※この作品はR-18です。

ゴブリンガービッジ~恋人が苗床廃人になったので格安娼婦に仕立て上げます~   作:幻闇

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3話 寝取らせ報告イチャラブセックス~Sideアッシュ~後編 ★

「ぐううう……ホントに破裂してしまう……許してくれユナ……頼む、射精させてくれ……グチャグチャに犯され尽くしたユナのトロトロオマンコのナカに射精させてくれ……うぐううッ!!」

 

「んッ……♡♡ あッあぁン……♡♡♡♡ 哀れに懇願するアッシュが可愛すぎてイッちゃいましたぁ♡♡♡ ザコちんぽに簡単にイかされちゃう私のおまんこもくそザコでしたぁ♡♡♡ 会ったばかりの男達に即ハメされて即イキしちゃうザコまんこなんで当たり前なんですけど♡♡♡♡ くひィ……イクッ♡♡♡イくぅ♡♡♡イッくうううううう!!」

 

 ヌルヌルと絡みついてくるものの一切の締め付けなど無かったオマンコ穴が、ユナの絶頂に連動して急激に収縮し、俺のチンポを締めつけてきた。

 凄まじい快楽にもう何度目かも解らない射精感がこみ上げ、キュッと締まったユナの胎内に精を放とうとビクビク痙攣する俺のチンポだが……金属製のリングで根元をぎっちり締め上げられている状態で出せる筈も無く……頭の中が真っ白になる様な快感と激痛に悶える事しか出来ない。

 

「ぐあああああああああッ!! 頼むユナッ! マジで爆発するッ!! 射精させてくれえええええ!! ユナのナカにザーメン吐き出させてくれえええええ死ぬううううッ!!!」

 

 見上げる俺の視界の中で、パンパンに腫れて歯形に塗れた乳房や白濁液に汚された肢体をくねらせて妖艶に踊るユナが、その前髪に隠された瞳をにやりと歪ませて笑みを浮かべる。

 

「んっくぅ……あッはぁン♡♡♡ 仕方ないですねぇ……そこまで必死に、無様に頼まれたら嫌とはいえませんね♡ これも惚れた弱みでしょうか♡♡」

「そっそれじゃ――」

「こうしましょう」

 

 地獄で獄卒たちによる無間の如き拷問を受けて苦しむ罪人に囁き掛ける、淫らな小悪魔の如き笑みを浮かべたユナが、俺の喜びの声を遮りながら告げる。

 

「俺は世界で一番大切な恋人を見ず知らずの他人に犯させて悦ぶ変態です。例え他人に恋人を孕まされても構いません。托卵されたユナを母子ともども愛し続けます。って誓いの言葉を大声で叫んでね♡♡♡ そうしたら魔道具のリングを解除してあげる♡♡♡♡」

 

 マジかよ……気分を盛り上げる為だけの言葉責め……だよな? まさか本気で誓わせる訳ではないよな?

 

「愛の神カーマの名に於いて――契約(アグリメント)」

 

 マジだったか……ユナだしなぁ。彼女が詠唱終えると共に、キラキラとした契約魔法の光が俺とユナに降り注ぐ。

 誓いを立てればそれを破ろうとした時に激痛に襲われる契約魔法だが……愛神の名の許にそんな内容の契約結ばせるとか頭がおかしいとしか思えない。でもユナだし、それに正直その内容に興奮していないかと言われれば――興奮したに決まってる。

 

 契約を蹴るのは簡単だ。誓いの言葉を言わずに耐える事だけだ。もしかしたら本当にチンポが破裂するかもしれないが、その場合は流石に回復してくれるだろう。

 そんな俺が、この契約を断るわけも無い。

 

「だって私、子供を作る時も他人に抱かれたいもの♡♡♡ アッシュも別にいいよね♡♡♡ でもどうしてもって言うん――」

「俺は世界で一番大切な恋人を見ず知らずの他人に犯させて悦ぶ変態です!! 例えユナが他人に孕まされても托卵されたユナを母子ともども愛し続けるのでユナのナカにザーメン発射させて下さいッ!!!!」

