昔の事だ。
鉄道が通ってる陸橋を降りた所に本屋があった。
ネットや通販が主流の今では潰れて居酒屋になっているが、昔はエロ本を数多く置いてある本屋だった。


1 / 1
中学生の性欲

昔の事だ。あれは俺が中学一年生の時だ。

鉄道が通ってる陸橋を降りた所に本屋があった。

ネットや通販が主流の今では潰れて居酒屋になっているが、昔はエロ本を数多く置いてある本屋だった。

当時はネットでエロ画像など直ぐに見れる時代ではないので、ここで本を買うしかなかった。

19時を過ぎると陸橋の下には、車や自転車バイクが止まり、本屋に男達が集まっていた。

入り口入ってすぐの横に並んであるラックの本全てがエロ本で、中に入ると全ての本棚がスケベな本で埋め尽くされていた。

本棚ごとに分類されマンガ物や、小説や写真投稿のアップルや雑誌のスコラなどが並んでいた。

店主は40代くらいの眼鏡をかけた七三頭の髭の濃い男で、シャツとジーパンで働いていた。煙草が好きらしく、何時も煙が舞っていた。

 

俺もそこは中学の先輩に教えてもらい、そこの本屋に足を運ぶようになっていた。

そこはマンガも立ち読みが好きに出来ていて、色んな人が鼻息を荒くして立ち読みをしていた。

店主は淡々とした人でレジに持ってくれば、中身がわからないように黒い袋に入れて会計して終わりだった。

たまに探している本があると、そこにあるとハタキ棒を使って本棚を指して案内していた。

俺はその頃は思春期真っ只中で、女性のマンコよりも大人のチンポに興味があり、黒塗りの写真に薄く見えるチンポを蛍光灯の光に当てて見たりしていた。

自分より大きいのか長いのか、他人はどんなチンポをして大人になるとどうなるのかとかが気になっていた。

俺は何時もの様に雑誌を探っていた時、よく見るジャージ姿の30代半ばのオッサンが入ってきた。

今では顔はあまり覚えて居ないが、緑や青のジャージズボンにポロシャツ姿で何時も来ていた。

ある時来ていたジャージを何処かで見たことがあると思っていたが、家の近所にある女子校の先生だった。

門の前に立っていた事があったので見た覚えがあった。

その先生は写真投稿物が好きで何冊も吟味して買って行った。その時にジャージ前はかなりモッコリしており、それを隠す感じは一切なかった。

俺も本を読みながらチラチラと先生を見るので、たまに目が合ったしていた。

数日後にまた先生が来ていた。

その日は中学生特有のあふれんばかりの性欲の所為で、俺は頭がホントにおかしくなっており、本屋から出た先生に声をかけた。

「すみません」

声をかけると先生は怪訝そうな顔をして。

「なに?」

立ち止まって答えてくれた。

その場では話をしにくかったので、先生について行き、陸橋の下に止めてあった原付の所に行くと、周りに誰もいないのを確認すると、俺は正直に大人のチンポに興味があり生で観てみたいと言った。

先生は俺の顔をジッとみた後

「一緒に小便をしようか、ついてこい」

そして通路用のトンネルを抜けて反対側の陸橋の下に行った。

反対側の地域は鉄道倉庫みたいな感じになっており、オレンジ色のライトが点々と付いており貨物のコンテナが並んでいて、誰も歩いていなかった。

倉庫の物陰の奥に行くと、先生はキョロキョロと周りを確認してから、ジャージを膝まで下げるとチンポを出してきた。

毛深い人で太ももから腹にかけて毛で覆われており、剃り込みの入った自然のオールバックで銀縁の眼鏡をしており、髭が青々として肌が日焼けして浅黒かった。

先生のチンポは真っ黒で完全に剥けていて余分な皮がなく、竿に比べて亀頭の色は明るく見えたがカリは広く広がって張っていた。毛はクルクルに巻毛でモッサリ生えていた。金玉にはそんなに毛が生えてなく少し縮んでいた。

俺は先生がチンポを出してくれたので、顔を近づけて観察した。

ジロジロ見ていると

「そっちもチンポ出して小便をしろ」

言うのでチンポを出して小便を始めた。

俺は先生のチンポを見て興奮していたので、小便をしながら次第にチンポが膨らんで勃起してしまった。

先生はチンポからジャージャーと小便をしていたので、俺の勃起チンポを見ながら雫を絞るとる様に丁寧にきっていた

そしてそのチンポが段々と大きくなっていく。

俺は再び先生のチンポに顔を近づけてしゃがみ込むと、興奮したせいか自然に口を開けてチンポを待った。

先生は体の向きを此方に向けると、腰を突き出すようにして俺の口にチンポを押し込んできた。

塩っぱい味と汗の酸っぱい匂いがした。

先生はそのまま腰を振るが頭を抱えているので離れられない。必死に舐めて舌を動かそうとする。

「出すぞ」

同時に喉の奥に出された。

口の中に精液の独特な臭いと味が広がるが、押さえつけられているのでそのまま飲み込むしかない。

飲み終わるとゆっくりと力が緩まった。

「じゃあな」

と言うとさっさとその場から立ち去った。

 

そのあとその場で興奮して己のモノを扱いた。

 

 


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。