアホみたいな量だな」
「ライオネスの人とドワーフのおじ様が絶倫すぎてぇ……最後の方はほぼその二人だけで私を犯してたわ。人間の二人もおちんぽは萎えててもずっとカラダを弄繰り回してきて凄かったなぁ♡♡♡」
「ライオネスはわかるがあの堅物そうな神官さんもか……人は見かけによらんな。大きさはどうだった? 何発くらいヤられたんだ?」
股間の二つの孔から夥しい量の精を垂れ流しながら恍惚とした表情で語るユナ。チンコが爆発しそうだぜ……。話の続きを促す俺を、前髪の下から覗く意地悪そうな瞳で見下ろしながらユナが囁き掛けてくる。
「ふふっ、焦らない焦らない。じっくりと愉しみましょう♡ とりあえずアッシュも脱いで……ズボンに抑えつけられておちんぽ辛いですよね」
羽織っていた外套を脱ぎ捨てたユナが、器用に俺のズボンの金具を外してジッパーを降ろす。慌ててそれ以上は自分でやると宣言して立ち上がり、着ていたシャツを脱ぎ捨ててズボンと下履きを脱ぐ。
「じゃあいつものコレ……付けちゃいますね♡」
「ああ……くうっ――」
そう言って俺の前にしゃがみ込んだユナが、手に持っていたリングを俺のチンポの付け根に装着した。ギュッと締め付けられる独特の感覚に、背筋を駆け上がる様なゾクゾクとした快感を感じて思わず声を上げてしまいそうになる。
いわゆる陰茎拘束魔道具と呼ばれる物だ。
勿論快感も感じるし、絶頂すれば途中までは射精も出来る……が肝心の精液を放つ事は出来ないのである。男性諸氏ならばこれがどれほどの苦痛なのか理解して貰えるだろう。
「うふふ……ギンギンに硬くなって今にも暴発しそうなのに射精出来ないちんぽ可哀想♡ でも私のお話が終わるまで外してあげません♡♡……ほーら、こーんな風に手でしこしこされても出せないですよねぇ♡♡♡」
「くああああっ! 射精せないっ! ぐうううううッ……」
ユナの柔らかくて華奢な手が俺のチンポをさわさわと撫で上げる。
その優し気な手付きとは裏腹に、行っている行為は拷問に近い。他人に汚された恋人の奉仕によって電流の様な快楽が俺の下半身を直撃し、腹の底が熱くなる感覚と共に精液が吐き出されかけ……リングによって強制的に阻止された事による苦痛に喘ぐ。
「じゃあ横になってね、大事な恋人を寝取られて悦んじゃうザコちんぽもっと苛めてあげる♡♡ 歯形と痣だらけのザーメン塗れにされたおっぱいで挟んでしこしこしてあげるね♡♡♡」
魔導鞄に収納しておいたマットレスがいつの間にか敷かれている。俺が寝てる間に準備をしていたのだろう。流石は自慢の恋人だぜ、チンポとタマキンが死にそうなくらい痛ぇがな。
マットレスの上に仰向けに横たわった俺の股間にしゃがみ込んで、アイツらに散々痛めつけられて犯し尽くされたデカパイで俺の――決して短小ではないぞ、あくまで平均であるだけだ。他種族と比べるとそりゃあ……粗チンかも知れないが、ユナを愛する気持ちだけはこの世の誰にも負ける気はしない――ソレがむにゅっとユナのデカパイの感触に包まれ……ぐああああ! 出してぇ! 出せねええええ! ぐおおおおっ!!
ビクビクと痙攣し続ける俺のチンポをデカパイで責め、一通り苦しませて満足したのか、ユナが上目遣いに……ってこの体勢だとユナの眼が見えん! だがそれがエロい! まぁなんだ、一時的にチンポ責めは終わりらしい。
続きを話してくれるんだろうか。
「アッシュが寝た後でね、羽目を外し始めたゴルドリーオ君とクライトンさんとゴエモンさんが私のカラダに常に纏わりついて敏感なトコロを指でいじくって来てねぇ♡♡ 」
あいつら名前までちゃんと覚えて貰えてるとは……どうせ何度も名前を呼ばせながら犯したんだろう! 妄想の中で愛するユナに絡みつき、その肢体を撫で擦ったり乳首をいじり倒していく男達。それだけでまた射精感が襲ってきて俺の睾丸に痛みが走る。ぐうっ……。
「ブレーヴァスさんが最初は止めてたんだけどぉ……三人に焦らされすぎて我慢出来なくてぇ……大声で犯してえええって叫んじゃった♡♡♡ それでどさくさに紛れてブレスの奇跡も上書き強化して……見事に全員獣にしちゃいましたぁ♡♡♡」
「焦らされ過ぎてユナが暴走しちまったか……そりゃ堅物の戦神官殿もヤバいな」
愉しそうに話すユナは、何度見ても可愛い。
俺は目の前でぷるぷると震える恋人のデカ乳を眺めながらそんな事を考えていたが、よくよく観察してみるとやけに歯形が多いような……強く握られて出来たであろう痣も一部は鬱血しているほどだ。そもそも全体的に大きく腫れ上がりすぎていて、どれだけ執拗に乳房を責められたらこうなるんだろうか、四人共おっぱい星人だったのだろうか?