 

 してやったりという表情浮かべつつ誓いの言葉を言い切った俺とユナの肉体に、契約魔法が成立した事を示すキラキラとした光が吸い込まれていく。

 

「……まさか本当に契約するなんて。変態なんて可愛いモノじゃないですね。狂ってますよ、アッシュ。でもまぁ、私も狂っていますしね♡♡♡♡ では――解錠(アンロック)」

 

 俺のチンポをきつく締め付けていた魔道具のリングが、ユナのコマンドワードによって即座に緩む。

 

――どぶッどびゅるるるるるるるぶびゅるるるるるるるるるるるるるドピュドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル……ブビュ――――ブビュル……

 

「ぐあああッ!! 止まらんッ!! 射精が止まらんッ!! ユナのナカにザーメン死ぬほどぶちまけてやる!!」

「ひああああああああああああッ!!!! アッシュの特濃ザーメンきたあああああああ♡♡♡♡壊れた子宮口ぶち抜かれて子宮に直接注がれてるぅううう♡♡♡♡子宮パンパンになって破裂しちゃうよぉ♡♡♡♡イクッ!! イくっ!! また即イキしちゃうのおおおおッくそザコまんこイぐいぐイッく゛う゛う゛う゛う゛う゛♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 ここで攻守交替といかせて貰おうか。

 

 俺の溜りに溜まった特濃ザーメン、これでも回数と量にはかなり自信があるソレを子宮がパンパンになるまで注ぎ込んだ俺は、ビックンビックンと痙攣を繰り返して絶頂しているユナのカラダを起き上がる勢いを利用して押し倒す。

 

 別に拘束されていた訳でも無い、俺は自分の意思でユナの過激な責めを甘んじて受けていたってだけだ。俺とユナはど(・)っ(・)ち(・)も(・)イ(・)ケ(・)る(・)からな。

 

「たった一回ナカに出されたくらいでアへ顔晒してビクビク絶頂モードか。雑魚マンコの分際で調子に乗りやがって……俺はまだまだイケるぞオラッ! ゆるガバマンコ締めてご奉仕しろ、クソザコ肉便器!!」

「んひああああっ♡♡ 締めますぅ♡♡ ゆるまんこ頑張って締めるからぁ……もっとアッシュのザーメンミルク注ぎ込んでぇ♡♡♡♡ 私の子宮アッシュのだけで一杯にしてぇ♡♡♡♡」

 

 押し倒したユナの巨乳を両手で鷲掴みにして握り締める。

 柔らかい乳肉に指先がギリギリと喰い込んでいく感触と、それでも掴み切れない大きさに興奮を高めた俺は即座に復活したチンポを思い切りユナの股ぐらに叩きつけていく。

 

 絶頂時の締まりは何処へやら……太い酒瓶を引き抜いた時の様に緩みきった膣穴は俺のチンポを締め付ける事も無く、まるで豆腐に突っ込んでいる様な感触だ。

 

「流石にガバガバ過ぎる……一体どんなヤリ方したらこんなゴミクズマンコになるんだ……なぁユナ、お前まだ報告してない事があるんじゃないか?」

「あふぅ……はぁン……おっぱい壊れちゃう♡♡……ねぇアッシュ、今何日か解る?」

「何日って、日付は変わっただろうから龍の月の16の日じゃないか? ……まさか!?」

「19の日よ♡ 効果時間が切れそうになる度に追加で眠らせて……私、三日間も弄ばれてたのよ?」

 

 やられた……。

 

 最近こういったハプニングはご無沙汰だったというのもあるのだろうが、ユナの破滅願望にも似た淫らな欲望は俺の想像を超えて肥大化していたらしい。せめて事前に知らせてほしいものだ、恐らく俺に対するサプライズの意味もあったのだろう。それが正解かどうかは……はち切れそうな程にギンギンにいきり勃つ俺のチンポを見れば一目瞭然だな。

 

