「やっほー ちゃんと来てくれた。」
「何させるの………」
「何ってエッチなことだよ 」
旧校舎の倉庫。
僕はクラスの梅澤さんに呼びだされました。
彼女は一軍女子。僕みたいな陰キャは吹けば飛ぶよな男。
「あんたが更衣室盗撮してたの知ってんだから。バラされたら、どうなるかわかってるよね? 」
迂闊だった。
こっそり更衣室にカメラを仕掛ける一部始終を梅澤さんにスマホでとられていた。
「犯罪だよ?○○くん。これ先生に出したらどうなるかなぁ……… 」
「それは……」
「でも……今日私を満足させれたら、考えてあげてもいいかなぁ……」
「えっ……」
きっと僕が盗撮してたのを知ってるのは梅澤さんだけだ。
彼女が黙っていてくれれば、ばれない……けど。
「私だって、撮られてるって思ったらムラムラしてきちゃって…… 付き合ってよ。そしたら黙ってるからさ? 」
「こ、ここでするの?」
「なんか文句ある?」
「それこそバレたら」
「うっさい。」
そう言うと彼女はパンツだけ脱いで僕の口に突っ込んできた。
「どう? 一日履いてたんだよ 」
彼女の言うとおり、一日履いていたからか妙に暖かく湿っているのが、興奮させた。
「うわ。顔真っ赤じゃん。変態。もういいよね? 」
ジュパッ ジュルルルルッ レロレロッ
パンツを口から外し、唇から舌をねじ込まれる。
頭を捕まれ、両耳を塞がれたせいで、音が直に聞こえておかしくなりそうだった。
「ンチュッ ハァッハァッ ほら、そこ座って。」
「ハァッハァッ 」
「もう、顔トロトロじゃん 」
椅子に座らされる。
すると梅澤さんは制服のネクタイをほどき、シャツのボタンを開け始めた。
ピンク色の下着がはだけて見えてエロい。
ズボンを履いていてもわかるほどアソコは屹立していた。
「うわ。ビンビン 」
椅子と両手をネクタイでくくられる。
「これで逃げらんないね 」
ズリッ ボロンッ
「うわおっきぃ……私達の盗撮みてこんなふうにしてたの? 」
シコッシコッシコッ
「うっ」
「うわ、めっちゃガマン汁出てくるじゃん、エロ 」
グチッグチュグチッ
だんだん湿った音に変わり、梅澤さんの手のペースも上がる。
「いいよ? 出しても 」
「うっ」
パッ
「簡単に出させてもらえると思ったの? 」
もう少しで出そうなのにいつも手を離される。
「ヨダレ出てるし。やば ハムッ 」
ジュルルルルッ ジュボッジュボッジュボッ
「チュポンッ あれ?ちょっと出したでしょ…… まぁいいけど。」
何度も寸止めされて今にもはちきれそうだった。
「私がイク前にイッたら先生に言うから 」
ヌルッ ヌチュッ グチュッ
「あぁ あっつい 擦り付けるのたまんない 」
僕の上に跨りながらあそこを擦り付けてくる梅澤さん。
すでにヌルヌルのアソコはアツアツで気持ちよくて。
今にもイきそうになる。
「ハァッハァッ もう我慢できない 」
ズププププッ
「ウァッ なにこれッこんなにおっきいの…… 気持ちいい…… 」
ズッズッズッ
「アンッ ンンッ 私がッ イクまでだめだからッ ネッ 」
パンッ パンッ パンッ パンッ
うっすら汗をかきながら僕の上で跳ねる梅澤さん。
すごいエロくてたまらなかった。
「アッ ヤバイッ イグッ イッチャウッ!! 」
ビクビクビクッ
「うぁぁっ!!」
ドビュルルルルルッドビュッドビュッ
「えっ!?まだ出るのッ!? 」
ビュクビュクッビュルルルル………
「ハァッハァッ ……出しすぎッ……」
ソレを抜くと、大量の白濁液が梅澤さんのナカから出てきた。
太ももに垂れている様子でまたギンギンになった。
「また勃ってる…… あんた最高ッ……まだイケるよねッ 」
そう言って全裸になって、棚に手をつく梅澤さん。
「ねぇ 早く挿れて…… 」
ネクタイをほどき立って後ろから挿れる。
ズブッ
「アッ!! ちょっと激しすぎッ 」
パンッパンッ パンッパンッ
「早くっていったじゃんッ 」
「加減があるでしょッ 変態ッ 」
「梅澤さんッ 最高だよッ 」
「キモッ でもあんたの気持ちよすぎてッ!! ちょッ!!止まってっ!! イッちゃうからッ!! 」
ビュクンビュクン
ビクビクビクッ
梅澤さんは膝から崩れ落ちた。
「ハァッハァッ……………もう限界 」
「こっちはまだまだ ンンッ 」
ジュパッ レロレロッ
「ハァッハァッ……もう無理……… 」
※※※※※※※※※※※
数日後
「ハァッハァッ ねぇもう無理 授業中からあんたのこと考えてたら 」
「美波はいつからそんなにエロくなったんだよ 」
「うっさい 早く挿れて!! 」
「そういえば俺が盗撮したって証拠もう消したよな? 」
「もうっ!! 当たり前だから早く挿れてッ 」
すっかり立場逆転です。
fin