まぁ、合いの手を入れすぎても冷めるしな。というかあんまり時間をかけすぎるとマジで俺のチンポが破裂してしまう。いくら回復の奇跡があるといっても受ける痛みは変わらないわけで、流石にそれは御免こうむりたい。
「それでね♡ ダイスで順番を決めた皆が私をアッシュの寝てるマットに運んで♡ 即座に服と下着を剥ぎ取られたと思ったら前戯も無しにおちんぽブチ込まれたんだよ♡ すぐ隣でアッシュが寝てるのにね♡ 最初はシーフのゴエモンさんだったかなぁ♡」
俺の真横でわざわざ犯すとか、起きたらどうするつもりだったんだ? 薬で寝てたから起きないがあいつらはそれを知らんだろう。
「そうそう、ちゃんとアッシュにはゴエモンさんがネムリ草の煙を嗅がせて起きない様にしてたよ。別にそんな事しなくても平気なのにね♡ それでもうそこからはずーっと輪姦状態で、最初だけは一人ずつだったけど二週目からは同時に相手させられてもうぐちゃぐちゃ♡♡」
その時の事を思い出しているのだろう。
自らの手で秘所を弄りながらとろんとした表情で語り始めるユナ。もう片方の手で俺のチンポを扱き始めた所為で、相槌を返す余裕も無くなった俺は、ユナの報告に耳を傾けながら湧き上がる射精感を必死に抑える。
「理性が薄まってるから皆凄く乱暴でねぇ♡♡ 私の下に入ったクライトンがお尻の穴を突き上げてきて、上から私のカラダを挟む様に圧し掛かってきたゴルドリーオがおまんこにぶち込んできたの♡♡♡ おなかに跨ったゴエモンはおっぱいを鷲掴みにして谷間を犯してきてぇ……気持ち良すぎてのけぞった私の首を掴んだブレーヴァスが喉奥にガンガンおちんぽ突き込んできてもうめちゃくちゃ♡♡♡♡ おちんぽ四本も同時にぶちこまれて呼吸もろくに出来なくてぇ……あ、ちなみに皆アッシュよりもおちんぽ大きかったよ♡♡♡ ザコちんぽの上に大きさも大したことないなんて本当に使えないよね、このダメちんぽ♡♡♡ お仕置きしてあげる♡♡♡」
「ふぐっ! ぐううううッ……」
やわやわと優しく扱いていた手付きを一変させ、俺のチンポを握り潰さんとばかりにギュッと握り締めて来たユナ。痛みもあるがそれ以上に気持ちいい……だが、ちくしょう俺は平均サイズだ。たまたまあいつらが大きかっただけだろう。それにチンポは大きさだけじゃない! といっても負け惜しみにしかならないので黙っておく。
「一番大きかったのはゴルドリーオのかな♡ アッシュの二倍くらいあってトゲトゲしててねぇ……ライオネスのって凄いんだね♡♡♡ 凄い力で根元まで無理やり挿入れられて引き抜かれる度に棘がナカで引っ掛かってめくれちゃうの♡♡♡ おなかがボコンって突き破られそうでぇ……あ、でも太さはブレーヴァスが一番だったかな♡♡ 挿入れられる度におまんこの入り口がメリメリって引き裂けそうになるんだよ♡♡♡ あとの二人もアッシュよりも一回り大きくて、そんなのでずうーっと入れ代わり立ち代わり犯され続けたの♡♡♡……あっ、アッシュのザコちんぽまた射精しそう♡♡ 射精せないけど♡♡♡」
想像の中で屈強な冒険者達に犯されるユナの姿が脳内で鮮明に浮かび上がる。
呑気に寝こけている俺のすぐ隣で、そのムチムチのカラダを性欲を発散する為の道具として扱われるユナ。
オマンコとアナル、更にはおっぱいと口も同時に犯されてビクンビクンと痙攣するユナの様子を見ながら、気遣うどころかニヤニヤと下衆な笑いを浮かべた男達はより強く腰をユナの瑞々しい肉体に打ち付けて快楽を貪る。
いくら望んで犯されているといっても苦しい筈だ。
目尻から涙を零しながら声にならない悲鳴を上げるその肉体をモノみたいに手荒く使われ、ただひたすら性欲の捌け口にされる俺の最愛の恋人……――うっ! 射精ない! 射精せないッ! ぐうううう。
「あはっ♡ アッシュ苦しそう♡ おちんぽすっごくビクビクしてるよ♡ まるで首を斬られたゴブリンの死体みたい♡♡ もう何回射精しかけたのかな? 七回くらいかな? 寝取られ短小ザコちんぽ破裂して無くなっちゃったら、もう私とおまんこ出来ないね♡♡♡ ずーっと私が他の男に寝取られてるの見てる事しか出来なくなっちゃうね♡♡ 私が回復しなかったらそうなるよねぇ……うふふ♡♡ なーんて、ちょっと苛めすぎちゃったかな? ごめんねアッシュ。だってそんなに苦しそうなのに気持ち良さそうな歪んだ顔されたら……つい苛めたくなっちゃうんだよね♡♡♡」