「三日間も……道理でやけに腹が減ってると――あいつら四人に三日間も犯されまくってたのか!! このビッチ肉便器がぁ!」

「あひッ♡ あひィン……♡ クライトン達だけじゃなくてぇ……二日目からは野営地に来た他の冒険者達にも使われてたのぉ♡♡♡ 10人以上に群がられてぇ……寝る暇も無いくらい犯されてましたぁ♡♡♡♡ チンポ挿入ってない時もおまんことかお尻とかおっぱい……常に弄られててぇ……ずぅぅぅぅぅぅぅぅっとぉ……イカされてたのおおおお♡♡♡♡♡」

 

 10人以上だとぉ?! 確かに精力旺盛な冒険者の男がそれだけ集まってユナ一人に欲望をぶつければ、こんなカラダにされちまうのも無理は無い。畜生、興奮が治まらん!

 

 俺は荒ぶる本能のまま、鷲掴みにしたユナの両の乳房をより一層の力を込めて握り潰し、思い切り自分の方に向けて引っ張り上げながらギンギンに猛ったチンポをユルガバマンコに叩き込んでいく。

 ひんがしの国で一年の始まりに食べられる、モチという食べ物の様に伸びるユナの乳肉。相当に痛そうだがユナの表情は快楽に蕩けきったまま、下品な嬌声を上げて悦んでいる始末だ。

 

「ほぎいいいいい♡♡♡おっぱい千切れるううう♡♡♡ユナのだらしないおっぱいぶっ壊してぇ♡♡♡グチャグチャのくそザコおまんこにちんぽミルク吐き出してぇ♡♡♡♡♡」

「うるさい雑魚肉便器! 物欲しそうにデカパイ揺らしやがって……ガキの頃はつるぺただった癖にいつの間にこんな立派に育ったんだ! 嬉し過ぎて毎日神に感謝しても足りん! 捏ね繰り回して握り潰して、一生使い倒してやるから覚悟しておけ!このクソマゾビッチ! 愛してるぞ! 寝取られ雑魚チンポミルクをしっかり雑魚子宮で受け止めろ! ――射精すぞっ!!」

「んああああああああああッ!! 私も愛してるっ! アッシュの寝取られ敗北者遺伝子たっぷりのザーメンミルク下さいッ! ぶっ壊れたガバガバおまんこに注ぎ込んでええええ♡♡♡♡♡」

 

――ブビュルルルルルッ!! ビュバッ!! ビュルルルルルルルルルルルルルル……ボビュ……ビュル……

 

 何度射精してもユナのオマンコは最高だ。

 二人だけで愛し合う時の締まりの良い絶品状態のオマンコ。

 他の男に犯された後の他人ザーメンの滴るほぐれオマンコ。

 集団に便器の様に扱われて壊されたユルガバグチャマンコ。

 

 どんな状態のオマンコでもそれぞれ違った快感と興奮を俺に与えてくれるユナの肉穴は、俺にとって唯一無二の最高のオナホールなのだ。こう言うとユナの事を性欲処理の道具としてしか見ていない様に思われるかもしれないが、勿論そんな事は無い。冒険者のパートナーとしても人生のパートナーとしても、俺にとってこれ以上の女は絶対に存在しないと言い切れる。

 

 

「くはぁ……はぁ……死ぬほど射精した……くはぁ……なぁユナ、10人以上に犯されて穴という穴にザーメン注ぎ込まれて……他にはどんな事をされたんだ? チンポで犯されてない時でも弄ばれてたんだろう? 一体どんな方法で、俺の大切なユナはここまで滅茶苦茶にされたんだ?」

 

 溜まったザーメンを大量に吐き出し、豆腐の様にグチュグチュになっている膣肉の中で萎び始めた俺のチンポ。

 生理現象として当然の結果だが、この後のユナの言葉を聞けばそれに抗う事など造作も無いという事が確信できている。

 

