14の時の話
おれは当時は学校も家庭も面白くなかった。親が離婚して学校は引っ越したばかりで友達もいなく、学校をサボってばかりいた。
そんなある日、いつも通りのオナニーではなく、アナルオナニーしたら気持ちいいと思ってしたらめちゃくちゃ気持ちよかった。
それでしてるときに思ったんだ。『コレが自分じゃなくて男にやってもらったらどんな感じなんだろ』『ついでにこれで女の子みたいに金もらえたらよくね?』って、興味が出てきたら善は急げって事で、当時ゆるゆるだった出会い系を登録してありとあらゆる掲示板に書き込んだ。
もちろん歳を20歳と書いて誤魔化してな!

そんな俺の初体験のお話


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初体験

14の時の話だ。

俺は当時は学校も家庭も面白くなかった。

それは母親が離婚して引っ越しをしたからだ。中学校は引っ越したばかりなので友達もいなく、いろいろと嫌気を感じて学校をサボってばかりいた。

でも学校をサボってもやることが無いので、覚えたばかりのオナニーばかりをしていた。

父親のパソコンをこっそりと持っていたから、オナニーするネタは沢山あった。

そんなある時、アナルにチンポを入れて悶えている女を見て、いつも通りのオナニーではなく、アナルをいじりながらオナニーしたらすごく気持ちいいじゃね?と思いついた。

それで早速筆記用具のペンにハンドクリームを塗ってから、アナルに入れてオナニーしたらめちゃくちゃ気持ちよかった。

これをしてるのは俺だけで思いついた俺は天才と思っていた。まあ中二病特有の万能感もあり自分は特別存在だとも思った。

それでしてるときにふと思った。

コレが自分でするのではなく、AV女優みたいに男にやってもらったらどんな感じなんだろ?ついでにこれで女の子みたいに遊ぶ金もらえたらよくね?

……ってが出てきたら善は急げって事で、【アナルにチンポ入れていいから5万ほどのお金くれ】と書き込んだ。もちろん歳を20歳と書いて誤魔化してな!

でも書き込んだのはホモ相手の掲示板ではなく、普通の男女出会い系掲示板だった。なにせゲイ専用の出会い系があるとも知らなかったし、オカマは挿入とか出来ないだろうって思っていた。当時はホモ=オカマと思っていて、IKKOやマツコ・デラックスみたいな奴しかいないと思っていた。

当時はゆるゆるだった出会い系を登録してありとあらゆる掲示板に書き込んだ。

ただ馬鹿正直に普通に男として登録していたから、メールが来ても他の出会い系の誘いや馬鹿にしてくる奴らばかりなかなかまともな返事が来なかった。

そしたらある日これって女で登録しないとダメじゃんと気づいて、新たに女で登録すると馬鹿みたいにメールがやってきた。

ずっと携帯が鳴りやまなかった。

だがしかし、こっちが男と言うと激怒する奴や逆に金を要求してくる奴が多かった。

そんな中で、一人のおっさんがいいよと返事をくれた。

それでおっさんからメールアドレス教えてくれたから、ここでは素直におっさんに俺が童貞で人にやってもらうのが初めてなことや、アナルに興味があること、実は中二ということ、いくらでもいいんで女の子みたいに童貞(処女?)を買って欲しいことなど、自分の事をうち明かして写真も送った。

おっさんはこんなアホな俺の要求を全部聞いてくれて、今度会おうってことになった。

待ち合わせの日まで、どんな感じなんだろうと胸を踊らせて、それを餌にアナルオナニーした………いつもより興奮した。

そんで初めてメールしてから何日か過ぎて、ついに週末の待ち合わせの日になった。

俺が住んでいる家の近くの駅で待ち合わせをして、おっさんと合流した。

おっさんはスーツ姿の30代か40代ぐらいで体格もガッチリとしているかなりの渋めのイケメンで、ダンディーって感じだった。

おっさんの姿を想像していたは禿げて太っていて、金を出しても女の子に相手されないから、男で我慢をするようなおっさんと思っていたから、びっくりしていた。

この瞬間に俺はこの人に抱かれるのかと思うと、ものすごくドキドキしていた。

 

おっさんがまずはご飯食べに行こうって言ったから、おっさんの車でご飯食べにいった。それもファミリーレストランとかではなくて、高級そうなイタリアンレストランで食べた。こんな店は初めてで、両親にも一度も連れて行ってもらったことが無いような所でかなり美味しかった。

周りは親子と思っているだろうけど、これからこの人とやるんだなと思うと興奮して勃起してしまった。

そのあと車に乗ってラブホテル行った。車から降りて横の階段を上がると二階の部屋に入るような作りのホテルだった。

俺は部屋に入ると初ラブホを堪能していると、抱きしめられてから、ベットに押し倒された。そしてキスされた。

生まれて初めてのキスはとろけてしまいそうな思いがした。

その後はイヤらしい雰囲気になっておっさんの指示に全てしたがった。

乳首舐められたり、チンポを触られたりしたので、余りもの気持ちよさで、声を我慢するのがやっとだった。

 

