変態女子高生が堕ちる話。

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みさくら語を本格導入してみました。
使えるか否かはわかりません(^^;


第1話

屋上のドアを開ける鍵を拾った時、これが運命なんだ、

って無意識にわかっていたのかもしれません。自分で

するのと全然違う快感を与えられた体が、気持ちとは

裏腹にもっと刺激を欲しがっているんです。

 

私はめぐみ、16歳の高校2年生です。金曜日の放課後、

屋上で全裸露出オナニーしていたのを校長先生に

見つかり、そのまま先生の家へ連れて行かれたんです。

そこで小学校の頃に露出の味を覚えたこと、恥ずかしい

のに興奮していること、犯されて悦ぶ自分を想像して

オナニーしていること…服を着るのも許されず何もかも

告白させられました。その間もおまんこはHなお汁を

垂らしてソファーを汚してしまいました。

先生は黙って聞いてたけど、私が話し終えると優しく

私の手をとったんです。

「一緒に来なさい」

言われるままついて行くと、玄関脇のドアから階段を

降りた先に地下室がありました。

「今から君を私の雌犬にする」

「えっ…!?」

どういうことか聞こうとしたけど、先生にいきなり体を

抱きよせられ唇を奪われたんです。

「んぐっ!? んちゅ、ちゅぱ、れるれるぅっ♥」

舌を絡め唾液を飲まされるディープなファーストキスに

頭がぼーっとなってしまいました。

「めぐみは美しく淫らな雌犬だ…いいね?」

「…わん♥」

先生の言葉に思わず“わんこ宣言”しちゃいました。でも

全然イヤじゃなくて。先生に飼われて躾けられたいって

思ったんです。

(私、ご主人様の犬にされちゃうんだ…♥)

私はベッドのパイプ柵に両手首をロープで縛られお尻を

突き出して立たされました。だけど手首はちっとも痛く

なくて簡単に抜けられるくらい緩いもの。本当に嫌なら

いつ逃げても構わないっていう、ご主人様の心遣い。

「ふむ、きれいに剃ってあるんだね。めぐみ、全部

見られたいのかな?」

「は、はぃ…私の恥ずかしいとこ、全部…です♥」

「いい子だ」ナデリナデリ

「くぅ~ん♥」

ご主人様は優しく微笑むと服を脱いで裸になりました。

その股間には硬く大きく勃起したおちんぽが。

(すごい…これが大人のおちんぽ!?)

「めぐみ、よく聞きなさい。これからは、おまんこを

私だけに見せるんだ。いいな?」

「わんっ♥ わんっ♥ (嬉しいですっ♥ 早くめぐみを

ご主人様だけの雌犬にしてくださいぃ♥)」オシリフリフリ

私のお尻をつかんで狙いをつけると、ご主人様は一気に

腰を突き出しました。

 

ずぶうっ!

「ふぎゃあぁぁぁっっ♥」

串刺しにされたような激痛で私は叫んでしまいました。

「これは躾なんだめぐみ! 雌犬なら逆らうな!」

 

ぱんぱんぱんぱん!

「あひぃ♥ うきゅぅっ♥ なんれっ♥ へふぅぅ♥

をきゅ♥ をきゅぅ♥ こんこんっ♥ こんこんん♥」

お腹の奥におちんぽが当たるたびにじわじわ迫る快感。

日常生活の記憶が頭の中から消えてっちゃう!

「ごひゅひんひゃま、ごひゅひんひゃまぁ♥ めぎゅ、

めぎゅみぃ♥ びゃかになりゅうぅ♥ ひょっとらけ、

ひょっとらけれいいかりゃぁ♥ ぱんぱんやめへぇ♥」

 

ぎゅぎゅっ、ぎゅーっ!

「みぎゃーーーっっ♥」

思ってもみなかった痛み。ご主人様が私のおっぱいを

乳首ごと力任せに握り潰したんです。

「雌犬が指示するなっ!」

「ごめんにゃひゃいっ♥ ごめんにゃひゃいぃぃ♥」

「雌犬が人語を喋るなっ!」

 

ぱっちーん!

「ぎにゃーーーっっ♥」

今度はお尻を平手打ちされました。おっぱいが痛い!

お尻が痛い!

でも、それが気持ちいいの。瞬間的な痛みが過ぎ去ると

じ~んってなって、おまんこ汁があふれちゃうんです。

その間もご主人様の腰は止まらない。

「わんっ♥ わぁんっ♥ きゃうぅ♥ きゅうーん♥」

気持ちいい波が次から次へと押し寄せて、いつ終わるか

わからない中、ご主人様が叫びました。

「めぐみ! めぐみ! かわいい雌犬に種つけするぞ!」

 

『かわいい』『雌犬』『種つけ』

 

「やらぁ♥ やらぁ♥ にんひんらめっ♥ あかひゃん

いやにゃのほおぉぉぉ♥ しぇっ、しぇんしぇぇ♥

ぬいへっ♥ ぬいへえぇぇっ♥」

まだ高校生なのに。妊娠。先生との赤ちゃん───

怖いはずなのに。嫌なはずなのに。

お尻はご主人様の子種汁を欲しがって、おちんぽに

ぐりぐり押しつけちゃってるんです。

「交尾なら中に出すもんだっ! うっく、おおおっ!」

 

ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅっ!