「んッ!! 子宮口もガバガバだからアッシュのザーメン直接子宮のオクに当たってるぅ……♡♡♡ あッあぁン……♡♡ チンポが入ってない時は色んなモノを挿入れられて遊ばれたのぉ♡♡ 最初は酒瓶の細い方とかぁ……槍の柄でズボズボされてたんだけどぉ……犯され過ぎて緩くなってきたからってどんどん太いモノを挿入れられてぇ♡♡♡♡ 最後の方は剣の鞘が何本入るか試されちゃったぁ♡♡♡ 最後は四本もぶち込まれて酔っぱらった人に思いっ切り掻き回されて……ひぎゃあああああああって凄い悲鳴上げちゃった♡♡♡♡」

「鞘四本だと……束ねたら俺の腕より太いぞ……よく裂けなかったな」

「大分ガバガバになってたからね♡♡ でもホントに裂けちゃいそうだったよぉ♡♡♡」

 

 ユナの会話を聞いた俺のチンポはあっさりと完全に復活し、ユナの胎内でギンギンに硬く反り返り始めた。

 変わらずグチャグチャのゴミクズマンコなので物理的な刺激は無いに等しかったが……可愛らしいツルツルのユナマンコに無理やり剣の鞘が四本もブチ込まれ、力任せにぐちゃぐちゃと掻き回されて汚い悲鳴を上げているユナを想像するだけで充分だ。

 

「あと凄かったのはねぇ♡ ジャンケン大会かなぁ……皆でお金賭けてジャンケン勝負してたよ♡」

「なんだそれは。なんでジャンケンが凄いんだ?」

「だってジャンケン会場は私のお腹のナカだったんだもん♡♡ おまんことお尻に腕突っ込まれてグーとかチョキを出すの♡♡ 私がおまんこはグーでお尻はパーって叫んで判定して勝敗決めてたんだぁ♡♡♡ 最初は全然わからなくて間違える度にお腹のナカ滅茶苦茶にパンチされて泣き叫んじゃった♡♡♡♡」

「要はフィストファックじゃないか! しかも二穴ダブルとか……そんな使われ方をしたらマンコとケツ穴がここまで使い物に成らないのは当たり前か。少しは遠慮しろと言いたいが……いや、これくらいで丁度良いかもな」 

 

 余りの報告に一瞬呆けてしまう俺。

 さすがにマンコとケツ穴に腕ブチ込んでジャンケンとか想像できない。いつもの輪姦後よりも明らかに緩いし、三日だろうがチンポだけでこんなガバガバになる訳が無いと解ってはいたが……。

 

 しかしフィストか……俺ですらまだそんなプレイはした事が無いのに……正直俺もしてみたいぞ。なんて、そんな事を考えていた俺だが、しっかりとユナには伝わっていた様だ。

 

「やってみたいんでしょ。表情でバレバレだよ、うふふ♡」

「まぁそれはな……でもマンコも使いたいんだ。フィストは後ででも……」

「おまんこバカになっちゃってるし、もう二回も射精したんだからイクの大変じゃない? いいよ、私のおまんこのナカでオナニーしても♡♡♡ おちんぽ挿入れながら拳突っ込んでシコシコしてみたら?」

「それは面白そうだ。早速試してみるか」

 

 ユナの言う通りに、グチャマンコの根元までしっかりとチンポを埋め込んだ俺。

 相変わらずドロドロのグチャマンコのナカは締まりが悪く、肉体的な快感はほぼ無い。子宮口は男達によって完全に破壊されてしまっているのか、子宮内部まであっさりと俺のチンポを迎えて入れてしまっていた。

 

 腰を少し引いて、手を差し込めるくらいのスペースを確保した俺は、ビラビラがはみ出すほどに使い込まれたオマンコの穴にゆっくりと右手を差し入れていく。

 

「あンっ♡♡ アッシュの手が入って来てるよぉ……全然余裕だからもっと思いっ切りぶち込んでおちんぽしっかり握ってシコシコしてぇ♡♡♡ ユナのおまんこで全力でオナニーしてぇ♡♡♡♡」

「これでユナのマンコの手触りか……細かな襞やつぶつぶが指先ではっきりわかる……これは気持ち良いわけだ」 

 

 初めて掌で感じるユナの膣内の感触。

 こんなに柔らかくて暖かくて……無防備なユナの大事な場所を、男達は無遠慮に犯し、弄び、逞しい冒険者の拳で蹂躙し尽くしたのか……――ぐうっ! 危ない危ない、オナニーする前に射精してしまう所だった。