何度も射精しかけているのに無理やり堰き止められて放つ事が出来ない苦痛と、ユナの口から紡がれる淫靡な報告による興奮がない交ぜになって俺の脳髄を破壊していく。
キンタマが凄く熱い……燃えてしまいそうだ……――ん、ユナが立ち上がって……そんなまさか……やめろ……やめてくれ……そんな事をされたら……ホントに破裂しちまう。
「ごめんねアッシュ。そろそろご褒美も上げないといけないよね……鞭ばっかりじゃなくて飴も大事だもの♡ 大丈夫、私が愛してるのはアッシュだけ……他の男なんてアッシュとの愛を確かめる為の肉バイブでしか無い……それにアッシュも好きでしょ? 他の男達にぐちゃぐちゃに犯された後の私のおまんこ♡♡♡ ちょっと緩くなりすぎてるかもしれないけど……それが良いって言ってたもんね♡♡♡ 今から挿入れさせてあげる♡♡♡」
寝たままの俺からはっきりと見えるようにと、下品ながに股で俺の腰の辺りを跨いだユナが、未だぽたぽたと他の男のザーメンを滴らせるオマンコを両の手でぐばぁっと拡げて見せ付けてくる。
ぽっかりなんてレベルではない程に拡張されたユナのオマンコ。細くて華奢な指先で左右に大きく拡げられたそれは、もはやオマンコというよりは只の壊れた肉の穴でしかなかった。
いくら大きな酒瓶を捻じ込まれていたとはいえ、たったの数時間でこれほどまでにガバガバになる物なのだろうか……何度かこういった寝取らせ遊びはしていたが、こんな状態にまでなった事は初めてのはずだ。余程あの男達が無茶をしたのだろうか? 他人の女だからって好き放題しやがって……。
そんな壊れた肉穴に俺のチンポを迎え入れるべく段々と腰を沈めてくるユナ。
駄目だ、例えどれ程に緩んでいようとも他人に犯され尽くしたユナのオマンコに挿入ったら射精を我慢するなんて出来る筈がない。今までよりも遥かに早いペースで精を放てない寸止めの射精を繰り返されたら……マジで破裂してしまう。
「アッシュの寝取られくそザコちんぽ頂きまーす♡♡ のんきに寝てる間に小さい頃から一緒に育った大事な幼馴染の恋人を無茶苦茶に輪姦されてぶっ壊されて、そんな悲惨な状態なのに短小ちんぽギンギンにフル勃起させてるなんてホントに変態だよねぇ♡♡♡ えいっ♡♡♡」
――ぐぢゅん!
「ぅぐっあああああああッ!! チンポが溶けるッ! 射精させてくれっ!! 気持ち良すぎて死ぬッ! うぐううう……射精ないッ! 射精せないッ! くあああああああッ!!!!」
ガバガバに拡張されたユナのオマンコにチンポが呑みこまれた瞬間に、凄まじい快楽が背筋を駆け上がっていく。
普段の締まりの良いみっちりとしたオマンコの感触とは余りにかけ離れた感覚、グズグズに溶け崩れた腐乱死体のオマンコに挿入したと錯覚してしまう程に緩み切って、爛れた淫肉がただ纏わりついて来るだけの感触が、他の男達によって作り上げられた物だと認識した瞬間に更なる快感が脳髄を刺激して射精を促す――が放つ事は出来ない。
俺のチンポに跨ってぐちゅんぶぢゅんとやらしい音を立てながら扱き上げては引き抜いて……ひたすらそれを繰り返すユナ。
痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い気持良い気持良い気持良い気持良い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い気持良い気持良い気持良い気持良い気持良い気持良い痛気持ち良い痛気持ち良い痛気持ち良い――射精の快感と堰き止められて逆流した精液によってキンタマが燃える様に痛い。
でも、そんな俺を寒気がするほどに重い愛と狂気を纏ったユナの瞳がしっかりと捉え、その表情は恍惚――いやそんな生易しいモノじゃない。そこに在るのは肉欲の果てに狂った、一人のメスの貌だ。
「あれー? これ挿入ってますう? 全然解らないんですけど♡♡ やっぱりアッシュの短小くそザコちんぽじゃ私を満足させるのは無理そうですねぇ……ちょっと輪姦されて色々詰め込まれたり太い物を沢山捻じ込まれたりした位の私のおまんこで、マトモにセックスも出来ないなんて……ちんぽ付いてる意味有るんですか? このまま破裂するまでアッシュのチンポ気持ち良くして……完全に男として終わらせてあげましょうか♡♡ 」