赤井ほむらとか言う男勝りでガサツな女にオスチンポで自分がメスとしての自覚をもたせる話 作:荒北龍
原作:ときめきメモリアル2
タグ:R-18 ときめきメモリアル2 ときメモ2 赤井ほむら 主ほむ 中出し 愛のあるセックス 淫語
赤井ほむら:男勝り系ヒロイン。高校3年生。ちっちゃい。
荒北龍:ド変態
警察の尋問に対し、龍氏は
「我慢できなかった。赤井ほむらを見ているとメスにさせなければならないと思った。反省はしている」
との事だそうです。
今、汗と精液と愛液の匂いでむせ返るような部屋でベッドの上に腰掛ける男と、その股に顔を埋めながら男の肉棒を一生懸命しゃぶるオレンジ色の髪の少女、赤井ほむら。
「♡」
必死に男、直人の肉棒を根元までしゃぶり、足の間に座るほむらの頭を軽く撫でてやると、どこか嬉しそうにするほむら。
「ちゅっ♡♡ん♡ずぢゅぢゅっ〜〜っ♡ぢゅ〜っ♡♡♡」
「おぉっ。そうだ、もっと舌も使って、ぅおっ。そうそう、そんな感じだ」
普段の男勝りな性格からは想像もできないほど下品な音を立てながら肉棒をしゃぶり続ける。
高校では朝遅刻した生徒を取り締まり、生徒会の仕事が嫌になるとすぐ逃げだし、誰の言うこともまるで聞かない、不良が誰かをいじめているのを見たならば「ドラゴンキーック!」と言って飛び蹴りをして不良を懲らしめ、食う寝る遊ぶを好む、まるで子供のような性格をしている。
そんな正義感溢れる彼女が、今は一心不乱に口をすぼめ、先走ったカウパーと自分の唾液で下品な音を立てながら男を喜ばせるために男の肉棒をしゃぶり続け、男の言われた通り、くちの中でしゃぶりながら舌を使って亀頭に快感をあたえる。
「ずぢゅぢゅっ♡んっ♡んちゅ♡♡」
───ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡♡
「あっ、それ、それやばい」
今度はカリから上を重点的にしゃぶる。
そのあまりの快楽に、背筋にゾクゾクッと快楽が走り、体がビクビクと自分の意思とは別に動き、直人は思わず声を漏らす。
そんな快楽に震える直人を見てどこか嬉しそうな顔をするほむら。
するとほむらは一度口の中から肉棒を離し、今度は舌で口を使わず、肉棒に快楽を与える為に、飴を舐めるように肉棒を舐める。
直人はシーツを掴みながら快楽に耐えるも、体は快楽に耐えられず、かすかに腰を浮かす。
「んっ♡れろっ、れろれろれぇ♡♡れろぉ〜〜〜ッ♡♡♡」
「ヤ、ヤバイッ、そろそろ射精(で)るッ!!」
ほむらは舌を使って公の肉棒を舐め回す。そうしていると射精感が近づいてくる。精液が自分の肉棒から昇ってきているのを感じながら、ほむらの顔へと大量の熱い精液を放出する。
ビュルルルルルッ♡♡♡ビュッ♡ビュビュビュッ♡♡♡びゅ〜〜〜ッ♡♡
「·····っ♡」
そうして白濁に汚れるほむらの顔。普通の女性なら顔面を男の精液で汚され怒るところであろう。
しかも相手はあの男勝りな赤井ほむら。怒って蹴りを飛ばしてもおかしくない。
しかし、彼女は怒ることなく、それどころか自分に精液がかけられたことにどこか嬉しそうに顔を赤らめながら目を細め、自分についた精液を指を使って拭いとる。
「んっ♡ちゅぴっ♡♡ぢゅるっ♡こくっ♡こくっ♡こくっ♡」
「あ、馬鹿っ」
ほむらは自分の顔を拭って指についた精液を口に入れ、喉を鳴らしながら顔についた精液を飲み続ける。
その姿に、普段から想像のできない淫乱なほむらの姿を見て、先程射精したばかりの肉棒はさらに大きくなる。
「けホッ!げほげほっ··········」