 

 ならば俺も遠慮はしない、男達と同じ……いやそれ以上に乱暴に、ユナの胎内をメチャクチャにしてやる。この最高の穴は俺のモノなのだから。

 

「はやくぅ……♡♡ アッシュのおちんぽとごつごつした拳でぇ♡♡ ユナのおまんこ掻き回してぇ♡♡ 焦らしちゃ嫌ぁ……――お゛あ゛ッ!!」

 

 仰向けになってこちらを見上げながら、腰を物欲しそうにくねらせて誘っていたユナのマンコにいれた手を思い切り一番奥に叩きつけてやる。

 途端に頭を仰け反らせ、その可愛いらしい容姿に似つかわしくない野太い悲鳴を上げたユナ。その反応にますます劣情を刺激された俺は掌を拡げ、挿入したままのチンポを握ると高速で前後にしごき始める。

 

「が゛ッ――お゛あ゛あ゛ッ! これしゅごい゛い゛ッ!! あ゛っあ゛ッ♡♡お゛っほお゛ぅ゛お゛う゛ッ♡♡ お゛ま゛んこ゛イ゛く゛ぅ゛♡♡♡♡」

 

 仰け反りながら絶頂するユナのデカパイを左手でがっちりと握り締めて保持したまま、マンコの中で右手を動かし続ける。

 絶頂の刺激により収縮した膣肉が俺の右手をうねうねと包み込む様に蠢いてくるが、その動きを抑え込むかの様に激しく右手を前後させてユナの内部を掘削するかの如く自慰行為を行う。

 

「壊゛れ゛るっ゛! お゛ま゛んこ゛壊゛れ゛るう゛ッ!! これ凄゛い゛ィィ゛ィ゛♡♡♡ お゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡ お゛ま゛んこ゛駄゛目゛にな゛る゛よ゛お゛お゛ッ♡♡♡♡」

「もうとっくに壊れて駄目になってるだろう! こんなゴミクズマンコにされて……なんだコレは、マンコの中でオナニーできるとかあり得ないぞ。ユナの恋人は俺だ! トドメを刺すのも俺だ! 完全に破壊してやるぞ!」

 

 ドス黒い、嫉妬という名の感情が俺の心に湧き上がってくる。

 好きで寝取らせておいて嫉妬に燃えるとか、矛盾も良い所だと自分でも思うのだが……こういったネガティブな感情も含めて興奮の材料にしてしまうのだからつくづく俺という存在は度し難い。

 

 他の男達によって壊されたユナのオマンコに、自らの手でトドメを刺すかの如く更なる凌虐を加えたいという醜い欲望。

 なにもかもぶち壊してやりたくなる様な破壊衝動の赴くままに、俺は蹂躙していた乳房から離した左手を、既にチンポと片腕を呑みこんで大きく拡げられているユナの股間に割れ目に宛がった。

 

「お゛っほ゛お゛お゛…………♡♡おなかのナカ凄いよぉ♡♡♡ って左手も……? いやぁん♡♡ アッシュ本当に私のおまんこ壊しちゃうの? ん゛あ゛ッ♡♡ 良いよぉ♡♡♡ 一気にぶち込んでぇ♡♡♡♡」

 

 変態的なプレイが好きなユナだが、ここまでノリノリなのは久しぶりだ。

 

 まぁ三日間も野獣の様な冒険者達によって、尽きぬ性欲と好奇心のままに、女として終わってしまってもおかしくない程にボロクズレイプリンチを受けていたわけだ。頭のネジが纏めて何十本もぶっ飛んでエロい事しか考えられない肉便器ビッチになっててもおかしくは無いか。

 

 まあやる事は変わらん。

 このクソガバ寝取られゴミマンコに両腕ブチ込んでチンポ扱いてやる。万一裂けてぶっ壊れても後で治せば良いだけだ。

 

 ピクピクと震えるビラビラの内側、既に俺のチンポと右手を突っ込まれているそのガバ穴の隙間に一気に左手を手首まで捻じ込んでやった。

 