「んやあぁぁぁぁぁぁっっ♥♥♥」

あたまの なかで なにかが ぷつんと きれた…

赤ちゃんボックスに流れこむ精液の熱さと量に、私の

意識は飛んでいました───

 

次の日。私は先生の家の前に立っていました。先生を

問い詰め責任をとってもらうために。

 

ピンポ~ン♪

「はい、どちら様ですか?」

「……めぐみ、です。お話があって来ました」

「………上がりなさい」

 

ぼちゅっぼちゅっぼちゅっ!

「ぐひいぃぃ♥ あきゃあぁぁ♥ ちんぽちんぽぉ♥

もっとちんぽぉぉ♥」

「ほらほらっ、さっきの勢いはどうしたんだめぐみ?

私を訴えるんじゃなかったのか? ふっ、ふっ!」

リビングで組み敷かれ、足を大きく広げられた私は

先生に貫かれていました。

「んほおぉぉ♥ らって、らってぇぇ♥ しぇんしぇ、

しぇんしぇぇがあぁぁ♥ あんにゃことしゅるからぁ♥

しぇきにんとってよほぉぉ♥」

「はあっ、はあっ! 入るなり服脱いで抱きついてきて

よく言うっ! そんなに交尾したかったのかっ!?」

「はひっ♥ はひいぃ♥ したかったんれしゅうぅぅ♥

しぇんしぇぇのおちんぽぉ♥ めぎゅみのまんこにぃ♥

ずぽずぽさりぇたかったんれしゅうぅぅ♥」

「おふぅっ! くうっ! なんて淫乱な雌犬だ…! これは

もっと躾けなければなっ!」

「ぎゃうぅ♥ ひぎぃっ♥ おりてりゅ♥ しぎゅうが

おりてりゅうぅ♥ ごちゅごちゅ♥ ごちゅごちゅって♥

れきひゃう♥ あかひゃんれきひゃうぅ♥ わらひっ♥

まらこーこーせぇなにょにっ♥ にんひんひゅるっ♥

しぇんしぇのあかひゃんれきひゃうっ♥ あひゃぁぁ♥」

「心配するな! 雌犬と人じゃ子供はできないっ!」

「うしょら、うしょらぁぁ♥ らってめぎゅみはぁ♥

きのうまれにんげんらったのにひぃ♥」

強引な理屈に私も反論しようとするんだけど、体は逆に

完全に服従。ご主人様の腰に足を絡めて離そうとしない

んだもの。

「めぐみっ、嘘ついちゃだめだ! 昨日の今日でこんなに

馴染む雌犬まんこになってるじゃないかっ!」

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅ!

「きゅはあぁぁ♥ にょへえぇぇ♥ はやっ♥ はやっ♥

はやひいぃぃ♥ しぇんしぇ♥ ひょとまっ♥ まっへ♥

とめっ♥ とめへっ♥ うぎょきゅの♥ ゆっきゅりぃ♥」

「まだ序の口だっ! どんどん中に出してっ、めぐみの

意識を雌犬にかえるんだからなっ! へばってる場合じゃ

ないぞっ! くっ、くううっ!」

「くほおぉぉ♥ んへえぇぇ♥ にょひいぃぃ♥ しぇっ、

しぇんしぇぇぇ♥ めぎゅっ♥ めぎゅみひぃ♥ まぢで

にんひんひゅるぅ♥ おぉぉぉぉ♥ にゃめにゃめっ♥

にゃか♥ りゃめ♥ にゃかにらひちゃらめ♥ らひて♥

にゃかにらひてぇ♥ いぐっ♥ いぐいぐ♥ にゃからひ

キメりゃりぇていぐうっ♥」

「うあ…っ! また締めつけが強く…出る、出るっ!

おおぉぉっ!」

「ひぐうぅぅぅぅぅっっ♥♥♥」

 

どぷぷぷっ、どぷぷぷっ、どぷぷぷぷっ!

「ぴいぃぃっ♥ れてるぅ♥ またにゃかに♥ にゃかに

らひゃれたあぁぁ♥ らめぇ♥ もうらめぇ♥ わらひ、

おちるっ♥ めひゅいにゅにおちてくにょおぉ♥」

「はぁ、はぁ…なんと凄まじいまんこだ…っ! この逸材

逃すものか…」

「しぇんしぇ、しぇんしぇぇ♥ わらひをこんにゃにした

しぇきにん♥ しぇきにんとっれよほぉ♥」

「ああ、わかっているとも。めぐみを立派な雌犬にして

やるからな…」ナデナデ

「きゅう~ん♥ ごひゅひんひゃまぁ♥♥」スリスリ

 

めぐみは今日、女の子を卒業して雌犬になりました…♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




妄想という名の燃料タンクが満タンにならないと
書けないヘタレでごめんなさいm(_ _)m
レギュラーとハイオクの違いが露骨な性能の差に
なってます(涙)

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