「あーほら言わんこっちゃない。ほら、苦いしまずいだろ?ほらティッシュ。ていうかお前精液飲むの嫌がってたじゃねぇか」
むせるほむらを見て直人はティッシュケースから二三枚ティッシュを取ると、ほむらの口元に持っていくが、ほむら精液を吐き出すことはなく、口を押さえ、再び口に残る精液を飲み込んだ。
「はーっ♡はーっ♡」
「大丈夫か?ったく、何意地になって飲んでんだよ。前に精液飲んでくれって言ったら絶対飲まないって言ってたじゃねぇか」
「だって、お前がこうすると喜ぶから············」
「かわいいなおい」
「·················♡」
少し前までほむらに好意を抱いた男が、かっこつけて可愛いなどと言えば「は?キモっ」と言って冷ややかな目で見てドン引きしていたが、直人に言われれば、顔を朱く火照らせ、目の奥をハートにしながら顔を逸らす。
そんなほむらを見て、再び直人はほむらの頭を軽く撫でる。
「·························続き、やんねぇのかよ」
「してほしいのか?」
「·························うん」
(こいつセックスの時はほんと大人しいな。可愛すぎかよ)
そんなことを密かに思いながら、直人はほむらをベットの上に押し倒す。
「·····♡」
押し倒されたほむらは、どこか期待に満ちた顔をしていた。
※※※
「ひゃっ♡や、らぁ♡·····はぅ♡♡ん、あぁ♡」
直人はまだ未発達中のかろうじて揉める程度の胸を痛くしないよう優しく揉みながら、親指と人さし指で挟んだり、カリカリっ♡と軽く乳首を引っ掻く。
「それぇ♡♡だめ、だめだかりやぁ♡」
口ではそうは言ってるものの、ほむらはまるで抵抗することはない。それどころか乳首への快楽を求めているようにも見える。
直人は片方の勃起した乳首を少し強めに吸いながら、ほむらの乳首を飴玉のように口の中で下で転がす。
他にも乳首の先端だけ吸ったり、歯で乳首を潰したり、また手で軽く引っ張っりと、様々な責め方に喘ぎ続けるほむら。
「やめろぉ♡♡ひぅっ♡ん、あっ♡あぅ♡なんでちくびばっかりぃ···············っ♡♡」
口は未だ抵抗し続けるが、体はビクビクってと震わせながらこれといった抵抗をすることはなく、ほむらは直人に体を委ねていた。
「───っあ゛ぁ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡う゛あ゛ぁ♡♡イクっ♡♡イクっ♡♡イックぅううぅぅぅぅ♡♡♡♡」
次の瞬間、ほむらが体がビクビクッ♡♡大きく痙攣する。他にも手でシーツを強く握り、足をピンッとのばし、どうにかして体を巡る快楽を逃がそうとする。
「ふーっ♡ふーっ♡」
そしてやっと快楽が収まると、ほむらの体はぐったりとしてベットの上に倒れ、胸を上下させながら大きく深呼吸する。
しかし、体には未だ快楽が残り、まだがくがくっ♡と小さく体が痙攣している
そんなほむらを見て、直人はどこか満足そうにしながら、ほむらの髪を軽く撫でた。
「大丈夫か?」
「はーっ、はーっ、よゆー··········だっつの」
「無理すんなよ」
「んっ♡」
強がりながら、直人を睨みつけるほむら。負けず嫌いのほむらには、直人にイカされたことがどこが負けたみたいで嫌だった。
しかし、直人に頬を軽くなでると、そんな悔しい思いはどこかに行ってしまい、自分もその手に答えるように、頬を擦り付ける。
(·························ネコ?)