――ぐぽんッ! ズリュウウウウウ……

 

「お゛っこ゛お゛お゛お゛お゛っ! お゛ま゛んこ゛裂゛けぢゃう゛う゛う゛♡♡♡♡ 太゛っといのき゛た゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡ ん゛お゛ッ♡イ゛く゛ッ♡♡♡♡」

 

 思ったよりも抵抗が無かったな。叫び声とは裏腹にユナのオマンコは俺の両腕とチンポを裂ける事無く貪欲に呑み込んでいる。

 ここまでガバガバにされているとは思わなかったが、これはこれで興奮する。俺はすっかり壊されてとろけきっているユナのオマンコの中で自分のチンポを両手で包み込み、前後にスライドさせながらオナニーを再開した。

 

 

「あ゛っがッ……が゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!! ま゛ん゛こ゛壊゛れえ゛え゛え゛え゛え゛え゛わ゛だし゛の゛ま゛ん゛こ゛があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

 

――ゴジュッ!グジュッ!ジュッボジュッボ……グヂュッドヂュ……ボゴォ!!ブチブヂュ……ドヂュン!!

 

「があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!ひぎぃ゛あ゛がっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!! お゛っ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッお゛ッお゛っこ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」

「凄い声だな。いつもの可愛らしいユナは何処に行ったのやら。って聞こえてる訳が無いか――今からザーメンをたっぷりだらしない子宮に注ぎ込んでやるぞ! イけッ! イキ死ねッ! 死ぬほど絶頂してこい!! 射精すッ! くおおおっ!!」

 

――ブビュルッ! ブバッビュルルルルルルルルルルル……ブピュ……ドピュ……

 

「があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!! イグイグイグう゛う゛う゛う゛ッ!! お゛ま゛んこ゛壊゛されでイク゛ぅ゛う゛う゛♡♡♡ お゛ま゛んこ゛のナカでオ゛ナニーされて゛イ゛く゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡にく゛へ゛んき子宮にアッシュのザーメンはい゛って゛き゛て゛る゛の゛ぉ゛♡♡♡♡♡」

 

 両腕とチンポを纏めてブチ込まれて、オマンコの入り口を引き裂かれてナカをグチャグチャにされ、最後には子宮口をやすやす突破されて子宮内でオナニーしたザーメンをたっぷり吐き出されて絶頂に達したユナ。

 俺はそんな愛しい恋人の無様なアへ顔に更に興奮を掻き立てられてチンポの中に残っていた精液を限界まで絞り出すと、ビクビクと絶頂に震えるユナのオマンコの感触を味わいつつ、ゆっくりと両腕とチンポを引き抜いていった。

 

 ズポッという生々しい音と共に抜けた拳とチンポ。ぽっかりと大穴が開いたユナの秘所は閉じる様子も無く、ピンク色で美しくもグロテスクな内部を晒けだしている。

 

「だらしなく開いた子宮口まで丸見えだぞ、ユナ。オマンコ肉に掛かったザーメン吸い取ろうと必死にパクパクしてるな」

「――っんはぁ……♡ はぁン……♡ やっぱりアッシュのセックスが一番気持ち良いよぉ……♡♡ 私のおまんこ完全に駄目になっちゃった♡♡♡」

「閉じる気配も無いし、普通の男はこんなクズ穴使わんぞ」

「んッ……♡♡♡ くふっ……はぁン♡♡ アッシュも使ってくれないの?」

「使うに決まってるだろ? 俺は普通じゃないからな。使い古しの中古雑魚マンコめいっぱい犯してやるから覚悟するんだな」

「きてぇ♡♡ 行きずりの男達に好き放題されて壊された私のおまんこ……アッシュのザーメンでいっぱいにしてぇ♡♡♡」

 

 艶のある黒髪を乱しながら俺を見上げて懇願するユナ。その女神の様に美しい上半身と、醜く汚された下半身との落差が俺の興奮を再度高めていく。

 こんなに綺麗で愛おしい女であるユナが、俺では無い男に使い込まれて汚されているという事実……そんな普通の男ではネガティブにしかなり得ない様な状態こそが俺にとっては何よりもご褒美なのだ。