その後して初めての浣腸はなんとも言えない気持ちよさだった。

風呂場で浣腸されてウンチを我慢してる。苦しかったけどそれが楽しかった。やっとおっさんからトイレ行って良いって指示が出たのでトイレに駆け込んだ。

その後おっさんがシャワー浴びようかって言ったので、一緒にシャワー浴びたけどその後シャツのノズルを外してのシャワー浣腸して、今度はその場で出させられた。

そんな事をしていてキスとか乳首とか舐められたり、チンポをいじられて気持ちよくなった。もっとしてとおねだりをするようにしておっさんに身体を擦りつけていたら、

「続きは出たらね」

焦らしてくるからひどい奴だと思った。

風呂から出て、おっさんが部屋のベッドに座ったから俺も隣に座ったら、いきなりおっさんが押し倒してきた。

「チンポ舐めてもいい?」

おっさんが、チンポを舐めたいとか言い出したから舐めてもらった。

何て言うかおっさんのフェラは凄かった。

あれからは18歳の時に童貞を捨ててからは女の子にフェラをやって貰ったが、女の子にしてもらうより圧倒的に気持ちよかった。

気持ちいいところを的確に攻めてきて、痒いところに手が届く感じがした。

俺は学んだ、フェラは女の子よりおっさんの方が気持ちいい、俺が言うんだから間違いない。

少し話がそれてしまったが、3分もしないくらいおっさんにフェラされた所で、

「あぁあーぁあー」

俺は情けない声を上げながらおっさんの口の中で果てた。

おっさんはニコってしながらゴックンとすると立ち上がって、

「次は僕のチンポを咥えてみてくれないか」

とか言い出した。さすがにチンポを舐めるのは嫌だったので、

「初めてだから上手く出来ないから無理」

俺はそう言って断っていたけど、

「大丈夫!自分がやられたら気持ちいいと思うことをやってごらん」

って言われたので、仕方なく生まれて初めておっさんチンポを口の中に入れた。

最初はやり方がいまいち分からなかったけど別に臭くもなく、まるでゴムの塊を舐めているような感じで味も無かったが、やってるうちに甘しょっぱい味がしてきた。その味を求めるように舐めていくと段々と慣れてきて、チンポを舐めるのが汚いとかも何も思わなくて、そのままチンポをチュパチュパしながらチンポを扱く余裕まで出てきた。

おっさんのチンチンをチュパチュパしてたら、

「いいよー気持ちいいよー」

おっさん喘ぎだした。俺のフェラで気持ちよくなってくれてるのかと思うと嬉しかった。

「そろそろ入れたいからやめてくれる?いっちゃいそうだし」

おっさんが入れたいって言ってきたので、俺は舐めるのを止めて、おっさんの指示に従って四つん這いの体勢になった。

 

おっさんが俺のアナルにローションを付けて指を入れてグリグリ、一本二本三本とドンドンと指を増やしていくと、

「痛くない?」

「うん」

初めて指でいじられて興奮していたせいか、痛いどころか気持ちよかった。

「そろそろだな入れるぞ」

そうおっさんがいうと、俺の腰を掴んでロックオン状態。

俺はドキドキでそれだけでいっちゃうと思った。

おっさんの固くなっているチンポが俺のアナルにズズズと入れてきた。

初めてチンポが入る。それはペンや指とかじゃない本物が入る感覚とおっさんの腰がケツに当たる感覚、こんなことをされて興奮しないわけがない。

さっきイッたばかりで萎えていたチンポがギンギンになっていた。

「あ、うっ」

俺のうめき声に気づいたおっさんは、一度抜いて体勢を変えて正常位になると、そのまま一気に突っ込んでくる。

そしてアナルを突きながらチンポを扱いてくれた。

もう何がなんだかわからないくらい気持ちよかった。

「あぁーヤバイ」

「ダメ出ちゃう」

とかいろいろと叫んでた気がするがよく覚えてない。

そんでそんな気持ちいいことされてたら我慢できるはずもなく、あっという間に2回目の御臨終を迎えた俺のチンポ。

俺がイッた後もおっさんが腰を振っていて、その間に何度もイッたような感覚になっていたが射精はしていなかったと思う。

おっさんも俺のケツが気持ちよかったのか、ほどなくして俺の中でイッていた。

後で気づいた事だが生でされて中出しをされていた。

知識がない馬鹿な俺は、初めて会う見ず知らずの相手にゴムを付けず、生で中出しという危険な事をしていているという事に気づくわけも無かった。

あとで下痢になったこと以外はなんともなかったのが不幸中の幸いだった。

おっさんも男とするのは初めてとか言った。最初は男には興味がなく、からかうつもりが、俺が中学生で処女だから興味がでて会ったと言っていた。普段は女子高生とかもしているが、中学生の男の子もよかったとも言っていた。

女とはアナルプレーは良くしているらしくそれでアナルをほぐすのが上手かったみたいだ。

 

それからシャワー浴びてからホテルを出ておっさんに駅で降ろしてもらって別れた。

気にいったからまた会おうと言われて、お金は少し多めに入れといたからって封筒渡された。

確認したら10万も入ってた。

 

それに味をしめた俺がそのおっさんとまた会ったのは言うまでも無く、中学3年まで良く会っていた。

大金は初めくれただけで後はくれなかったがいろいろと買ってもらった。

だが、突然返事来なくなった。多分身体がデカくなりゴツクなり始めたかもしれない。

 

 


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