ほむらを見ていると、猫を重ねてしまう自分。
そんなことを思っていると
「お前の手、大きくて気持ちいいからあたしは好きだ」
そういってほむらを撫でる手を両手で抱きしめるように優しくつかむ。
───あー、やばい。
直人の中で、なにかが切れそうになっている。
そんな直人を知ってか知らずか、手を離すと、こちらに、まるで子供が親に抱っこを強請るようにに両手を広げてこちらに体を向け、あざとく子首を傾げながら。
「つづき···············シよ?」
───ブツッ
滅多にしないほむらからの"おねだり"。
それがあまりにも唐突すぎて、直人の中にある理性の糸が音を立てて切れた。
というかあの男勝りなほむらのこんな可愛らしい"おねだり"を聞いて理性が残ってる男がいるなら見てみたい。
───まぁこんなエロいほむらを俺以外になんてぜってぇ見せねぇけど。
※※※
「あっ♡だめ♡は、はげしっ··········♡♡もっと、もっとゆっくり♡♡♡あっ♡ぃあ、ぁあ゛♡あっ♡♡」
直人はほむらの膣口を何度も突き上げる。ほむらの子宮の入口に直人の亀頭は容易く届き、亀頭で何度もほむらの子宮を押し潰す。
149cmと、小柄なほむらの体は、腟内も狭く小さく、直人の肉棒で腟内を埋めつくし、肉棒を引けばゴリゴリっ♡とカリでほむらの腟内を削り、少し肉棒で突けば、すぐに子宮まで達し、ポルチオでガチアクメをキメさせる。
しかもキツキツの膣の肉襞は自分の意思とは無関係に肉棒を求め全方位からキュウキュウ♡と吸い付いてくる。
「や゛っ♡あ゛ぁ♡おく、ごんごんっ♡♡てつかれるとぉ♡ん゛んっ♡♡あたし、いっちゃうっ♡♡♡いっちゃうからぁ♡♡」
少し動かす度にほむらの腟内を直人の肉棒が蹂躙する。生徒会長として風紀を守り、正義の味方として悪を倒し、男勝りでガサツなほむらの姿はない。今は直人のデカチンポで喘ぎまくる一匹のメスだった。
直人はピストンをしながら手をほむらの背中にまわした。
「ひゃぁ··········っ♡♡」
ほむらを軽々と持ち上げて無理やり座位の体位を変えると、ほむらは驚いて可愛らしい悲鳴をあげる。
「なおとッ♡それッ♡それやばいッ♡♡あぁッ♡う゛っ♡♡んふっ、うぁあ゛♡♡♡やだぁッ♡イグっ♡いっぱいイグのどまらない゛ぃぃ♡♡♡♡」
細い腰と柔らかい尻を掴むと、彼女の意志とは関係なく無理やり上下にピストンするそれはもうオナホールを扱うそれに近い。
自分を物のように扱う直人に対し今のほむらは、それすらも自分を興奮させる材料となる。そしてその事実に、ほむらの腟内はさらに肉棒を
締め付けた。
「あぐぅっ♡♡うお゛お゛っ♡♡や゛♡あ゛ぁ゛♡う゛ぁ゛あ♡♡」
お互い限界が近い。直人はほむらの子宮の一番奥に白濁を吐き出すために、ほむらは直人の白濁を受け止めるために、お互いが貪るように求めあった。
すると、震える腕を直人の首に回し、顔を直人の耳元まで近づけた。
「なお、と♡すき♡♡だい、好き♡♡♡」
「───ッ」
直人はほむらの尻と腰を強くつかみ、子宮に自分の肉棒を密着させると、そのままほむらの子宮に白濁を思いっきりぶち込んだ。
びゅるるるるるるっ♡♡♡♡びゅうううぅぅッ♡♡どびゅっ♡♡びゅっ♡びゅるるっ♡♡♡
「あ゛ッ♡あ゛ぁっ♡♡イクっ♡イグイグっ♡♡あづいの おくでいっぱいだされて♡♡♡あたし、イっじゃう゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜♡♡♡♡」
キツキツで直人の肉棒でいっぱいのほむらの腟内に、濃厚な精液が注がれ続ける。ほむらの子宮は直人の精液を全て受け止めるには小さすぎた。
ほむらの子宮はあっという間に精液で染められ、子宮が精液でいっぱいになっても肉棒を離すことなく、それどころか一滴も子宮から出さんと、さらに強く肉棒を子宮に押し付けた。
そしてそれと同時に、ほむらの身体中をアクメの快楽が駆け巡った。
「はぁっ··········♡はぁっ··········♡なおとぉ·············♡♡」
ほむらの膣口から肉棒が引き抜かれると、子宮に収まらなかった重たいゼリーのような精液がどろりと溢れてくる。
力の抜けきった体をベットに預け、ほむらは未だ体に残る快楽に浸る。直人の精液が子宮に詰まっていると言う事実だけでイってしまいそうだ。
自分は体を動かすことも出来ないと言うのに、直人は先程出したばかりだと言うのに、既に再び肉棒をそそり立たせていた。
「なおと··········♡♡なおとぉ··········♡」
「なんだ」
自分はこの快楽を知ったのは最近で、それまでオナニーすら知らなかった。
だから快楽を知らない小さな体には、一回の性行為に負担が大きい。
そんな彼女に対し、直人の性欲は強い。しかも目の前に自分の好きな女が、自分の精液で体を汚し、
「きょうは············、なおとがまんぞくするまで··········シていいぞ···············♡♡♡」
「───」
その上彼女から誘ってくるのだ。
そんなほむらの誘いに我慢できる訳もなく
「後悔すんなよ」
「···············っ♡♡♡♡」
夜は始まったばかりだ。