 

 そのまま時間も忘れて互いのカラダを貪り合った俺とユナ。

 途中、空腹に耐えられなくなった俺達は魔導鞄の中から適当な食料を取り出しつつ互いに食べさせあったり、ユナのグチャグチャになった女穴に果物を詰め込んでグチャグチャに潰して飲ませ合ったりと、それはもう頽廃の極致の様な下品な性交を繰り広げつつ……ついには互いに力尽きてカラダを重ね合わせたまま、泥の様に眠りにつくのだった。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 翌朝……多分朝だ。

 三日も眠らされてそのままユナとの愛の行為に没頭し続けて眠ってしまったために曖昧だが、冒険で鍛えられた俺の体内時計はその程度では狂わない筈である。

 

 柔らかくて暖かい、世界で最も抱き心地の良いユナという抱き枕を抱いて眠った筈だが、目覚めた時にその温もりは俺の腕からは逃げ去っていた。

 

「おはようアッシュ、その変な仕草は寝起きの儀式かなにかかしら」

 

 何も無い空中を抱き締めるかのように腕をもぞもぞさせていた俺の頭上から、聞き慣れた相棒の声が降ってきた。

 

「ああ……いや、何でもない。おはようユナ」

 

 寝起きで霞む目をゴシゴシと擦り、先に起きていたユナを見上げる。

 昨夜の痴態が嘘のようにしっかりと装備を整えて武装した我が相棒。打撃にも使える魔導武器である錫杖こそ携えていないものの、その姿は正に歴戦の冒険者と呼ぶに相応しい装いであった。

 

「もう着替えてたのか、身体の方は大丈夫なのか?」

「とっくに癒したわよ。それとも……ふふっ、暫らくガバガバの方が良かったかしら?」

「いやぁ……偶には良いが、やっぱりいつもの締まりの良いユナの方が良いなぁ」

 

 平常時は具合最高のオマンコだからこそ、壊された時の対比が良いのだ。普段からあんな状態では流石にな。

 

「アッシュの短小おちんぽじゃ困るものね。さ、朝食は用意しておいたわ。早く食べて着替えて」

「了解」

 

 どれだけ輪姦されてグロマンになろうと、プリーストの扱う癒しの奇跡があれば即座に治ってしまう。放っておけば生死にかかわる様な大怪我さえも癒す、高位のプリーストであるユナにとっては詠唱一つで済む簡単な事なのだ。

 

 もちろん制限だってある。

 切断された四肢でも失った部位さえ残っていれば接合可能だが、火龍のブレスなどで焼かれて骨も残らず焼滅してしまえばそれを癒す事は出来ない。肉体の再生にはより高位のプリーストが行使できる再生の奇跡が必要なのだ。

 

 更にいえば掛けられる側の問題もある、癒しの魔法には掛けられる側の治りたいという意志の力が必要なのだ。これは魂の生きる力を活性化させるという癒しの奇跡の原理ゆえの制限だ。例え意識が無くとも魂が健在であれば癒す事が出来るのだが、生きる事を拒否していたり生きる意志が失なわれてしまっている状態の人間には効果が無いのである。

 

 神様も慈善事業では無いのだろう。生きて、信仰を捧げてくれる人間にのみ与えられる奇跡という所であろうか。まぁ俺達みたいな生き汚い冒険者で、生きるのを諦めるなんて潔い奴は見た事がないが。

 

 手早く朝食を食べて武装ほ整えていく。大分先行されているだろうし、ダンジョン討伐の手柄は譲ってやるさ。

 今回はユナの痴態で愉しめたので収穫は十分って所だ。

 

「楽しかったなぁ、ユナ! 帰って酒場と宿に繰り出すとするか」

「それは賛成ね。早く街の料理が食べたいわ」

 

 そんな益体も無い雑談をしつつ、俺達は依頼を受けた街に戻る。願わくばいつまでも、今回の様な楽しい冒険が出来ると良いのだが。

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